大学1年生インターンの探し方【28卒】|おすすめは夏休み?春休み?短期や大手のインターン情報

この記事では28卒大学1年生のインターンシップの探し方について詳しく紹介していきます。

大学1年でのインターンは就職に直接結びつけるというよりは、経験しておくという意味が強いかもしれません。

大学1年生のインターンのおすすめは夏休みに行うべきか、春休みが良いのかなど、本当の現在の大学1年のインターンシップ事情や、探し方について解説致します。

令和4年(2022年)6月に文部科学省・厚生労働省・経済産業省の合意による「インターンシップの推進に当たっての基本的考え方」(3省合意)を改正し、大学生等のキャリア形成支援に係る取組を類型化するとともに、一定の基準を満たしたインターンシップで企業が得た学生情報を、広報活動や採用選考活動に使用できるよう見直しました。

大学1年生インターンの探し方【28卒】|おすすめは夏休み?春休み?短期や大手のインターン情報
出典:厚生労働省

つまり、就活を始める人が多くなる大学3年生になる前の大学1年のうちにインターン探しや就活準備をしておく事で、他の就活生に差をつけ、就職に有利になる事があるという事です。

大学1年で大手インターンを考えている場合も、「どうせ落ちるから意味ない」と考えずに採用を望める手堅いインターン探しのコツを紹介しますので最後まで読んでみてください。

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目次

大学1年のインターンの探し方のコツ

大学1年生インターンの探し方【28卒】|おすすめは夏休み?春休み?短期や大手のインターン情報

大学1年でインターンに出遅れてしまうと、焦ってしまう事があると思います。

しかし、焦ってしまうと非効率に闇雲にインターンを探した結果、結局見つからなかったり、望んではいない企業のインターンに参加してしまう事もあります。

インターン等の参加時期

インターンやオープン・カンパニー、キャリア教育など、これまでひところで「インターシップ」として括られていたものの参加時期のデータを紹介します。

このデータを見ると、8月や9月のサマーインターンへの参加が目立ちます。大学1年生だとまだオープン・カンパニーやキャリア教育だけでも良いかもしれませんが、出来るだけ就業体験を行うのがおすすめです。

早めに就業体験を行っていた方が、職場の雰囲気などを掴むためにもおすすめです。大学3年生のインターンで早期内定を狙っている場合は、大学1年からインターンに参加して経験を積む事をおすすめします。

就業経験がないまま大学3年生など大切な時期に初めてのインターンに参加して、現場が想像と違ったりしても志望を変えるに変えられなくなってしまう可能性もあります。

こういった失敗をしてしまうのが人間なので、短期のインターンや大手のインターンを探すにしても焦らずにインターンの探し方のコツを知るようにしましょう。

※もちろんすべて無料で利用可能です。

インターンの探し方①逆求人サイトでオファーをもらう

大学1年でインターンを探す場合、まず最初に行う事は逆求人サイトに登録する事です。

一度無料で登録を行ってしまえば、適性検査を行って大手からもオファーが届くので就活には必須です。

プロフィールを入力するだけでオファーが届くので、メリットしかありませんし、自分が考えてもみなかった企業からのオファーが届く事もあるので、就活や、自分の可能性を高めるのにも役立つので、必ず登録しておきましょう。

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キミスカのスカウトはゴールド/シルバー/ノーマルの3種類に分かれており、ゴールドスカウトはなんと全体の4%しかない希少なスカウトをもらう事ができます。SPI対策はかなり評判が良いので、SPI対策を頑張りたい学生に向いています。

適性診断【AnalyzeU+】は累計100万人の診断結果に基づいた分析ができるので、分析結果に基づいた就活を行うのも可能です。プロフィールを80%入力すれば93.6%のオファー受信率の高さも特徴の一つです。

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色々な企業からオファーをもらえると思うので、自分の強みを活かせる企業の内定を掴みましょう!

逆求人型の就活サービスの口コミなど、詳しい情報はこちらを参考にしてください。⇒適性診断を行いながらインターンを探す方法

インターンの探し方②無料カウンセリングをしてみる

大学1年で大手のインターンに受かるのか・・・あまり自信がない・・・受かるかな?と大手に採用される自信がイマイチない場合は、無料カウンセリングで客観的に自分を判断してもらうのもおすすめです。

無料カウンセリングを受けた結果・・・

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これらの企業の内定をもらったという実例があります。それが「Abuild就活」の無料カウンセリングです。

