この記事では東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)のインターンシップ2026/2027/2028や早期選考に落ちた時にどうするべきなのかについて解説していきます。
インターンシップに参加するためにエントリーしても、ESやWEBテスト(適性検査)や面接、GDなど色々な選考があるので、この選考途中で落ちてしまう事があります。というか、JR東日本(東日本旅客鉄道)に限った話ではなく、インターンシップの選考はかなりの人数が落とされます。
採用担当インターンシップで落とされてしまうのはあるあるですが、これから就活で勝つために試してもらいたい事があります。
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それでは就活生に人気の企業であるJR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンに落ちたらどうするべきか紹介していきます。
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JR東日本のインターンに落ちた原因は?
先ず大切なのは、何故JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンに落ちてしまったのか、その原因を考えましょう。
シンプルな選考内容だからこそ、通過も簡単そうなのに落とされてしまうのは、志望コースの募集人数にもよります。
例えば夏季5Daysインターンシップ技術イノベーションコース【列車制御システム・エネルギー・情報通信】の場合は190名程度の募集人数で、夏季5Daysインターンシップ戦略特化型コース【データマーケティング】の場合は募集人数が5名程度なので、募集人数にかなりの差があります。
これにはコースの人気度にもよりますが、募集人数が少ないコースの方が倍率が高いのは当然ですよね。
JR東日本の作文の通過率は低い
JR東日本(東日本旅客鉄道)の選考である作文は、作文と言う名のESなので、ESを通過するための基本に忠実に記載する必要があります。
- 学生時代に挑戦したこと、力を入れて取り組んでいることと、そこから得たものをどのようにインターンシップに活かしたいか(400文字)
このような設問だったと思いますが、「なぜ落ちてしまったのか」という理由は考えましたでしょうか。
JR東日本(東日本旅客鉄道)のESのカギとなるポイントは「そこから得たものをどのようにインターンシップに活かしたいか」という部分です。
400文字以内で記載しないといけないので、論理性も当然求められます。
そこで得たものをJR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンシップにどう活かすか、そこで説得力を持たせる事が大切です。
そのために必要なのが
- JR東日本(東日本旅客鉄道)が求める人物像を把握しておく事
- 価値観に一貫性を持たせる事
- インターンシップで行われる内容や実務内容を把握しておく事
これらをしっかりと満たして記載すると採用担当の中で「ストン」と落ちるように納得させられる事ができます。
これらの事が出来たのか、足りなかった部分はないのか見つめ直しましょう。
本選考にも備えて、JR東日本の内定者のES無料プレゼント中なので、是非こちらを受け取りESの通過率を上げてもらえればと思います。
JR東日本の面接で落ちてしまった場合
JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンシップの面接ではガクチカや志望理由などを聞かれたのではないかと思います。
ガクチカは分かりやすくESの深掘りの要素も強いですが、ここで返答に詰まったりはしなかったでしょうか。
面接は聞かれた事に対する返答だけでなく、表情やコミュニケーション力などが大きく通過率に関わってきます。
なのでJR東日本(東日本旅客鉄道)で働いている人はどのような人が多いのかなども予め調査しておく必要があります。
こういった事も踏まえて、実際にJR東日本(東日本旅客鉄道)ではどのような人が多く働いているのか、OB訪問を行い、詳しく聞いておきましょう。
JR東日本のインターンに落ちた原因は“準備不足”
JR東日本のインターンに落ちてしまったのは運がなかったとか、考えても仕方ない・・・と思うのはやめましょう。
インターンシップに参加できるかできないかで、何が一番異なるかと言えば、それは現場での経験です。
現場で経験した事はかなりの強みのになり、本選考でも活きてきます。しかし、落ちてしまったからそれで全てが終わりというわけではありません。
JR東日本のインターンシップに落ちた事により、現場での経験が出来なかったとしても、その経験はOB訪問などで充分に巻き返せるので、これからどのように行動していくべきなのかを一番に考えて前向きにいきましょう。
JR東日本のインターンシップで落ちたら本選考はもう無理?
結論から言うと、無理ではありません。
無理な場合はエントリーや募集要項に記載があるのですが、インターンシップに落ちてしまった場合に本選考にエントリーは不可能と記載がない限りは基本的にエントリー可能なのです。
インターンシップに参加出来れば、優遇を得られたり、インターンシップで経験した事で本選考のESや面接で活かす事が出来るのですが、落ちてしまったからと言って悲観的にならないでください。落ちたからこそ得られるものがあります。
また、JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンシップに優遇はないので、インターンシップに参加する事で得られるのは「経験」です。
この「経験」が本選考のESや面接に言葉の厚みも出るのでかなり有利になりますが、この「経験」を凌駕するためにOB訪問は欠かさず行いましょう。
JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンシップに落ちてしまった経験を糧に本選考に挑みましょう!反省を活かす事が出来れば、本選考で必ず巻き返せます!
