この記事では日本郵政株式会社(日本郵便、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険含む)の面接NGワードと対策や回数、最終面接の通過率や落ちた時の対策などの面接フローや質問内容、本選考(早期選考)やインターンシップの面接についても解説していきます。
日本郵政は、日本郵政公社の民営化(郵政民営化)に伴い、発足した特殊会社で、現在は総務省の所管になっています。日本郵便、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険などの傘下の事業会社を通じて郵便・物流事業、金融窓口事業・銀行事業、生命保険事業などを行っており、世界企業の売上高ランキングであるフォーチュン・グローバル500によると、売上高は世界第58位(2021年)となっている大手企業なので、ライバルは非常に多い企業ですし対策のために情報収集を欠かしてはいけません。
日本郵政は就職難易度も高い企業ですし、面接対策をしっかり行わないと内定までたどり着く事ができません。
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それでは日本郵政の面接対策・攻略法について紹介していきます。
【関連記事】
日本郵政の面接の回数について
先ずは日本郵政の面接は主に3回行われます。
また、日本郵政の二次面接もオンライン面接で学生1人と面接官1人の個人面接形式で、時間は30分程度行われます。
これらの面接の結果は1週間以内にメールや電話でくる事が多いです。
日本郵政の最終面接は主に3回目
日本郵政の最終面接は3回目で対面で行われます。
最終面接は対面面接で、学生は1人の個人面接形式で、面接官は1人で30分程度行われます。
日本郵政の最終面接は一般的な最終面接と特段変わらないと思っていて良いでしょう。
日本郵政の最終面接の会場となる本社住所
〒100-0005 東京都千代田区大手町2丁目3−1
日本郵政の最終面接の通過率
日本郵政の最終面接の通過率は約50%前後で、約半数の学生が落とされてしまうので気が抜けません。
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日本郵政の面接のNGワード予め知っておこう
面接でのNGワードというのは、正直日本郵政に限った事ではありません。
また、強いて日本郵政に限ってのNGワードとすれば、日本郵政と日本郵便、日本郵船など名前が似ているからといって言い間違えないようにしましょう。
それでは日本郵政の面接でのNGワードを紹介していきます。
面接では「受け身・他人任せ」と感じられる発言はNG
先ず、面接で避けるべきNGワードとして挙げられるのは以下になります。
- 受け身・他人任せな発言
- 否定的・ネガティブな発言
- 若者言葉や間違った敬語
- 自己中心的な発言
- 自信のなさや協調性のなさを感じる発言
- 福利厚生や待遇に関する質問
- 熱意や意欲が感じられない発言
- ESや履歴書と異なる内容の発言
などがあります。これらの発言は面接官に悪い印象を与え、不採用につながる可能性があります。
こういった発言が目立つと、面接官が質問する気が失せ、1人1人の面接で設けている時間が余ってしまうので、ほぼ雑談になる事があります。
面接官から「時間が余ってる」という発言が出たり、後半で雑談が多くなった場合は落とされるリスクが高い証拠です。
面接で避けるべきNGワードの種類
ネガティブな印象を与える言葉
面接でのNGワードの種類ですが、先ずは上記でも紹介したような相手にネガティブな印象を与えてしまうような言葉選びや思考です。
間違った敬語や口癖
間違った敬語や口癖にも注意しましょう。
「大丈夫です」「〜させていただきます」など、面接に不適切な言葉遣い、間違った敬語はビジネスマナーの欠如と見なされます。
上記に加えて「あっ」「えーと」「あのー」などの口癖は、面接官の集中力を妨げます。この口癖や間違った敬語は、習慣化されてしまっている癖でもあるので、面接までに何とか直していかなくてはいけません。
口癖に関して言えば自分では把握できていない事もあるので、友人や家族などに自分にはこういった口癖がないかなど聞いておくと良いでしょう。
消費者目線の志望理由
志望理由を問われた時に、消費者目線の志望理由を述べるのもNGです。