ただ、一つ問題があります。

「Abuild就活」で無料カウンセリングを受けられるのは毎月55名限定となっています。

1人1人のサポートを最高の水準に保つため、定員55人の入会制限があるそうなので、無料カウンセリングは、なるべくお早めにご予約ください。

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インターンの探し方③業種から探す

大学1年ですでに志望する業種が既に決まっている場合は、志望する業界の職種からインターンを選びましょう

インターンで志望の業種・企業にアピールできれば、そこから採用に繋がる可能性はかなり高いです。

同じ業種であれば、他企業でもインターン経験を活かす事ができるのでポイントになります。

志望する業種でインターンに参加する事で、新しい選択肢も出てくるかもしれません。

自分が好きな業界であっても、自分が必ずしもその業界に向いているとは限りません。

やりたい事とできる事が違う・・・というのはよくある事なので、インターンで経験する事により、向き不向きがわかってくる事もあります。

まだ志望する業種がないという場合は、dodaキャンパスでインターンのオファーをもらうのもアリです。

自分では考えてもみなかった業種からのオファーで新しい可能性が拓かれるかもしれません。

インターンの探し方④先輩や友人に紹介してもらう

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大学1年のインターン探しで多いのが先輩や友人などの繋がりで紹介してもらう事です。

大学のサークルや学部で知り合った仲や、バイト先などあらゆるところからの繋がりでインターンを紹介してもらえる事があります。

こういったいわゆる“横のつながり”というような身近な人からの紹介だと、ベンチャー企業の紹介が多いイメージです。中には大手を紹介してくれる人もいるかもしれませんが、先輩や友人からの紹介はベンチャーが多い可能性があると思っておきましょう。

学校の教授に聞いてみるのもありです。学校の先生を通じて申し込むインターンでは単位認定されるものもあり、数は少ないものの、選考が免除されるなど参加につながりやすい傾向があります。

インターンの探し方⑤学校のキャリアセンターで探す

学校のキャリアセンターには企業や団体から届いているインターンの募集を学生に紹介しています。

学生専用サイトで閲覧できるようにしている事も多いですが、就活エージェントなどに比べるとどうしても数は少なくなっています。

学校のキャリアセンターで探す場合は、学校を通して応募できる学校経由型のインターンもあり、選考を受ける際にサポートを受けれる事もあるのでメリットでもあります。

インターンの探し方⑥期間で探す

インターンの期間
  • 汎用能力活用型は5日間以上
  • 専門活用型は2週間以上

1日限りの1dayインターンもありますが、令和4年(2022年)6月の改正で、1dayはインターンではなくオープン・カンパニーとなりました。

ここからは、インターンについて詳しく説明していきます。

大学1年のインターン探しの前に知るべき「インターン」について

大学1年生インターンの探し方【28卒】|おすすめは夏休み?春休み?短期や大手のインターン情報

大学1年生向けのインターンと言っても、そもそもインターンとは何なのか、説明していきます。

インターンとは
  • インターンシップのこと
  • 就職前に企業で就業体験すること

インターンを行うことはメリットが非常に多く、志望している企業でインターンを行える事になれば、そのまま採用まで進める事もあります。

また、予めインターンで企業で働いてみると、実際に体験してみないと分からなかった事が知れるので、志望を変える切っ掛けにもなりますし、色々と学べる事が多いです。

これまでインターンと言えば、ワンデー仕事体験など短期的なものもありましたし、今現在の就活支援サイトなどでもそう語られていますが、内閣府はワンデー仕事体験はインターンシップとは認めておりません

これまでのワンデー仕事体験や、1dayインターンはインターンではなく、オープン・カンパニーとなりました。

オープン・カンパニーとは

オープン・カンパニーは主に企業・就職情報会社や大学キャリアセンターが主催するイベント・説明会で、就業体験はありません。
このオープン・カンパニーで取得した学生情報の採用活動への活用は不可能となっています。

また、キャリア教育というタイプもありますが、これは主に企業がCSRとして実施するプログラムや、大学が手動する授業・産学協働プログラム(正課・正課外を問わない)を想定しています。就業体験は任意で行われますが、取得した学生情報の採用活動への活用は不可能となっています。

つまり、令和4年(2022年)6月の改正で「オープン・カンパニー」と「キャリア教育」は直接的に就職へは結び付かなくなりました。

インターンシップと呼べるのは汎用能力活用型は5日間以上専門活用型は2週間以上なので注意しましょう。

インターンを期間から探すという選択肢があまりなくなってきているところもあるので、志望する業種がない限りは色々な企業を検討するのが良いかもしれません。だからこそ、dodaキャンパスが役に立ってきます。

