この記事では27卒や28卒向けに適性検査の定番であるWEBテストSPI対策アプリだけで7割以上?おすすめのパソコンでもできる無料アプリ集について紹介していきます。
SPIの対策アプリは色々なものがありますが、その中でおすすめ出来るものというのは実はそこまで多くありません。数あるSPI対策アプリの中でおすすめできるものだけを紹介していくので参考にしていただければ嬉しいです。
また、実際に私がSPI対策アプリを利用してどのように対策を行ったのか、その結果7割以上の結果を出せた方法を体験談ベースでお伝えしていくので、是非最後まで読んでくださいね。
先ず、SPIの頻出問題集はこちらのアプリから行う事ができます。SPIの摸試が行えて10段階評価で行きたい企業のボーダーを超えてるか正確に自分の偏差値がわかるからおすすめです。こちらからインストールして活用してくださいね。
また、スマホでこのページを見てくださっている方限定で今まさに出題されているSPIの練習ができると評判のアプリを紹介します。
このアプリはSPIの練習だけでなく、10段階評価で自分のSPIの偏差値も出してくれて、志望企業のボーダーを突破できるのかも分かる便利アプリです。
この問題と「無料で手に入るSPIの問題集」だけやっておけばWEBテストは安心なので、スマホでこのページを見たこの機会に是非「SPIの練習ができると評判のアプリ」と「無料で手に入るSPIの問題集」を試してみてくださいね。

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今まさに出題されているSPIの問題があるのでチェックしておいてください。
上記の問題集は解答もあるので、正直解答集みたいなもので、あまり大声では言えませんが、26卒・27卒はこの解答を憶えれば勝てちゃいますね。
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【関連記事】
SPI対策アプリだけでOK?おすすめのパソコンでも可能な無料アプリ
SPI対策アプリは優秀で、本番形式で行えるものや偏差値が出せるものなど、SPIは対策アプリだけで7割以上も狙えるほどです。
SPI対策アプリで無料で一番おすすめ│Lognavi

SPIというのは基本的に点数を出すのではなく、7段階評価で偏差値を出すためのWEBテストです。
しかし、選考で行われるWEBテストやテストセンターでSPIを行った結果、自分の偏差値がどの程度なのかを知る術はありません。予測する事しかできません。
「Lognavi(ログナビ)」はスマホやタブレットであれば、androidでもiPhone利用できるアプリで、企業からインターンシップや本選考の逆オファーがくる就活アプリなのですが、企業からオファーをもらうためにSPIと性格診断を行い、その結果を見た企業からオファーがくるという仕組みです。
だからこそ、自分でもSPIの結果を知る事ができる便利なアプリなのです。また、志望する企業のボーダーを突破できるかの判定もできるので、かなり評判が良いSPI対策アプリです。
また、「Lognavi(ログナビ)」はまさに今出題されているSPIで自分の偏差値を測れるので必ずインストールしておきましょう。
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「Lognavi(ログナビ)」を利用すれば今の自分のSPIの実力が分かるので、効率的に対策が可能になります。MBTI顔負けの性格検査も出来てしまうので、SPIの事だけでなく就活のために絶対的に必要なアプリなので、必ずインストールしておきましょう。

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SPI対策アプリで無料でパソコンでも使える│キャリアパーク
続いて紹介するSPI対策アプリは、PCでも利用可能な「キャリアパーク」です。
SPI対策は早くから行う方が良いので、SPIの偏差値がわかる「Lognavi(ログナビ)」と併せて今のうちにやっておけばSPI対策はバッチリです。
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何度でも練習は可能ですが、一度でもやっておくと随分違いますよ。
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SPI対策アプリで無料でパソコンでも使える│キミスカ
「キミスカ」は1日5分程度の簡単なSPI対策から、タイマーでしっかり本番さながらのSPI模試まで出来る無料の逆求人型の就活サービスです。
更に志望する企業のWEBテストの合格判定も出るので、自分のWEBテストの偏差値と共にボーダーを突破できる確率も分かり、間違えた問題も分かるようになっているので、WEBテスト対策に完璧です!

SPIの練習が本格的に出来るうえに、大手からのオファーももらえる便利なサイトなのです。

キミスカは3つのポイントで内定に繋がる
- 利用者15万人超のSPIアプリ
キミスカでは毎年大手志望の就活生に選ばれ続けているSPI対策アプリを無料で利用することができます。キミスカに登録してSPI対策を始めましょう!
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就活の準備は何かと忙しいもの… 業界研究やES添削等、作業をしていると時間が足りません。キミスカのSPI対策アプリは1日5分から始められます!電車の中や授業の合間に勉強ができます。
- 本番の選考に向けたSPI対策
キミスカのSPI対策では言語・非言語・英語の3科目すべての対策が可能です。本番と同じ制限時間付きのテストが受けられるため確実に実力を付けられます。
「キミスカ」はこれだけの事が可能なので効率的な就活対策ができるのでおすすめです!

