この記事では27卒や28卒向けに適性検査の定番であるWEBテストSPIの練習問題で解説付きを選ぶメリットと私の体験談について紹介していきます。
SPIの対策として練習問題を解く事から始める学生も多いですが、SPIは言語も非言語も形式に特徴があり、この形式に慣れないと良い結果はなかなか出せません。SPIの形式に慣れるためにも解説付きの練習問題を選ぶ事は非情に重要です。
なのでSPIの練習問題を行う際に解説付きを選ぶメリットや、実際に私が行った体験談も含めて詳しく解説していくので、是非最後まで読んでいただければと思います。
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SPIの練習問題で解説付きを選ぶメリット
SPI対策を始めたばかりの頃、多くの人は「とにかくたくさん問題を解けば慣れるだろう」と考えます。私自身も、最初は解説をあまり重視せず、問題数をこなすことが正解だと思っていました。
SPIは、学校のテストのように知識を覚えていれば解ける試験ではありません。限られた時間の中で、問題文を読み、必要な情報を抜き出し、最短ルートで解答にたどり着く力が求められます。
この力は、ただ問題を解くだけでは身につきません。なぜその解き方になるのか、なぜ他の考え方では時間がかかるのかといった背景を理解することで、初めて再現性のある力になります。その背景を担っているのが、解説付きの練習問題なのです。
解説付き問題は「考え方の型」を頭に残してくれます
SPIで安定して点数を取れるようになる人と、いつまでも正答率が安定しない人の差は、「考え方の型」を持っているかどうかにあります。解説付きの練習問題を使う最大のメリットは、この型を自然に身につけられる点にあります。
例えば非言語の問題であれば、割合の問題、仕事算の問題、表の読み取りなど、それぞれに典型的な考え方があります。解説がない問題集の場合、正解だけを確認して終わってしまい、「なぜその式になるのか」「どこから手を付けるのが正解なのか」が曖昧なままになります。
その結果、似た問題が出ても毎回ゼロから考えることになり、時間が足りなくなります。
一方で、解説付きの問題では、「このタイプの問題では、まずここを見る」「この数字は後回しでいい」といった思考の流れが言語化されています。この言語化こそが、型として頭に残り、本番での判断を速くしてくれます。
解説付きは「間違えた理由」を特定できる点が大きな強みです
SPI対策で多くの人がやってしまうのが、「間違えた」という事実だけを見て終わってしまう勉強です。しかし、SPIで点数が伸びるかどうかは、「なぜ間違えたのか」をどれだけ正確に把握できるかにかかっています。
この作業を繰り返すことで、「自分はこのタイプのミスが多い」という傾向が見えてきます。SPIで7割以上を取れる人は、この傾向を把握したうえで勉強しています。解説付き問題は、その自己分析を可能にする重要な材料になります。
解説付きは「時間短縮」の感覚を身につけるのに不可欠です
SPIは、正確さと同じくらいスピードが重要な試験です。しかし、多くの人は「速く解こう」と意識するあまり、雑に解いてしまい、結果として正答率を下げてしまいます。この悪循環から抜け出すためにも、解説付きの問題が役立ちます。
良質な解説には、「この方法だと時間がかかる」「この考え方が最短ルート」といった視点が含まれています。これを読むことで、「速く解くとは、焦ることではなく、考え方を絞ることなのだ」という感覚が身についていきます。
単に正解を出すだけでなく、「なぜこの解き方がSPI向きなのか」を理解できる点が、解説付き問題の大きな価値です。この理解が積み重なることで、本番でも自然と時間配分が安定していきます。
解説付き問題は「復習の質」を大きく変えます
SPI対策において、復習は勉強時間以上に重要だと言われることがあります。しかし、解説がない問題集では、復習の質がどうしても低くなりがちです。正解を見て「なるほど」で終わってしまい、次につながらないことが多いからです。
この気づきがある復習は、1問解くだけでも非常に密度が高くなります。結果として、問題数が少なくても実力が伸びやすくなり、忙しい就活期間でも効率的にSPI対策が進められます。
解説付きは「自信」を作るための重要な要素です
