この記事では新卒向けに株式会社オービックの採用大学ランキングや就職難易度、新卒採用2026/2027/2028の選考フローのES通過率やWEBテストボーダー、面接対策など新卒採用の内定を取るための情報や、就活対策を解説していきたいと思います。
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それではオービックについて紹介していきます。
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オービックはやばい?採用大学ランキング
株式会社オービックの「最新の採用大学ランキング」を事実ベースで丁寧に整理したうえで、その分布構造から読み取れる新卒採用のマインドセットについて、論理的に深掘りして解説していきます。
単なる表面的なランキングの紹介ではなく、「なぜこのような大学構成になるのか」「企業側の意思決定はどう働いているのか」という因果関係まで踏み込みます。
最新のオービック採用大学ランキングの全体像
まず、直近(2025年度)の採用大学ランキングを確認します。代表的なデータとしては以下のような構成になっています。
1位:早稲田大学(17人)
2位:明治大学(15人)
3位:大阪公立大学(13人)
4位:関西大学(12人)
5位:東京理科大学・法政大学(各9人)
7位:九州大学(8人)
8位:慶應義塾大学・関西学院大学(各7人)
10位:立命館大学(6人)
さらにその下には、青山学院大学、同志社大学、中央大学、神戸大学、上智大学、筑波大学などが続きます。
このランキングの特徴を一言で表すならば、「旧帝大+上位私大+準難関国公立・中堅上位私大の混合型」と言えます。
つまり、東京大学や京都大学のような最難関層が上位を独占する構造ではなく、むしろ早慶・MARCH・関関同立を中心とした“高学歴だが超エリート偏重ではない層”が厚く分布している点が特徴です。
それではここからは過去のオービックの採用大学ランキングを紹介します。
過去のオービックの採用大学ランキング
| 採用人数 | 採用大学名 |
|---|---|
| 15名 | 早稲田大学 |
| 9名 | 九州大学 |
| 8名 | 九州工業大学、名古屋市立大学、大阪市立大学 |
| 7名 | 法政大学、明治大学、関西大学 |
| 6名 | 東京理科大学、同志社大学 |
オービックの採用大学ランキングだとこのようになります。慶応義塾大学がランクインしていないのが、他の大手人気企業との大きな違いですね。
オービックの採用大学一覧
愛知教育大学、愛知県立大学、青山学院大学、茨城大学、大阪大学、大阪教育大学、大阪市立大学、大阪府立大学、お茶の水女子大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、熊本大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際基督教大学、埼玉大学、佐賀大学、静岡大学、芝浦工業大学、首都大学東京、信州大学、上智大学、成蹊大学、聖心女子大学、成城大学、西南学院大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、津田塾大学、電気通信大学、東京大学、東京学芸大学、東京工業大学、東京女子大学、東京都市大学、東京理科大学、東北大学、同志社大学、名古屋大学、名古屋工業大学、名古屋市立大学、奈良女子大学、南山大学、日本大学、日本女子大学、一橋大学、フェリス女学院大学、法政大学、北海道大学、三重大学、明治大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
愛知教育大学、愛知県立大学、青山学院大学、茨城大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪教育大学、大阪府立大学、お茶の水女子大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、熊本大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際基督教大学、埼玉大学、佐賀大学、静岡大学、芝浦工業大学、上智大学、信州大学、成蹊大学、成城大学、聖心女子大学、西南学院大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、津田塾大学、電気通信大学、東京大学、東京学芸大学、東京工業大学、東京女子大学、東京都立大学(首都大学東京)、東京理科大学、同志社大学、東北大学、名古屋大学、名古屋市立大学、名古屋工業大学、奈良女子大学、南山大学、新潟大学、日本大学、日本女子大学、一橋大学、フェリス女学院大学、法政大学、北海道大学、三重大学、武蔵工業大学(東京都市大学)、明治大学、山口大学、山梨大学、横浜市立大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学(50音順)
こちらはマイナビで公開されているオービックの採用大学一覧です。採用大学一覧を見て、オービックがどのような大学から採用を出しているのかを参考にしていただけたらと思います。
学歴帯別に見た採用構造の特徴
このランキングを単純に順位としてではなく「学歴帯」で分解すると、より本質が見えてきます。
まず上位には、早稲田大学や慶應義塾大学といった最上位私大が一定数存在します。しかし、それ以上に目立つのは明治大学・法政大学・中央大学などのMARCH層、さらに関西大学・関西学院大学・同志社大学といった関関同立の厚みです。
加えて、大阪公立大学や九州大学、筑波大学といった中堅以上の国公立大学もバランスよく含まれています。
ここから読み取れるのは、オービックが「最難関大学への極端な集中」を避けつつ、「一定以上の学力・地頭・努力耐性を担保できる層」に採用ターゲットを広く設定しているという点です。
