【28卒】SPI非言語の頻出問題一覧!難しすぎても0点を取らない方法

SPIの非言語は頻出問題さえおさえれば時間効率良く結果を出せる!私はそう信じてました。そして・・・その通り、頻出問題をしっかり対策していたお陰で苦手意識が強かった非言語で得点を落とさず、ボーダーを突破する事ができました!

その経験から、この記事では27卒や28卒向けにWEBテストの定番であるSPI試験の非言語の頻出問題を一覧で紹介していきます。

SPI対策に時間をかけたくない場合は当サイト[就活マップ]が会員登録なしの無料で公開しているこちらのSPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問・登録なし解説付き)を6月の今のうちにやっておくと就活が楽になりますよ。

練習問題が721問もあるのと解答と解説が詳しく書かれていて、全問題を会員登録なしで何度でも行う事ができます。ただ練習問題を行うだけでなく、合格に向けたSPI対策ができるようにしてあります。

今まさに出題されているSPIの問題形式があるのでチェックしておいてくださいね。

更に、最短90秒で7割ボーダーの合否判定ができるタイパ最強のタイマー付きSPI模擬試験(WEBアプリ)も利用可能です!完全無料・会員登録なし・90秒や3分や5分や10分のタイマー付きで正答率の結果も分かる[テストセンター対応]本番形式のSPI模擬試験です

電車移動などの90秒や3分間で自分の実力が分かるから手軽に試せます!もう少し本気で模試をしたい場合は5分タイマー模試、10分タイマー模試も用意してあるので、気軽にチャレンジしてみてくださいね。

【登録なし】SPIの90秒タイマー・7割合否判定付きタイパ最強の無料模擬試験プール問題約550問に挑戦する(制限時間カウントダウン機能あり)※SPI各科目の練習コースも網羅してます↓

\ 90秒で終わるミニ模試・解説付き

(※じっくり721問を解くなら ➔ [SPI練習問題【合格対策】過去問集へ])

また、WEBテストでSPIが出題される各企業一覧や、各企業のボーダーが知りたい場合は下記ボタンから確認してくださいね。

SPI試験の非言語問題は「難しすぎ!」「ボロボロで0点だった」などと言われたりしますが、実はそこまで難しい問題ではありません

SPI試験の非言語で出題される問題というのは小学校高学年から中学生、または高校低学年の頃の問題が多いので、公式さえ覚えてしまえば簡単に8割や9割の正解率も狙えます。

それではSPI非言語の頻出問題を一覧で紹介します。

【関連記事】

目次

SPI非言語の頻出問題を集中的に練習してボーダーを突破した体験談

就活を始めたばかりの頃、私はSPI非言語をかなり軽く考えていました。

中学数学レベル。

簡単な計算。

そこまで難しくない。

実際、最初に問題集を開いた時も、

「まあ何とかなるだろう」

と思っていたのです。

ですが、本番は全然違いました。

時間が足りない。

焦る。

計算ミスする。

問題の意味が一瞬で理解できない。

口コミや体験談でも、「非言語で崩壊した」「数学苦手じゃないのに落ちた」という人はかなり多いです。

私も完全にその一人でした。

特に怖かったのは、“思ったより解けない”ことです。

家では解ける。

でも本番では解けない。

この感覚がかなり危険でした。

「解ける」と「時間内に解ける」は全然違いました

SPI非言語で最初に痛感したのはここでした。

私は以前、

「考えれば解ける」

を重視していました。

ですがSPIで重要なのは、

“瞬時に処理できるか”

でした。

口コミでも、

「問題は分かるのに時間が足りない」

という人は本当に多いです。

私もそうでした。

特に、

割合

仕事算

速度算

推論

集合

このあたりで時間を削られていました。

しかも怖いのは、一問で止まると連鎖崩壊することです。

焦る。

時計を見る。

さらに焦る。

簡単な問題まで怪しくなる。

かなり危険な流れでした。

非言語が苦手な人ほど、「全部やろう」として崩れます

SPI非言語が不安になると、人は範囲を広げます。

私もそうでした。

問題集を何冊も買う。

難問をやる。

知らないパターンを追う。

ですが、これがかなり危険でした。

口コミでも、

「範囲広げすぎて何も定着しなかった」

という人はかなりいます。

SPI非言語は、実は頻出問題がかなり偏っています。

つまり、

毎回出やすい問題

みんなが落としやすい問題

時間を奪う問題

がある。

ですが当時の私は、それを理解していませんでした。

頻出問題に絞った瞬間、SPI非言語の景色が変わりました

私が変わったのは、

“頻出問題だけを回し始めた時”

