大学3年で就活何もしてない28卒は手遅れ?6月の過ごし方を解説

大学3年だからって就活しないといけないわけじゃないし、就活してないけど良いよね?手遅れにならないよね?とそわそわしながら、結局就活を始めた事を昨日の事のように思い出します。

この記事では28卒の大学3年で就活何してないのは手遅れなのか、大学3年生の6月の就活の過ごし方について解説していきます。

大学3年というと就活!というイメージがどうしても強いですよね。しかしそれが全ての大学3年生に当てはまるわけでもありません。

28卒の大学3年が今から就活を行うのであれば、一発逆転の方法もあるのでまだまだ手遅れではありませんよ。

そのために、就活に絶対的に必要なWEBテスト対策を今のうちから行っておく事をおすすめします。当サイト[就活マップ]で公開している登録なしで完全無料のWEBテスト模試や練習問題を是非活用してくださいね。

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それでは大学3年で就活何もしてない学生はこの記事を参考にして頂けると幸いです。

目次

大学3年の6月で就活何もしてない28卒は手遅れ?

先ず結論から言うと、大学3年の6月で就活を何もしてない28卒は手遅れではないです。

28卒というわけなので院に進まない大学3年生という事ですが、6月で就活を何もしてないくても、まだ大丈夫です。

そもそも大学3年生と一括りにするのは乱暴で、理系なのか文系なのかによっても話が変わってきます。

大学3年というとどうしてもインターンシップのイメージですからね。インターンに行くべきかどうか悩んでいる学生も多いと思います。

大学3年生でインターンに行かない割合に関してはこちらの記事で紹介しているのでこちらの記事も参考にしてください。

大学3年で就活何もしてない28卒の6月の過ごし方

さてそれでは大学3年で就活何もしてない28卒の6月はどのように過ごすべきなのか、過ごし方について解説していきます。

結論から言うと理系はインターンの準備文系はインターン or 長期インターン、もしくはアルバイトをしましょう。

それでは理系と文系それぞれ詳しく紹介していきます。

【理系】大学3年の就活│6月の過ごし方

理系の大学3年はインターンのために動きましょう。

就活をまだ何もしてないわけですから、これから就活の事を考えるのもそうですが、先ずは気になる業界や企業を定める事から始めましょう。

気になる業界や企業が定まった場合は、まだ間に合うオープンカンパニーやキャリア教育に参加すると良いですよ。

オープンカンパニーやキャリア教育というのは基本的に1dayで行われるもので、オンライン開催が多いです。

なので負担なく参加しやすいので大学3年で就活何もしてない状況からでも非常に簡単に始められます。

みん就」が行う参加無料のオンライン合同説明会に参加するのもありですよ。

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みん就」のオンライン(オフラインあり)合同説明会はIT系に強いので、IT系に興味がある理系は参加して損はないでしょう。大手が多いので勉強になりますよ。

公式ページ⇒https://www.nikki.ne.jp/event/

企業によっては選考なしの1dayに参加しただけで何らかの優遇や、今後のインターンシップの招待などもあるので、自分から動かなくても就活が進んでいくのでメリットが大きいです。

詳しくは大学3年のインターンの探し方の記事を参考にしてください。

または秋冬インターンに備えてWEBテストなどの選考対策に時間を使うのも大切な事です。

学生によってWEBテストのSPIや玉手箱はかなりの鬼門になるので、ここは必ず練習しておく必要があります。

更に時間があれば息抜きのために遊ぶ時間を作るのも良し、今後ESや面接で話せるようにアルバイトを行っても良いでしょう。

【文系】大学3年の就活│6月の過ごし方

文系の大学3年の6月の過ごし方はインターンとバイトを両立しましょう。

インターンシップへの参加が決まっていれば積極的にインターンシップに参加すると良いでしょう。

とくに文系の場合は長期インターンなども積極的に参加する事をおすすめします。長期インターンについてはこちらから探すと良いでしょう。

文系の大学3年にアルバイトや長期インターンを推奨する理由

なぜ文系の大学3年にアルバイトや長期インターンを推奨するかというと、アルバイト経験や長期インターンの経験が本選考のESや面接で役に立つからです。

例えばESにしても面接にしても理系の場合は研究内容について聞かれる事が多く、ガクチカもそこに紐づいてくる事が多いです。

しかし文系の場合、企業側が気にするのはアルバイト経験です。どのようなアルバイトを行った経験があり、そこでどのような仕事を任されていて、何を成し遂げたかんど、面接でかなり深掘りされます。