この構造は、外資コンサルや総合商社のような「トップ校偏重型」とは明確に異なります。
なぜ“超トップ校偏重”にならないのか
ここで重要なのは、「なぜオービックは東京大学や京都大学ばかり採らないのか」という問いです。
これは単に採用難易度の問題ではなく、ビジネスモデルとの適合性が強く影響しています。
オービックは独立系SIerとして、企業の基幹システム導入・運用を主軸とする企業です。このビジネスの特徴は以下の通りです。
・長期的な顧客関係が重要
・泥臭い業務理解と要件定義が必要
・継続的な保守・改善が中心
・チームワークと調整力が不可欠
このような業務では、「突出した天才型」よりも「安定して高いパフォーマンスを出し続ける人材」の方が価値を発揮しやすいのです。
したがって、採用戦略としても「最上位層を少数精鋭で取る」より、「中上位層を厚く採用し組織として安定性を高める」方が合理的になります。
ランキングから読み取れる“実質的な学歴フィルター”
オービックについては、「学歴フィルターはない」という説明と、「実質的にはある」という指摘の両方が存在します。
結論としては、「形式的にはないが、結果的には存在する」と考えるのが妥当です。
なぜなら、採用実績を見ると以下の傾向が明確だからです。
・日東駒専以下の採用は少数
・地方私立の下位層はほぼ見られない
・一定以上の偏差値帯に集中している
つまり、エントリー段階で明確に排除しているわけではないものの、選考プロセスを通じて“結果として高学歴層が残る構造”になっています。
これは「地頭・論理力・コミュニケーション能力」を評価すると、自然にその層に収束するためです。
採用人数と倍率から見る選抜の厳しさ
オービックの新卒採用人数は年間150〜160名程度であり、エントリー数は7,000人以上とされています。
この場合、倍率は約48倍に達します。
この数値は、単に人気企業であるというだけでなく、「採用の質を維持するために厳しく選抜している」ことを示しています。
特に重要なのは、母集団が広いにもかかわらず、最終的に中上位大学に収束している点です。
これは、企業側が意図的に以下を重視していることを示唆します。
・論理的思考力
・安定した学習能力
・組織適応力
マインドセット①:安定志向かつ継続力重視
ランキングから最も強く読み取れるのは、「安定して努力できる人材を重視している」という点です。
早稲田や明治、関西大学などの層は、一般的に以下の特徴を持ちます。
・受験競争を勝ち抜いている
・一定以上の努力習慣がある
・極端な個性よりバランス型が多い
オービックはこうした人材を好む傾向が強いと考えられます。
これは、同社のビジネスが「短期的な爆発力」より「長期的な信頼構築」を重視するためです。
マインドセット②:尖りより“再現性”
もう一つ重要なのは、「再現性の高い人材」を重視している点です。
トップ校の一部には、非常に尖った能力を持つ人材も多く存在します。しかし、そのパフォーマンスは個人差が大きく、組織としての再現性は低くなりがちです。
一方で、MARCHや関関同立層は「一定水準以上の能力が安定している」ため、組織としての成果を予測しやすいのです。
オービックの採用構造は、まさにこの思想に合致しています。
マインドセット③:営業適性と対人能力の重視
オービックはSIerでありながら、営業力が非常に重要な企業として知られています。
そのため、採用においても以下の要素が強く求められます。
・顧客との信頼関係構築力
・説明能力
・対人コミュニケーション力
この観点から見ると、ランキング上位に私立大学が多いことにも納得がいきます。
私立大学は一般的に、
・課外活動が活発
・プレゼン機会が多い
・人間関係の幅が広い
といった特徴があり、営業適性と親和性が高いと考えられます。
マインドセット④:全国バランス志向
ランキングを見ると、関東・関西・地方国公立がバランスよく含まれています。
これは単なる偶然ではなく、顧客基盤の全国性と関係しています。
オービックは全国の企業を相手にビジネスを行うため、
・地域ごとの文化理解
・多様なバックグラウンド
・全国転勤への適応力
が求められます。
そのため、採用大学も特定地域に偏らず、広く分布しています。
マインドセット⑤:「高学歴だが扱いやすい層」の重視
やや踏み込んだ表現になりますが、ランキングからは「高学歴だが過度にクセの強くない層」を重視している傾向も読み取れます。
これは以下のバランスです。
・能力は高い(学歴担保)
・協調性がある
・企業文化に適応しやすい
このような人材は、SIerのようなチーム型ビジネスにおいて非常に重要です。
まとめ:オービックの採用思想の本質
以上を総合すると、オービックの新卒採用マインドセットは次のように整理できます。
「突出した天才ではなく、一定以上の能力を持ち、安定して成果を出し続けられる人材を、広い層から大量に採用し、組織として高い再現性を実現する」
この思想は、ランキングの分布と完全に一致しています。
・トップ校偏重ではない
・中上位層が厚い
・全国バランス型
・私大比率が高い
これらはすべて、同社のビジネスモデルと合理的に整合しています。
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オービックの採用大学に自分の大学がない場合の選考対策
まず前提として申し上げますと、株式会社オービックの採用実績に自分の大学名が見当たらない場合でも、それだけで不合格が確定するわけではありません。ただし、「完全にフラットな競争環境である」と捉えるのも現実的ではありません。実際の採用実績が特定の学歴帯に集中している以上、企業側が評価しやすい基準が存在していることは否定できないからです。
ここで重要なのは、「学歴そのものが評価されている」のではなく、「学歴によって担保されているとみなされる能力」が評価されているという点です。すなわち、論理的思考力、継続的な努力の実績、基礎学力、コミュニケーション能力といった要素です。採用大学に含まれていない場合は、これらの能力を学歴以外の形で明確に証明する必要があります。