でした。

これはかなり大きかったです。

口コミでも、

「非言語は頻出だけでかなり変わる」

という人は本当に多いです。

私は特に、

割合

仕事算

損益

推論

表の読み取り

を重点的にやりました。

すると、急に本番で見覚えのある問題が増え始めたのです。

この感覚はかなり大きかったです。

SPI非言語は、「初見対応力」より「処理慣れ」が重要でした

昔の私は、

「頭いい人は初見でも解ける」

と思っていました。

ですが実際には違いました。

SPIで強い人は、

“頻出問題を見た瞬間に処理できる人”

でした。

口コミでも、

「慣れゲーだった」

という声はかなりあります。

私も本当にそう思いました。

たとえば仕事算。

最初は意味を理解するだけで時間がかかっていました。

ですが何度も解いていると、

「このタイプはこれ」

と反応できるようになります。

これが本当に大きかったです。

「一問に執着」が、非言語崩壊の始まりでした

SPI非言語でかなり危険なのがここです。

一問ハマる。

すると終わります。

私も何度も経験しました。

口コミでも、

「非言語は一問事故ると全部崩れる」

という人はかなりいます。

特に怖いのは、

「あと少しで解けそう」

と思うことです。

すると粘る。

時間が消える。

焦る。

そこから崩壊します。

私は頻出問題を回すようになってから、

「取る問題」

「捨てる問題」

を決めるようになりました。

これがかなり重要でした。

非言語が弱い人ほど、「時間を測らない練習」をしています

昔の私は、家でじっくり解いていました。

分からなければ考える。

解説を見る。

納得する。

ですが本番は違います。

SPI非言語は、かなり時間が厳しい。

口コミでも、

「家ではできるのに本番無理」

という人は本当に多いです。

私もそうでした。

そこで変えたのが、

“時間制限付き反復”

でした。

これを始めてから、かなり変わりました。

頻出問題を高速化すると、「焦り」が減ります

SPI非言語で一番怖いのは、焦りです。

そして焦りの原因は、

見慣れていない

処理が遅い

迷う

ことです。

私は以前、問題を見るたびに考え込んでいました。

ですが頻出問題を回すと、

「またこの形か」

が増えます。

これが本当に安心感につながりました。

口コミでも、

「見覚えあるだけで落ち着く」

という人はかなりいます。

「数学苦手だから無理」が思い込みでした

SPI非言語が苦手だと、

「自分は数学弱いから」

と思い込みやすいです。

私もかなりそうでした。

ですが実際には、

高校数学レベルの難問

ではありません。

重要なのは、

慣れ

スピード

頻出理解

でした。

口コミでも、

「数学苦手でも頻出回したら通った」

という人はかなりいます。

私も本当にそうでした。

頻出問題だけで、本当にボーダーを超えられるのか不安でした

正直、最初はかなり不安でした。

「そんな偏った勉強で大丈夫なのか」

と思っていたのです。

口コミでも、

「全部やらなくていいの?」

と不安になる人は多いです。

ですが実際には、頻出問題の威力はかなり大きかったです。

SPIは、満点勝負ではありません。

重要なのは、

“落としてはいけない問題を取る”

ことでした。

推論問題で止まっていた頃が、一番危険でした

私が特に苦戦していたのが推論です。

考え込む。

時間が消える。

焦る。

口コミでも、

「推論で死亡した」

という人はかなりいます。

ですが頻出推論を回していると、

条件整理

表作成

消去法

の流れが定着します。

すると、一気にスピードが変わりました。

非言語は、「考える力」より「反射」が重要な場面があります

これはかなり意外でした。

私は以前、

じっくり考えるほど正解率上がる

と思っていました。

ですがSPI非言語では逆でした。

考え込みすぎると時間が死にます。

口コミでも、

「反射で解ける問題増やしたら安定した」

という人はかなりいます。

私もまさにそうでした。

「全部理解しよう」が、かなり危険でした

SPI非言語が苦手な人ほど、

全部理解しよう

全部解けるようになろう

とします。

ですがそれはかなり危険でした。

私はそこにハマっていました。

すると、

勉強量増加

疲労増加

自信低下

になります。

口コミでも、

「難問ばかり見て病んだ」

という人はかなりいます。

ですが頻出だけに絞ると、かなり精神が安定しました。

ボーダー突破は、「難問を解ける人」ではなく「基本を落とさない人」が強かったです

最終的に感じたのはここでした。

SPI非言語で強い人は、

超難問を解く人

ではありません。

むしろ、

頻出を速く正確に処理する人

でした。

口コミでも、

「基本問題だけでかなり戦える」

という人は本当に多いです。

私も頻出を回してから、

割合で迷わない

仕事算で止まらない

損益を即処理する

こうした感覚ができました。

これがかなり大きかったです。

非言語は、「自信のなさ」が時間を奪います

SPI非言語で怖いのは、自信のなさです。

「この式で合ってる?」

「ミスしてない?」

これを考え始めると遅くなります。

私は頻出問題を繰り返すことで、

“迷い”