SPI対策を続けていると、「本当にこの勉強で合っているのだろうか」「点数は伸びているのだろうか」と不安になる瞬間が必ず訪れます。この不安が強くなると、勉強そのものが苦痛になり、継続が難しくなります。
解説付きの問題を使っていると、「この考え方でいい」「このレベルは取れる」という判断基準が持てるようになります。解説を読むことで、自分の解き方が正しい方向に近づいていることを確認できるため、根拠のある自信が生まれます。
SPIで点数を伸ばすには、この自信が非常に重要です。不安な状態では、判断が遅くなり、本番でも実力を発揮しにくくなります。解説付き問題は、メンタル面の安定にも大きく貢献します。
解説付き問題は「独学SPI対策」の最大の味方です
SPI対策は、予備校や講座を利用せず、独学で進める人が大半です。その独学において、解説付きの練習問題は、まるで「隣にいる講師」のような役割を果たしてくれます。
特にSPIで6割前後から7割を目指す段階では、この差が顕著に表れます。解説なしでは伸び悩みやすく、解説付きでは壁を越えやすいという構図がはっきり見えてきます。
解説付きは「捨て問の判断力」を養ってくれます
SPIで高得点を狙ううえで意外と重要なのが、「解かない問題を見極める力」です。すべての問題を解こうとすると、時間が足りなくなり、結果として点数を落とします。
この感覚は、本番で非常に大きな武器になります。解説付き問題を通じて、取るべき問題と捨てるべき問題の境界線を学べる点も、大きなメリットです。
解説付き問題を選ばなかった場合に起こりやすい失敗
解説がない、あるいは簡素すぎる問題集を使い続けると、「解けたかどうか」しか判断基準がなくなります。その結果、「解けたのに時間がかかりすぎている」「たまたま合っただけなのに実力だと思ってしまう」といった誤認が起こりやすくなります。
この状態で本番を迎えると、「練習ではできたのに本番ではできなかった」という結果になりがちです。解説付き問題は、このギャップを埋めるための重要な役割を果たします。
SPI対策における解説付き問題の本質的な価値
SPIの練習問題で解説付きを選ぶ最大のメリットは、「考え方を学べること」に尽きます。答えではなく、思考の流れを学ぶことで、初めてSPIに対応できる力が身につきます。
SPIは、知識量で勝負する試験ではありません。限られた時間の中で、いかに無駄な思考を削ぎ落とせるかが問われる試験です。その無駄を削るためのヒントが、解説の中には詰まっています。
SPIの練習問題で解説付き問題の重要性
SPIで安定して点数を取れるようになりたいのであれば、解説付きの練習問題を選ぶことは、もはや必須だと言えます。
問題数をこなすよりも、1問1問の解説を通じて考え方を深める方が、結果として近道になります。
もし今、SPI対策が思うように進んでいないと感じているなら、まずは「解説を読んでいるか」「解説を使って復習できているか」を見直してみてください。それだけで、勉強の質は大きく変わるはずです。
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SPIの練習問題で解説付きを選んで8割を突破した私の体験談
私がSPIの勉強を始めた最初の頃は、とにかく問題数をこなすことばかりに集中していました。「量をこなせば慣れるだろう」という漠然とした考えがあったからです。
参考書や問題集を手に取り、時間を計りながらひたすら解くことを繰り返していました。最初のうちは、正解できた問題も多く、自己満足感に浸ることもありました。
しかし、それと同時に、どの問題でつまずきやすいのか、なぜ間違えたのかといった振り返りはほとんど行っていませんでした。
当時の私にとって、解説は「面倒くさいもの」「わかる人向けの補助」といった感覚でした。正答が確認できれば十分で、細かい解説まで読む時間を惜しんでいました。
この段階では、非言語の計算問題でも、言語の語句問題でも、正解か不正解かだけを意識していました。その結果、模試や過去問の正答率は50〜60%で停滞していました。7割どころか、6割に届かない日も少なくなかったのです。
成績が伸び悩んだときに気づいた「解説の重要性」
ある時、模試の結果を見て愕然としました。解けた問題もあるのに、時間がかかりすぎたり、似た問題に対応できなかったりするのです。
