大日本印刷(DNP)がやばい!年収が勝ち組?新卒採用大学と就職難易度など就活情報を解説

この記事では、勝ち組になれると噂される大日本印刷(DNP)のやばい年収や新卒採用大学、就職難易度など新卒採用の内定を取るための情報や、就活対策を解説していきたいと思います。

大日本印刷(DNP)は総合印刷会社であり東京証券取引所プライム市場上場企業で、日経平均株価の構成銘柄の一つです。

また、大日本印刷(DNP)の選考フローの鬼門は玉手箱です。去年はこの玉手箱で落ちてしまった学生が多かったので、必ず対策を行ってください。

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大日本印刷(DNP)に就職を考えている人のために大日本印刷(DNP)の情報を紹介していきますので、参考にしてください。

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目次

大日本印刷(DNP)の年収がやばい!勝ち組になれる?

それではここでは大日本印刷(DNP)の年収について紹介していくので参考にしてください。

新卒で大日本印刷(DNP)に入社して10年目までの年収はおよそ450万円から650万円とされています。

  • 入社1年から10年目 450万円から650万円

そこから役職がついてくるともちろん年収は上がっていきます。

  • 上級職10年から15年目 700万円から850万円
  • 課長15年目から 900万円から1,100万円
  • 部長職は評価次第 1,200万円
  • 本部長も評価次第 1,500万円

また、職種別平均年収は下記のようになります。

職種平均年収
営業系
(営業、MR、営業企画 他)
555万円(平均年齢35.5歳)
企画・事務・管理系
(経営企画、広報、人事、事務 他)
642万円(平均年齢39.6歳)
IT系エンジニア
(アプリ開発、ITコンサル 他)
679万円(平均年齢38.2歳)
電気・電子・機械系エンジニア
(電子・回路・機械設計 他)
622万円(平均年齢38.9歳)
医薬・化学・素材・食品系専門職
(研究・製品開発、生産管理 他)
581万円(平均年齢37.7歳)
引用元:enライトハウス

大日本印刷(DNP)の年収は平均より高い

大日本印刷の有価証券報告書によると、大日本印刷の平均年収は796.9万円となっています。

国税庁の調査によると、資本金が10億円以上ある国内企業の平均年収は約607.6万円なので、大日本印刷は資本金が10億円以上のため、大日本印刷の平均年収は国内の平均の約1.31倍あります。

このことから、大日本印刷の平均年収は、平均よりも高い水準にあることがわかります。

ちなみに大日本印刷の年収は同じ印刷業界の中でも1位となっています。

順位企業名平均年収
1大日本印刷株式会社767万円
2株式会社TAKARA & COMPANY755万円
3凸版印刷株式会社700万円
4NISSHA株式会社685万円
5トッパン・フォームズ株式会社682万円
6株式会社日本創発グループ643万円
7共同印刷株式会社556万円
8光ビジネスフォーム株式会社534万円
9株式会社廣済堂533万円
10株式会社ソノコム526万円
引用:careermine

この事から、大日本印刷の年収は勝ち組、やばいと言っても過言ではないのかもしれません。

また、大日本印刷(DNP)の初任給は下記のようになります。

大日本印刷の初任給
  • 【大都市圏】
    • 高専(本科)卒 209,000円/大卒・高専(専攻科)卒 235,000円/修士了 255,000円
    • (2023年実績、キャリア自律支援金5,000円含む)
  • 【大都市圏以外】
    • 高専(本科)卒 204,000円/大卒・高専(専攻科)卒 230,000円/修士了 250,000円
    • (2023年実績、キャリア自律支援金5,000円含む)