がかなり減りました。

すると処理速度も上がりました。

口コミでも、

「慣れたら不安減った」

という人はかなりいます。

SPI非言語で最後に残る人は、「出る問題」を理解していました

就活を通して強く感じたのは、SPI非言語は戦略性がかなり強いということです。

全部を完璧にする必要はない。

重要なのは、

頻出を落とさない

時間を使いすぎない

反射で処理できる問題を増やす

ここでした。

私は最初、

「全部できるようにならないと」

と思っていました。

ですが実際には、

頻出問題を高速処理できる人

の方が安定していました。

そして逆に危険なのは、

難問ばかり追い

一問に執着し

時間を失う人

です。

SPI非言語は、静かにメンタルを削ってきます。

ですが頻出問題を集中的に回していたことで、私はようやく、

「取るべき問題を取る感覚」

を身につけられました。

それが結果的に、ボーダー突破につながったのだと思います。

【28卒】SPI非言語の頻出問題公式一覧

【26卒】SPI非言語の頻出問題一覧!難しすぎても0点を取らない方法

先ずはSPI試験の非言語で頻出される問題の公式から一覧で紹介します。

スクロールできます
問題公式
速さ時間距離1. 速さ=距離×時間
2. 時間=距離÷速さ
3. 距離=速さ×時間
4. 時速=60×分速
5. 平均速度→距離を時間の合計で割る
6. 出会う時刻→距離÷2人の速度の和
7. 追いつく時刻→距離÷2人の速度の差
仕事算それぞれかかる日数を分母にして足す。
割合1. 全体×割合(※15%なら0.15にし全体の数字に掛ける)
2. 「は」÷「の」の法則
3. 内項の積=外項の積
損益算1. 原価+利益=定価または売価
2. 原価×(1+利益の割合)=定価
3. 原価×利益の割合=利益
4. 定価×(1-割引率)=売価
通過算→追い越す時間= (列車+トンネル)÷速度
通過算→すれ違う時間 =列車の長さの合計÷速さの和
通過算→追いつく時間 =列車の長さの合計÷速さの差
流水算1. 川下へ向かう速さ=船の速さ+川の速さ
2. 川上へ向かう速さ=船の速さ-川の速さ
3. 川の速さ = ([ 下りの船の速さ ] – [ 上りの船の速さ ]) / 2
4. 静水時の船の速さ = ([ 下りの船の速さ ] + [ 上りの船の速さ ]) / 2
組み合わせ 順番考なしnCr  (n個の中から異なるrを選ぶ時) 最後に割る
組み合わせ 順番ありnPr  (n個の中からr個を選んで並べる時)最後に割らない
円順列 ( n − 1 ) !通り
確率1. 「Pが起こる確率」= 「Pが起こる場合の数」 / 「全ての場合の数 」
2. 「AまたはBの確率」→ 2つの確率を足す
3. 「AかつBの確率」→ 2つの確率を掛ける
4. 「少なくとも・・・」→1-(問題文と反対の条件の確率)
割合と比の公式1. %の変換方法:50の20%=50×0.2=10
2. 「は」÷「の」の法則
3. 内項の積=外項の積
<頻出する単語>
1. 仕入れ値:元の価格。原価と同じ意味。
2. 定価:原価+利益。売値と同じ意味。
3. 売値:原価+利益。定価と同じ意味。
4. 利益:定価(売値)-仕入れ値(原価)
5. 原価:元の価格。仕入れ値と同じ意味。

これらになります。正直、SPI試験の非言語はこれらの公式を覚えておけば間違いないです。

もちろんここに掲載していない問題が出る可能性もありますが、先ずは出題される可能性が高い頻出問題から覚えておいた方が効率的です。

では続いて、上記公式を詳しく紹介していくので、SPI試験の非言語を「難しすぎ」なんて思わなくて済むようにしていきましょう。

SPI試験の頻出非言語問題は下記記事にもまとめています。公式を覚えるのも大切ですが、実践を積むと更に覚えが早くなりますよ。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【速さ・時間・距離】0点を逃れろ!

1. 速さ=距離×時間
2. 時間=距離÷速さ
3. 距離=速さ×時間
4. 時速=60×分速
5. 平均速度→距離を時間の合計で割る
6. 出会う時刻→距離÷2人の速度の和
7. 追いつく時刻→距離÷2人の速度の差