問題数だけでは、SPIの本質的な力は身につかないと気づきました。このままでは、いくら問題を解いても正答率は7割を超えられないと危機感を持ちました。
そのとき、ふと手に取った解説付きの問題集がきっかけでした。普段は軽く目を通すだけだった解説を、時間をかけてじっくり読むようにしてみたのです。すると、これまで見過ごしていた「考え方の型」や「時間短縮のコツ」が頭に入ってくることに気づきました。
たとえば、非言語の仕事算では、初めに「1人あたりの作業量」を計算してから全体に掛けるという型を解説が示してくれました。この型を理解すると、似たような問題を短時間で解けるようになったのです。
解説を意識し始めた最初の1週間
解説を意識して勉強し始めた最初の1週間は、非常に新鮮でした。問題を解く前にまず「解説を見て、解き方の型を確認する」ことから始めました。
また、間違えた問題については、ただ正解を確認するだけでなく、「なぜ自分は間違えたのか」「解説ではどの部分で時間を短縮できるのか」をノートにまとめました。この作業を繰り返すことで、1週間で50問ほど解いた段階でも、正答率は自然と6割半ばから7割前後に上がってきました。ここで初めて、解説を読むことの価値を実感しました。
解説を活用した勉強法の定着
解説を意識した勉強を始めると、自然と勉強の質が上がっていきました。特に効果を感じたのは、復習の方法です。以前は間違えた問題を解き直すだけで終わっていましたが、解説付き問題を使うことで、「自分の解き方」と「解説の解き方」を比較できるようになりました。
例えば、非言語の割合問題で、私は最初「総量を求めてから個量を計算する」という手順で解いていました。しかし解説を見ると、「個量から総量を逆算した方が速い」という別の手順が示されていました。
この違いに気づき、解説通りの手順で問題を解くと、タイムが大幅に短縮され、正答率も上がりました。
言語問題でも同様です。語句の意味や文脈の捉え方で迷うことがありましたが、解説に書かれている考え方のヒントを意識して文章を読むと、長文読解の正答率が格段に上がったのです。この段階で、解説を読み飛ばす勉強では7割に届かないことを確信しました。
解説を意識して2週間目に入ると正答率が安定
解説付き問題で勉強を継続すると、正答率が7割を超える日が増えてきました。特に効果を感じたのは、模試形式の練習でのことです。
以前は時間配分に迷い、焦って解いた結果、正答率が50〜60%にとどまっていたのが、解説で学んだ「型」を使うことで、正解までの道筋が見え、時間内にほぼすべての問題に取り組めるようになったのです。
非言語だけでなく、言語問題でも、文章を読む順序や設問の捉え方の型が身につき、時間短縮ができるようになりました。この段階で、初めて「SPIで8割も現実的に狙える」と感じました。
解説を活用して8割突破に至るまでの1日の勉強の流れ
私の1日のSPI勉強は、解説を中心に組み立てられるようになりました。朝は、前日に解いた問題の解説を軽く見返し、思考の流れを体に思い出させる時間にしました。
夜は、問題集を使い、解説を参照しながら1問ずつ丁寧に解きました。特に間違えた問題や時間がかかった問題は、解説の手順をノートに書き出し、何度も手を動かして理解しました。この繰り返しにより、正答率が安定し、模試や過去問でも8割以上を取れるようになりました。
解説を意識して得られた「自信」と「実力」の変化
解説を意識した勉強を続けることで、正答率だけでなく、自信も大きく変わりました。以前は、問題を解くたびに不安が残り、本番でも緊張してしまうことが多かったのですが、解説を通して「型」を理解したことで、迷いなく判断できる感覚が身につきました。
この自信が、SPI本番でも実力を最大限発揮する力になりました。結果として、模試では8割以上の正答率を安定して出せるようになり、就活でも安心してSPIに臨める状態になりました。
解説付き問題で8割を目指す勉強法の本質
私の体験を通してわかったことは、解説付き問題の価値は「答えを知ること」ではなく、「考え方を理解すること」にあるということです。
SPIで7割、8割を目指すには、問題数をこなすだけでは不十分です。解説付き問題で思考の型を身につけ、それを反復し、自分の型として定着させることが、最も効率的で確実な方法だと実感しました。
SPIの練習問題で解説付きを選んで成功した私が伝えたいこと