大日本印刷(DNP)の新卒採用大学がやばい

【大日本印刷(DNP)】年収が勝ち組でやばい?新卒採用大学と就職難易度を解説

それではここからは大日本印刷(DNP)の新卒採用大学について解説していきたいと思います。

大日本印刷(DNP)がどのような大学の学生を採用しているのか、それを知るだけでも参考になりますよね。

採用実績(学校)
<大学院>
大阪大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、慶應義塾大学、上智大学、千葉大学、電気通信大学、東京大学、東京工業大学、東京理科大学、東北大学、名古屋工業大学、信州大学、武蔵野美術大学、豊橋技術科学大学、日本女子大学、日本大学、奈良先端科学技術大学院大学、長岡技術科学大学、中央大学、筑波大学、成蹊大学、新潟大学、北九州市立大学、山口大学、山形大学、北陸先端科学技術大学院大学、法政大学、名古屋大学、明治大学、和歌山大学、立命館大学、立教大学、青山学院大学、芝浦工業大学、滋賀県立大学、静岡大学、佐賀大学、埼玉大学、広島大学、群馬大学、熊本大学、近畿大学、京都工芸繊維大学、関西大学、関西学院大学、学習院大学、宇都宮大学、岩手大学、茨城大学、鳥取大学、東京芸術大学、東京農工大学、東京都立大学、東京都市大学、東京電機大学、東京医科歯科大学、東海大学、神戸大学、工学院大学、公立はこだて未来大学、大阪府立大学、大阪市立大学、岡山大学、お茶の水女子大学、一橋大学、北海道大学、横浜国立大学、早稲田大学
<大学>
愛知大学、青山学院大学、大分大学、大阪大学、大阪市立大学、お茶の水女子大学、金沢工業大学、関西大学、関西学院大学、学習院大学、京都外国語大学、京都産業大学、近畿大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際基督教大学、埼玉大学、産業能率大学、滋賀大学、昭和女子大学、上智大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、創価大学、千葉大学、中央大学、中京大学、筑波大学、東海大学、東京大学、東京外国語大学、東京芸術大学、東京女子大学、工学院大学、群馬大学、九州工業大学、九州大学、京都市立芸術大学、岡山理科大学、岡山県立大学、東京都立大学、東北大学、東洋大学、同志社大学、長崎大学、名古屋大学、奈良女子大学、南山大学、日本大学、日本女子大学、一橋大学、広島修道大学、法政大学、北星学園大学、武蔵大学、武蔵野美術大学、明治大学、名城大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、和歌山大学、早稲田大学、広島工業大学、山形大学、山口大学、芝浦工業大学、多摩美術大学、津田塾大学、東京学芸大学、東京電機大学、東京理科大学、東京農工大学、兵庫県立大学
<短大・高専・専門学校>
津山工業高等専門学校
採用実績(人数)
2022年度(2023年4月入社):事務系69名、技術系106名、デザイン系2名
2021年度(2022年4月入社):事務系72名、技術系89名、デザイン系1名
2020年度(2021年4月入社):事務系81名、技術系112名、デザイン系4名
採用実績(学部・学科)
■事務系/学部・学科不問
■技術系/化学、材料、物理、電気・電子、機械、情報系の専攻・学科
引用元:マイナビ

大日本印刷(DNP)の採用大学は上記のようになります。全国の大学から満遍なく採用している印象で、高専からも採用されていますね。

大日本印刷(DNP)の就職難易度がやばい

大日本印刷(DNP)の就職難易度は客観的に東洋経済オンラインが発表している数値を見ると2023年卒、前半の就職人気ランキングで7位です。

そして内定の競争倍率が高い会社ランキングTOP100では、大日本印刷(DNP)はランク外でした。つまりTOP100の66.6倍よりは倍率が低いという事になります。

よって、超難関企業というわけではありません。それは採用人数が多いためこういった結果になっているとも言えます。

それでは大日本印刷(DNP)と同じ業界の採用状況や選考状況はどうなのか、就職難関の大手も含めて就活に役立つ採用活動を行っている企業の探し方について紹介していきます。