この速度算は多くが小学校5年生の三学期頃に「速さ」について学びます。

速さは割合と並んで算数で最も難しい単元とされていますが、そこで重宝されているのが「はじき」の公式です。

速度算はSPI試験の非言語で出題頻度が高い

速度算はSPI試験の非言語で出題頻度が高い問題なので、速度算はしっかりと覚えておくようにしましょう。

SPIの非言語はスピード勝負であり、じっくり考えていられる時間はないので、練習問題を繰り返して慣れましょう。

例題

長さ180mの列車が時速72kmで走っている。反対方向に時速18kmで走る人とすれ違うのにおよそ何秒かかるか。

A. 5秒
B. 7秒
C. 9秒
D. 10秒
E. 12秒

解答と解説を見る

【解答】B
【解説】相対速度=72+18=90km/h=25m/s。列車の長さ180mを25m/sで通過するので、180÷25=7.2秒。およそ7秒。

例題

A君は9時に家を出て時速6kmで学校へ向かった。B君は9時30分に出て時速12kmで追いかけた。学校まで9kmあるとき、B君がA君に追いつくのは何時か。

A. 9時40分
B. 9時45分
C. 9時50分
D. 10時00分
E. 10時10分

解答と解説を見る

【解答】D
【解説】Aの先行距離=6×0.5=3km。速度差=12−6=6km/h。追いつきに必要な時間=3÷6=0.5時間=30分。Bの出発は9:30なので追いつきは10:00。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【仕事算】0点を逃れろ!

SPI試験の非言語の仕事算はある仕事をする時にかかる時間や速さのことです。

仕事算は全体の仕事量に対して、1人が単位時間にした仕事量を分数で表し、計算することで簡単に求めることができます。

仕事算もたくさん問題を解いて練習することでコツが掴めるので、練習を繰り返しましょう。

仕事算はSPIの非言語で出題頻度は高め

仕事算はSPIの非言語で出題頻度は高めです。

良く出される問題なので練習しておいて損はありませんし、練習しておかないと時間ないに解き終わらなくなってしまうので注意しましょう。

仕事算の例題

Aさんが1人で仕事をすると10日、Bさんが1人で仕事をすると15日かかります。AさんとBさんが協力すると何日で終わるでしょうか?

選択肢:
A) 4日
B) 5日
C) 6日
D) 7日

▶正解・解説を見る

正解:B) 6日
解説:1日あたりの作業量は1/10 + 1/15 = 1/6。したがって、全体を終えるには6日かかります。

仕事算の例題

Aさんが1人で仕事をすると12日、Bさんが1人で仕事をすると6日かかります。AさんとBさんが協力すると何日で終わるでしょうか?

選択肢:
A) 3日
B) 4日
C) 5日
D) 6日

▶正解・解説を見る

正解:B) 4日
解説:
AさんとBさんが協力すると、1日で全体の仕事の1/4 を終えます。
したがって、全体の仕事を終えるのにかかる日数は4日です。

Aさんの1日あたりの仕事量は 1/12
Bさんの1日あたりの仕事量は1/6

協力した場合の1日あたりの仕事量は以下の通り:
1/12+1/6=3/12

協力して1日で1/4の仕事を終えるため、全体の仕事量(1仕事)を終えるには:
1÷1/4​=4日

SPI試験の頻出非言語問題は当サイトで公開しているこちらのSPI仕事算の練習問題からどうぞ。仕事算にも強くなりますよ。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【割合】0点を逃れろ!

1. 全体×割合(※15%なら0.15にし全体の数字に掛ける)
2. 「は」÷「の」の法則
3. 内項の積=外項の積

割合の問題は公式に当てはめると比較的簡単にクリアできます。

割合の問題の公式は「求める数=全体×割合」なので、公式に当てはめる練習もしっかりと行っておきましょう。

割合と比の公式

1. %の変換方法:50の20%=50×0.2=10
2. 「は」÷「の」の法則
3. 内項の積=外項の積

<頻出する単語>
1. 仕入れ値:元の価格。原価と同じ意味。
2. 定価:原価+利益。売値と同じ意味。
3. 売値:原価+利益。定価と同じ意味。
4. 利益:定価(売値)-仕入れ値(原価)
5. 原価:元の価格。仕入れ値と同じ意味。

割合はSPI試験の非言語で出題頻度は高め

割合はSPI試験の非言語問題で頻繁に出される問題ですし、どの受検方式でも出題されるので必ず練習しておきましょう。

割合はSPIの非言語で出される問題の中では易しい方なので、ここで躓かないようにとにかく出題された問題を公式に当てはめる練習を繰り返しましょう。

例題

AとBとCの人数比は2:3:5で、合計100人である。Bの人数は?

A. 20
B. 25
C. 30
D. 35
E. 40

解答と解説を見る

【解答】C
【解説】合計=2+3+5=10。1単位=100÷10=10。B=3×10=30。

例題

ある商品の定価は12,000円で、原価は9,000円であった。この商品の利益率(原価に対する割合で最も近いものは?

A. 20%
B. 25%
C. 30%
D. 33%
E. 35%

解答と解説を見る

【解答】D
【解説】利益=12,000−9,000=3,000。利益率=3,000÷9,000=0.333…=33%。

SPIの対策に不安がある場合は安心してください。スマホでこのページを見ている方限定でお伝えしたいのが、今まさに出題されているSPIの問題が出ると評判の「Lognavi」というアプリです。

「Lognavi」はスマホアプリなので気軽にSPIの練習が出来るし、性格テストを受けておくと10段階評価で企業のボーダーを突破できるのか、自分の偏差値も割り出せるのでかなり便利なアプリなのでおすすめです。

下記のURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして会員登録と性格テストをしておきましょう!

