【WEB-CAB模擬試験】タイマー付き無料模試【就活マップ版】

当ページのリンクには広告が含まれています。

▼5分タイマーコース下記ボタンをクリック▼

 
模試をはじめる

結果

おめでとうございます!7割突破です!

本番前のスピード感覚はバッチリです!

 

5分タイマーをクリアしたあなたへ。より正確に合否判定が出せる10分タイマーもやっておく事をおすすめします。

次はさらに多くの問題パターンに慣れるために、こちらのWEB-CAB10分タイマー模試にチャレンジ!

 

さらに当サイト[就活マップ]の【登録なし】WEB-CABの練習問題や過去問まとめに戻って、全問題の完全制覇を目指しましょう!

\ X(旧Twitter)で就活の最新情報を発信中! /
【公式X(@syukatsumap)をフォローして、WEBテストや就活速報を受け取る】

7割突破できませんでした!もう一度トライしてみましょう!

また、3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのWEB-CAB3分タイマー模試も行ってくださいね。

当サイトのアプリは出題される順番が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何回でもトライできます。

 

諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】WEB-CABの練習問題や過去問まとめでじっくり復習することをおすすめします。

\ X(旧Twitter)で就活の最新情報を発信中! /
【公式X(@syukatsumap)をフォローして、WEBテストや就活速報を受け取る】

模試をはじめる

#1. 1, 4, 9, 16, ?, 36 ? 【解答】C

【解説】平方数列。1^2, 2^2, 3^2, 4^2, 5^2, 6^2。

前へ
次へ

#2. 10, 20, 15, 30, 25, ? ? 【解答】E

【解説】操作が「×2、−5」を交互に繰り返す。
10×2=20、20−5=15、15×2=30、30−5=25。
次は×2なので 25×2=50。

前へ
次へ

#3. 【暗号文】
3 → C、5 → E、8 → H

【問題文】
同じ規則で「12」に対応する英字はどれか。 ? 【解答】C

【解説】
数字をアルファベット順番号として変換する規則。12番目はL。

前へ
次へ

#4. 図形の中に「丸」「星」「三角」の3つの要素が並んでいる。
1枚目から4枚目にかけて、左から順に1つずつ要素の白黒が反転していく。
4枚目ですべての要素の反転が終わったとき、5番目の図形はどうなるか。

CAB問題の図
? 正解:A

■解法
この問題のテーマは「要素の規則的な色の反転」です。1枚目から4枚目にかけて、丸→星→三角の順番で1つずつ白黒が反転するルールが適用されています。

4枚目の段階で、すべての要素が一度ずつ反転を終えた状態になります。
5枚目では、再び最初の規則に戻って1番目の要素である「丸」「星」「三角」のすべてが反転前の最初の状態に戻った図になります。

前へ
次へ

#5. 5つの図形がある法則性に従って並んでいる。空欄(2番目)に当てはまる図形を選択肢A〜Eの中から選びなさい。

CAB問題の図
? 正解:D

■解説
1つ目の法則は「黒マスの総数」です。左から右へ「1個→(3個)→5個→7個→9個」と変化しています。

黒マスの個数に着目すると 「1、3、5、7、9」と2ずつ増える等差数列になっており 、2番目は黒マスの個数が「3」になります。

2つ目の法則は「突起の位置(外枠の回転)」です。「左上→(右上)→右下→左下→左上」と、時計回りに90度ずつコーナーを移動しています。

よって2番目は「右上」です。
したがって「黒マス3個」かつ「突起が右上」のDが正解です。

前へ
次へ

#6. 0.6×30-4.5=? ? 【解答】C

【解説】0.6×30=18。18-4.5=13.5。

前へ
次へ

#7. 〈命令表〉
① 数Aに12を加える
② 数Bを4で割る
③ ①と②の値の差を求める

問題
A=8、B=20のとき、最終的な値はいくつか。 ? 【解答】E

【解説】
① A=8+12=20。
② B=20÷4=5。
③ 20−5=15。

前へ
次へ

#8. 正方形の中の図形が円形の暗号に従って、下図のように変化している。

CAB問題の図

空欄となっている図形にふさわしいものは選択肢A~Eから1つ選びなさい。

CAB問題の図

CAB問題の図
? 正解:1. A

■解説

設問の指示である「⊥(白黒反転)」と「≒(反時計回りに90°回転)」を組み合わせると、元の図形の色が反転し、左へ90°回った状態になります。

したがって、この条件をすべて満たしているAが正解です。

前へ
次へ

#9. 5つの図形がある法則性に従って並んでいる。空欄(3番目)に当てはまる図形を選択肢A〜Eの中から選びなさい。

CAB問題の図
? 正解:A

■解説
この問題は、外側の大きな図形と、内側の小さな図形が「お互いに逆の方向へ回転している」のがポイントです。

1つ目の法則は、外枠の大きな三角形が左から右へ「上(▲)→右(▶)→(下▼)→左(◀)→上(▲)」と、時計回りに90度ずつ回転しています。

したがって、3番目の外枠は「下向きの三角形(▼)」になります。

2つ目の法則は内側の小さな矢印が、左から右へ「右(→)→上(↑)→(左←)→下(↓)→右(→)」と、反時計回りに90度ずつ回転しています。

したがって、3番目の中身は「左向きの矢印(←)」になります。

この2つの条件「外枠が下向き(▼)」かつ「中身が左向き(←)」を同時に満たしているのは、選択肢Aとなります。

前へ
次へ

#10. (120-36)÷?=14

?に入る数はどれか。 ? 【解答】C

【解説】120-36=84。84÷14=6。

前へ
終了

※出題される問題の順番は毎回ランダムなので、繰り返し模試が可能です。

このページをLINEにキープしておく場合はこちらから↓

1 2 3 4