SPI英語【反意語】問題 4

問題

次の英単語と最も反対の意味を持つものを、選択肢から1つ選びなさい。

generous

  1. honest
  2. cautious
  3. wealthy
  4. friendly
  5. stingy
解答を見る

【解答】
5. stingy

参考書のように全ての問題をまとめて解きたい場合はこちらのSPI練習問題【無料対策】登録なしで全科目解ける解説付きWEB問題集から行ってください。

解説

generousは「気前のよい」「惜しみなく与える」という意味です。
stingyは「けちな」「出し惜しみする」という意味なので、正解は5です。

  • honest:正直な
  • cautious:慎重な
  • wealthy:裕福な
  • friendly:親しみやすい
  • stingy:けちな

generousとstingyは、お金・物・時間などを惜しまず提供するか、出し惜しみするかという反対関係です。

例:
He is generous with his time and money.
「彼は時間やお金を惜しみなく使います。」

His employer is known for being stingy.
「彼の雇用主はけちなことで知られています。」

wealthyは「裕福な」という意味です。裕福な人が必ずしも気前がよいとは限らず、反対に、裕福でなくても気前のよい人はいます。そのため、generousの反意語ではありません。


SPI3の英語以外の一問一答問題はこちらのSPI一問一答【言語・非言語・英語・構造把握】SPI3全科目まとめからどうぞ。

どうしてもSPIの解答集を含むPDFなどのダウンロードを利用したい場合は、こちらの今出題されているSPIのダウンロードPDFやアプリ専用ページを参考にしてください。

英語【反意語】のその他問題はこちら

下記問題リンクから一問一答の問題ページに飛べます。

全てのSPI言語の一問一答はこちらのSPI3【英語】一問一答問題全単元まとめからどうぞ。