なのでアルバイト経験は文系にとって非常に重要になってきます。

もちろん大学3年に限った事ではなく大学1年や2年の経験でも構いません。しかし、1年や2年のアルバイト経験となると

  • どうして辞めたの?
  • 3年生ではアルバイトしなかったの?
  • 3年生ではアルバイトしないで何してたの?

などなど聞かれるので、きちんと答えられるように回答を用意しておきましょう。

もちろんアルバイト代わりに長期インターンを行っていたという事でもOKなので、文系の学生はアルバイトや長期インターンに力を入れましょう。

大学3年で就活何もしてない28卒はインターンに備えて準備をしよう

大学3年で就活何もしてない28卒は6月から募集が開始されるインターンに向けて準備をしましょう。

今まだ進みたい業界や企業が見えていない場合は、自己分析をしてみると自分がどの業界に向いているのかなどが見えてくるので、自己分析は必ず行いましょう。

自分が進むべき道が見えてきたら、次はインターンシップに参加するための選考対策が大切です。

インターンシップの選考例

インターンシップ選考例
  • 選考なし(先着順)
  • 選考なし(抽選)
  • ES(エントリーシート)提出のみ
  • ES提出、適性検査(WEBテスト等)
  • ES提出、適性検査→PR動画提出
  • ES提出、適性検査→面接(WEB・対面)※複数回の場合あり
  • ES提出、適性検査→GD(グループディスカッション)→面接※複数回の場合あり

上記が一般的なインターンシップの選考例です。一番理想的なのは選考なしの先着順ですよね。しかし、そういった選考がないインターンシップ(オープンカンパニー)では優遇がもらえない可能性が高いです。

大学3年のインターンシップの選考│ES対策

先ずはES(エントリーシート)対策です。ESでよく出される設問は以下になります。

  • 自己PR
  • 学生の時に一番力を入れて取り組んでいた事(ガクチカ)
  • 企業やインターン、コースの志望動機

これらが定番の設問です。ESでは基本的に自分の事を説明する項目が多いので、自己分析が必ず必要になってきます。

また、理系などでエンジニア職や技術職のコースを志望する場合は、研究内容の記載をするのも定番なので覚えておきましょう。もちろん企業研究も忘れずに行ってください。

ESで役立つ資格を取得しておくとインターンや本選考でも有利に

人気大手企業の場合、エントリー人数は数千人、1万人を超える事もあります。

ES(エントリーシート)がそれだけ集まると、企業側は大量の足切りを行うので、通過率は20%から30%になります。

そこでライバルとの差別化を行うために「学生時代に頑張った事(ガクチカ)」で書く事ができる資格を取得しておく事をおすすめします。

大学3年のインターンシップの選考│適性検査対策

適性検査は、WEBで行うWEBテストや筆記テスト、テストセンターで行うものなど、企業ごとに指定があります。

テストセンターで行うものですと、テストセンターの予約もしないといけないので、応募締切ギリギリになってしまうと間に合わない事があるので注意しましょう。

適性検査の種類
  • SPI
  • 玉手箱
  • TAL
  • TG-WEB
  • デザイン思考テスト
  • CAB・GAB

これらが一般的です。デザイン思考テストを取り入れている企業も少ないです。

一番多くの企業が取り入れているのがSPIで、その次くらいが玉手箱です。

これらの適性検査という名のWEBテストは、各企業、業種ごとに選考を通過するためのボーダーが用意されています。ざっくりとしたボーダー表は以下になります。

スクロールできます
段階偏差値SPIの正解率・点数企業規模
770~8割必要外資系企業
662~69.57割必要五大商社、メガバンク
554~61.56~7割必要日系大手メーカー・食品、IT、保険
446~53.5中堅企業、その他
338~45.5
230~37.5
10~29.5

