【28卒】大学3年限定!今から早期選考などの優遇をもらう方法

この記事では28卒の大学3年生だからもらえる早期選考などの優遇をもらう方法について解説していきます。

実は就活に成功するか失敗するかは、この8にかかっていると言っても過言ではありません。

隠れ優良企業などの優遇や早期選考のオファーは「OfferBox」に登録してプロフィールを充実すると届きやすくなります!

とくに早期選考や選考優遇のオファーが一番多いと評判の8月に登録しておくと熱いオファーがバンバン届きやすくなるから28卒は登録しておかないと損

↓こんな企業からもオファーがきます(一部例)↓

※こっち経由の方が特別ルートなので倍率が低くなっており内定が取りやすいです。

公式ページ⇒https://offerbox.jp/

企業側から直接オファーをもらう事ができるので自己分析や企業研究、OB・OG訪問などの手間もかなり省けて、就活がグッと楽になる事もあるのでおすすめです。今から早期など熱いオファーを希望するならこちら

\ 「OfferBox」は口コミPRでも好評 /

OfferBoxに登録して、経済産業省が提唱した「社会人基礎力」が診断できる適性診断を行うと、大手優良企業隠れホワイト企業からオファーが平均20通近く届きます。

今すぐ試してみたい場合はこちら

OfferBox」に登録すると以下のような流れで就活が一気に楽に。

  1. 登録後、適性診断を受ける
  2. 選考スキップのオファーもくる
  3. 面接
  4. インターン参加
  5. 早期選考
  6. 内定

「OfferBox」に登録するとこのような流れで就職が難しい大手企業の内定を複数獲得する事も可能

インターンではなくていきなり早期選考や本選考のオファーがくる可能性もありま。普通に選考を受けたら落とされていたのにこのオファーのお陰で受かった学生も居たので、少しでも倍率低く受かりたいなら「OfferBox」に登録しておいた方が良いですよ。

⇒登録はこちら

「OfferBox」に登録すると自己肯定感も上がって内定も早く取得する事も期待できるから一気に就活が楽しくなりますよ。

採用担当

オファーを送る人事側の目線として、小まめにログインしている方が学生からのオファーへの反応を貰いやすいと考えるのが自然です。
そのため、定期的なログインをすることで早期オファーにつながりやすいケースもあります。

就活には勝つためのパターンがあるので、「OfferBox」に登録し、定期的にログインするようにしましょう!

それだけで先週特別選考のオファーを受け取ってる28卒もいるので、特別選考の枠が埋まる前に登録しましょう。

▼特別選考オファー送信中!▼

ちなみにインターンに参加しなくても今から下記のような大手優良企業と繋がりが持てる無料のオンラインイベントがあります。

▼下記は繋がれる企業の一部で他にも大手企業多数▼

インターンに落ちてしまったとしても選考でも抽選でもなく参加出来て企業と繋がりが持てるイベントなので、28卒にかなりおすすめです。

こちらのイベントは「みん就」が開催する企業と直接繋がりが持てる合同イベントで、2026年8月3日(月)や9月、10月に複数回オンラインやオフラインで行われます。※締め切り間近なので急ぎましょう。

また、こちらの合同企業説明会は参加して出席票を提出するだけで直接企業繋がれるのでかなりメリットが大きいです。

人気のイベントなので予約枠が埋まる前に予約しちゃってくださいね。目の前で直接企業の話を聞いてるだけで連絡をもらえるので参加して損なしです!

予約は公式ページで⇒https://www.nikki.ne.jp/event/

目次

28卒が就活のために企業研究を行う方法

それではここからは企業研究を行う方法から解説していきます。企業研究は大切と言われているけど、何をどう研究したら良いのか分からないという学生が結構いるので、簡単に紹介したいと思います。

先ずは企業のホームページ

企業の概要から企業のビジョンなどを知る事ができます。

抑える項目
  • 設立年
  • 社員数
  • 社長・役員の名前
  • 事業拠点
  • 沿革
  • 株式公開日(上場企業の場合)
  • サービス概念
  • ミッション・ビジョン
  • 社内インタビュー記事
  • 採用情報

企業のホームページを見るだけでも色々な情報が書いてあります。とくに採用情報、リクルーティングページに記載されている情報には求める人材・人物像などのヒントが沢山あるので、隅々まで目を通しておくようにしましょう。