したがって戦略としては、「不利を嘆く」のではなく、「評価軸を言語化し、それを満たしていることを他の証拠で示す」という発想に切り替えることが重要です。
書類選考と初期選考での突破戦略の考え方
採用大学に含まれていない場合、最も重要になるのは書類選考および初期面接です。この段階で落とされてしまうと、その先で挽回する機会が存在しないためです。
ここで求められるのは、「この人は学歴に関係なく一定以上のパフォーマンスを出せる」と採用担当者に確信させることです。そのためには、エピソードの質と構造が極めて重要になります。
ありがちな失敗として、「頑張りました」「努力しました」といった抽象的な表現に終始してしまうケースがありますが、これでは評価されません。オービックのような企業では、「どのような課題があり、それに対してどのように仮説を立て、どのような行動を取り、どのような結果が出たのか」というプロセスが重視されます。
特に重要なのは「再現性」です。一度の成功体験ではなく、「なぜその行動が有効だったのか」を説明できるかどうかが評価の分かれ目になります。この点を明確に言語化できれば、学歴による不利は大きく緩和されます。
面接における評価ポイントと逆転の余地
面接段階に進むことができれば、学歴の影響は相対的に小さくなります。ここではむしろ、「人として一緒に働きたいか」「顧客に対して信頼を築けるか」といった要素が強く見られます。
オービックのビジネスモデルを踏まえると、面接で評価されやすいのは以下のような資質です。まず、相手の意図を正確に理解する力です。これは顧客との要件定義に直結する能力であり、質問に対して的確に答えられるかどうかで判断されます。
次に、論理的に説明する力です。単に結論を述べるだけでなく、その根拠や背景を整理して話せるかどうかが重要です。そして最後に、粘り強さです。SIerの業務は長期にわたるプロジェクトが多いため、困難な状況でも投げ出さない姿勢が重視されます。
これらの要素は学歴とは直接関係がないため、準備次第で十分に逆転可能です。ただし、「準備しているかどうか」は非常に明確に差が出る領域でもあります。
内定率の現実的な期待値とその解釈
次に内定率についてですが、オービックの新卒採用における全体の倍率はおおよそ40倍から50倍程度とされています。これは単純計算で内定率が2%前後であることを意味します。
ただし、この数字をそのまま自分に当てはめるのは適切ではありません。なぜなら、母集団の中には「記念受験」や「志望度が低い応募者」も多く含まれているためです。実際にしっかりと対策を行った層に限定すると、内定率はもう少し高くなると考えられます。
一方で、採用大学に含まれていない層に限定すると、体感的な内定率はさらに低下する可能性があります。感覚的には1%前後、場合によってはそれ以下になるケースも想定されます。
ここで重要なのは、この数字を悲観的に捉えるのではなく、「適切な戦略なしでは突破が難しい領域である」と認識することです。逆に言えば、適切な準備を行い、明確な差別化ができれば、その低い確率の中に入ることは十分に可能です。
効果的な選考対策の具体的な方向性
では具体的にどのような対策を行うべきかですが、最も重要なのは「企業理解の深さ」です。オービックは独立系SIerとして独自のポジションを築いており、そのビジネスモデルを正確に理解しているかどうかは大きな評価ポイントになります。
例えば、「なぜメーカー系やユーザー系ではなく独立系なのか」「なぜ自社パッケージを強みにしているのか」「なぜ営業力が重視されるのか」といった点について、自分の言葉で説明できる状態にしておく必要があります。
さらに、自分の経験と企業の特徴を結びつけることも重要です。単に「志望しています」と言うのではなく、「自分のこの経験が、この企業のこの業務にどのように活かせるのか」を具体的に示す必要があります。
このレベルまで落とし込めている応募者は多くないため、ここを徹底することで大きな差別化が可能になります。
併願企業の考え方と戦略的な広げ方
オービックを志望する場合、併願企業の選び方も非常に重要です。結論から申し上げると、「同じ評価軸で戦える企業」と「難易度を一段階下げた企業」の両方をバランスよく受けるべきです。
同じ系統としては、NTTデータやSCSK、TISなどの大手SIerが挙げられます。これらは業務内容や求める人材像に共通点が多く、対策の使い回しが効くというメリットがあります。
一方で、難易度を少し下げた層としては、富士ソフトや日本システム技術なども検討対象になります。これらの企業は同様にITサービスを提供しておりながら、採用ターゲットの幅がやや広い傾向があります。
このように併願先を構造的に整理することで、「全滅リスク」を大幅に下げることができます。
最終的に求められるスタンスと戦い方
最後に最も重要な点ですが、採用大学に自分の大学がない場合に必要なのは、「戦略的な自己証明」です。
つまり、「自分は例外的に評価されるべき存在である」ということを、論理と実績で示す必要があります。これは決して簡単なことではありませんが、不可能でもありません。
むしろ、このプロセスを経て内定を獲得した場合、入社後の評価にもつながりやすいという側面があります。なぜなら、自分の強みを言語化し、それを再現する力をすでに持っているからです。
重要なのは、「学歴が不利かどうか」という問いに固執するのではなく、「企業の評価軸に対して自分がどのように適合しているか」を徹底的に考え抜くことです。この視点を持つことで、オービックに限らず他の企業に対しても通用する普遍的な就活力が身につきます。
もしさらに踏み込んで、「ESの具体的な書き方」や「面接での回答例」まで知りたい場合は、そのレベルまで具体化して解説することも可能です。
それでは続いてオービックの就職難易度について紹介していきます。
オービックの就職難易度がやばい?
