▼3分タイマーコース下記ボタンをクリック▼
結果
おめでとうございます!7割突破です!
本番前のスピード感覚はバッチリです!
3分タイマーをクリアしたあなたへ。より正確に合否判定が出せる5分タイマーもやっておく事をおすすめします。
次はさらに多くの問題パターンに慣れるために、こちらのTAP適性検査5分タイマー模試にチャレンジ!
さらに当サイト[就活マップ]の【登録なし】採用適性検査TAP対策用の無料練習問題や例題・過去問に戻って、全問題の完全制覇を目指しましょう!
\ X(旧Twitter)で就活の最新情報を発信中! /
➔ 【公式X(@syukatsumap)をフォローして、WEBテストや就活速報を受け取る】
7割突破できませんでした!もう一度トライしてみましょう!
当サイトのアプリは出題される順番が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何回でもトライできます。
諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】採用適性検査TAP対策用の無料練習問題や例題・過去問でじっくり復習することをおすすめします。
\ X(旧Twitter)で就活の最新情報を発信中! /
➔ 【公式X(@syukatsumap)をフォローして、WEBテストや就活速報を受け取る】
#1. 次の二語関係で(?)に入る適切なものを選べ。
試行錯誤:解決 = 熟慮断行:?
?
【解答】オ
【解説】試行錯誤を重ねた結果として問題の解決に至る。同様に、熟慮断行は十分考えた上で実行に移すことを意味する。
#2. 次の文中の「いし」と同じ意味で使われている語はどれか。
彼は改革を進めたいという強いいしを持っている。
?
【解答】イ
【解説】「意志」は物事をやり抜こうとする心の働きを指す。
#3. 5人P・Q・R・S・Tが横一列に並ぶ。左から順に1〜5番目とする。次の条件がある。
・PはQより左にいる。
・Rは中央ではない。
・SはPより右にいる。
・Tは一番左ではない。
確実に言えることはどれか。
?
【解答】イ
【解説】
SはPより右にいるので、Pの右側に少なくとも1人は存在する。したがってPが一番右(5番目)になることはできない。
一方、Pが1番目になる場合もあれば2番目や3番目になる場合もあり、R・S・Tの位置も複数通り考えられるため、ア・ウ・エ・オはいずれも確実とは言えない。
よって確実に言えるのはイである。
#4. 相似な三角形PとQがあり、対応する辺の比(P:Q)が3:5である。三角形Qの面積が125cm²のとき、三角形Pの面積はどれか。 ? 【解答】ウ
【解説】
相似な図形の面積比は、対応する辺の比を2乗した比になる。
辺の比がP:Q=3:5なので、面積比はP:Q=9:25。
Qの面積125が「25」に当たるから、1あたりは125÷25=5。
したがってPの面積は9×5=45。
#5. 次の文章を読み、本文の内容から合理的に推測できるものを1つ選びなさい。
限られた時間で成果を出すには、闇雲に作業量を増やすのではなく、何に時間を使うべきかを見極める必要がある。特に、同じ成果につながりにくい作業に時間を費やしていると、重要な判断や改善に手が回らなくなる。したがって、忙しさを減らす工夫とは、単に作業を速くこなすことではなく、不要な作業を減らし、重要な作業に集中できる状態をつくることだと言える。
?
【解答】ウ
【解説】本文は「忙しさを減らす=速くこなす」ではなく、「不要な作業を減らし、重要な作業に時間を配分する」ことだと述べている。したがって、忙しさを減らしつつ成果を出すには、重要度の低い作業を削り、判断や改善など成果に直結する活動に集中する方が合理的だと推測できる。
#6. 半径rのおうぎ形で、中心角60°のとき、弧の長さが4πであった。rはいくつか。 ? 【解答】エ
【解説】
弧の長さは円周×60/360=(1/6)×2πr=(1/3)πr。
これが4πなので、(1/3)πr=4π → r=12。
※出題される問題の順番は毎回ランダムなので、繰り返し模試が可能です。
このページをLINEにキープしておく場合はこちらから↓