SPI対策のために利用するだけでも便利なサービスなので、登録をしておくと良いかもしれません。
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SPI対策アプリ有料版│インターンシップ専用のwebテストツール
インターンの選考で行われるwebテスト、SPI WEBテスティング・玉手箱・TG-WEBの模試が何回でも受け放題で練習できます。(一度しか受けられないとか、玉手箱がないとか、そういった事はないです。)
繰り返し挑戦することでコツを覚え、効率的に解答できるようになります。学習のポイントや解説も閲覧でき、やればやるほど実力がつくのがインターンwebテスト専用ツール「WebTest for Internship」です。
基本有料のサービスではありますが、今なら無料体験版テストもできるからやらない手はないです。
\ 先ずは無料体験版から /
A, B, C, D, Eの5人が横一列に並んだ。次のことがわかっている。
- AはBより右側にいる。
- CはAの左隣にいる。
- DはEの左隣にいる。
- Eは列の一番右端にいる。
中央(3番目)にいるのは誰か?
A. A
B. B
C. C
D. D
E. E
F. AまたはC
解答と解説を見る
【解答】A
【解説】並びは B–C–A–D–E となるため、中央はAである。
この問題が10秒から30秒以内に解けなかったらこちらのアプリでWEBテストの自分の偏差値を出した方が良いです。
自分のWEBテストの出来を今のうちに判断した方が正確で対策しやすいですよ。
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一応アプリのインストールURLを貼っておきますね。https://lognavi.com/
※スマホ・タブレットのみ ※インストール後の初回起動はお早めに
上記がご利用できない場合やPCの場合はこちらでもWEBテストの偏差値や通過率が出せるので試してみてください。
もちろん偏差値を出すだけではなく、WEBテストの練習も必要なので、ボーダーを超えるために以下の問題集も活用してください。
SPIの偏差値が分かったら、ひたすらSPIの練習を行う事が大切です。
今選考で出題されているSPIの内容で練習できるSPIの無料問題集をうまく活用して、ボーダーを突破しましょう。
無料で200問の問題と解答・解説もあるので、スマホやPC、タブレットで移動中にも練習できるので参考書よりも使い勝手が良いので、自分に合いそうだと思ったら試してみてくださいね。
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SPI対策に何故アプリがおすすめなのか
私がSPI対策を始めた当初、参考書や問題集だけで勉強しようとしていました。しかし、通学中やカフェで過ごす時間を有効活用したいと思ったとき、紙の参考書ではどうしても持ち運びやページを開く手間が気になりました。
電車の中や休憩時間、ちょっとした空き時間にスマホを取り出すだけで問題演習ができるため、日々の学習時間を大幅に増やすことが可能です。私自身も、通学中に1日20分ずつ問題を解くだけで、1週間で相当量の問題に触れることができました。
参考書だけでは、まとまった時間を作らないと学習できないことが多く、結局勉強が滞りがちになってしまいます。アプリならいつでも短時間で学習できるため、継続性を維持しやすいのです。
さらに、アプリには過去問や練習問題が豊富に収録されており、分野ごとや難易度ごとに問題を選べます。私はまず自分の苦手分野だけを抽出し、短時間で集中的に演習できたため、無駄なく効率的に学習できました。
解説が充実しており理解が深まる
SPI対策アプリの最大の利点のひとつは、解説が充実していることです。紙の参考書でも解説はありますが、アプリでは図や動画、段階的な説明が付いている場合が多く、理解の深さが全く違います。
特に非言語分野の計算問題や図表問題は、途中の考え方や公式の使い方を理解することが重要です。アプリの解説では、間違えた原因を指摘してくれる機能があるものもあり、自分の思考の癖やつまずきポイントを把握できました。
私は、同じ問題を何度も間違えるタイプだったため、アプリの丁寧な解説を何度も読み返すことで、計算の手順を体に覚え込ませることができました。
言語分野でも、文章の要点の取り方や語彙の使い方を図解で示してくれる解説があり、長文読解のスピード向上に非常に役立ちました。参考書だけでは理解が曖昧になりがちな部分も、アプリを使うことで確実に定着させることができます。
間違えた問題を効率的に反復できる
私がアプリを活用して最も助かったのは、間違えた問題を集中的に復習できる機能です。紙の問題集では、間違えた問題をマークして後で解き直す必要がありますが、アプリでは自動的に「間違えた問題のみ」をまとめて出題してくれる機能があります。
この機能を活用することで、私は非言語の苦手な計算問題や図表問題を効率的に反復することができました。
また、アプリでは正答率や時間のかかった問題も記録されるため、自分の弱点を定量的に把握できます。私は毎日正答率をチェックし、苦手分野を重点的に学習するようにしました。紙の参考書だけでは、こうした定量的な管理は難しく、感覚だけで学習してしまう危険があります。
時間制限を意識した演習が可能
SPI本番で最も怖いのは時間切れです。紙の問題集では、自分でタイマーをセットして解く必要がありますが、アプリでは最初から時間制限付きで問題を解けるモードが用意されています。これにより、限られた時間内で正確に解答する訓練ができます。