企業のIR

伸びている事業、今後力を入れていく事業などが知れて今後の会社の方針を知ることができます。

抑える項目
  • 売上高
  • 営業利益
  • 事業ごとの業績
  • ユーザー数の推移
  • 事業方針
  • 今後の目標

現在の企業の状況がこれで把握できてくるので、面接などで企業の製品や業務内容について聞かれた時に、今後の目標や事業方針に書かれていた事を織り交ぜながら話せると良いでしょう。

unistyleを活用する

学生から見た選考時の企業の印象を知る事ができ、先輩のESなどを見る事ができるのもあり、先輩が研究した企業の内容を知ることができます。

抑える項目
  • 企業の印象
  • 面接官の面接時の態度など
  • 企業が何に注力しているか(質問の傾向から)
  • 企業に刺さる事業分野
  • 最新の説明会・選考情報もわかる

実際に先輩が選考で使用し、通過したESを見たり、企業の情報も色濃く分かるので、unistyleを見ておくのはおすすめです。

OpenWorkで企業の内情を知る

OpenWorkは企業の口コミが見れるので、企業の強みや弱みを知る事ができます。また、入社理由とギャップという項目から、企業のリアルを知る事もできます。

抑える項目
  • 競合と比べての強み・弱み
  • 今後の展望
  • 組織文化
  • 退職理由の傾向
  • 入社後のギャップ
  • 業界内での立ち位置

OpenWorkの一番のメリットははやりギャップを知れるという事ですね。実際の社内はどうなのか、しっかりと調べましょう。

他にも社長の著書であったり、企業の出版物を探して読む事により、大切にしている価値観や、その価値観がどう形成されてきたのかなどを学ぶ事ができます。少しでも突っ込んで調べられるようにしましょう。

OB訪問を行う

OB訪問は9月や10月、11月になるべく沢山しておいた方が良いです。OB訪問は普段なかなか声を聞く事ができない社会人の声が聞けるので、かなり就活に参考になります。

OB・OG訪問とは

実際に志望企業で働いている人の話を聞いて、説明会や採用サイト、企業のコーポレートサイトなどではわかりにくい企業のリアルな情報を得ることができる活動のことです。場合によってはインターンシップの優遇などでこのOB・OG訪問の機会をもらえる事もあります。

OB・OG訪問は企業が主催する場合はオフィスの会議室などで行われ、企業側の目もありなかなか本当の事を話せないかもしれないですが、企業側が主催するものでない場合はレストランや喫茶店などで話を聞く事ができます。

OB・OG訪問の最大のメリットは学生側・企業側の双方でミスマッチを防止することができる事です。外側から見た企業イメージと、内情は違う事が多いので、このOB・OG訪問で人事に関わらない生の社員の声を聞き、しっかりと企業の事を知る事ができます。

OB・OG訪問の質問例

  • 業務について
  • 業界内での企業の立ち位置について
  • 職種について
  • 企業カルチャーについて
  • 企業としての展望
  • 福利厚生など
  • キャリア観について

これらの事を聞くと良いと思います。このOB・OG訪問をする事によって企業理解は深まるし、仕事について、社会についての理解も深まります。OB・OG訪問には「Matcher(マッチャー)」というアプリがおすすめなので、利用してみてください。

【26卒】大学3年の9月からの就活対策!夏とは違う対策が必要なワケ

「Matcher」に登録すると就活に関する相談ができて、OB・OG訪問も可能なので、スマホアプリ一つでOB・OG訪問が出来て非常に便利です。

実際にマッチングして直接会い、話を聞く事ができるので、便利ですし、「Matcher」は登録者情報の確認なども強化しているので、知らない相手に会うのが不安という方も安心して会う事ができます!同性同士で会えば不安も減りますし、ZOOMなどのオンラインを活用すれば直接会う必要もないのでかなり安全です。

実際に「Matcher」を利用した方の口コミはこのような感じでした。

Matcherの口コミ

Matcher、当たり外れはありそうですが
私がお会いした方は
優しく就活の相談に乗ってくださったので社会人とまずは気軽に話したい!という
就活生にはおすすめのサービスだと思います!

就活が終わりそうな時期には
状況どうですか?と連絡もくださったり、善意で活動している方が多いかと思います。

ただ、就活の成功に直結したと言うとそうでもないため
就活をはじめたての頃に、早い段階で利用して方向性をアウトプットする場としてはアリかと思います!