「好きだから」という理由が100%NGというわけでなく、「好きだから」で終わらせずにあくまで切っ掛けとして話、その領域を広げていくために誰よりも御社の〇〇を愛している私だからできる事をしてきたい・・・というような「好きだから」を飛躍させるように話していきましょう。
何でもやります
「何でもやります」というのは思考停止な発言だと受け止められます。
「何でもやります」を好意的に受け止めてくれるのは零細ベンチャーなどのブラック企業が多い傾向もあるので、注意しましょう。残業漬けにされてしまうリスクがあります。
逆質問でのNGワード
面接は基本的に企業側からの質問ですが、逆質問として学生に何か質問はあるか尋ねてくる事が多いです。
この時に企業研究でわかる内容の質問はNGです。企業理念や事業内容など、ウェブサイトや求人情報で確認できる内容を質問すると、企業研究不足と見なされます。
企業研究が足りていないというのは、志望度の低さを表しているので面接官に対してかなり印象が悪いです。
逆に企業理念や事業内容などに書かれている内容について「私は〇〇と解釈しているのですが、間違いはないでしょうか?」など、調べて分かる事以上に理解したいという姿勢を見せるのは好感を持たれる事もあります。
しかし、面接官によっては「OB訪問はしてないの?」と思われてしまう事もあるので注意が必要です。
日本郵政の面接対策と質問内容
ここからは日本郵政の面接で実際にどのような質問がくるのかについて紹介していきます。
準備を怠ると面接官にもバレるので、志望度が低いと考えられ、そこで落とされてしまうリスクがあるので、少しでも通過率を上げるために質問内容は把握しておいてください。
日本郵政の一次面接の質問内容
- ガクチカ
- 志望動機
- 就職活動の軸を教えてください
- アルバイトの経験をどのように活かせますか
がメインで聞かれるので、志望動機を作成してくれるツールで志望動機を出力して、そこからとことん深掘り対策を行いましょう。
志望度の高さと、ガクチカでは課題解決力がポイントとなってくるので、抽象的な言葉にならないように、聞き手がイメージできる内容で話せるようにしましょう。
一次面接で企業は学生のスキルだけでなく、「一緒に働きたいと思える人間性」を重視します。
一次面接で評価をもらえるポイントを分析する事ができる面接力診断を利用して、一次面接を通過できるか、今のあなたの面接レベルを評価してもらいましょう。
- 80〜100点:Sランク(面接の達人)
- 60点〜79点:Aランク(面接で損はしない)
- 40点〜59点:Bランク(面接が苦手…)
- 39点以下 ;Cランク(面接以前に習慣を見直す必要あり)
このように面接力を診断できるので、この選考を逃したくない場合は是非試してみてくださいね。
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また一次面接を突破するために一番大切なのはESで記載した内容とブレない自分の軸をアピールする事・・・つまり自己分析です。
自己分析は自分一人で考え込んでしまう学生が意外と多いのですが、客観的視点が大切なので、データとして自分を見つめる事ができる「OfferBox」は利用しておいてください。
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日本郵政の二次面接の質問内容
- 学生時代に力を入れたこと(強み弱みを発揮したことを深堀)
- 就活状況
- 自身の強み弱み
- 周りから何と言われるか
二次面接では自己分析な内容がメインとなります。
これまでのESや一次面接で伝えた事と齟齬が出ないように対策を行いましょう。
深掘りで齟齬が出てしまうと、この二次面接でお祈りメールをもらう事になる可能性があるので、自己分析、他己分析にとにかく力を入れて行ってください。
弱みを伝えたら、必ず「このように改善するように心掛けています。」と改善策もある事を忘れずに伝えてください。
そして二次面接では特にあなたの事について深掘りされるので、言葉に詰まらないように、如何に自分が企業にマッチした人材かをアピールする必要があります。
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日本郵政の最終面接の質問内容
- キャリアプラン
- ガクチカ
- 志望動機
日本郵政の最終面接はこういった質問になります。
キャリアプランなどはなるべくOB訪問などで知識を入れておき、日本郵政に刺さりやすいキャリアプランを用意しておきましょう。
ここまでくればほぼ確定ですが、油断せずにしっかりと対話していきましょう!