特に非言語分野では、複雑な計算や図表問題で時間を使いすぎないための戦略を実践的に試すことができました。この時間感覚の訓練があったおかげで、本番でも焦らず解答でき、正答率を安定させることができました。
直前期の総仕上げに最適
アプリは本番1週間前や直前期にも非常に有効です。紙の参考書は持ち運びやページをめくる手間がかかるため、短時間で集中的に確認するには不向きです。
しかし、アプリであれば過去に解いた問題の復習や苦手分野の演習、時間制限付き模擬演習をサクッと行うことができます。
私も本番直前の1週間は、アプリだけで学習しました。過去の間違え問題を繰り返し解き、解説で確認する、時間制限付きで全体の演習を行うというサイクルを毎日続けました。
その結果、短期間でも7割以上の正答率を安定して達成することができました。紙の参考書では、この短期間で効率的に総仕上げを行うのは難しかったと感じます。
学習状況を可視化できる安心感
アプリのもうひとつの大きなメリットは、学習状況を可視化できることです。正答率、解答時間、間違えた問題の履歴などを数字やグラフで確認できるため、自分の進捗が一目で分かります。
私は最初、SPIの非言語分野でどれだけ成長したのかが分からず、不安になることがありました。しかし、アプリで日々の正答率や解答時間の推移を確認することで、自分が確実に進歩していることを実感できました。
この「可視化による安心感」が、モチベーション維持につながり、学習の継続性を高めてくれます。
アプリでの学習は短時間集中に最適
私がアプリを使って実感したのは、短時間で集中して問題に取り組めることです。紙の参考書だと、机に向かう時間が必要で、つい集中力が途切れてしまうことがあります。
特に本番直前の短期間で7割以上を狙う場合、短時間でも集中して反復練習できることが重要です。私は毎日10分~30分を隙間時間にアプリで学習することで、計算スピードや文章読解の力を確実に上げることができました。
まとめ│アプリ活用がSPI対策で最も効率的な理由
私の経験から言うと、SPI対策にアプリがおすすめなのは以下の理由です。まず、場所を選ばず学習できる利便性があり、通学中や隙間時間でも学習できる点です。
次に、解説が充実しており、間違えた問題を効率的に反復できるため理解が定着しやすい点です。そして、時間制限を意識した模擬演習が簡単にできること、学習状況を可視化して進捗を確認できること、短時間集中で反復学習が可能なことも大きな利点です。
私自身、アプリを中心に学習したおかげで、短期間でも非言語・言語の両方で7割以上を安定して取ることができました。
紙の参考書だけで勉強していた頃よりも、効率、理解の深さ、時間管理の全てにおいてアプリの方が優れていると実感しました。特に短期間で結果を出したい就活生には、アプリ中心の学習を強くおすすめします。
スマホでこのページを見ている方限定でお伝えしたいのが、今まさに出題されているSPIの問題が出ると評判の「Lognavi」というアプリです。
MBTI顔負けの性格診断も出来て、あなたの市場価値まで企業側に伝わって超大手優良企業からのオファーももらえちゃうから一石二鳥です!

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ESや企業研究でSPIに時間を割く暇がないと思うので、今選考で出題されているSPIの練習が無料でできるSPIの無料問題集をやっておいてください。
無料でダウンロードできるので、SPIに時間をかけたくない場合は使ってみてください。
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参考書や問題集と違って問題が最新版にアップデートされるので、今どのような問題が出題されているのか、頻出問題ばかりなのでチェックするためにも利用すると良いでしょう。
とくにWEBテストは出題される問題の難易度もまばらなので、長文や推論などが苦手な学生ほど使っておく事をおすすめします。
一応リンク貼っておくので、自由に使ってみてください。
SPI問題集公式⇒https://careerpark.jp/
こちらの記事も参考にしてくださいね。
SPIは対策アプリだけで7割以上狙える?私が行った対策法
就活の直前期、私は「SPI対策って参考書もアプリも色々あるけど、アプリだけで7割以上狙えるのか」と非常に迷いました。正直なところ、最初は半信半疑でした。
紙の参考書で解く方が頭に入るのではないか、過去問や模擬問題を紙で繰り返す方が理解が深まるのではないか、と考えていました。しかし、時間が限られている中で、私はアプリだけで対策を進める方法を試してみることにしました。
その判断の背景には、私自身の生活リズムや就活スケジュールがありました。大学の授業や就活の面接、説明会が重なり、まとまった時間で紙の問題集を解く余裕がなかったのです。
ただし、使い方に工夫が必要であり、単に問題を解くだけでは効果は薄いことを私は体験を通じて学びました。
私がアプリを活用して最初に取り組んだこと
まず私が行ったのは、アプリの「全体像を把握する」作業です。SPIアプリには、言語分野、非言語分野、性格診断のセクションがあります。
私は初めに、全ての分野をざっと一通り解いてみました。このときの目的は、現状の自分の正答率と苦手分野を確認することです。
最初にアプリを通じて全体像を把握することで、どの分野に時間をかけるべきか明確になりました。私の場合、言語分野は比較的スムーズでしたが、非言語分野の計算問題や図表の読み取り問題で時間がかかることが分かりました。