SPIの練習問題で解説付きを選ぶことは、単なる勉強の補助ではなく、正答率を劇的に伸ばすための必須要素です。私自身、最初は解説を軽視していましたが、意識して取り組むようになってから、模試や過去問で安定して8割以上を取れるようになりました。
解説を活用することで、考え方の型、時間短縮のコツ、間違いの原因、捨て問の判断など、本番に必要なすべての力が身につきます。
SPIで8割を目指すなら、問題を解くだけで終わるのではなく、解説を徹底的に読み、理解し、反復して身につけることが最短ルートです。この考え方を取り入れるだけで、正答率は確実に伸び、就活でも自信を持って本番に臨めるようになります。
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SPIの練習問題で解説付きの参考書を利用した体験談
SPIの勉強を始めたとき、最初に必要なのは全体像をつかむことでした。SPIは「非言語」「言語」「性格検査」に分かれていますが、どの部分がどう出題されるのか、どんな問題形式なのかが漠然としていると、勉強計画を立てるのが難しいです。
この参考書の良いところは、出題形式と対策の方向性がセットで説明されている点です。
たとえば非言語の「割合」や「表の読み取り」は、ただ公式を覚えさせるのではなく、「どういう問題文でどういう発想に切り替えるべきか」という考え方から入ってくれます。
私は最初、解き方を丸暗記しようとして苦戦していましたが、この参考書の解説をじっくり読むことで、「この形式ならこう考えよう」というクセがつくようになりました。
解説の質が良いと感じたポイントは、例題→解き方の考え方→解答プロセスの図解という流れで説明されていることです。単に「答えはこうです」と書かれているだけでなく、「この問題ではこのステップを踏むと最短で解けますよ」という視点が丁寧に書かれていました。
最初の段階ではこの一冊だけでも十分に全体像をつかめますし、7割を目指す基礎力をつけるには非常に役立ちました。
苦手分野を徹底的に潰せる「非言語強化用」の解説付き参考書
SPIで得点が伸び悩む人の多くが、非言語分野で頭を抱えています。文系出身の友人たちの多くも最初は非言語が苦手でした。
そこで手に取ったのが、非言語分野に特化した解説付き参考書です。ここで私が感動したのは、各パートごとに「解法の型」がまとめられていたことです。
たとえば「仕事算」では、必ずどこを先に読んで、どの数値を先に扱うべきか、といった解く順序まで解説してありました。
私はこの部分を繰り返し読み、最初に「どこを見るべきか」を体に覚えさせることで、同じ形式の問題が出たときに迷わず着手できるようになりました。
この参考書の解説では、「なぜこの手順が最短なのか」という理由まで詳しく書かれていました。これは私にとって非常に大きな発見でした。
解説のない問題集では「解けた/解けない」だけが評価軸になりますが、解説付きだと「どう考えれば最短で解けるか」という視点が自然と身につくのです。それが非言語での時間短縮につながり、結果として7割に近づく土台になりました。
言語分野の勉強で役立った「丁寧な解説重視」の一冊
SPIの言語分野は、国語が得意な人にはやさしく感じられるかもしれませんが、実は文章を読む順序や設問の捉え方が正答率に大きく影響します。特に長文読解では、「どこを読んで、どこを飛ばしていいか」という判断の差が得点に直結します。
私は言語分野の基礎力に自信があったにもかかわらず、模試形式の練習で思ったように得点が伸びませんでした。
この参考書の解説は、単に正解を示しているだけでなく、どういう視点で設問を読むべきか、どの選択肢が似ているようで違うのかを丁寧に説明していました。私が特に助けられたのは、長文読解のページで、本文のどの部分が設問の根拠になるかを解説してくれていたことです。
これにより、「本文のどこを見れば答えが出るか」という判断の精度が上がり、結果として言語分野の正答率が安定するようになりました。
この参考書の解説を読む習慣をつけたことで、言語分野で迷う時間が減り、非言語に集中できる時間が増えました。私はこの言語分野の解説付き参考書を通じて、「解説は解答以上に価値がある」と実感したのです。
解説付きだから復習が重くならない「効率重視」タイプの問題集