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面接の通過率を上げるために下記記事も参考にしてください。抑えるポイントをしっかり押さえれば、面接の通過率はグッと上がります。
- 基本的な面接対策⇒逆質問の例文やガクチカの話し方、弱み一覧や伝え方
- 厚生労働省も自己PRに推奨する社会人基礎力⇒【社会人基礎力診断】無料チェックシート
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- OB訪問のやり方なら⇒OB訪問の質問内容やメールの書き方、メリットとデメリット
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- 高学歴でも就活に失敗し負け組になる原因はコレ!ES落ちや面接落ちの早慶なども必見
日本郵政の面接の通過率を上げるための対策
日本郵政は最終面接を通過出来るの早く半数ですし、就職難易度が高い企業なのでとにかく面接対策は徹底的に行いましょう。
日本郵政の新卒採用面接に臨むうえで、まず理解しておくべきなのは、日本郵政が一般的な民間企業とは性格を大きく異にする存在であるという点です。日本郵政は、日本郵便、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険といった主要グループ会社を束ねる持株会社であり、民営化されたとはいえ、現在も極めて高い公共性と社会的責任を担っています。
そのため、日本郵政の面接では、成果主義やスピード感だけを前面に押し出す学生よりも、社会的役割を理解し、安定的かつ誠実に業務を遂行できる人物かどうかが重視されます。面接通過率を上げるためには、日本郵政の面接が「優秀さを競う場」ではなく、「社会インフラを担う組織の一員として信頼できるか」を見極める場であるという前提をしっかりと持つことが重要です。
また、日本郵政は全国津々浦々に拠点を持ち、地域社会と深く結びついた事業を展開しています。そのため、都市部志向や個人志向が強すぎる価値観をそのまま語ってしまうと、日本郵政の価値観と乖離していると受け取られる可能性があります。面接では、地域や人々との関わりをどのように捉えているかという点も、間接的に評価されています。
企業研究で押さえるべき日本郵政ならではの視点
日本郵政の企業研究において重要なのは、「郵便局」という身近な存在の裏側にある役割と使命を理解することです。多くの学生にとって、郵便局は手紙や荷物を送る場所、貯金や保険の手続きを行う場所として認識されていますが、日本郵政が果たしている役割はそれにとどまりません。
日本郵政グループは、物流、金融、保険という生活に不可欠な機能を一体として提供することで、特に地方や高齢者を含む多様な人々の生活を支えています。企業研究では、なぜ日本郵政がこのような事業構造を持っているのか、なぜ全国一律のサービスを維持し続けているのかという背景まで理解を深めることが重要です。
また、日本郵政は近年、デジタル化や業務改革、国際物流への対応など、大きな変革の途上にあります。安定した組織というイメージだけでなく、変化に対応しようとしている現実を理解し、その中で自分がどのように貢献したいのかを考えることが、面接対策として非常に有効です。
企業研究では、「日本郵政は安定しているから志望している」という表現で終わらせるのではなく、「なぜこの公共性と変革の両立が必要なのか」「自分はそのバランスをどう捉えているのか」という視点まで踏み込むことが、面接通過率を高めるポイントになります。
自己分析において重視される公共性との向き合い方
日本郵政の面接における自己分析では、「自分はどのように社会や他者と関わってきたのか」という点が非常に重要になります。日本郵政の仕事は、直接的であれ間接的であれ、多くの人の生活に影響を与えるものです。そのため、自己分析では、個人的な成功体験だけでなく、周囲や社会を意識して行動した経験を丁寧に振り返る必要があります。
たとえば、アルバイトやボランティア、学業、部活動などの中で、誰かの役に立つことを意識して行動した経験や、責任を持って継続的に取り組んだ経験は、日本郵政との価値観の接点を示す重要な材料になります。特に、目立つ成果ではなくても、地道に役割を果たしてきた経験は、日本郵政の面接において高く評価されやすい傾向があります。
また、日本郵政では組織としての安定性が求められる一方で、近年は変化への対応力も重視されています。自己分析では、変化や新しい取り組みに対して、自分がどのように向き合ってきたのかを振り返り、「安定を守る姿勢」と「改善を進める姿勢」の両方を持っていることを示せると、より説得力のある自己理解につながります。
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志望動機で求められる社会理解と現実的な視点
日本郵政の面接において、志望動機は特に慎重に見られる項目です。なぜなら、日本郵政は知名度が高く、安定志向の学生からの応募も多いため、表面的な理由だけでは差別化が難しいからです。面接通過率を上げるためには、志望動機の中で、日本郵政が担う社会的役割をどれだけ深く理解しているかを示す必要があります。