これにより、後の勉強計画を立てやすくなったのです。アプリは、自分の弱点を自動で記録してくれる機能があり、苦手分野の洗い出しに非常に役立ちました。
繰り返し学習で理解を定着させる
次に行ったのは、同じ問題を繰り返す学習です。アプリの強みは、スマホさえあればどこでも繰り返し問題を解けることです。私は通学時間や昼休み、就寝前などの短時間にアプリを開き、前回間違えた問題や苦手分野を重点的に解きました。
私は、この「間違えた問題をすぐに復習する」サイクルを意識しました。アプリには解説がついているものが多く、解説を読んだ直後にもう一度同じ問題を解くと、記憶が定着しやすくなることを実感しました。
アプリだけで7割以上を狙うための1日の流れ
私がアプリだけで効率的に7割以上を狙うために行った1日の流れは、非常にシンプルです。朝は通学時間にアプリを開き、前日の間違いを確認しながら軽く解きます。
特に夜に行う復習は重要です。人間の記憶は寝ている間に定着するため、夜に復習した内容は翌日にはスムーズに解けるようになっていました。アプリを活用すると、この短時間の積み重ねで驚くほど効率的に知識が定着します。
アプリを使った時のメリットとデメリット
アプリだけで対策するメリットは、時間や場所を選ばず学習できることです。通学時間やちょっとした休憩時間でも問題を解けるため、1日数分ずつでも継続して取り組めます。また、解答や解説がその場で確認できるため、理解が浅いまま進むことがありません。
一方でデメリットもあります。アプリは画面のサイズが小さいため、図表や複雑な計算問題を見落としやすい点です。
また、問題をタップして解答する操作がある分、紙で解く時よりも時間配分感覚が狂うことがあります。私はこの点を意識し、アプリで解く場合もタイマーを併用し、本番に近い時間感覚を作るようにしました。
アプリでの学習効果を最大化するコツ
私が体験して分かった、アプリでの学習効果を最大化するコツは3つあります。
まず1つ目は、間違えた問題は必ず解説を読んで理解することです。間違えた理由を確認せずに次の問題に進むと、同じミスを繰り返してしまいます。
2つ目は、タイマーを使って本番を意識することです。アプリは解答時間を気にせず進めることができますが、SPI本番では時間制限があります。私はアプリでタイマーを設定し、問題を解くスピードを確認しました。これにより、時間切れのリスクを減らすことができました。
3つ目は、苦手分野は短時間でも毎日必ず触れることです。アプリは短時間で反復できるため、少しの時間でも毎日繰り返すことが重要です。私の場合、非言語の図表問題や文章の読解問題に特に時間を割き、少しずつ正答率を上げていきました。
本番直前の調整法
本番1週間前になると、私はアプリで新しい問題に挑戦するのではなく、これまで解いた問題の復習に重点を置きました。
ここでのポイントは、自信をつけることです。アプリを使い、これまで正答率が低かった問題を再度確認し、解ける問題を増やしていきました。
また、本番前日は新しい問題に挑戦せず、軽くアプリで慣れた問題を解くだけにしました。これにより、知識を整理し、焦りや不安を減らすことができました。
アプリだけで7割以上を達成できた結果
私の場合、アプリだけで非言語・言語ともに7割以上を取ることができました。もちろん、紙の参考書も使えばより高得点を狙える可能性はあります。
しかし、短期間で効率的に学習するという観点では、アプリだけでも十分でした。
アプリの強みは、短時間で反復学習ができること、解説をすぐに確認できること、進捗を自動で記録できることです。これらを最大限活用し、苦手分野に集中的に取り組むことで、私はSPIで7割以上を突破できました。
SPIに対策アプリだけで対策した私の体験談まとめ
結論として、SPIは対策アプリだけでも7割以上を狙うことは可能です。しかし、ただアプリを開いて問題を解くだけでは不十分で、間違えた問題の解説を理解する、時間制限を意識する、苦手分野を毎日反復することが重要です。
私の場合、この3つを意識することで、短期間でも着実に正答率を上げることができました。
アプリは便利ですが、使い方次第で効果は大きく変わります。直前期にはアプリで集中して弱点を補強し、復習と自信の蓄積に時間を使うことで、本番でも7割以上の得点を狙える状態を作ることができます。
また、本番形式のSPIはこちらで摸試も出来るので一度やっておく事をおすすめします。
このSPI対策摸試は無料で行えるのでWEBテスティングのSPIを極めるためにも試してみてくださいね。
SPI対策アプリだけで7割を達成するための本番1週間前の超具体的ルーティン
SPI本番の1週間前、まず私が行ったのは現状の正答率の確認です。これまでアプリで解いてきた問題の正答率をチェックし、言語分野と非言語分野のどちらに弱点があるのかを明確にしました。
正直なところ、非言語の図表問題や計算問題でまだ時間がかかっていました。言語分野は概ね6~7割取れる状態でしたが、非言語は5割前後で安定していませんでした。
ここで現状を把握することが非常に重要です。何も分からないまま1週間を過ごしてしまうと、焦るだけで効率が下がるからです。
具体的には、間違えた問題の復習、時間配分の訓練、そして苦手分野の短時間反復です。アプリには間違えた問題だけを繰り返し解ける機能があったので、それをフル活用することにしました。
初日の取り組み│間違えた問題の洗い出しと復習
本番1週間前の初日、私はアプリでこれまで解いた全ての問題を再度チェックしました。ここで重要なのは、「間違えた問題を放置しないこと」です。
アプリでは間違えた問題が自動で記録されるため、それを見ながら一つ一つ解説を読み込みました。