まだエントリー募集している企業は就活エージョントに紹介してもらう

就活エージェントは面談後、自分に合った企業を紹介してくれるサービスです。

登録すれば内定までしっかりサポートしてくれるから心強い味方になってくれます。

しっかりサポートしてくれると言っても、しつこく連絡をしてきたりとか、そういう事はないので安心してください。

同じ目的で動いてくれるので、すぐに新卒採用企業を紹介してくれるので安心できます。

「どこを選べば良いのかわからない・・・」という時は内定のスピード感も早い「キャリアパーク就職エージェント」は必ず登録しておいて損がないので、おすすめします。

新卒枠がまだ間に合うのか、今からエントリーできるのかと不安になるかもしれませんが、内定辞退枠があるので狙っていきましょう。

詳しい就活エージェントの口コミや評判などの情報はこちらを参考にしてください。⇒超優良企業への就職のコツ

まだ新卒採用のエントリー募集中の企業からオファーがある逆求人サイトの活用

まだ新卒採用のエントリーを募集している企業を探す場合、適性検査もしっかり行える逆求人サイトに登録する事もかなりおすすめです。

一度登録を行ってしまえば、大手からもオファーが届きますし、就活に役立つ適性検査も行えるので就活には必須です。

プロフィールを入力するだけでオファーが届くので、メリットしかありませんし、自分が考えてもみなかった企業からのオファーが届く事もあるので、就活や、自分の可能性を高めるのにも役立ちます。

登録して損がない逆求人サイトは独自の適性検査などがあるLognavi(ログナビ)」がおすすめです。

また、これら適性検査を行える逆求人型の就活サービスの口コミや評判などの情報はこちらを参考にしてください。⇒超優良企業への就職はSPI対策もかなり重要

大日本印刷(DNP)に就職するには面接対策がかなり大切

大日本印刷(DNP)で内定を得るためには、やはり面接が重要になってきますので、面接対策をしっかり行いましょう

ちなみに「ABABA」に登録すると大日本印刷(DNP)の面接対策に使える「就活攻略大全」が無料でもらえるので、早めに受け取っておきましょう。

面接で落ちると、かなり悔いが残るので「就活攻略大全」に書かれた各面接の特徴や評価ポイントを把握し、内定を取得できる確率を上げていきましょう。

ABABA公式ページ⇒https://hr.ababa.co.jp/

面接対策は想定される設問に対しての答えなのですが、それと同時に自己分析と企業研究が必要不可欠です。自己分析と企業研究を怠ると、面接の通過率は一気に下がります

なので必ず自己分析と企業研究は行ってください。自己分析は「OfferBox」を活用する事をおすすめします。

大日本印刷(DNP)の就職に役立つ持っておくと有利に働く資格

それではここからは大日本印刷(DNP)の就職難易度を少しでも下げるために大日本印刷(DNP)の就職に役立つ資格を紹介します。

【色彩検定(一般社団法人色彩検定協会)】

学生に人気の文部科学省後援の検定試験で、年齢・学歴・国籍問わず誰でも受験できます。

10代・20代の学生の受検者が多く、就職活動でのアピールや、ファッション・デザイン・建築など幅広い分野での色彩の知識活用を目指して学習でき、大学などで団体受検制度を利用できるほか、独学やスクール、通信講座でも対策可能です。

就活では、色彩理解を証明できパッケージ設計やブランド表現での基礎スキルを示せるために、例えば面接では「消費者心理に基づき色で差別化する提案ができます」などアピールできる要素が強いです。

また、印刷業界においてはデジタルと紙の色見は違うために、現場では色見を調整したり、すり合わせる場面が多くなるため知見として差別化になります。

【DTPエキスパート(JAGAT等)】

DTPエキスパートは、DTPによる印刷物制作および印刷ビジネスに必要な知識を体系的に身につけ、印刷業界の共通知識基準を理解した人材を認証する制度です。

学科試験のみの「DTPエキスパート」と、学科・実技試験両方に合格した上位の「DTPエキスパート・マイスター」の2段階で認証が行われます。 

印刷においてデジタル入稿する際に印刷前のデータチェックなど重要な部分を理解することができ、ワークフローや入稿データの理解があることを示せる資格になります。

面接では「DTPの知識があるため、デザイナーと制作現場の橋渡しをスムーズにできます」とアピールすることで応募者との差別化になります。

大日本印刷(DNP)の就活にオススメの関連書籍

  • 『図解入門業界研究 最新 印刷業界の動向とカラクリがよ〜くわかる本』(著:中村 恵二ほか)