アプリインストールはこちらから⇒https://lognavi.com/

※インストール後の会員登録はお早めに

SPIの対策に不安がある場合は安心してください。ESや企業研究でSPIに時間を割く暇がないと思うので、今選考で出題されているSPIの練習が無料でできるSPIの無料問題集をやっておいてください。

実はこれ、問題数は200問あって、解答や解説が詳しく書かれているので、一回行うだけでも7割くらいのボーダーなら十分狙えます

無料でダウンロードできるので、SPIに時間をかけたくない場合は使ってみてください。

一応リンク貼っておくので、自由に使ってみてください。

SPI問題集公式⇒https://careerpark.jp/

また、今からSPIで合格するための練習を行いたい場合は、当サイト[就活マップ]が公開している会員登録なしの練習問題を利用してください。各科目ごとの練習問題を用いて、今自分が苦手とする科目、得意な科目を炙り出して練習する事が可能です。

更に、会員登録なしの最短90秒で7割ボーダーの合否判定ができるタイパ最強のタイマー付きSPI模擬試験(WEBアプリ)も必ず併用してください。各科目のタイマー付き練習コースも用意してあります。あなたは何割できる?

\ 90秒で終わるミニ模試・解説付き

また、WEBテストでSPIが出題される各企業一覧や、各企業のボーダーが知りたい場合は下記ボタンから確認してくださいね。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【損益算】0点を逃れろ!

1. 原価+利益=定価または売価
2. 原価×(1+利益の割合)=定価
3. 原価×利益の割合=利益
4. 定価×(1-割引率)=売価

損益算とは何か商品や物・サービスを販売する時に考える事です。

  • 〇〇円の利益を得るにはいくらで売ればいいか?
  • 〇〇円で販売したときの利益または損失はいくらか?

などを考える計算のことなので、これから社会に出るにあたって基本的な計算でもあります。

SPI試験の非言語の損益算には以下5つの用語が登場するので、必ず覚えてください。

  • 原価
  • 仕入れ値(原価と同じ意味)
  • 定価
  • 売値
  • 利益

損益算はSPI試験の非言語で出題頻度は高い

損益算は商売の基本とも言える計算だからか、SPI試験の非言語問題の出題頻度は非常に高いです。

損益算はほぼほぼ出題されると思って対策を行っておきましょう。

出題頻度は高く、覚える用語もありますが、原価や定価、売値や利益など、日常生活でも使われる言葉ですし覚えやすいと思います。

損益算は難易度は高くないので、少しでも早く問題を解けるようにスピードを意識して練習を行っていきましょう。

例題

ある商品を5個仕入れ、定価で3個、1割引で2個売ったところ、全体で2,000円の利益になった。1個の原価はいくらか。(定価は1個2,000円)

A. 1,480
B. 1,500
C. 1,520
D. 1,540
E. 1,560

解答と解説を見る

【解答】C
【解説】売上=2,000×3+1,800×2=9,600。総原価=5x。9,600−5x=2,000 → 5x=7,600 → x=1,520。

例題

原価に30%の利益を見込んで定価を設定した商品を、定価の15%引きで販売した。このときの実際の利益率は?(原価=10,000円)

A. 10%
B. 10.5%
C. 12%
D. 15%
E. 18%

解答と解説を見る

【解答】B
【解説】定価=10,000×1.3=13,000。販売価格=13,000×0.85=11,050。利益=1,050。利益率=1,050/10,000=10.5%。

SPI試験の頻出非言語問題は当サイトで公開しているこちらのSPI損益算のコツからどうぞ。損益算にも強くなりますよ。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【順列・組み合わせ】0点を逃れろ!

【順列の公式

①n個のものを全部並べる場合

n ! = n ( n – 1 ) ( n – 2 )・・・× 1

②n個のものからr個を取り出して並べる場合

nPr = n ( n – 1 ) ( n – 2 )・・・{ n –  r + 1) }

= n ! / ( n – r ) !

円順列の公式

n個のものを円に並べる場合

 ( n – 1 ) !

組み合わせの公式

n個のものからr個を選ぶ組み合わせの数

nCr = nPr / r ! 