特に非言語の計算問題では、解き方を理解するだけでなく、なぜ自分が間違えたのかを分析しました。
例えば、途中計算でミスをしていたのか、問題文の読み間違いなのか、公式の使い方を誤っていたのかを明確にしました。私はこの分析をすることで、同じミスを繰り返さない準備をしました。
また、この日はアプリで言語分野の文章読解問題も復習しました。ここで意識したのは「文章の要点を素早く掴むこと」です。
アプリには解説に要約やポイントが載っており、それを確認しながら何度も文章を読み返しました。短時間で正確に解く力をつけるためには、この初日の復習が非常に重要です。
2日目│時間制限を意識した模擬演習
翌日は、アプリの模擬テスト機能を使って、時間を測りながら解く練習を行いました。本番では時間切れになると正答率が落ちるため、時間感覚を養うことは必須です。
この時間配分を意識して解くことで、焦らず問題を読む習慣が身につきました。最初は時間内に全問解くことができませんでしたが、アプリを使うことで、どの問題に時間がかかりやすいかを明確に把握できました。
特に非言語の図表問題では、読む速度と計算スピードの両方が求められるため、ここでの練習が本番に直結します。
模擬演習の後は必ず解説を確認し、間違えた問題や時間がかかった問題をリスト化しました。ここで重要なのは、単に解答を覚えるのではなく、「なぜ正しい答えになるのか」を理解することです。
アプリでは解説が詳細で、図や計算の手順も確認できるため、理解の定着に非常に役立ちました。
3日目│苦手分野の集中的反復
3日目は、非言語の苦手分野に集中的に取り組みました。私は特に、場合の数や確率、図形問題が弱点でした。アプリでは苦手分野だけを抽出して問題を繰り返し解ける機能があり、これを活用しました。
この日は、間違えた問題を1問ずつ解き、解説を確認して理解を深め、再度同じ問題を解くというサイクルを繰り返しました。
言語分野も軽く確認しましたが、この日は非言語に重点を置くことで、苦手を補強する日としました。アプリを使うことで、短時間でも集中して弱点を潰すことができ、効率的でした。
4日目│言語分野のスピード強化
4日目は、言語分野に焦点を当てました。私は読解問題や語彙問題で、長文を読むのに時間がかかる傾向がありました。アプリで長文問題をタイマー付きで解き、1問あたりの解答スピードを意識しました。
この日は特に、「文章を精読しすぎず、要点を素早く掴むこと」を意識しました。アプリの解説を読みながら、文章構造のパターンやキーワードの見つけ方を確認しました。
こうすることで、長文でも焦らず対応できる力がつきました。非言語も軽く確認しましたが、重点は言語のスピードアップに置きました。
5日目│模擬本番形式での総合演習
5日目は、本番を意識した総合演習の日です。言語・非言語をセットで、タイマーを使って本番通りの時間で解きました。
アプリには模擬本番モードがあり、解答時間や正答率をリアルタイムで確認できるため、本番の緊張感をシミュレーションできます。
演習後は必ず解説を確認し、間違えた問題や時間がかかった問題を振り返りました。ここで重要なのは、間違えた問題の原因を理解し、「次回は同じミスをしない」という意識を持つことです。
私はこの日、模擬演習を通して本番の時間配分を体に染み込ませることができました。
6日目│軽い復習と自信の蓄積
6日目は、これまでの復習を中心に行いました。新しい問題はほとんど解かず、アプリでこれまで間違えた問題を再確認するだけにしました。ここでの目的は、自信をつけることです。
短期間で新しい知識を詰め込もうとすると焦りが出ますが、復習に集中することで「自分はできる」という感覚を積み上げることができます。
言語・非言語ともに、解き方や公式、文章の読み取り方が体に染みついた感覚を意識しました。アプリは正答率を表示してくれるため、7割以上を安定して取れることを確認し、心理的な安心感を得ることができました。
7日目│直前調整と軽い確認
本番前日、私は新しい問題には一切触れず、軽くアプリで確認問題を解く程度にしました。
ここでのポイントは、脳を休めつつ本番に集中できる状態を作ることです。アプリで間違えた問題をざっと見直し、必要以上に頭を使わずに復習しました。
また、解説を読んで理解を確認するだけに留め、詰め込みは避けました。この日は睡眠を十分に取り、翌日に最高のパフォーマンスを出せるように調整しました。
アプリ活用で7割を達成できた理由
私が本番1週間でアプリだけを使い、7割以上を達成できた理由は、反復学習と解説の活用、時間制限の意識、弱点への集中の3点です。アプリは短時間で繰り返し問題を解けるため、毎日少しずつ理解を積み上げることが可能でした。
結果として、私は非言語・言語ともに安定して7割以上を取ることができ、焦らず本番に臨むことができました。アプリだけでも十分に成果を出せることを実感しました。
SPI対策アプリだけで7割を達成する1週間ルーティンまとめ
SPI対策アプリだけで7割以上を目指す本番1週間前のルーティンは、初日に現状把握、2~5日目に弱点補強と時間感覚訓練、6日目に復習と自信蓄積、7日目に軽い確認と休息という流れが理想です。
重要なのは、アプリを使って効率的に繰り返し学習し、間違えた問題の理解を深めること、そして本番を意識した時間配分を体に染み込ませることです。
私の経験では、この方法でアプリだけでも十分7割以上を狙えます。特に短期間で効率的に学習したい就活生にとって、アプリを中心とした対策は非常に有効であると断言できます。
SPIの準備をしっかりと行う場合は、上場企業が公開しているこちらの無料で手に入るSPIの問題集を利用するのもありです。