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オープン・カンパニーの口コミはこんな感じです

https://twitter.com/26ratechiii/status/1786313720412729750

オープン・カンパニーという名称はまだ付いて間もないので、緊張してしまう方も多いかもしれません。

口コミにもありましたが、オープン・カンパニーに行ったら自分一人だけだった・・・という事もありますが、そういう事はそう多くもないと思います。

国はオープン・カンパニーからの学生情報で採用活動の活用をしてはいけないと言ってるけど、本当にそうなのか、各企業が国の改正に合わせて本当に動いているのか、1dayインターンは本当にもうないのか、気になるところですよね?そういった“本当の今のインターン事情”について次でお話ししたいと思います。

大学1年は今のインターン事情を知り、探す事にしよう

大学1年生インターンの探し方【28卒】|おすすめは夏休み?春休み?短期や大手のインターン情報

インターンの期間でもお話しした通り、2022年の改正により、インターンと言えるものの定義が変わってきています。インターンという名称の事を行うにはきちんと職業体験を行わないといけません。

しかし、各企業はそのように対応しているのでしょうか?実はそんな事はありません

大手企業など、インターンの情報を開示しているものを見ると、インターンの枠には1dayや2day、3dayなどもあります。ただ、インターン情報のページに飛んでも、この辺で“インターン”という言葉はあまり使われていない印象なので、国が示すインターンではなく、従来のやり方を引き続き行っている企業もあるという印象です。

それでも、そういった言わばグレーな事をしていると、いずれ是正されるかもしれませんが、直近でそのような事はありません。

大手のサマーインターンの情報などをこちらで紹介していますので、参考までに確認しておくと良いかもしれません。

サマーインターンの優遇企業一覧

インターンの参加状況

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出典:内閣府

上記は内閣府が学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査を行ったものです。

2022年6月に改正が行われた影響か、右側の表を見ると「今年度調査・全体(2023)」の1日以下のインターンシップと呼称されるものが38.4%に減少しています

まだ改正が行われて間もない結果なので、1日以下の参加日数はまだ38.4%ありましたが、2024年には更に減少する事が予想されます。それも全て、1日以下の参加はインターンシップという定義から外れ、企業側も得た学生情報からの採用活動への活用ができなくなったからです。

大学1年生からのインターンを行うなら、少しでも採用に繋がる事をしたいと思うのが自然です。

限られた時間の中でこれからどのように動いていくか考えていると、時間はあっという間に溶けていってしまうので、先ずは逆求人型就活サービスを利用する事から始める事をおすすめします。

考えすぎず、自分に合ったインターンを見つけてみましょう。

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【大学1年】インターンを行うメリット・デメリット

大学1年生インターンの探し方【28卒】|おすすめは夏休み?春休み?短期や大手のインターン情報

それではここからはインターンシップのメリットとデメリットを紹介していきたいと思います。

インターンにはどのようなメリットとデメリットが考えられるのか、知りたいですよね。是非参考にしていただけたらと思います。

インターンのメリット
  • インターンに参加すると本選考より有利な場合がある
  • インターンが早期内定に繋がり、早めに安心感が得られる
  • インターンを受けないと就職できない可能性がある企業がある
インターンのデメリット
  • 早めから準備をしておかないといけない
  • 本選考に参加できない可能性がある
  • オワハラを受ける可能性がある

インターンのメリットを詳しく紹介

インターンに参加すると本選考より有利な場合がある

早期選考としてインターンを活用する企業がいくつかあります。そういった企業にはインターンに参加して早期選考を受けておいた方が内定に繋がりやすい可能性があります。

これもインターンによる早期選考の方が企業によって優遇される可能性があるため、本選考よりも有利になる場合があります。

インターンが早期内定に繋がり、早めに安心感が得られる

インターンが実質一次選考になっている企業で良い結果が得られれば、その後の就活も楽になりますし、早期内定で決めてしまえば、後の時間はかなり気持ちを楽に過ごす事ができます。

いつまでも就活で精神を削るよりも、早く楽になりたいと思うのは当然の事なので、これもかなり大きなメリットです。

インターンを受けないと就職できない可能性がある企業がある

エントリーを早々に打ち切ってしまう企業など、インターンを受けないと就職できない企業があります。

インターンが実質一次選考の企業があるのはそのためです。

インターンが早期選考の大事な役割をもってくるので、積極的にインターンに参加しましょう。

インターンのデメリットを詳しく紹介

早めから準備をしておかないといけない

インターンを受けるわけですから、早め早めの準備が必要です。早期選考が関わるインターンは大学3年生のうちから行動をしないといけないので、準備は大学2年生の早いうちに始めておいた方が良いです。