このような感じでOB・OG訪問で企業理解を深めたい、就活の参考にしたいという方は是非「Matcher」を利用してみてください。

\ アプリインストールはこちら /

また、OB・OG訪問の正しいやり方などを詳しく知りたい場合はこちらの記事も参考にしてください。⇒【OB・OG訪問のやり方】質問内容やメールの書き方、メリットとデメリットも解説

自己分析を強化させる

9月や10月、11月は企業研究と共に自己分析もしっかりと行いましょう。自己PRというのは企業に刺さるように記載するのが鉄則です。そのために企業に刺さりやすい自分のストロングポイントを見つけ出す必要があります。

大切なのは自分の無意識な部分にも存在している「自分らしさ」を炙り出していかないと、いつまでも自分が思う自分らしさの檻の中でもがく事になってしまします。

自己分析をしっかりと行うには「OfferBox(オファーボックス)」にある無料適性診断を使う必要があります。

このツールを使用すると自分の「社会人基礎力」や「次世代リーダー力」の診断結果を知る事が出来ます。これは厚生労働省が学生が就活を行うにあたって、企業に向けて訴求力が強い自己PRが作れるとして推奨している社会人基礎力に似た診断が行える方法なので、必ず行うようにしましょう。

「社会人基礎力」とは経済産業省が2006年から提唱している社会人に必要な要素で、「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」の事です。

社会人基礎力12の能力要素
  • 主体性
  • 働きかけ力
  • 実行力
  • 課題発見力
  • 計画力
  • 創造力
  • 発信力
  • 傾聴力
  • 柔軟性
  • 情況把握力
  • 規律性
  • ストレスコントロール力

この「社会人基礎力」は、「OfferBox(オファーボックス)」に登録すると使える適性診断「AnalyzeU+」で診断する事が可能です。もちろん登録も無料です。

社会人基礎力は251問と設問は多く所要時間は20分から40分程度です。社会人基礎力の診断は多少時間はかかってしまいますが、それだけしっかりとした診断結果が出るので、本格的に自己分析をしたい学生におすすめです。

自分の強み診断が無料で出来る!当たる長所診断について解説

「OfferBox」に登録すれば適性診断「AnalyzeU+」は無料ですぐに使えます。数々の就活サービスを見てきましたが、OfferBoxの適性診断「AnalyzeU+」これはかなりおすすめです。

大切なのは自分の弱みを知る事です。自分の弱みを理解しないと、自分の強みを活かす行動が出来ないですし、自分の弱みを避けたり、補う事ができないからです。

自分の強み診断が無料で出来る!当たる長所診断について解説

経済産業省はOffeBoxを利用していた実績もあるので、「OfferBox」の適性診断【AnalyzeU+】はかなり信憑性が高い診断が出来ると言えます。

自分の強み診断が無料で出来る!当たる長所診断について解説

就活に必要な自分の社会人基礎力を知るためにもOfferBoxを使うメリットは大きいので、より本格的な就活対策の為にもOfferBoxの適性診断を利用してあなたの「社会人基礎力」を把握しましょう

「OfferBox」では企業側があなたの適性診断を見て内定に直結するオファーをくれる事が多いので、内定を少しでも多く取って企業を選びたい、自分に合った企業を知りたいという場合は早めに登録すると有利なので、おすすめです。

「OfferBox」に登録して適性診断【AnalyzeU+】を利用するとこれだけのメリットがあります

  1. 社会人基礎力が知れる
  2. 自分の強みと弱みがわかる
  3. 自己PRで悩まなくなる
  4. ES通過率が上がる
  5. 面接に強くなる

「OfferBox」の適性診断を受けると上記のようなメリットがあるので

  • 時間がなくて忙しい
  • 就活の悩み
  • 就活鬱

などが激減します。就活は自分のメンタルとの戦いにもなってくるので、あなたの就活をサポートしてくれる「OfferBox」を是非試して就活を楽に進めてくださいね。

OfferBox公式ページ⇒https://offerbox.jp/

▼「OfferBox」登録はこちら▼

▲PCでも登録可能です▲

自己分析はしっかりと行ってくださいね。自己分析ができたらガクチカはこのようにテンプレを用意して作るようにしましょう。

自分史作りも忘れずに!