全国には2万社の印刷業および製版・製本などの事務所がある印刷業界について基礎知識や印刷会社の人と仕事、最新のビジネスモデルなどを解説した業界研究書です。業界人、就職、転職に役立つ情報が掲載されております。

面接では業界全体のトレンドを示した上で「なぜ印刷業の枠を超えるDNPを志望するのか」を語る上で、たとえば「印刷のコア技術をベースにDXやサプライチェーンの最適化に携わりたい」といった具体的志望動機に繋げられます。

  • 印刷会社の生存戦略(新装版) 著書:光山 忠良

印刷会社を100社以上取材してきた著者の集大成であるとともに、著者なりの業態変革への試案的な内容になっております。

各事例ベースで印刷会社がどのように事業変革(パッケージ化、付加価値サービス、海外展開)してきたか、歴史と共に知れる内容となっております。

例えば、パッケージ企画での提案力、顧客の業務改善提案やDNPが事業の再構築と成長投資を進めている点など事前に理解できるかと思います。

面接では、DNPの中長期戦略(事業ポートフォリオの転換・成長領域への投資)と照らし合わせ「自分がどの分野で価値を出せるか」を示す具体例などをアピールできると思います。

  • パッケージデザインの教科書 著書:日経デザイン

古い書籍ですが、パッケージ製作の基礎から実践までをまとめた商品企画担当者、デザイナーのための内容になっております。

人気メーカーの開発手法の分析、ユーザー心理に基づく色や文字の活用法などを解説しており、「売れる」パッケージデザインを作るための内容です。

例えば、

  • コンビニやスーパー、ドラッグストア、デパ地下から土産物売り場まで激戦区で売れ続ける商品の実例を豊富に掲載
  • キリンや日本コカ・コーラ、日清食品や花王などヒットメーカーのデザイン手法や、開発・リニューアルのプロセスが詳細に分かる
  • 100を超える商品パッケージを収録しておりデザインのアイデアソースになる

DNPはパッケージ領域やブランド支援を行うため、デザイン志向やマーケットインの思考が求められるケースが多いです。そのため、書籍で得た顧客洞察や企画手法を面接では「具体的にこう使いたい」と語ると説得力が増すためにアピールとなります。

  • マッキンゼーが解き明かす 生き残るためのDX 著者:黒川 通彦 

DXの本質、企業変革の進め方、組織/ガバナンス/投資判断の実務的視点での内容が書かれております。DNPのように「印刷」というコアからDXやデジタルサービスへ事業展開する企業を志望するなら参考になるかと思います。

例えば、面談時にDNPの「スマートコミュニケーション」等のDX領域に対する理解を示し、「データやプロセスの再設計で顧客の業務価値を高める提案をしたい」といった、実務志向の志望動機を語れると思います。

  • 「色見本」「カラーチャート」

印刷物の色を的確に指定するために用いられるツールで、さまざまな色の一覧表である「色見本帳」の番号を指定することで、希望に沿った印刷色の選択が可能となる標本です。

国際的な標準規格であるPantone(パントン)やDIC(ディック)などのメーカーが発行している色見本帳など印刷にかかわるカタログが販売しているため、知識として事前に購入しておくと良いと思います。

印刷業界では、ごく当たり前に使われるものでモニターと印刷物の色の違いを解消し、意図した色を正確に再現するために用いられます。

PCモニターのRGBとは異なり、印刷はCMYKで色を表現し、さらに紙の素材や光、表面加工によっても色の見え方が変わるため、デザイナーと印刷会社の間で「この色」という認識をすり合わせるための基準として色見本帳が不可欠なのが理由の一つとして挙げられます。

また、金・銀・蛍光色などの特色の再現にも色見本帳が活用されるケースもあります。

就職において印刷知識として絶対に知っておかなければならない知識のため、事前に知見があるほうが、アピールポイントにもなります。日常では、あまり知られていないものですが、業界内では必要なもののために重要な知識だと思います。