SPI対策では、問題を解いた後の復習の質が成績を左右します。ただ闇雲に問題を解き続けるだけでは、同じミスを何度も繰り返してしまいます。私は初期の頃、それにハマってしまい、復習が惰性になってしまっていた時期がありました。
そこで出会ったのが、解説が非常に丁寧で、かつ振り返りやすい工夫がされた問題集です。この教材では、問題ごとに「どこで時間を使ってしまうか」「ほかの選択肢はなぜ違うのか」といったポイントが整理されています。
この構成により、復習がただの確認作業ではなく、次に間違えないための学習に変わりました。
この経験から、「復習は問題を振り返るだけでなく、解説と比較して自分の思考プロセスを見直すことがポイントだ」と学びました。
模擬試験形式で本番力をつけるための解説付き教材
SPIで7割や8割を狙うには、基礎を固めるだけでなく、本番形式の時間配分や精神的な慣れも必要です。私は問題集で基礎を固めた後、模擬試験形式の教材に取り組みました。この教材の良いところは、模擬問題の後に詳しい解説が付いている点です。
模擬試験形式の教材では、解答だけでなく、「どこで時間がかかってしまうのか」「どの問題を後回しにすべきか」といった本番で役立つ戦略的な解説が載っていました。
私は模試形式の練習を多くこなすことで、「時間配分のクセ」や「自分がどこで迷いやすいか」という弱点を具体的に把握できました。
この教材を使って解説を確認するたびに、問題のどの部分で時間を失っているかがはっきりしました。そして、解説を読みながら改善点をノートに書き出すことで、次の模擬試験では自然と改善できるようになりました。この一連のサイクルが、本番で安定して7割以上を取る力につながったのです。
解説付き参考書を使い倒すことで得られた「思考の型」
SPI対策で解説付き教材を使う最大のメリットは、思考の型が自然と身につくことです。私は最初、問題を解くことだけに集中していましたが、解説付き教材を使い込むうちに「どこを見るべきか」「どう考えれば無駄な時間を使わずに済むか」という判断力がつきました。
たとえば非言語の表の読み取りでは、「まず項目の意味を整理する」「次に問いがどのデータを要求しているか確認する」といった考え方が、頭の中にストンと落ちました。これは単に問題をこなしただけでは得られない感覚です。
解説を読み、なぜその視点が正解に近づくのかを自分の言葉で理解することで、応用力がついていったのです。
このような思考の型は、本番の時間制限がある中では何より頼りになります。初めて見る問題でも、解説で学んだ考え方を思い出すだけで、適切なアプローチができるようになりました。
解説付き教材を使ううえでの注意点と私の工夫
ここまで解説付き教材のメリットをお話ししましたが、ただ読むだけでは効果は限定的です。私が意識していたのは、解説を読んだ後に自分の言葉で説明できるようになることでした。解説は他人の説明であり、丸暗記では本番では役に立ちません。
また、解説を読んだ後に「本番で役立つポイント」を自分なりに一言メモすることで、復習の質をさらに高めました。
解説付き教材は、自分で考える時間を削ぐものではなく、自分の考えを磨く道具になるべきだと実感しました。この意識が、私が7割以上、そして最終的に8割近い正答率を安定して出せるようになった理由です。
SPI解説付き参考書を使いきるための心構え
SPI対策で解説付き参考書を選ぶとき、重要なのは「分かりやすさ」と「網羅性」の両立です。私は最初から難しすぎる教材に手を出して挫折した経験があります。
それ以降は、自分のレベルに合った、丁寧な解説があって読み進めやすい教材を選ぶようにしました。
また、解説は「読むだけ」ではなく、自分の思考と比較し、違いを確認することが重要です。私は解説で「なるほど」と思った部分を、次の日にもう一度声に出して説明していました。この習慣が、本番で自然と解説で学んだ考え方を使えるようにしてくれました。
まとめ│解説付き参考書がSPI7割・8割突破の力になる理由
SPIの解説付き参考書を使うことで得られる最も大きなメリットは、考え方の型が身につくこと、復習が質を持つこと、そして本番対応力がつくことです。
もし今、SPI対策で伸び悩んでいるなら、ぜひ解説付き参考書を徹底的に使い込むことをおすすめします。問題を解くだけではなく、解説を味方にすることで、勉強の質が格段に変わります。