オービックの採用人数は2024年に少し増えましたが、そこまで大幅に採用人数が増えたわけでもないので、就職難易度で言えば恐らく横ばいです。ここで東洋経済オンラインが発表している「入社が難しい有名企業ランキング」を見てみると、なんとオービックは122位でした。

2021年が148位で2022年が137位と考えると、就職難易度は毎年上がり傾向にあります。
この事から、オービックの就職難易度は“高い”と言えます。本当に難しい企業に比べればそこまででもないかもしれませんが、就職難易度が年々上がっている事を考えれば、これからも上がる事が予想され、やや高いではなく、高いとさせて頂きました。
オービックの就職難易度の最新評価と位置づけ
まず結論から申し上げますと、オービックの就職難易度は「中の上〜やや高い」水準に位置づけられます。
最新のデータでは、就職難易度は5段階中4.3とされており、IT業界内では上位層に属します。
また、採用倍率は約48倍以上と推定されており、これは単純計算で内定率が2%前後であることを意味します。
この数値の意味を正しく理解することが重要です。倍率が高いということは単に人気があるだけでなく、「選考プロセスで明確にふるいがかかる」ことを示しています。
さらに、同じIT業界の中で比較すると、NTTデータ(難易度4.8)よりはやや低いものの、SCSKと同等レベルに位置づけられており、「対策なしではまず通らない企業」であることは間違いありません。
つまり、難易度としては「超トップ企業ではないが、準トップ層としてしっかり準備した人だけが通過するゾーン」と理解するのが適切です。
学歴フィルターの実態と“ある・ない論争”の整理
次に最も気になる「学歴フィルター」についてですが、結論はシンプルではありません。
形式的には「学歴フィルターはない」と説明されることが多い一方で、採用実績を見ると難関大学に強く偏っているため、「実質的には存在する」と考えられています。
ここで重要なのは、「フィルター」という言葉の解釈です。
明確に「〇〇大学以下は書類で落とす」というルールがあるかどうかは不明ですが、結果として以下の傾向が見られます。
・早慶・MARCH・関関同立・旧帝大が中心
・中堅以上の国公立大学が一定数存在
・それ以下の大学は割合として少ない
この構造は、「意図的な排除」というより、「評価基準に基づいた結果の収束」と見る方が合理的です。
つまり企業側は、
・論理的思考力
・基礎学力
・努力の継続性
といった能力を評価しており、その結果として特定の学歴帯に集中しているのです。
したがって、「学歴が低いから落ちる」というよりは、「学歴で担保される能力を他で証明できないと落ちる」と捉えるのが正確です。
本選考前に必ずやるべき対策の全体構造
ここからが本題ですが、本選考エントリーまでにやるべき対策は大きく分けて三層構造になっています。
第一に「基礎能力の証明」、第二に「企業理解の深化」、第三に「言語化と再現性の確立」です。
この順番が非常に重要であり、逆にやってしまうと効果が出ません。
多くの学生は「志望動機を考える」ことから始めますが、これは順序として誤りです。なぜなら、企業理解が浅い状態で作った志望動機は必ず薄くなるからです。
正しい順序は、「自分の強みの構造化」→「企業理解」→「接続」の流れです。
基礎能力の証明としての具体的な実践方法
まず最初に行うべきは、「自分は一定以上の能力がある」と客観的に示す材料を用意することです。
これは学歴の代替証明として極めて重要です。
具体的には、以下のような要素が有効です。
・長期間の継続的な取り組み(部活・アルバイト・研究)
・数値で示せる成果(売上向上、改善率など)
・資格(ITパスポート、基本情報技術者など)
ただし、ここで注意すべきなのは「量ではなく構造」です。
例えば、「アルバイトを頑張りました」という話でも、「どのような課題を見つけ、どのような仮説を立て、どのような行動を取り、結果として何が変わったのか」を説明できれば、評価は大きく変わります。
実際の内定者の体験談でも、「特別な経験はないが、エピソードを論理的に説明したことで評価された」というケースが多く見られます。
企業理解を深めるための具体的アプローチ
次に重要なのが企業理解です。
オービックは単なるIT企業ではなく、「独立系SIer」という独特のポジションにあります。この違いを理解しているかどうかは、選考で非常に大きな差になります。
具体的には、
・なぜメーカー系ではないのか
・なぜ自社パッケージ(OBIC7)に強みがあるのか
・なぜ営業力が重要なのか
といった点を説明できる必要があります。
多くの内定者は、説明会やOB訪問を通じてこの理解を深めています。特にOB訪問では、「実際の業務の流れ」や「大変な点」を聞くことで、志望動機のリアリティが格段に上がります。
ここでのポイントは、「調べた情報」ではなく「理解した構造」を語ることです。
ES・面接で評価される“論理構造”の作り方
最後に、これらをどのようにアウトプットするかです。
オービックの選考では、「話のわかりやすさ」が非常に重視されます。これは顧客とのコミュニケーションが重要なビジネスであるためです。
したがって、ESや面接では以下の構造が基本になります。
結論 → 背景 → 課題 → 行動 → 結果 → 学び
この順序で話すことで、論理的かつ分かりやすい説明になります。
実際の体験談でも、「結論から話すことを意識したら通過率が上がった」という声が多く見られます。
逆に、「時系列でダラダラ話す」「結論が最後まで出てこない」といったケースは評価が下がる傾向があります。
インターン・早期選考の活用とその重要性
近年の傾向として、インターン経由の早期選考の重要性が高まっています。
オービックでも、インターン参加者が本選考で有利になるケースが報告されています。
理由は明確で、企業側が「事前に評価できている人材」を優先するためです。
また、インターンに参加することで、
・企業理解が深まる
・社員との接点ができる
・選考フローに慣れる
といったメリットがあります。
したがって、可能であれば本選考前にインターンに参加しておくことが非常に有効です。
最終的な戦略設計と合格可能性の考え方
ここまでを踏まえると、オービックの選考突破に必要なのは「総合力」です。