  • 一〇〇年目の書体づくり―「秀英体 平成の大改刻」の記録 著者:大日本印刷株式会社

本書自体、内容は古いですが、大日本印刷が、2005年から丸7年を費やし10書体のべ12万文字に及んだ書体開発を、商品企画からデザイン、フォントエンジニアリング、ユーザーであるブックデザイナーのインタビューまで紹介している内容となっております。

デザインや出版、タイポグラフィに興味のある方はもちろん、電子書籍やWEBなどでフォントを扱うエンジニアも必読書となっております。

単なる書体開発の記録に留まらず、デザイン、タイポグラフィ、プロジェクトマネジメント、プロダクト開発に関する知識や視点が書かれており、就職活動においてクリエイティブ分野や技術職を志望する学生にとっては深い理解と専門性を示すための材料となります。 

面接においては「秀英体の『平成の大改刻』の過程を追った本書に感銘を受けた、特に〇〇の点に興味を持ち、デザインと技術の融合という点に魅力を感じた」などと言及し、自身の興味関心を深掘りするとアピールになると思います。

また、書体開発の背景や、秀英体が持つ歴史的意義と現在のタイポグラフィが抱える課題などを具体的に理解している姿勢を示すことができ、単なる知識の習得に留まらず、クリエイティブな思考力、プロジェクト遂行能力、そして技術への深い理解を面接官へ伝えることもできると思います。

大日本印刷(DNP)がやばい!年収が勝ち組?採用大学と就職難易度まとめ

大日本印刷(DNP)の年収や採用大学、就職難易度など参考になりましたでしょうか。

大日本印刷(DNP)は人気の就職先ではありますが、超難関企業に比べれば採用人数の多さから、内定を取りやすい一面もあります。

しかし、だからと言って油断は出来ないので、就活エージェントや逆求人型の就活サービスを利用して同業種や、同じくらいの年収の企業を探してみるのも良いと思います。

活用できるものは活用して、志望する業種への内定を手に入れてください!

選考対策を行っても、どうしても願わず落とされてしまう場合があります。

落とされてしまうとメンタル的にダメージが大きいので、新卒採用を諦めてしまう学生もいますが、焦らずに確実に内定を取れるように行動していきましょう。

そのために当サイトで公開しているまだ間に合う新卒採用│今からまだエントリーできる大手企業一覧という記事もあるので、こちらの記事を参考にしていただけたらと思います。

確実に内定を取れるように、最後まで前を向いて進んでいきましょう!

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大日本印刷(DNP)の企業情報

スクロールできます
会社名大日本印刷株式会社
フリガナダイニッポンインサツ
設立日1894年1月
資本金1144億6400万円
従業員数36,911人
売上高1兆4248億2200万円
決算月3月
代表者北島義斉
本社所在地〒162-0062 東京都新宿区市谷加賀町1丁目1番1号
平均年齢44.2歳
平均給与804万円
電話番号03-3266-2111
URLhttps://www.dnp.co.jp/
採用URLhttps://www.dnp.co.jp/recruit/newgraduates/
「就活マップ」について

就活マップ」は就職活動を行う大学生の参考になるためになるべく最新の情報をお届けするべく尽力してはおりますが、残念ながら全ての企業の情報などを網羅するにはなかななか至りません。「就活マップ」は人間が作るものなので、完璧ではありません。

そこで、「就活マップ」をご覧いただいた方の体験談・経験談などを戴けたら幸いです

「就活マップ」は当社(株式会社Noah's ark)だけでなく、就職活動を行っている学生さんや、就職活動を終え社会人として働く方の力を合わせて作り上げていけたらと思います。

就職活動を行う大学生にとっての辞書のような存在になれるように、体験談や就活の情報などをこちらのお問い合わせよりご連絡をいただけたらと思います。宜しくお願い致します。

「就活マップ」立ち上げの経緯はこちらよりご確認ください。

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この記事を書いた人

WEB業界で20年以上勤務。コミュニティサイト運営・管理後、WEB広告業界に従事。新卒の就活を支える事が今後の日本経済を支える事と信じ、ESやWEBテスト、面接対策など、能力はあれど苦手とする選考で躓いてしまう学生を支えて本来の実力を発揮してもらえるように日夜コンテンツを追加・ブラッシュアップ中。

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