また、本番形式のSPIはこちらで摸試も出来るので一度やっておく事をおすすめします。
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SPIの解説付き練習問題の参考書のおすすめ
それではここからは私や他の就活生・SPI対策の専門家の声などから実際に評価の高い書籍を挙げて、どのような参考書なのか・どんな点で解説が役立つのかを具体的にお伝えします。
- 今選考で出題されている問題が出る!「Lognavi」
「Lognavi」は今企業の選考で出題されているSPIの問題が出ると評判のアプリで、SPIの偏差値も出せるので、自分のレベルを知るためにも利用する価値があるアプリです。
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- 最新のSPIを何度でも練習できる!「キャリアパーク」
「キャリアパーク」のSPIパーフェクト問題集は最新のSPIの問題が200問あり、解答や解説もついているので非常に学びになる無料の問題集です。
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- 志望企業のSPIを通過できるかSPI判定もできる「キミスカ」
「キミスカ」はあなたが志望する企業のSPIのボーダーを突破できるか判定してくれる機能もあるサービスです。
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『これが本当のSPI3テストセンターだ!』シリーズは基礎から丁寧に解説してくれます
私がSPI対策を本格的に始めたとき、最初に取り組んだのがこの「これが本当のSPI3テストセンターだ!」というシリーズでした。
就活生の間では定番の一冊として知られており、解説が非常に丁寧で、初心者でも問題の解き方の流れを一つひとつ理解しやすい点が大きなメリットです。
この参考書は、まずSPIの出題形式やテストセンター形式(Web形式含む)に対応した問題が掲載されています。そして、各問題ごとにどこを見れば答えが導けるか、設問の意図は何かというポイントを丁寧に解説してくれます。
私自身、非言語の計算問題や言語の長文読解で迷ったときに、この解説を読むことで「この思考プロセスなら短時間で解きやすい」という感覚が身につきました。
また、この本はただ答えを説明するだけでなく、「解法の考え方」を書いてくれているので、同じ型の問題を次に解くときに迷わず解き方を呼び出せるようになるという点でも大きな助けになります。
『2025最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集』は実践演習と解説のバランスが良いです
SPI対策の勉強が進んでくると、「基礎はある程度できるようになったが、本番形式でどれだけ力を発揮できるか」という段階に差し掛かります。そのときに私が手にしたのが「2025最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集」という問題集です。
この本は名前の通り、実践形式の問題が豊富に収録されています。特に嬉しいのは、一問ずつ解説が付いていることです。普通の問題集だと答えだけ載っていることが多いのですが、こちらは問題ごとに「何を見落としやすいか」「どの段階で時間を浪費しやすいか」を説明してくれています。
この解説はすごく役に立ち、7割・8割を目指すためのスピードと正確性を同時に鍛えるのに寄与しました。
私が実際にこの本を使ったときも、特定の分野で時間がかかってしまう原因がはっきり分かるようになり、模擬試験形式の演習でも落ち着いて解けることが増えました。
『SPI3の教科書 これさえあれば。』は初心者にも優しく解説されています
SPI対策でいきなり難しい問題集に取り組むと、途中で挫折しやすいものです。そこで私自身、初歩の段階で力を付けるために活用したのが「SPI3の教科書 これさえあれば。」という参考書です。
この本は最新の出題傾向を意識しながら、図やイラストを使って解説してくれているので、苦手意識のある文系出身の就活生でも理解しやすいという特徴があります。
問題形式ごとに、「何を聞かれているか」を丁寧に説明し、問題文の読み方から段階を追って解説してくれるので、迷わずに解答プロセスを理解できます。