学歴だけで決まる企業ではありませんが、学歴が高い人はすでに一定の能力を証明しているため有利です。
そのため、学歴で不利な場合は、
・能力の証明
・企業理解
・論理的表現力
の三点で上回る必要があります。
内定率は全体で約2%前後ですが、しっかり対策した層に限れば、体感的には10〜20%程度まで引き上げることは可能です。
重要なのは、「運ゲー」と捉えないことです。オービックの選考は比較的論理的で一貫性があるため、正しい準備をすれば確実に通過率は上がります。
オービックの就職難易度が低いと感じる人の共通点
まず重要な前提として、オービックは客観的に見て難易度の高い企業です。
採用倍率は40〜70倍、場合によっては100倍を超えるとも言われており、就職偏差値も60前後とされています。
さらに、エントリー数に対して採用人数が約150人前後であることからも、狭き門であることは明らかです。
つまり、「簡単な企業ではない」という事実は動きません。
そのうえで、「難しく感じない人がいる」という現象は、能力や準備状態の違いによって説明されます。
難易度が低いと感じる人の本質は「比較対象の違い」
結論から申し上げますと、オービックを「難しくない」と感じる人の多くは、そもそもの比較対象が異なります。
具体的には、
・外資コンサル
・総合商社
・トップティアIT企業
といった、さらに上位の難関企業を志望している層です。
この層にとっては、オービックは「やや難しいが対策すれば通るレンジ」に位置づけられます。
これは偏差値の感覚に近く、東大志望者にとってMARCHが「簡単に感じる」のと同じ構造です。
したがって、「難易度が低い」という評価は絶対評価ではなく、相対評価である点を理解する必要があります。
共通点①:論理的思考力がすでに高い状態にある
口コミや体験談で非常に多いのが、「特別な対策をしなくても通過した」という声です。
ただし、これは誤解されやすいポイントです。
実際にはその人たちは、
・論理的に話す習慣がある
・結論から話せる
・構造的に説明できる
といった能力をすでに持っています。
オービックの選考は「論理性」を非常に重視するため、この能力がある人にとっては、特別な対策をしなくても自然に評価されやすいのです。
逆に言えば、この能力がない場合は、どれだけ志望度が高くても通過は難しくなります。
共通点②:企業理解を“構造レベル”で把握している
口コミの中で特徴的なのは、「志望動機を深く考え込まなくても通った」という意見です。
これも表面的には「対策不要」に見えますが、実態は異なります。
通過している人は、
・独立系SIerの特徴
・営業とSEの関係性
・顧客との長期的な関係構築
といった構造を理解しています。
つまり、「暗記した志望動機」ではなく、「理解したうえで自然に話している」状態です。
このレベルに到達していると、企業側から見ると「この人はちゃんとわかっている」と判断されるため、結果的に選考がスムーズに進みます。
共通点③:自己PRが“再現性ベース”になっている
体験談で評価が高い人の特徴として、「ガクチカが普通でも通った」というものがあります。
これも重要な示唆です。
オービックは「何をやったか」よりも「どう考えて行動したか」を重視します。
つまり、
・課題設定
・仮説構築
・行動
・結果
・改善
という一連のプロセスを説明できるかどうかが評価の本質です。
この構造で話せる人は、エピソードの内容が特別でなくても高評価を得られます。
逆に、華やかな経験があっても構造的に説明できない場合は評価が伸びません。
共通点④:面接を「会話」として捉えている
口コミでよく見られるのが、「面接が穏やかだった」「圧迫ではなかった」という声です。
これは事実ですが、同時に重要な意味があります。
オービックの面接は、
・コミュニケーション力
・相手理解力
・説明力
を確認する場です。
そのため、「会話として自然に話せる人」にとっては難易度が低く感じられます。
一方で、「質問に対してズレた回答をする」「一方的に話す」といった状態だと、同じ面接でも難易度は一気に上がります。
つまり、難易度の感じ方は「面接スキル」に大きく依存しています。
共通点⑤:インターン・早期選考で経験値を積んでいる
最近の口コミでは、「インターン経由だと通りやすい」という声も多く見られます。
実際に、オービックのインターンは本選考に近いレベルで評価されると言われています。
この経験がある人は、
・選考フローに慣れている
・企業理解が深い
・評価基準を体感している
ため、本選考でも有利になります。
結果として、「思ったより簡単だった」と感じやすくなります。
共通点⑥:そもそも“学歴的に有利な層”にいる
これは避けて通れない現実ですが、採用大学が難関校に集中していることから、一定の学歴層が有利である可能性は高いとされています。
そのため、
・早慶
・MARCH上位
・旧帝大
といった層は、書類や初期選考を通過しやすく、「難しくない」と感じるケースがあります。
ただしこれは「学歴だけで決まる」という意味ではなく、「初期ハードルを越えやすい」という程度の影響です。
生の声から見える“落ちる人との違い”
体験談などの就活スレッドを見ると、逆に「なぜ落ちるのか」が見えてきます。
例えば、
“I keep getting rejected left and right…”
このような声に共通するのは、
・ESに時間をかけているが通らない
・面接まで進めない
・学歴への不安
といった点です。
つまり、「努力量」ではなく「方向性」がズレている可能性が高いのです。
この対比からも、「通る人=特別な人」ではなく、「評価軸に合っている人」であることが分かります。
今すぐ使える実践法:難易度を“下げる側”に回る方法
ここからは最も重要な実践パートです。
オービックを「難しい企業」として受けるか、「対策すれば通る企業」として受けるかは、準備次第で変わります。
まず取り組むべきは、「話し方の構造化」です。
結論から話す、理由を述べる、具体例を出す、この3点を徹底するだけで、面接評価は大きく変わります。
次に、「企業理解の言語化」です。
単に「IT企業だから」ではなく、「なぜ独立系なのか」「なぜ営業が重要なのか」を説明できる状態にします。
さらに、「自分の経験を再現性で語る」ことです。
一度の成功ではなく、「なぜうまくいったのか」を説明できるようにします。