志望動機では、まず自分が仕事を通じてどのような価値を提供したいのかを明確にし、その価値観がなぜ日本郵政で実現できると考えたのかを論理的につなげることが重要です。たとえば、「人々の生活を当たり前に支える仕事がしたい」「地域社会と長期的に関わる仕事がしたい」といった想いがある場合、それが形成された背景となる経験を具体的に語ることで、志望動機に深みが生まれます。
また、日本郵政の仕事には、華やかさよりも正確さや継続性が求められる場面が多くあります。その現実を理解したうえで、それでも挑戦したいと考えている姿勢を示すことができれば、面接官に対して誠実で現実的な印象を与えることができます。
面接での受け答えに求められる安定感と論理性
日本郵政の面接では、強い自己主張や過度なアピールよりも、落ち着いた受け答えと論理的な説明が評価される傾向があります。質問に対して、感情的にならず、順序立てて考えを伝える姿勢は、公共性の高い組織にふさわしい人物像として好印象を与えます。
面接官からの質問には、結論を明確にしつつ、その理由や背景を丁寧に説明することが重要です。また、深掘り質問に対しても、防御的にならず、自分の考えを補足する姿勢を持つことが大切です。日本郵政では、正確性と慎重さが求められる業務が多いため、考えながら丁寧に答える姿勢そのものが評価につながります。
分からないことや判断に迷う場面では、無理に答えを作ろうとするよりも、考えたプロセスを正直に伝える方が、誠実さとして受け取られることもあります。このような姿勢は、日本郵政が重視する信頼性とも一致します。
面接当日に意識すべき姿勢と立ち振る舞い
面接当日は、準備してきた内容をそのまま再現しようとするよりも、面接官との対話を意識することが重要です。日本郵政の面接は、比較的穏やかな雰囲気で進められることが多いですが、その中で学生の態度や受け答えの安定感は細かく見られています。
身だしなみや言葉遣いといった基本的なマナーは特に重要であり、丁寧さや清潔感は、日本郵政の企業イメージとも直結します。また、相手の話をしっかりと聞き、落ち着いて答えようとする姿勢は、「この人に仕事を任せても大丈夫か」という安心感につながります。
日本郵政の面接通過率を高めるために本質的に重要なこと
日本郵政の新卒採用面接で通過率を上げるために最も重要なのは、「安定志向をうまく装うこと」ではなく、「日本郵政が担う社会的役割を理解し、その中で働く自分を現実的にイメージできているか」を自分の言葉で伝えることです。企業研究と自己分析を丁寧に結びつけ、自分の価値観と日本郵政の使命がどこで重なっているのかを明確にすることが、最大の対策となります。
日本郵政は、派手さはなくとも、社会にとって欠かすことのできない基盤を支える企業です。その価値を理解し、自分自身の経験や考え方と重ね合わせて語ることができれば、面接通過率は確実に高まっていきます。準備の過程そのものが、日本郵政で求められる誠実さや丁寧さを養うことにもつながりますので、自信を持って面接に臨んでください。
更に具体的に面接を突破するためにはOB訪問も必要
面接で話すために重要なのは、日本郵政が実際に実務でどのような事を行っているかを知り、実務を行うにあたって大切にしている価値観を把握する事が重要です。
日本郵政が実務を行うにあたり大切にしている価値観と、あなたの価値観のマッチ度が高い程面接の通過率は上がるので、必ず把握しておくようにしてください。
OB・OG訪問は、そもそも訪問先を見つけなくては話が進まないので、先ずはOB・OG訪問先を見つけましょう。
OB・OG訪問先を探すのは複数の方法があり、一番確実なのは友人や先輩のツテを使う事ですが、正直こういったツテに恵まれる人というのはごく僅かです。
なので、OB・OG訪問先を効率的に見つけるには「Matcher(マッチャー)」というOB・OG訪問のマッチングアプリを使用すると楽にOB・OG訪問の訪問先が見つかります。
OB・OG訪問のマッチングアプリ「Matcher」

「Matcher」に登録すると就活に関する相談ができて、OB・OG訪問も可能なので、スマホアプリ一つでOB・OG訪問が出来て非常に便利です。
そしてMatcher上で「ES添削」の相談にのってくれるOB・OGは17546人(2024/10/02時点)となっているので、ESに自信がない学生も安心して相談する事が可能です。
実際に「Matcher」を利用した方の口コミはこのような感じでした。
Matcher、当たり外れはありそうですが
私がお会いした方は
優しく就活の相談に乗ってくださったので社会人とまずは気軽に話したい!という
就活生にはおすすめのサービスだと思います!
就活が終わりそうな時期には
状況どうですか?と連絡もくださったり、善意で活動している方が多いかと思います。
ただ、就活の成功に直結したと言うとそうでもないため
就活をはじめたての頃に、早い段階で利用して方向性をアウトプットする場としてはアリかと思います!