私はこの本でSPI全体の基礎を固めた後、実践問題集へステップアップしたことで、点数の伸びが明確に変わっていきました。
『最新最強のSPIクリア問題集』も解説付きで復習に便利です
もう一冊、就活生の間で評価が高い参考書が「最新最強のSPIクリア問題集」です。2027年度版など、年度ごとに改訂されたものが出ており、解説の見やすさと問題の網羅性が人気の理由です。
この本は、非言語・言語・そして模擬試験形式も収録しており、解説も丁寧です。特にポイントになるのは、「解説と別冊になっているものが多く、復習しやすい」という点です。
私は復習の際に、この別冊解答を手元に置いて、解き直し→解説比較→再解答というサイクルを何度も回しました。これによって、7割以上の正答率を安定させられました。
さらに活用したい参考書・問題集について
上記の他にも、SPI対策本としてネット上で評判の高いものがあります。たとえば『SPI&テストセンター1200題』や『ダントツSPIホントに出る問題集』のような問題数重視のものも、解説付きで使い勝手の良いものとして名前が挙がっています。
私はこうした複数の教材を組み合わせることで、解答の型や時間配分の感覚をより強固にしました。
まとめ│私が使って役立った解説付きの参考書
私自身は、SPI対策を始めたとき、総合的な解説付き参考書で基礎を固めてから、実践的な問題集へ移行しました。その過程で挙げられる効果的な教材は次のようなものです:
- 『これが本当のSPI3テストセンターだ!』…全体像と基礎理解に最適。
- 『2025最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集』…実践演習と解説のバランスが良い。
- 『SPI3の教科書 これさえあれば。』…初心者でも理解しやすい丁寧な解説。
- 『最新最強のSPIクリア問題集』…復習しやすい構成と年度最新対応。
- そのほか解説付き問題数重視の問題集…『SPI&テストセンター1200題』『ダントツSPIホントに出る問題集』など。
これらの参考書・問題集は、解説が丁寧で理解しやすく、独学でも7割〜8割を目指しやすいものばかりです。解説を読むことで「なぜその解法なのか」「どこを見落としやすいか」が自然と分かるようになるため、効率的な勉強につながります。
SPIの練習問題の解説付きを最大限活かす1日の勉強スケジュール
それではここからはSPIの練習問題の解説付きを最大限に活かす1日の勉強スケジュールについて、実際に私が行った事をもとに紹介していきます。
これはあくまで私が行った内容なので、一例として参考にしていただければと思います。
朝の時間帯│脳が冴えているうちに非言語の基礎力を固める
私がSPIの勉強を始めた当初、まず意識したのは、脳が最も冴えている朝の時間に、最も頭を使う非言語の基礎練習を行うことです。私は毎朝7時に起床し、朝食を軽く済ませた後、7時半から9時半までの2時間を、非言語の計算問題に充てました。
最初に取り組むのは、解説付きの基本問題です。ここで重要なのは、問題を解くスピードよりも解説をじっくり読むことです。
そこでこの日は、問題を解いた後、必ず解説を確認し、「なぜその解法になるのか」をノートに書き出すことを徹底しました。特に非言語では、計算手順だけでなく、「どの順序で数字を確認すれば効率が良いか」という考え方も解説に書かれているため、この時間に体で覚えることができました。
午前中後半│言語問題で読解力と選択肢の精査力を鍛える
非言語の練習が終わった後、午前10時から正午までは、言語分野に時間を充てます。ここで解説付き教材が役立つのは、長文読解の本文と設問の関係性を明確に示してくれることです。
私は以前、文章を読んでから設問を解く順序を誤り、正答率が上がらないことに悩んでいました。しかし解説付き教材を使い、設問ごとにどの部分を見れば答えが導けるかを確認することで、迷う時間が大幅に減りました。
具体的には、まず文章をざっと読み、次に解説を見ながら設問に取り組みます。解説には、「この設問はここを見ればよい」「この選択肢は文章のどの部分と矛盾している」といった注釈が細かく書かれています。