これらを徹底すると、選考官から見て「評価しやすい人材」になります。
まとめ:難易度は“能力”ではなく“準備状態”で変わる
最後にまとめますと、オービックの難易度が低く感じられる人の共通点は、「特別に優秀」というよりも、「評価軸に適合している」という点にあります。
・論理的に話せる
・構造的に理解している
・再現性で語れる
・会話が成立する
この状態にある人は、自然と選考を通過しやすくなり、「思ったより難しくない」と感じます。
逆に言えば、この状態を意図的に作ることができれば、誰でも同じ側に回ることは可能です。
就職活動は運や才能の要素もありますが、オービックのような企業に関しては「再現性のある攻略」が可能な領域です。
もし希望があれば、「実際に通過したESの具体例」や「面接での回答テンプレート」まで、さらに踏み込んで解説することもできます。
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オービックの選考フロー│ES通過率や面接対策
オービックの本選考フローにはES(エントリーシート)の提出はないため、WEBテストからスタートとなります。
次の文を読み、続く設問それぞれについて、以下のA、B、Cのいずれに当てはまるか判断し、その記号を1つ選びなさい。
A:筆者が一番訴えたいこと(趣旨)が述べられている。
B:本文に書かれているが、一番訴えたいことではない。
C:この本文とは関係ないことが書かれている。
都市生活は便利で刺激的だが、その一方で孤独を感じる人も少なくない。人とのつながりが希薄になり、地域社会の絆が弱まっていることがその一因とされる。特に高齢者や単身世帯の増加により、助け合いや見守りの仕組みが十分に機能していない地域も多い。
しかし、こうした状況に対し、近年は小規模なコミュニティやシェアスペースなどを通じて、人々が再びつながりを取り戻そうとする動きも見られる。これらの取り組みは単なる交流の場ではなく、地域の安心感や信頼を生み出す基盤となっている。
都市の魅力は利便性だけでなく、そこに暮らす人々の関係性によっても決まる。個人の自由と地域のつながりを両立させることこそ、これからの都市が目指すべき姿ではないだろうか。
【設問】
(1)都市生活では個人の自由と地域の絆を両立させることが重要である。
(2)地域の絆を強める取り組みとして、コミュニティ活動の推進が重要である。
(3)都市生活では、人との関係をできるだけ避けることが望ましい。
解答と解説を見る
【解答・解説】
(1)A
筆者の主張である「都市の魅力は人との関係性にもある」という趣旨を述べているためA。
(2)B
本文では「コミュニティやシェアスペースを通じてつながりを取り戻す動き」が記載されており、正しい内容だが主旨ではないためB。
(3)C
「人との関係を避けることが望ましい」という内容は本文に記載がなく、筆者の考えとは逆のためC。
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もちろん偏差値を出すだけではなく、WEBテストの練習も必要なので、ボーダーを超えるために以下の問題集も活用してください。
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オービックのwebテスト攻略、玉手箱のボーダーはこちらの記事を参考にしてください。⇒オービックのWEBテスト!玉手箱ボーダーと攻略法を解説
オービックの選考フロー│面接対策
オービックの面接は3回から4回行われ、一次と二次はオンラインで行われます。一次面接の設問は以下のようになります。
- ガクチカ
- 志望動機
これらの基本的な事ですね。ESで書くべき事を面接として直接聞いているといった印象です。ただ、設問はこれで終わりではなく、オービックの製品についての質問も出る時があるので、予め企業研究を行っておきましょう。ここで答えに詰まると終わってしまうので注意が必要です。
自己PRや、自分の強みや弱みで悩む学生は多いですが、実は選考突破のカギを握るのは志望動機・志望理由です。
志望動機や志望理由で、企業に対しての志望度が量れるので、志望動機・理由が薄いと落とされます。
どういった志望動機・志望理由を用意すれば選考を通過できるのか分からない時は、志望企業や業種に合わせて志望動機を作成してくれるツールを利用してみるのも手です。
ありきたりな志望動機は避け、人事が気にするポイントを抑えた、他の学生と被らない差別化された志望動機を作ってくれるので、一度試してみると参考になりますよ。
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一次面接で企業は学生のスキルだけでなく、「一緒に働きたいと思える人間性」を重視します。
一次面接で評価をもらえるポイントを分析する事ができる面接力診断を利用して、一次面接を通過できるか、今のあなたの面接レベルを評価してもらいましょう。
- 80〜100点:Sランク(面接の達人)
- 60点〜79点:Aランク(面接で損はしない)
- 40点〜59点:Bランク(面接が苦手…)
- 39点以下 ;Cランク(面接以前に習慣を見直す必要あり)
このように面接力を診断できるので、この選考を逃したくない場合は是非試してみてくださいね。
面接力診断公式ページ⇒https://careerpark.jp/
また一次面接を突破するために一番大切なのはESで記載した内容とブレない自分の軸をアピールする事・・・つまり自己分析です。
自己分析は自分一人で考え込んでしまう学生が意外と多いのですが、客観的視点が大切なので、データとして自分を見つめる事ができる「OfferBox」は利用しておいてください。
OfferBox公式ページ⇒https://offerbox.jp/
また、もし面接に落ちてしまった場合でも、面接まで進んだあなたの選考過程を評価してくれる「ABABA」に登録しておくと良いですよ。
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何事も保険は用意しておくのが基本なので、このまま内定取れれば良いですが、もしもの時のために「ABABA」を併用しておくと良いでしょう。
ワンランク上の企業からのオファーも狙えるので就活が終わるまで、自分に合う理想の企業を探しましょう!