組み合わせとは、「あるモノや人の中から何個・何人かを選び出す方法は何通りあるか?」を計算することです。並べる順番は考慮しないのがポイントです。

組み合わせの公式ですが、異なるn個のものの中から異なるr個を取り出す組み合わせの総数はnCrで表すことができます。

それに対して順列は組み合わせと違い、並べる順番も考慮します。

順列の公式ですが、異なるn個のものの中から異なるr個を取り出し、順番も考慮して並べるときの場合の数はnPrで表すことができます。

順列・組み合わせはSPIの非言語で出題頻度は高い

順列・組み合わせはSPI試験の非言語で出題頻度は高いので、必ず正解を出せるように公式を覚えておきましょう。

公式を覚えるだけでなく、練習を繰り返す事で計算のスピードも速くなっていくので、必ず繰り返し練習を行いましょう。

例題

サイコロを3個投げるとき、すべての目が異なる確率は?

A. 5/9
B. 2/3
C. 5/12
D. 1/2
E. 2/9

解答と解説を見る

【解答】A
【解説】全体: 6 ^3=216。異なる目: 6×5×4=120。確率=120/216=5/9。

例題

52枚のトランプをよく切り、1枚引いては山に戻す操作を2回行う。
少なくとも1枚がエース(A)となる確率はどれか。

A. 1/4
B. 25/169
C. 1/16
D. 27/64
E. 13/204

解答と解説を見る

【解答】B
【解説】1回の試行でエースを引く確率は 4/52 = 1/13。
「少なくとも1枚がA」= 1 −「2回ともA以外」
⇒1 − (12/13)²
⇒1 − 144/169
⇒25/169

SPI試験の非言語の中でも順列・組み合わせは出題頻度は高く、慣れないと難しく感じるかもしれませんが、慣れればそこまで難しい問題ではないので、とくに力を入れて早く解けるように、当サイトが公開しているこちらのSPIの組み合わせのコツや順列の練習問題まとめを利用して練習する事をおすすめします。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【通過算】0点を逃れろ!

  • 通過算→追い越す 時間= (列車+トンネル)÷速度
  • 通過算→すれ違う 時間 =列車の長さの合計÷速さの和
  • 通過算→追いつく 時間 =列車の長さの合計÷速さの差

通過算は電車や車が橋やトンネルなどを通るときの速度や時間などを求める問題です。

通過算は電車同士がすれ違うのにかかる時間を求めたり、電車がその他の電車を追い越すのにかかる時間を求めたりするケースもあります。

通過算はSPI試験の非言語で出題頻度は高め

通過算はSPI試験の非言語で出題頻度は高めです。

しかし、出題頻度は高めですが、WEBテストではそこまで出題されず、テストセンターでの出題頻度の方が高いと言われています。

通過算自体は小学5年生が習う算数でもあるので、難易度は易しいですが、公式の把握やある程度の練習を行っておかないと、短時間で解けず時間をロスしてしまう事もあるので、最低限の練習は行っておくようにしましょう。

例題

AとBは30km離れた地点から同時に歩き出した。Aは時速6km、Bは時速4kmで互いに向かって進む。出会うのは何時間後か。

A. 2時間
B. 2.5時間
C. 3時間
D. 3.5時間
E. 4時間

解答と解説を見る

【解答】C
【解説】合計速度=6+4=10km/h。30÷10=3時間。

例題

A君は家から公園まで 片道5km を往復した。行きは時速10km、帰りは時速15km だった。往復の平均速度は何km/hか。

A. 11
B. 12
C. 13
D. 14
E. 15

解答と解説を見る

【解答】B
【解説】行きの時間=5 ÷ 10=0.5時間。帰りの時間=5 ÷ 15=1/3時間。総距離=5+5=10km。総時間=0.5+1/3=5/6時間。平均速度=10 ÷ (5/6)=10 × (6/5)=12km/h。

SPI試験の頻出非言語問題はこちらからどうぞ。通過算にも強くなりますよ。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【流水算】0点を逃れろ!

1. 川下へ向かう速さ=船の速さ+川の速さ
2. 川上へ向かう速さ=船の速さ-川の速さ
3. 川の速さ = ([ 下りの船の速さ ] – [ 上りの船の速さ ]) / 2
4. 静水時の船の速さ = ([ 下りの船の速さ ] + [ 上りの船の速さ ]) / 2

流水算はSPI試験の非言語で出題頻度は高め

流水算はSPI試験の非言語で出題頻度は高めです。

しかし、出題頻度は高めですが、流水算自体は小学5年生が習う算数でもあるので、難易度は易しいです。

難易度は易しいですが、公式の把握やある程度の練習を行っておかないと、短時間で解けず時間をロスしてしまう事もあるので、最低限の練習は行っておくようにしましょう。

【28卒】SPI非言語の頻出問題【確率】0点を逃れろ!