匿名の個人が販売しているような解答集ではなく、上場企業が無料で公開している200問の練習問題と解答・解説付きなのでおすすめですよ。
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SPI対策アプリだけの言語・非言語の具体的な対策法
それではここからは、SPI対策アプリだけで言語・非言語を具体的にどのように対策すれば良いのかについて解説していきます。
●SPI言語分野(基礎能力検査)
・SPI問題形式1:二語関係
・SPI問題形式2:熟語
・SPI問題形式3:語句の用法
・SPI問題形式4:文の並べ替え
・SPI問題形式5:空欄補充
・SPI問題形式6:長文読解
●SPI非言語分野(基礎能力検査)
・SPI問題形式1:推論
・SPI問題形式2:順列・組み合わせ
・SPI問題形式3:割合と比
・SPI問題形式4:損益算
・SPI問題形式5:料金割引
・SPI問題形式6:仕事算
・SPI問題形式7:代金精算
・SPI問題形式8:速度算
・SPI問題形式9:集合
●SPI英語検査
・SPI問題形式1:同意語
・SPI問題形式2:反意語
・SPI問題形式3:英英辞典
・SPI問題形式4:空欄補充
・SPI問題形式5:長文読解
●SPI構造的把握力
・SPI問題形式1:非言語
・SPI問題形式2:言語
SPI対策アプリで言語分野を攻略する方法
私がSPIの言語分野で7割以上を取るために最初に取り組んだのは、アプリを使った基礎力の確認です。言語分野は主に二語関係、熟語、語句の用法、文の並べ替え、空欄補充、長文読解の6つの分野に分かれます。
二語関係や熟語の問題では、意味の関連性や用法の理解が問われます。私は最初、暗記に頼ろうとしましたが、アプリで繰り返し問題を解くことで、文脈から意味を推測する力が身につきました。
例えば「上位語と下位語の関係」や「対義語・類義語」の問題では、解答だけでなくアプリの解説を読んで、なぜその組み合わせが正しいのかを理解することに重点を置きました。この理解が、次の問題を解く際に瞬時の判断力につながりました。
語句の用法や文の並べ替えは、文章の論理的な構造を読み取る力が求められます。私はアプリのタイマー機能を活用し、時間を意識しながら1問ずつ文章の因果関係や主語と述語の関係を確認しました。
空欄補充では、語彙力だけでなく文脈把握力が重要です。アプリでは、同じタイプの問題をランダムに何度も出題してくれる機能があり、私は短期間で多くの例文に触れることができました。
解説を確認する際には、なぜその語が適切なのかだけでなく、なぜ他の語が不適切なのかも理解するように心がけました。これにより、パターンを把握し、類題に応用できる力がつきました。
長文読解は、最も時間をかける必要のある分野です。アプリでは文章の長さを段階的に選べるため、私はまず短い文章から始めて、正答率と解答時間を記録しながら練習しました。
解説を確認する際には、文章の要点、筆者の主張、段落ごとの構造を意識するようにしました。これを繰り返すことで、長文でも要点を素早く把握し、時間内に解答できるようになりました。
SPI対策アプリで非言語分野を攻略する方法
非言語分野は、推論、順列・組み合わせ、割合と比、損益算、料金割引、仕事算、代金精算、速度算、集合など、多岐にわたります。私はまず、アプリで各単元ごとに基礎問題を解き、自分の理解度を確認しました。
推論問題では、条件整理と論理的思考が鍵になります。私はアプリで例題を解き、間違えた場合は必ず解説を確認し、どこで論理の読み違えをしたのかを振り返りました。推論問題は一度理解すれば類題に応用できるため、短期間でも効果が出やすい分野です。
順列・組み合わせは、計算のミスを減らすことがポイントです。アプリでは、図や表を使った視覚的な解説が多く、私は公式に頼るだけでなく、図で手順を追う練習をしました。これにより、問題文を読んで式を組み立てる時間を大幅に短縮できました。
割合と比、損益算、料金割引、代金精算は、日常生活でも応用できる題材が多いため、アプリでの演習を通じて理解を深めました。最初は計算に時間がかかりましたが、アプリの解説を活用しながら繰り返すことで、公式の使いどころや計算の簡略化のコツを掴むことができました。
仕事算や速度算は、条件を図や表に整理して解くパターンが重要です。私はアプリで解説付きの問題を解く際、必ず図や線分図を自分で書きながら演習しました。
集合問題は、条件を整理して集合図を描くことで解くのが基本です。アプリでは集合図の書き方や考え方の手順を丁寧に解説してくれるため、最初は戸惑っていた問題も、アプリを使うことで短時間で解答できるようになりました。
アプリで時間制限を意識した実戦演習
言語・非言語ともに、私はアプリの時間制限機能を最大限活用しました。最初は問題を解くことに集中していましたが、正答率だけでなく、1問あたりの解答時間も意識することが重要だと気づきました。
アプリでは、解答時間を自動で計測してくれるため、どの分野に時間をかけすぎているかを確認できます。私は、非言語の順列・組み合わせや仕事算に時間を使いすぎる傾向があったため、短時間で解く練習を重点的に行いました。
また、言語分野の長文読解も時間配分が鍵です。アプリで練習する際、文章を読む時間と解答する時間を分け、目安タイムを設定して解くことで、本番でも焦らずに対応できるようになりました。
間違えた問題を重点的に反復する学習法
私はアプリの「間違えた問題のみ出題」機能を徹底的に活用しました。非言語の計算問題や、言語の二語関係・熟語問題は、最初は間違えが多かったのですが、間違えた問題を反復して解くことで、短期間で苦手を克服できました。