JR東日本のインターンに落ちた時に行う事
JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンシップは人気ですし、落ちるのも当然と思ってエントリーしたとしても、実際に落ちてしまうとショックですよね。
しかし、落ちたからと言って止まっていては次がないので、すぐに次に行動を移しましょう。
JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンで落ちてしまったからと言っても、まだ別ルートでJR東日本(東日本旅客鉄道)をはじめとする大手鉄道企業などから特別選考のルートに乗る事も可能です。
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「OfferBox」は企業が“どんな人を通すか”がわかるデータ源として選考基準が見えるサービスなので、内定者像の逆算ツールとして利用しましょう。
これまでのインターンは自分で探してエントリーするものだったけど、今は学生のプロフィールを見て企業側から優遇付きで招待する仕組みが大手でも作られてるから、このルートを使わないのは勿体ないです。


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引用:OfferBox公式
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WEBテストと性格テストが行える就活アプリ「Lognavi(ログナビ)」


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JR東日本のインターンに落ちた!小論文・作文や面接で落ちた時に行う事まとめ
JR東日本(東日本旅客鉄道)のインターンシップに落ちてしまった理由や、落ちたら行うべき事は参考になりましたでしょうか。
JR東日本(東日本旅客鉄道)の選考内容は正直軽い方なので、落ちてしまった場合はかなりの選考対策が必要となります。
JR東日本(東日本旅客鉄道)の本選考のフローはES→SPI→面接(3回)になります。
なのでJR東日本(東日本旅客鉄道)のWEBテストSPIボーダーやES通過率と面接対策の記事を参考にしていただければと思います。
それではJR東日本(東日本旅客鉄道)の内定を取るためにインターンシップに落ちてしまったからとめげずに対策を行っていきましょう。
五大商社やソニーなどの大手からのオファーがきたり、BIG4が参加するイベントなども開催される逆求人サイトがあるので早めに登録しておく事をおすすめします。
5/6
・川崎重工業
・ベイン・アンド・カンパニー
5/7
・モルガン・スタンレー
・楽天グループ
5/8
・丸紅
・リクルートホールディングス
・中央省庁(国家公務員)
5/9
・三井金属鉱業
5/10
・野村ホールディングス
・ソフトバンク
・ゴールドマン・サックス
5/11
・愛知製鋼
・日本生命保険
5/12
・三菱UFJインフォメーションテクノロジー
5/14
・野村ホールディングス
5/15
・PKSHA Technology
・三菱UFJフィナンシャル・グループ
・福井銀行
・エレコム
・アビームコンサルティング
・三菱電機エンジニアリング
・LINEヤフー
・デロイトトーマツコンサルティング
5/17
・アーサー・ディ・リトル
5/18
・キヤノン
・ユーキャン
・かんぽ生命
・野村総合研究所(NRI)
5/19
・PwCアドバイザリー
5/20
・パナソニックホールディングス
・野村信託銀行
5/21
・P&Gジャパン
5/22
・アクセンチュア
・ホンダファイナンス
5/23
・大和証券グループ
5/24
・ゴールドマン・サックス
5/25
・読売新聞
5/29
・ビジョナル
・フィリップモリスジャパン
5/31
・KDDI
・PKSHA Technology
・武田薬品工業
6/7
・KDDI
6/15
・富士フイルム
6/23
・三井不動産
7/6
・日立製作所
7/21
・バンダイ
更に色々な企業のインターンへの参加や、色々な企業を見てみたいという場合は、下記のインターンの探し方の記事も参考にしてくださいね。
当サイトで無料で公開しているWEBテストの練習問題を一覧で紹介するので、是非色々試してみてくださいね。
【登録不要!WEBテスト練習問題一覧】
- SPIの練習問題を無料掲載!言語・非言語(数学)SPI試験問題集【保存版】
- 玉手箱【WEBテスト】の例題・過去問の無料練習問題集を全科目公開
- TG-WEBの例題・過去問の無料練習問題集を旧型・新型まとめて公開
- C-GABの練習問題や過去問!言語・計数・英語のおすすめ無料問題集を公開
- WEB-CABの練習問題や過去問を無料公開!法則性・暗号・命令表・暗算を解説
- デザイン思考テスト解答例と過去問!コツは練習問題を繰り返すより回答例の応用と発展が大切なワケ
- 適性検査「eF-1G」対策!答えや例題・練習問題集・過去問と合格ライン一覧
- SCOAの練習問題を無料公開!1週間の対策で言語・数学・社会・英語をマスターしよう
- CUBIC適性検査の練習問題【言語・数理・論理・英語】の例題・問題集を無料公開
- 【ミキワメ適性検査対策】答え付きで能力検査の例題・過去問を公開
- Compass適性検査の例題・練習問題を解答集つきで無料公開
- 不適性検査スカウターTRACSの例題!NR検査の練習問題を無料公開
- 【WEB適性検査の練習問題】無料で言語と非言語の例題・過去問など公開
- 採用適性検査TAP対策用の無料練習問題や例題・過去問を公開
- アッテル適性検査の練習問題や例題・過去問を無料公開【基礎能力診断】
適性検査・WEBテストは、それぞれ受けられる企業で実践練習を行うのも大切なので、それぞれ受けてみたいWEBテストを受けられる企業を一覧にしたので、下記記事も是非参考にしてください。
- SPIが受けられる企業一覧
- 玉手箱が受けられる企業一覧
- TG-WEBが受けられる企業一覧
- C-GABが受けられる企業一覧
- CABが受けられる企業一覧
- デザイン思考テストを受けられる企業一覧
- eF-1Gを受けられる企業一覧
- CUBICを受けられる企業一覧
- SCOAを受けられる企業一覧
- TALを受けられる企業一覧
まら、各企業のWEBテストのボーダーについては下記記事になります。是非就活に活かしてください!
【WEBテストボーダーまとめ】
- SPIボーダー企業一覧!SPI採用企業も一覧で公開するので保存必須
- 玉手箱のボーダーライン一覧!ボロボロで時間足りない場合は適当でいい?
- WEB-CAB難しすぎ!無料対策アプリで合格ライン(ボーダー)を突破する方法
そしてここで一点理解しておいて欲しいのですが、企業の選考というのは必ずしもWEBテストを行うわけではありません。
今はESやWEBテストで足切りをするだけではなく、企業側は別ルートで面接のみで内定を出す仕組みも作っています。
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