1. 「Pが起こる確率」= 「Pが起こる場合の数」 / 「全ての場合の数 」
2. 「AまたはBの確率」→ 2つの確率を足す
3. 「AかつBの確率」→ 2つの確率を掛ける
4. 「少なくとも・・・」→1-(問題文と反対の条件の確率)

「AまたはBが起こる」という事象をAとBの和事象といいます。

和事象は(Aが起こる確率)+(Bが起こる確率)で計算することができます。

「AとBが同時に起こる」という事象をAとBの積事象といいます。

積事象は(Aが起こる確率)×(Bが起こる確率)で計算することができます。

そして、事象Pに対して、Pが起こらないという事象をPの余事象といい、少なくともPが起こる確率=1-(Pが起こらない確率)で求めることができます。

確率はSPI試験の非言語で出題頻度は高め

確率はSPI試験の非言語で出題頻度はかなり高めです。

また、確率はそこまで難易度は高くない問題ではありますが、確率が苦手という学生もそれなりにいるので、練習は必須です。

確率は出題頻度が高いので、時間を割いて練習をする価値もあるので、油断しないようにしっかりと取り組むようにしましょう。

例題

サイコロを2個投げたとき、和が7になる確率は?

A. 1/12
B. 1/9
C. 1/8
D. 1/6
E. 1/4

解答と解説を見る

【解答】D
【解説】全体:36通り。和=7は (1,6)(2,5)(3,4)(4,3)(5,2)(6,1) の6通り。確率=6/36=1/6。

例題

52枚のトランプから2枚引くとき、両方ハートである確率は?

A. 1/13
B. 3/51
C. 1/17
D. 1/26
E. 1/34

解答と解説を見る

【解答】C
【解説】交換なしで2枚を引く。1枚目がハート:13/52、2枚目がハート:12/51。確率=(13/52)×(12/51)=156/2652=1/17。
別解:組合せで計算すると (13C2)/(52C2)=78/1326=1/17。

また、SPIの言語の頻出問題もまとめているので、こちらのSPI言語の頻出問題一覧も参考にしてくださいね。

【28卒】SPI非言語の頻出問題はまだ難しすぎ?自分の偏差値を把握しよう

SPI非言語の頻出問題や公式を一覧で知っても、まだ自信がない、難しすぎる・・・0点を取ってしまいそう・・・そういう時は先ずはSPIの自分の偏差値を割り出してみると良いですよ。

自分のSPI試験の偏差値は「Lognavi(ログナビ)」というスマホアプリを使用する事で知る事が出来ます。

SPI試験の偏差値がわかるアプリ「Lognaviログナビ」

【26卒】SPI非言語の頻出問題一覧!難しすぎても0点を取らない方法

「Lognavi(ログナビ)」はスマホであれば、androidでもiPhone利用できる無料アプリで、企業からインターンシップや本選考の逆オファーがくる就活アプリなのですが、企業からオファーをもらうためにSPIと性格診断を行い、その結果を見た企業からオファーがくるという仕組みです。

だからこそ、自分でもSPI試験の結果を知る事ができる便利なアプリなのです。

また、「Lognavi(ログナビ)」はまさに今出題されているSPIで自分の偏差値を測れるので必ずインストールしておきましょう。

アプリインストールはこちら⇒https://lognavi.com/

【26卒】SPI非言語の頻出問題一覧!難しすぎても0点を取らない方法

なので「Lognavi(ログナビ)」は自分の偏差値を知るために登録をしましょう。

SPI偏差値がすぐにわかる

去年はSPIで落ちる学生が本当に多かったです。SPIで落ちると後悔するので実践積んで本番に挑んだ方が確実ですよ。

ボーダーを突破できるか事前に試すために、当サイト[就活マップ]が公開しているSPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問・登録なし解説付き)を活用してください。

一般的な練習問題を掲載しているだけの参考書とは違い、合格するためのSPI対策ができるのでおすすめです。

また、最短90秒で7割ボーダーの合否判定ができるタイパ最強のタイマー付きSPI模擬試験(WEBアプリ)も必ず併用してください。完全無料・会員登録なし・90秒や3分や5分や10分のタイマー付きで正答率の結果も分かる[テストセンター対応]本番形式のSPI模擬試験です

電車移動などの90秒や3分間で自分の実力が分かるから手軽に試せます!もう少し本気で模試をしたい場合は5分タイマー模試、10分タイマー模試も用意してあるので、気軽にチャレンジしてみてくださいね。

【登録なし】SPIの90秒タイマー・7割合否判定付きタイパ最強の無料模擬試験[テストセンター対応]に挑戦する(制限時間カウントダウン機能あり)SPIの各科目の練習コースも網羅しています↓

スマホ対応・90秒で終わるミニ模試・解説付き

「Lognaviログナビ」以外でSPI偏差値を知る方法

自分のSPI試験の偏差値を「Lognaviログナビ」以外で知る方法は、今のところ「キミスカ」というWEBテスト対策に特化した逆オファー型の就活サービスしかありません