これにより、同じタイプの問題で同じミスを繰り返さない学習サイクルを作ることができました。
本番直前期の効率的な活用法
本番1週間前は、アプリ中心に学習しました。私は毎日、非言語は時間制限付きで全分野を通し、間違えた問題を重点的に復習し、言語は二語関係・長文読解を中心に演習しました。
短時間で効率的に演習を回すことで、1週間で7割を安定して取れる力を身につけました。
また、アプリは解説がすぐ確認できるため、問題を解きながら理解を深める「即時復習」が可能です。この方法は、紙の参考書では時間がかかるため、直前期には特に効果的でした。
まとめ│アプリだけで7割を目指すポイント
私の経験から言うと、SPI対策アプリだけで7割以上を目指す場合、まずは基礎問題で正答率を上げ、苦手分野を可視化することが重要です。次に、解説を活用して思考のプロセスを理解し、時間制限付きで演習することで本番での時間配分力を養います。
間違えた問題は重点的に反復し、解法のパターンを体に覚え込ませることがポイントです。言語・非言語ともに、アプリを中心に短時間集中で演習することで、効率的に7割以上の正答率を安定させることができます。
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「Lognavi」は今企業の選考で出題されているSPIの問題が出ると評判のアプリで、SPIの偏差値も出せるので、自分のレベルを知るためにも利用する価値があるアプリです。
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SPIの対策アプリ以外・または併用で対策するならおすすめはこちら
私は就活中、まずはSPI対策アプリを毎日使い、短時間学習で基礎力を積み上げました。ただ、アプリだけだと「本番形式でじっくり取り組む力」や「複雑な思考パターンへの対応力」が十分に育たないと感じました。
アプリはスキマ時間の学習やテンポよく解く訓練には最適ですが、紙の書籍や問題集を用いたじっくりした学習には勝てない部分もあります。そこを補うために、私は書籍系の教材も併用しました。
これは、問題傾向や解法の定着、そして本番形式への対応力を高めるのに非常に役立ちました。まずは私が実際に使って効果を感じた具体的な書籍を紹介します。
基本をしっかり押さえたい人におすすめの定番参考書
まず、SPI全体の基本をしっかり押さえたい人には、「これが本当のSPI3だ! 2027年度版」が非常に有効です。この書籍は言語・非言語の基本から応用まで幅広い範囲を網羅しており、SPIが初めての人でも体系的に学習できます。
問題の数も十分で、様々な出題形式に触れることができるため、アプリでやったことを「紙の演習でも落とし込む」ことができます。
特に、Webテスティングやテストセンターなど複数形式に対応している点が魅力で、これ一冊で基本的な出題傾向を理解しやすくなっています。
私もこの本を使ったとき、アプリで触れていた問題が紙でもきちんと解けるようになり、思考の流れを頭に定着させられたのを覚えています。アプリだけだとどうしても「その場の反射的な解法」に頼りがちですが、書籍を使うことで「なぜそうなるのか」を深く理解できました。
実戦演習量を増やしたい人に最適な問題集
次に、問題の量をこなして実戦力を高めたい人には、「2027最新版史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集」が効果的です。
アプリでサクサク進める力と、紙の問題集でじっくり考える力の両方が必要な理由は、本番では「まとまった時間で連続して問題を解き続ける力」が求められるからです。アプリでスキマ時間に何度も触れるだけでは、この「連続する本番感」を味わうことができません。
私はこの書籍を夜や休日などまとまった時間に使うことで、連続して解き続ける集中力や時間配分の感覚を磨くことができました。
1週間など短期集中の仕上げに役立つ教材
SPI対策を締めくくりたい直前期には、短期集中型の教材が非常に役立ちます。私が直前期に活用していたのは、「2027年度版 7日でできる! SPI必勝トレーニング」といった1週間完結型の書籍です。
これらはアプリで日々積み上げてきた基礎力を結晶させる仕上げ用教材として非常に有効です。1週間で「どの分野にどれだけ配分すべきか」「本番であまり考え込まずに解く力」を確認するのに最適です。
私は直前期にこれらを1日30分ずつ使い、「最短距離で仕上げる感覚」を体に染み込ませました。特に非言語の計算系や言語の長文読解は、こうした直前演習で一気に自信がつきました。
動画講義やテキスト併用で理解を深める方法
書籍の中でも、「1週間でSPI3の解き方がわかるテキスト&問題集 動画講義付き」のように、動画講義つき教材を使う方法もおすすめです。
アプリだけで理解が曖昧になりがちな計算手順や読解の考え方を、動画で視覚的に確認できる点が最大のメリットです。文章だけの解説だとピンと来ない箇所も、講師の話を聞いて納得できることがよくあります。
こうした動画付き教材は、参考書+アプリの中間的な立ち位置で、書籍の厚みとアプリの軽快さの両方を補完してくれます。忙しい時期でも、通学中に音声だけ聞いて復習することもできて、学習の幅が大きく広がりました。
書籍で学ぶことのメリットをじっくり味わう
アプリと併用する最大のメリットは、理解の深さと時間配分の感覚を本番レベルまで引き上げることです。
アプリでは短時間でテンポよく問題を解く力、自分の弱点を把握する力がつきますが、書籍はそれを確かな理解と本番形式の演習に変えてくれます。
