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結果
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#1. 次の表は、A社・B社の3年間の売上と営業利益を示している。2022年におけるA社の営業利益率として最も近いものを選びなさい。
?
【解答】C
【解説】営業利益率=48÷540=0.0888…≒8.9%→約9%。最も近いのはC(9%)。
#2. 次の対応が成り立つとき、896 はどれに対応するか。
123 → 345
234 → 456
435 → 657
769 → 9811
?
【解答】D
【解説】各桁の数字をそれぞれ+2して変換する規則。したがって896→(8+2,9+2,6+2)=10,11,8で D。
#3. 次のア〜オの文を意味が通るように並びかえたとき、ウの次にくる文を選びなさい。
ア:地域観光の再生を目指し、行政と地元企業が共同で新しいプロジェクトを立ち上げた。
イ:プロジェクトの1つとして、観光客の滞在時間を延ばすため、文化体験プログラムの充実が図られた。
ウ:その結果、地域の魅力が再発見され、リピーター客が増加した。
エ:地元住民も協力し、街の美化活動やイベント運営に積極的に参加した。
オ:この取り組みは、地域経済の活性化にも大きく貢献している。
?
【解答】D:オ
【解説】
順序は「ア→イ→エ→ウ→オ」。アでプロジェクト立ち上げ、イで具体策、エで住民協力、ウで成果、最後にオで結果をまとめる。
#4. X、Y、Z、V、Wの5人がそれぞれ異なるスポーツ(サッカー、野球、テニス、バスケット、バレー)を担当している。
① Xは野球ではない。
② テニス担当はWではない。
③ Zはバスケットかサッカーのどちらかを担当している。
次のア、イ、ウの推論のうち、必ず正しいものはどれか。
ア Yは野球を担当している。
イ Wはバレーを担当している。
ウ Zはサッカーを担当している。
?
【解答】H
【解説】①~③は除外条件のみを与えるが、いずれも確定条件に至らない。したがって必ず正しい推論はない。
#5. 次の表は、ある地域の2023年度の産業別GDP構成を示している。第2次産業のGDPが前年より15%増加し、総GDPが変わらない場合、第1次産業と第3次産業の合計はどのように変化したといえるか、最も近いものを選びなさい。
?
【解答】B
【解説】総GDP=1000。第2次産業が280×1.15=322→+42。総額一定のため他2区分で−42。比率=42/(120+600)=0.05833… ≒ 5.8%減少。最も近いものは、B(6%減少した)。
#6. 次の文中の空欄に入る最も適切な語をAからCの中から1つ選びなさい。
働き方改革を進めるためには、( )を見直し、従業員の健康を確保しながら、業務効率を柔軟に改善していくことが重要である。持続的な制度運用には経営層の理解が欠かせない。
?
【解答】A
【解説】
「勤務制度を見直し」「健康を確保」「柔軟に改善」が自然。
制度改革の段階と目的語の整合がとれている。
※出題される問題の順番は毎回ランダムなので、繰り返し模試が可能です。
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