  • 小学生の時から現在までを1年毎に書きだす
  • 書き出すのは感情が揺さぶられた印象深いエピソード
  • できない人は現在の自分から逆算して設計
  • 価値観形成に着目して設計すると効率的

自分史はESや面接などでも聞かれる事があるので必ず用意しておいてください。

自分史を用意する事で自分自身の事の理解も深まるので、「OfferBox(オファーボックス)」で自己分析や社会人基礎力を確認しつつ行うと効率的です。

ESのガクチカのテンプレを用意しよう

ガクチカでは100%のテンプレは使いませんが、ある程度形があると楽に作る事ができるので、ある程度テンプレ化させておきましょう。

後は企業に合わせて自分と企業のマッチング度を上げられるように企業研究で得た情報と自己分析を行った結果を組み合わせて書くようにしましょう。

  1. 結論:○○することで○○した○○の経験です。
  2. きっかけ:この経験は○○がきっかけで取り組みました。
  3. 現状:当初、○○の状況で、○○でした。
  4. 目標:そこで○○の目標を掲げました。
  5. 課題:目標達成のためには、○○が課題となっていました。
  6. 原因:課題の原因は○○であり、
  7. 必要性:解決のためには○○する必要がありました。
  8. 取り組み:そこで、次の2点を実施しました。①、②
  9. 成果:○○によって、○○が○○となったことで、
  10. 結果:○○となりました。
  11. 学び:この経験から、○○を学びました。

ESの自己PRに関してはこちらの記事でも紹介しているので、こちらの記事も参考にしてください。⇒【自己PRの短い例文】新卒の就活でESと面接対策になる例文一覧

あとはunistyleなどで実際に目的の企業の選考を通過したESを確認しておきましょう。

ES・面接の雛型となるテンプレを複数パターン作る

  • ガクチカ(400字・300字・200字)
  • サブガクチカ(400字・300字・200字)
  • ガクチカ深掘り(各設問30秒から60秒=150字から300字)
  • 自己PR(400字・300字・200字)
  • 自己紹介文(1分=300字程度・30秒=150字程度)
  • 挫折経験(300字)
  • 弱み(300字)
  • 業界志望動機(400字)
  • 就活の軸(2個or3個がおすすめ)
  • 業界、企業のSWOT分析(各300字程度)
  • 各企業の志望動機(400字)
  • 職種の志望動機(400字)

最低限これだけ用意しましょう。そして各企業に合わせてブラッシュアップしてください。このテンプレをそのまま使うとESで通過できない可能性が高いので、必ず各企業にしっかりと合わせてブラッシュアップしましょう。

先ずESが通らない場合はこちらから通過者のESをしっかりと見て通るESの書き方を学びましょう。これだけで勝てる確率はかなり上がりますよ。

また、ESのために自己分析や企業研究は面倒だという場合は、裏技ではありますけど内定者のESまとめを読んでパクってしまうのもアリです。

具体的に「この企業のこの設問には、こう書いて通過しました」という具体例が見れるので、通過率はかなり上がります。

自分流にアレンジする必要はありますが、これで効率的にESを突破する事が可能です。内定者のESまとめはこちら

また、インターンシップ専用の企業別ES回答集もあるので、これは必ず見ておいた方が良いです。

インターンシップで落ちてしまうとこれからの就活が苦しくなってしまう場合があるので、落ちないようにこちらのインターンシップ専用の企業別ES回答集を参考にしてください。

インターンシップ専用の企業別ES回答集公式⇒https://careerpark.jp/intern

28卒の就活│適性検査(WEBテスト)対策

適性検査は、WEBで行うWEBテストや筆記テスト、テストセンターで行うものなど、企業ごとに指定があります。テストセンターで行うものですと、テストセンターの予約もしないといけないので、応募締切ギリギリになってしまうと間に合わない事があるので注意しましょう。

適性検査の種類
  • SPI
  • 玉手箱
  • TAL
  • TG-WEB
  • デザイン思考テスト
  • CAB・GAB

これらが一般的です。デザイン思考テストを取り入れている企業も少ないです。一番多くの企業が取り入れているのがSPIで、その次くらいが玉手箱です。

これらの適性検査という名のWEBテストは、各企業、業種ごとに選考を通過するためのボーダーが用意されています。ざっくりとしたボーダー表は以下になります。

段階偏差値SPIの正解率・点数企業規模
770~8割必要外資系企業
662~69.57割必要五大商社メガバンク
554~61.56~7割必要日系大手メーカー食品、IT、保険
446~53.5中堅企業、その他
338~45.5
230~37.5
10~29.5

このようになっています。WEBテストの練習を行うアプリや、自分のWEBテストの偏差値が分かるアプリもあるので、こちらの利用するのもおすすめです。

27卒がサマーインターンに期待している事や苦戦した選考内容が判明【アンケート結果発表】

※就活生の約3割が「サマーインターンの最難関」にWEBテストを指名!