例えば、難しい推論問題や長文読解問題は、アプリだとサクッと流してしまいがちですが、書籍ではじっくり考えて構造を理解することで、次に同じ形式が出ても動じない力が身につきます。
また、紙の問題集は内容をマーキングしたり、計算の途中を書き込みながら解答することができます。私はこの「自分の思考プロセスを書きながら解く」という体験が、本番のペーパーテストや試験センター形式でのスピード感をつかむのに非常に役立ったと実感しました。
書籍選びのポイントも押さえておきましょう
SPI対策用の書籍を選ぶ際には、最新版であること、自分が受ける形式に対応していること、自分の学習レベルに合っていることの3点を意識することが大切です。
私は最初に汎用的な参考書を1冊、次に直前用の演習書を1冊、さらに動画講義つき教材を1冊併用しました。アプリで日々の学習を積み上げながら、書籍ではじっくり理解と実践演習を行うという2段構えにすることで、7割以上を安定して目指せる学力を作ることができました。
まとめ│アプリと書籍を併用することで学習効果は飛躍的に伸びます
SPI対策アプリは短時間でテンポよく学習できる優れたツールですが、それだけでは補えない深い理解や本番形式への対応力をつけるためには、書籍や動画講義つき教材の併用が極めて有効です。
定番の対策本や実戦問題集、直前集中教材、そして動画講義つき教材を適切に組み合わせることで、アプリで培った基礎力を確かな得点力に変えることができます。
特にあなたが「SPIで確実に7割以上を取りたい」「短期間で効率よく仕上げたい」と思っているなら、このアプリ+書籍併用の勉強法を強くおすすめします。どれも実際の就活生に支持されている教材であり、効果を実感できるものです。
SPI対策アプリだけで7割以上?おすすめのパソコンでもできる無料アプリ集まとめ
SPI対策アプリだけで7割以上?おすすめのパソコンでもできる無料アプリ集は参考になりましたでしょうか。
SPI対策アプリを利用するのは新卒採用の就活を行う時くらいだと思います。短い期間だとしてもしっかりとあなたの役に立ってくれる対策アプリなので、就活を成功させるため今回紹介したSPI対策アプリを是非活用していただければと思います。
また、当サイトではSPIの練習問題も無料で公開していますので、こちらの記事からSPIの練習をしていただけたらと思います。
SPIの対策はコツを知れば短期間でも出来るので、対策アプリや当サイトの練習問題を活用してSPIの形式に少しでも早く慣れてもらえたらと思います。
それでは志望する企業のボーダーを突破できるようにしっかりとSPI対策を行ってくださいね。
スマホでこのページを見ている方限定でお伝えしたいのが、今まさに出題されているSPIの問題が出ると評判の「Lognavi」というアプリです。
MBTI顔負けの性格診断も出来て、あなたの市場価値まで企業側に伝わって超大手優良企業からのオファーももらえちゃうから一石二鳥です!

下記のURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして初回起動だけでもしておきましょう!
自分のSPIの出来を今のうちに判断した方が正確で対策しやすいですよ。
アプリインストールはこちらから⇒https://lognavi.com/
※インストール後の初回起動はお早めに
\ 先ずはインストール /
ESや企業研究でSPIに時間を割く暇がないと思うので、今選考で出題されているSPIの練習が無料でできるSPIの無料問題集をやっておいてください。
無料でダウンロードできるので、SPIに時間をかけたくない場合は使ってみてください。
▼25卒に大人気でした▼
参考書や問題集と違って問題が最新版にアップデートされるので、今どのような問題が出題されているのか、頻出問題ばかりなのでチェックするためにも利用すると良いでしょう。
とくにWEBテストは出題される問題の難易度もまばらなので、長文や推論などが苦手な学生ほど使っておく事をおすすめします。
一応リンク貼っておくので、自由に使ってみてください。
SPI問題集公式⇒https://careerpark.jp/
こちらの記事も参考にしてくださいね。
SPI対策アプリのおすすめ│Lognavi(ログナビ)の企業情報
| 会社名 | 株式会社アスパーク |
| 本社所在地 | 〒530-0014 大阪市北区鶴野町1-9 梅田ゲートタワー10F TEL.06-7711-0578(代表) FAX.06-7711-0843 |
| 設立 | 2014年01月14日 (創業2005年10月) |
| 代表取締役 | 吉田眞教 |
| 資本金 | 5000万円 (2020年3月31日現在) |
| 従業員数 | 4,168人 (2024年4月1日現在) |
| 平均年齢 | 33歳 |
| 決算月 | 3月 |
| 主要取引銀行 | 三菱UFJ銀行・ りそな銀行 ・ みずほ銀行 |
| 事業内容 | 労働者一般派遣事業 27-302033 経過措置に伴う旧届出番号 特27-306175 電気自動車開発 機械・電気・電子の構想開発設計 実験・生産技術業務 製薬・科学分野の合成 分析業務のアウトソーシング業務 プログラミング開発 採用支援事業 Webサイト制作 Webアプリ開発 医療に特化した有料職業紹介事業 27-ユ-301690 (※ 事業拡大に伴いグループ会社ファル・メイトに業務移管) |










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