就活にはまだ早いと、周りが就活ムードでないうちから淡々と準備をする事になるので、早くから遊べるような時間が減ってきてしまいます。

本選考に参加できない可能性がある

インターンが実質一次選考になる企業の場合、インターンで落ちてしまった場合、その後の本選考を受けられない可能性があります。

企業によっては早期選考後の本選考をNGとしている場合があるので、インターンで落ちてしまうと早期選考も無理なので、その企業への就職は途端に厳しくなってしまう恐れがります。

オワハラを受ける可能性がある

「オワハラ」とは、「就活終われハラスメント」の略で、企業が新卒採用において、内々定を出した学生に、以降の就職活動を終えるよう働きかける行為や、内定を出す条件として長期的に学生を拘束する行為がある可能性があります。

この「オワハラ」は現在社会問題となっている事もあり、政府はインターンで得た学生情報を採用活動に活用するなと言っていた部分があるのですが、それが改正され、インターンで得た学生情報を採用活動に活用して良いと決まりました。

もしこういったハラスメントに遭ってしまった場合は、採用担当に正直に話してみましょう。内々定承諾期間以降も就職活動を続けたいと考えているなら、その事を採用担当に話してみます。

その際に採用担当者がどういった対応をするか・・・その対応によって、その会社に入るかどうかを決断しても良いかもしれません。

ただ、これは大学1年生のインターンにはあまり関係ないので、気にしないようにしましょう。

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インターンのおすすめは夏休み?春休み?

それではここではインターンは夏休みや春休み、いつ受けるのがおすすめなのか、夏、秋、冬、春のインターンの違いについて解説していきます。

大学生のインターンと言えば、やはりサマーインターンとも呼ばれる夏の印象が強いと思います。

夏のインターンは夏休みの期間を利用して参加する事ができるインターンですし、多くの人がインターンを行うので、この機会を逃すと内定・採用直結の機会を逃してしまう・・・とも思われがちです。

しかし、秋や冬のインターンでも遅いわけではありません。むしろ秋から応募が始める内定・採用直結のインターンもあるので、夏にインターンを行った人が秋もインターンに参加するというのは、確率はそこまで高くないと思うので、秋や冬のインターンも穴場なのです。

ただ、大学1年生のインターンに関しては、内定直結などを狙うわけではないので、夏休みに行うのがおすすめです。

どの企業のインターンに参加すれば良いか分からない場合

大学3年生のインターンで内定直結を目指す時に、自分がやりたい仕事から選ぶのもそうですが、自分に合った業種を選ぶのも大切な事です。そんな自分に合った業種を診断してくれるのがキャリアパークの「my analytics」です。

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【大学1年】インターンの探し方まとめ

大学1年生のインターンの探し方は参考になりましたでしょうか。「インターン」と一言で言っても色々とあるので、先ずは大学1年という、まだ先に余裕がる事を活かして色々なオープン・カンパニーに行ってみるのも手だと思います。

インターンとはなんですか?

インターンシップの事で、2022年6月の改正により、国は5日間以上の就業体験をするものを「インターンシップ」と定義するようになりました。4日間以下のものは国は「インターンシップ」としては認めておりません。

インターンにはどのような企業を選べば良いですか?

志望する業種などがない場合は「dodaキャンパス」という逆求人型就活サービスを利用し、企業側からのアプローチを待ってみるのも良いかもしれません。ベネッセ独自の適性検査を行い、その結果で企業からオファーが届くという効率の良さが魅力です。「dodaキャンパス」の詳細・登録はこちらから

インターンは何年生から行うのがおすすめですか?

就職活動を始める人が増える大学3年生まで、大学1年生や2年生から行う事がおすすめです。早め早めに企業での就業体験を行う事で、本当に就職を決める時の役に立つはずです。

1dayインターンはもうないのですか?

ありません。但し、1dayインターンという呼称ではなく、企業が1dayで行っているものがあります。この場合はオープン・カンパニーやキャリア教育と表現されます。

オープン・カンパニーやキャリア教育は意味がありますか?

オープン・カンパニーとキャリア教育で得た学生の情報を企業は採用活動の時に活用する事はできないと国に定められているため、内定に直結するような事はありませんが、実際のところは企業の動き方次第なので何とも言えません。しかし、オープン・カンパニーとキャリア教育に参加する事により、その企業の事を理解する事ができると思うので、意味がないとは言い切れず、意味はあると思います。

インターンシップに関しては各企業で力の入れ方が異なるので、大手企業のインターンを探している場合は、こちらのサマーインターンの優遇企業一覧もご覧ください。

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