私はこれをノートにまとめ、次回同じ型の問題に取り組むときには、解説を見ずに自力で答えられるかをチェックしました。このプロセスにより、言語分野の正答率が確実に上がり、非言語の計算問題で得られた自信とバランスが取れるようになりました。
昼食後の午後│模擬試験形式で実践力を鍛える
午後1時から3時までは、模擬試験形式の問題集を使って、これまで学んだ非言語・言語の知識を統合します。解説付き教材を使うメリットは、この時間帯に特に顕著です。
私は最初、この時間に解説を読まずに問題をこなしていましたが、結果として何度も同じ間違いをしました。そこで、模擬試験を解いた後に必ず解説を読み、どこで自分の考え方が間違っていたかを確認する方法に切り替えました。
模擬試験の問題は、非言語・言語が混ざっており、時間制限を意識しながら解く必要があります。私は、解答時間を記録し、解説で提示される効率的な解き方と比較することで、時間配分の感覚を身につけました。
ここで解説を活用することで、「どの問題を先に解くべきか」「どの問題は後回しにしても大丈夫か」という本番力も自然と養われます。私は午後のこの時間を毎日繰り返すことで、模擬試験形式でも7割以上の正答率を安定して出せるようになりました。
午後の休憩後│苦手分野の重点復習と解説の読み込み
午後3時半から5時までは、午前中や模擬試験で間違えた問題を重点的に復習します。この復習に解説付き教材は欠かせません。
私は、非言語では計算手順の飛ばしや読み間違い、言語では選択肢の微妙なニュアンスの見落としが原因で間違うことが多かったです。解説を読むと、「なるほど、この段階で確認すれば間違えなかった」というポイントが明確になり、自分の弱点を体系的に把握できました。
復習ノートには、問題文の要点と解説のポイントを整理し、次に同じ形式の問題が出たときに見返せるように工夫しました。
夕方│時間を意識した短期集中トレーニング
夕方5時から6時半までは、短時間で集中して非言語・言語の復習問題を解く時間にしました。ここでも解説は活用しますが、目的は「解説を読まずに自力で解けるか」を確認することです。
朝や午後に学んだ解法や考え方を頭の中で思い出し、実際に手を動かして問題を解くことで、知識の定着を図ります。
私は、この短期集中トレーニングで、「解説を読まなくても解答手順が頭に浮かぶか」「時間内に問題を処理できるか」を意識しました。解説付き教材で学んだことを、自分の思考として体に染み込ませる重要な時間です。
この練習を繰り返すことで、解説を参照する前に自力で考えられる力が確実に上がりました。
夜の時間帯│1日の振り返りと解説の再確認
夜7時から8時半までは、1日の学習を振り返り、解説を再度確認する時間にしました。私は、この時間に「なぜ間違えたか」「どこで迷ったか」を自分の言葉で整理し、ノートにまとめる」作業を行いました。
特に私は、非言語の計算問題で間違えたステップを図解してノートに書き、言語の長文読解では設問ごとに本文のどの箇所を参照すべきかを色分けして整理しました。解説付き教材があったおかげで、間違いの原因を詳細に特定でき、短期間で正答率を上げることができました。
就寝前│軽い復習で記憶の定着を促す
就寝前の時間帯には、軽く前日の問題を振り返ります。私は10分〜15分程度、解説を見ながら問題を頭の中で反復するだけにしました。
この時、紙に書く必要はなく、頭の中で「問題の状況→考え方→答え」というプロセスを思い浮かべます。脳は寝ている間に情報を整理するので、この軽い復習は翌朝の学習効果を高めるのに役立ちました。
解説付き教材を最大限活かすポイント
私の1日のスケジュールを通して実感したのは、解説付き教材を活かすには、問題を解く時間と解説を読む時間、復習時間を明確に分けることです。私は最初、問題を解くことに集中しすぎて解説を活かせませんでした。
しかし解説を読む時間を意識的に設け、ノートに書き出すことで、自分の弱点が明確になり、7割以上の正答率を安定して達成できました。
さらに、模擬試験形式の演習と日々の基礎練習を組み合わせることで、解説で学んだ考え方を実践で使える状態にまで高められます。
私は朝の非言語、午前中の言語、午後の模擬試験、夕方の短期集中、夜の振り返りという1日の流れで、解説を最大限活かすことに成功しました。
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