ビズリーチキャンパス使えない勢の私はいつもマッチャーでOB訪問してる😭
— みさきち@26卒Fラン就活 (@misamisa_job) August 21, 2024
ベンチャーの人とか多くてフランクに話しやすいし、大手→経営者の方もいてかなり勉強になってるヨ🫶
OB訪問初心者の方にぜひともおすすめしたい! pic.twitter.com/QtWBaibvQu
「Matcher」の面接対策のレビュー
・立命館アジア太平洋大学 3年生
今回、模擬面接をしていただきました。 質問の回答に対して細かい点までフィードバックしていただいた事で面接前の改善点を洗い出すことができました。 的確な質問とアドバイスをして下さったり、納得いくまで説明してくださる方で非常に緊張感を持って面接練習に励むことができました。 最終面接まで残り少ないですがアドバイスを全部改善していきたいです。
・明治大学 3年生
就職活動で困っていること諸々質問させて頂きました。そして親身になって相談に乗ってくださったので、OBOG訪問に慣れてないにも関わらず、緊張せずに質問できました。面接で言おうとしていたガクチカ、自己PRのアドバイスをしてくださり、さらにブラシュアップして面接練習に臨みます。
「Matcher」のES対策のレビュー
・京都産業大学 4年生
締切が迫っていた2社分のES添削をしていただいて、非常に助かりました。 文の構成だけでなく、エピソードの背景や面接で聞かれた場合の対処法まで教えていただき、大変勉強になりました。
・九州大学 3年生
ESを一文ごとに細かく指摘いただき、修正の方向性が参考になりました。 ES作成(ガクチカや自己PR)を一度も添削してもらったことのない人にお勧めしたいです。 個人的には大学のキャリアセンターよりも参考になるFBでした。
- 大学の先輩以外にも話を聞きに行くことができる
- 面倒な手続きは一切なし!ワンクリックで申し込める
- お互いのお願い事を叶え合うので、ぐっと距離が近づき、普通は聞けないことも聞ける
▼実際のやり取りはこんな感じ▼

このような感じでOB・OG訪問で企業理解を深めたい、就活の参考にしたいという方は是非「Matcher」を利用してみてください。OB・OG訪問を行えば自分一人で企業研究を深めるよりも遥かに早く、効率的に進められるのでかなりおすすめです。
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日本郵政の最終面接で落ちた時の対策
日本郵政が第一志望だった場合、最終面接まで進んだのは嬉しいけど、その最終面接で落ちた場合、頭が真っ白になってしまいますよね。
どうしても入社したかった・・・という気持ちが強ければ強い程ショックは大きいですよね。
しかし、就職活動は続くので、日本郵政の最終面接で落ちたとしても立ち止まっているわけにはいきません。
日本郵政の最終面接まで進んだ実績を活かして、他の企業で内定を取るために動き出す必要があります。
日本郵政の最終面接まで進んだから出来る効率的な就活
日本郵政の選考で、書類審査や一次面接などで落ちてしまった学生が多い中、最終面接まで残った優秀な学生は、他の大手企業の書類選考などのフローをスキップして特別選考に乗る事が可能です。
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オファーをくれる企業も大手が多いので、高学歴の学生でも納得できる企業が多いです。

他にも総合化学業界からのオファーももちろんくるので、日本郵政の最終面接に落ちたからといって落ち込む事はせず、次に向けて動き出しましょう。
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ABABAの口コミや評判はこちら
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日本郵政の面接NGワードと回数は?最終面接の通過率や質問内容まとめ
日本郵政の面接NGワードと回数は?最終面接の通過率や質問内容は参考になりましたでしょうか。
ESやWEBテストは自分の世界で行える事なので得意な学生も多いですが、面接となるとどうしてもコミュニケーション能力が求められます。
どんな職種でも最低限のコミュニケーション力は求められるので、面接が不得意だと感じる学生は、面接対策がバッチリ行える「ABABA」に登録するともらえる「就活攻略大全」で面接対策を行う事が大切です。
せっかく選考が面接まで進み、ここで落ちてしまうとショックを引きずってしまう恐れもあるので、「ABABA」を活用して面接の通過率を上げてくださいね。
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27卒は就活も本番になってきており、28卒で内定を取る学生も出てきているので就活の早期はかなり加速していると言えます。

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