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そして今「ABABA」に登録すると「就活攻略大全」という就活資料がもらえるので、最終面接の攻略法もバッチリ書かれています。
二次面接
二次面接では、もう少し突っ込んだ企業研究しているかを試される設問があります。
- IT業界やオービック、職種の志望理由
- オービックの高収益体制の秘訣について
- オービックのビジネスモデルの特徴
オービックは中途採用を行わず、新卒採用のみの企業なので、「オービックに入りたいなら入る前に知っておいて当然」と言わんばかりの質問です。
オービックが高収益体制を保っている秘訣は、ERPパッケージの開発を手掛けるITベンダーには珍しく、直接販売(直販)形式を採っています。オービックの社員がERPパッケージを販売し、かつ導入やその後の保守サポートも提供する形式で、直販はシステム構築サービスを手掛ける人員が必要になるデメリットもありますが、顧客と直に話せるため、改善要望などを入手しやすいのが最大のメリットです。これが高い利益率を生む要因になっていると言えます。
これが高収益の特徴であり、ビジネスモデルと言っても過言ではないでしょう。
そして二次面接では特にあなたの事について深掘りされるので、言葉に詰まらないように、如何に自分が企業にマッチした人材かをアピールする必要があります。
面接でなぜ深掘りされるのか、これは企業側があなたの価値観を明確に理解したいという気持ちから行っている事なので、価値観にブレがあってはいけません。

また、「Lognavi(ログナビ)」の大きな特徴としてプロフィールを入力して性格テストを行う事でAIがあなたに合った業界や企業とマッチングもしてくれるので、自己分析と共に適職診断にもなるのでかなりおすすめです。
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三次面接
三次面接では二次面接とそこまで変わらない、オービックについての設問が出されますが、ここから対面になるので、これまでのオンラインよりも緊張するとは思いますが、これまでの企業研究が飛ばないように気を付けて行いましょう。
最終面接
最終面接では、志望度を計る設問が多く出されます。オービックの最終面接で大切になってくるであろう事が下記になります。
- 焦らず
- 慌てず
- 諦めず
- 明るく
- 厚かましく
- アホになれ
オービックでは、「6つのあ」として上記標語を大切にしているので覚えておきましょう。そしてオービックの強みや志望動機、キャリアプランや営業、SEについてと、オービックについてを全方向で研究しましょう!「推しはオービック!」と言えるくらい企業研究をしておくようにしましょう。
面接で絶対的に必要になる企業理解や業界理解ですが、OB訪問をしてもイマイチ自信が持てない場合は、「業界理解度テスト」を行ってみると良いでしょう。
面接の返答に悩んだ時、どう答えるのが正解なのか・・・それは各企業ごとに違うので、地雷を踏まないように気を付けなくてはいけません。
面接の合否は結局、その企業や職種に合うか合わないかなので、優秀か優秀じゃないかはあまり関係ありません。
× 私は課題を可決するために持ち前の○○で、諦めず、何度でも立ち向かい解決した。
○ 麻雀の直前で1人ドタキャンが入り、ギターサークルの知り合い30人に片っ端から電話してなんとか成立させた
面接で、ついつい自分を大きく魅せようとしたり、やりたい事で壮大な事を言ってしまいがちですけど、もっと身近なところに目を向けて、等身大の自分を見せましょう。
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面接で絶対に落とされたくない場合は、必ず試してみてください。フィードバックがかなり勉強になりますよ。
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オービックの内定を取るために!有利になる資格や書籍を紹介
それではここからはオービックの内定を取るために持っておくと有利になる資格や、読んでおくと良い書籍を紹介していきます。
就活を行うための一般的な企業研究だけではオービックのような大手企業では足りないので、外堀を埋めるように資格や書籍など、自分の可能性を高めるためにも参考にして頂けたらと思います。
オービックの就職に持っておくと有利に働く書籍
- 世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方 人生のモヤモヤから解放される自己理解メソッド 著者:八木 仁平
本書は、「好きなこと」「得意なこと」「大事なこと」の3つの要素を掛け合わせ、論理的かつ体系的に「本当にやりたいこと」を見つけ出す方法を解説しています。
オービックのように「お客様の経営課題を解決する」「変化に対応する」「主体的に動く」という企業風土を持つ会社では、単に「ITに興味がある」「システムを作りたい」といった表面的な志望動機では弱く、「なぜそのような会社で、自分は何をしたいのか」を言語化できることが重要です。
この本を通じて、「自分は何が好きか」「どういう環境で力を発揮できるか」「将来どんな価値を提供したいか」を掘り下げることは、オービックのような企業への志望動機構築・自己PR構築の土台になります。
就活での活用としては、エントリーシート(ES)や面接で「なぜオービックか」「将来どんなキャリアを描いているか」を問われたとき、自分がこの書籍を通じて「自分の本質的なやりたいこと」を整理したことを触れ、「それがオービックの‐お客様課題解決/ITソリューション構築‐というフィールドとどのように合致しているか」を語ると良いです。
また、面接で「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」を話す際に、この本で得た気づきから、「どういう選択をして・どういう学びがあったか/将来どう活かしたいか」を一貫したストーリーで語る基盤となると思います。
- メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book) 著者:前田 裕二
本書は、「単なる記録」ではなく「知的生産」のツールとしてメモを活用する方法を解説したビジネス書です。