当サイト[就活マップ]が2027年卒の学生100名を対象に行った独自アンケート調査によると、「インターンシップの選考で最も難しいと感じたもの」の第1位は『WEBテスト(28.4%)』という結果になりました。

選考で出題されるWEBテストが難しいと感じてしまうのは、WEBテストの形式に慣れていない事が一番の原因です。

更に一点気を付けて欲しいのが、インターンシップの選考で受けたWEBテストの結果が本選考に使い回される事があるので、インターンのWEBテストで落ちると、その結果が本選考に使い回され、実質出禁(即不合格)になってしまう場合があります

そんなリスクを少しでも減らすために、インターンのWEBテスト対策として、絶対的に形式に慣れる必要があります。そのために当サイト[就活マップ]が会員登録なしで無料公開しているWEBテストの練習問題を是非活用してください。

しかも、ただの参考書代わりの練習問題だけでなく、本番と同じ仕様で対策が行える90秒のタイマー付き模試で、インターンや本選考の殆どの大手企業のボーダーである7割の合否判定も全て無料の会員登録なしで行えるので、是非下記からSPIや玉手箱、C-GAB、TG-WEBの合否判定や練習を行ってくださいね!

【最新28卒版WEBテスト模試・練習問題集】

【タイパ最強:SPI90秒で7割合否判定】

スマホ対応・90秒で終わるミニ模試・解説付き


(※じっくり721問を解くなら ➔ [SPI練習問題【無料対策】過去問集へ])

(※SPI非言語のやり込むなら ➔ [SPI練習問題の無料完全版【非言語完全ランダム問題集】])

【タイパ最強:玉手箱90秒で7割合否判定】

スマホ対応・90秒で終わるミニ模試・解説付き


(※じっくり144問を解くなら ➔ [玉手箱例題・過去問・練習問題集へ])

(C-GABはこちら ➔[C-GABの無料練習問題や過去問へ])

【タイパ最強:TG-WEB90秒で7割合否判定】

スマホ対応・90秒で終わるミニ模試・解説付き


(※じっくり141問を解くなら ➔ [TG-WEB例題・過去問・練習問題集へ])

【タイパ最強:WEB-CAB90秒で7割合否判定】

\ スマホ対応・90秒で終わるミニ模試・解説付き /

(※じっくり解くなら ➔ [WEB-CABの練習問題や過去問へ])

全て会員登録なしで利用できるので、合否判定など、選考対策に役立ててくださいね。インターンだけでなく本選考では採用人数が減ってしまう見込みがあるので、WEBテストで足切りにあわないようにしましょう。

また、解答集付きのダウンロード版はこちらの今出題されているWEBテストのダウンロードPDFやアプリ専用ページからダウンロードしてください。28卒は今からこれをやっておけば7割はすぐに取れるようになります。

【28卒】大学3年限定!今から早期選考などの優遇をもらう方法まとめ

28卒の大学3年生が早期選考などの優遇をもらう方法は参考になりましたでしょうか。

就活は油断したら終わってしまうので、今のうちに必ず「OfferBox」に登録して就活を有利に進められるようにしましょう。

その行動一つ一つが内定へと近づいていきますよ。登録は以下からどうぞ。

▼登録は30秒▼

みん就もかなりのチャンスを得れる就活イベントなので積極的に参加する事をおすすめします。

みん就の予約は公式ページで⇒https://www.nikki.ne.jp/event/

「就活マップ」について

就活マップ」は就職活動を行う大学生の参考になるためになるべく最新の情報をお届けするべく尽力してはおりますが、残念ながら全ての企業の情報などを網羅するにはなかななか至りません。「就活マップ」は人間が作るものなので、完璧ではありません。

そこで、「就活マップ」をご覧いただいた方の体験談・経験談などを戴けたら幸いです

「就活マップ」は当社(株式会社Noah's ark)だけでなく、就職活動を行っている学生さんや、就職活動を終え社会人として働く方の力を合わせて作り上げていけたらと思います。

就職活動を行う大学生にとっての辞書のような存在になれるように、体験談や就活の情報などをこちらのお問い合わせよりご連絡をいただけたらと思います。宜しくお願い致します。

「就活マップ」立ち上げの経緯はこちらよりご確認ください。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

WEB業界で20年以上勤務。コミュニティサイト運営・管理後、WEB広告業界に従事。新卒の就活を支える事が今後の日本経済を支える事と信じ、ESやWEBテスト、面接対策など、能力はあれど苦手とする選考で躓いてしまう学生を支えて本来の実力を発揮してもらえるように日夜コンテンツを追加・ブラッシュアップ中。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次