SPIの結果というのは、そもそもSPIを受けた企業側しか把握する事が出来ず、その結果を就活生に開示する義務もないので、基本的に開示しません。

なので自分のSPIの偏差値が分からないと、いくら企業側のボーダーを把握しても、自分がそこに届いているのかどうかは、合否が出るまで分からないのです。

これはインターンシップでも本選考でも同じなので、SPIが予定されている企業にエントリーする場合は、必ず事前に「Lognaviログナビ」で自分の偏差値を理解するようにしましょう。落ちてからでは遅いです。

SPI偏差値がすぐにわかる

SPI試験の偏差値が分かるだけでなく何回も練習できる「キミスカ」

「キミスカ」は1日5分程度の簡単なSPI対策から、タイマーでしっかり本番さながらのSPI模試まで出来る無料の逆求人型の就活サービスです。SPI試験の練習が本格的に出来るうえに、大手からのオファーももらえる便利なサイトなのです。

キミスカは3つのポイントで内定に繋がる

  • 利用者15万人超のSPIアプリ

キミスカでは毎年大手志望の就活生に選ばれ続けているSPI対策アプリを無料で利用することができます。キミスカに登録してSPI対策を始めましょう!

  • 1日5分でSPI対策ができる

就活の準備は何かと忙しいもの… 業界研究やES添削等、作業をしていると時間が足りません。キミスカのSPI対策アプリは1日5分から始められます!電車の中や授業の合間に勉強ができます。

  • 本番の選考に向けたSPI対策

キミスカのSPI対策では言語・非言語・英語の3科目すべての対策が可能です。本番と同じ制限時間付きのテストが受けられるため確実に実力を付けられます。

「キミスカ」はこれだけの事が可能なので効率的な就活対策ができるのでおすすめです!

SPI対策のために利用するだけでも便利なサービスなので、登録をしておくと良いかもしれません。

\ 無料でSPI対策が出来る /

SPI対策を行いながら逆求人型の就活サービスなので企業からオファーももらえるので、「キミスカ」は一石二鳥な就活サービスです。

また、「キミスカ」は志望する業界のSPIボーダーを超えられているかの合否判定も出るのでかなり役に立ちます。

これから内定を取るためにもSPI対策は行った方が良いので、是非「キミスカ」をご利用になってみてください。

更に詳しく「キミスカ」を知りたい場合はこちらの記事も参考にしてください。⇒キミスカの評判は?SPIや怪しいという口コミの真相を全て解説

\ 無料でSPIの練習が何度も出来る /

「Lognavi(ログナビ)」もですが、「キミスカ」も無料のスマホアプリなので、SPI対策のために赤本や青本を買うよりもハードルが低く、「キミスカ」なら片手間の練習も本格的な練習もどちらも可能なので、SPI対策を考えている就活生は本当に使った方が良いアプリです。

また、毎年出回る不正の解答集もありますが、解答集についてはこちらのSPI解答集まとめで解説しているので、解答集の利用を迷っている学生は一読しておいてください。

【28卒】SPI非言語の頻出問題一覧!難しすぎても0点を取らない方法まとめ

SPI非言語の頻出問題一覧や公式など、攻略方法は参考になりましたでしょうか。

SPI試験の非言語問題は決して難しい問題ではないので、難しすぎると感じるうちは練習を繰り返すと良いでしょう。SPI試験の解答集つき問題集公式⇒https://careerpark.jp/

【関連記事】

それではSPI試験の非言語が難しいという学生は公式を覚えて練習を繰り返し、SPIに慣れていきましょう!

SPIの役立つ徹底攻略ガイド

【総合練習問題】

【科目別練習問題】

【役立つ情報】

【悩み解決】

【arorua】※SPIの事

【対策情報】

【高得点指標】※テストセンター

【性格検査情報】

【WEBテスト比較】

【公務員試験】

「就活マップ」について

就活マップ」は就職活動を行う大学生の参考になるためになるべく最新の情報をお届けするべく尽力してはおりますが、残念ながら全ての企業の情報などを網羅するにはなかななか至りません。「就活マップ」は人間が作るものなので、完璧ではありません。

そこで、「就活マップ」をご覧いただいた方の体験談・経験談などを戴けたら幸いです

「就活マップ」は当社(株式会社Noah's ark)だけでなく、就職活動を行っている学生さんや、就職活動を終え社会人として働く方の力を合わせて作り上げていけたらと思います。

就職活動を行う大学生にとっての辞書のような存在になれるように、体験談や就活の情報などをこちらのお問い合わせよりご連絡をいただけたらと思います。宜しくお願い致します。

「就活マップ」立ち上げの経緯はこちらよりご確認ください。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

WEB業界で20年以上勤務。コミュニティサイト運営・管理後、WEB広告業界に従事。新卒の就活を支える事が今後の日本経済を支える事と信じ、ESやWEBテスト、面接対策など、能力はあれど苦手とする選考で躓いてしまう学生を支えて本来の実力を発揮してもらえるように日夜コンテンツを追加・ブラッシュアップ中。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次