オービックのような会社では、「自ら課題を見つけ・仮説を立て・解決に動く」という姿勢が求められています。つまり、単なる受け身ではなく「自分で思考整理/アウトプットできる人」が有利だと考えます。
就活での活用としては、ESや面接で述べるエピソード(サークル活動、研究、アルバイトなど)を、「事実(ファクト)⇒抽象化(気づき)⇒転用(次にどう活かすか)」という流れで整理しておくと、読み手・聴き手に伝わりやすい話になります。
例えば、面接で、失敗経験などを聞かれたとき、「その時どう記録し、どんな気づきを得たか」「それを次にどう活かそうとしたか」を構造的に語り、「課題発見力」「主体性」「改善意識」といったオービックが重視する要素と紐づけると良いです。
- 確実内定 就職活動が面白いほどうまくいく 著者:トイアンナ
本書は、「就職活動は正解のあるゲーム」という視点から、エントリーシート、面接、グループディスカッションなど各選考ステップごとの具体的な攻略法を解説しており、効率的な情報収集から企業ごとの対策まで網羅的にまとめられています。
就活での活用としては、書籍を読んで得た「選考フロー」「評価されるポイント」「Webテストの傾向」などを自分用ノートに整理し、オービックの選考(インターン・Webテスト・面接)にどう備えるかスケジュール化・対策化すると良いです。
例えば、ES・面接で「なぜIT/システム業界なのか」「なぜオービックなのか」「将来どのように成長したいか」を、体系的に語れるよう練習して、書籍に掲載されている優秀なES例・面接事例を参考に、自分のエピソードに当てはめていくと良いと思います。
オービックの就活で持っておくと有利に働く資格
- ITパスポート試験(国家資格)
この資格は、ITの基礎知識(情報処理、ネットワーク、情報セキュリティ、経営・会計知識)を問う国家資格であり、IT業界志望でなくとも “IT/ビジネス知識の基礎がある” という証明になるものです。
就活での活用・アピール方法としては、ESや履歴書にITパスポートを取得した事実を記載して、「情報処理の基礎・経営・会計・ネットワークの基本知識を体系的に学びました」とアピールすると良いと思います。
面接では志望理由として、「ITとビジネスの交差点に魅力を感じており、この資格を通じて自分自身その交差点に立てる基礎を築きました」と語るとアピールになると思います。
- 基本情報技術者試験(FE/国家資格)
この資格は、ITエンジニア/システム開発の基礎を問う国家資格で、プログラミング、アルゴリズム、ネットワーク、セキュリティ、データベース、開発工程など幅広い内容をカバーする内容です。
就活での活用・アピール方法として、資格欄に記載することで、IT知識の土台がある学生であることをアピール出来ると思います。
ESや面接で「私は大学で〇〇の授業/自主学習でプログラミング・ネットワーク・データベースの勉強をし、基本情報技術者試験に合格しました。これを生かして、御社の業務分析・システム設計・お客様提案といった上流工程にも早期から携わりたいと考えています」と述べたりするとイメージが伝わり、アピールになると思います。
- MOS(Microsoft Office Specialist)または同様のビジネスソフト活用資格
システム開発・導入を行う企業であっても、お客様企業の業務理解・提案資料作成・コミュニケーション・デモンストレーションなど、ビジネスソフトのスキル(Excel、PowerPoint、Word等)は基本的な武器となり、MOSはそのようなビジネスソフト操作力を証明できる資格です。
オービックのように「お客様第一・経営課題を解決」という文脈では、単に技術が使えれば良いというより、「お客様の業務を理解して、提案・資料化・運用フォローできる」スキルが重視されてます。
就活での活用・アピール方法としては、ESや面接で、「大学のゼミ/サークルでExcelを用いてデータ整理・PowerPointで発表資料を作成して、MOSを取得したことで効率的に情報を可視化し、相手に伝える力を養いました。御社ではお客様企業の業務内容を整理し、システム導入提案として“わかりやすく伝える”部分で貢献したいと思っています」と述べたりするとイメージが伝わりやすいと思います。
オービックの就職難易度がやばい?採用大学まとめ
オービックがやばいと言われる点や、採用大学、就職難易度などは参考になりましたでしょうか。
就活対策として、オービックは一次面接で自己分析が必要になるため、「OfferBox」を利用して自己分析を行うべきですが、二次面接からは徹底的にオービックの企業理解が重要になってくるので、研究をとことんおこないましょう!
それでは志望する企業の内定が取れるようにとことん企業研究をとことん行いましょう!
選考対策を行っても、どうしても願わず落とされてしまう場合があります。
落とされてしまうとメンタル的にダメージが大きいので、新卒採用を諦めてしまう学生もいますが、焦らずに確実に内定を取れるように行動していきましょう。
そのために当サイトで公開しているまだ間に合う新卒採用│今からまだエントリーできる大手企業一覧という記事もあるので、こちらの記事を参考にしていただけたらと思います。
確実に内定を取れるように、最後まで前を向いて進んでいきましょう!
オービックの企業情報
| 会社名 | 株式会社 オービック (英訳名:OBIC Co., Ltd.) |
| 本店所在地 | 東京都中央区京橋2丁目4番15号 |
| 設立 | 1968(昭和43)年4月8日 |
| 資本金 | 191億78百万円 |
| 社員数 | 連結: 2,107名 単体: 1,898名 (2024年3月末日現在) |
| 売上高 | 連結: 1,115億90百万円 単体: 1,034億01百万円 (2024年3月期) |
| 上場証券取引所 | 東証プライム市場 (証券コード: 4684) |
| 事業内容 | ・システムインテグレーション事業 ・システムサポート事業 ・オフィスオートメーション事業 |
| 役員 | 代表取締役会長 野田 順弘 代表取締役社長 橘 昇一 |
| 主要取引銀行 | 三菱UFJ銀行 三井住友銀行 みずほ銀行 |
| 関連会社 | 株式会社 オービックオフィスオートメーション 株式会社 オービックビジネスコンサルタント(プライム市場) 株式会社 オービーシステム(スタンダード市場) |















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