大学3年のインターンシップの選考│面接対策

多くの学生が手こずるのがこの面接ではないかと思います。

面接は各企業で特色があるので一概には言えませんが、多くの企業が聞いてくる質問というのは、ESとあまり変わりません。

  • 自己紹介
  • ガクチカ
  • 研究内容
  • 志望動機
  • インターンシップで学びたい事

上記が一般的です。中には説得面接と言って、面接官を説得するタイプの面接があります。

例えば「原作漫画派の私を実写映画派にしてください」というような真逆の趣向への説得を行うものなどがあります。また、お題を出されて1分間考えて3分以内でプレゼンをするようなものもあります。

面接ではESと似た設問も多くありますが、大きく違う点は、ESは一方的にこちらが書き上げれば良かったのですが、面接はリアルタイムでの会話です。つまり、深掘りされます

ガクチカや志望動機などに対して「それは何故?」「どうしてそう思った?」「その時どうした?」など、ゴリゴリに深掘りされる事もあるので、予めESの段階から深掘りされても良いようにエピソードなどを用意しておきましょう。

面接官はあなたのESを見ながら質問もしてくるので、ESに何を書いたのかしっかりと記憶しておきましょう。

ES内容と矛盾があると突っ込まれます。そして落とされるリスクも上がるので要注意です。

インターンシップでの面接の想定質問

  • 自己紹介
  • 志望動機
  • 学生時代に一番力を入れていた事
  • リーダーシップを発揮したエピソード
  • 失敗から学んだ事
  • 5年後の自分はどうなっていたいか
  • チームでの役割は何が得意か
  • あなたの強みと弱み
  • 自分を一言で表すと
  • 今までの人生で一番の挑戦はなんだったか
  • どうやって問題解決したか
  • 一番の挫折経験
  • 長所と短所を教えてください
  • チームワークを発揮した経験
  • この業界を選んだ理由
  • どんな時にストレスを感じるか
  • 周りから見たあなたはどんな人ですか

インターンシップの面接で聞かれるであろう想定質問はこのような感じになります。

本選考ではもっと突っ込んだ質問もあるので、これはあくまでインターンシップに参加するにあたっての面接の想定質問だという事はご理解ください。

大学3年のインターンシップの選考│GD対策

グループディスカッションが苦手で、躓いてしまう学生は多いです。

グループディスカッションは理想を言えば友達などとお題を出し合い、そのお題に対して1時間ディスカッションを行って練習をするのが手っ取り場合です。

一般的なGDは学生5名から6名で、所要時間は60分。最後5分から10分でお題の結果を発表する形になります。

この形に合わせて、不動産業界の企業ならどんなお題を出すか、商社ならどんなお題を出すか、金融ならどんなお題を出すか、コンサルならどんなお題を出すかを練り出しながら練習をする事をおすすめします。

このように選考対策を行いながらエントリーするインターンを積極的に探していきましょう。

秋冬インターンに参加するためにも大学3年のインターンの探し方の記事を参考にしてください。

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大学3年で就活何もしてない28卒は少しでも多くのWEBテストの練習をしよう

大学3年の段階で就活を何もしていないと、「もう出遅れているのではないか」「今から対策しても間に合わないのではないか」と感じやすくなります。

しかし、WEBテスト対策に限って言えば、28卒の大学3年はむしろ最も効率良く力を伸ばせる時期です。理由は明確で、選考本番までに時間があり、かつ学力や集中力がまだ十分に残っているからです。

WEBテストは知識よりも慣れと処理力が問われるため、早く始めた人が圧倒的に有利になります。逆に言えば、今から正しい考え方で対策を始めれば、就活が本格化する頃には「WEBテストで落ちにくい状態」を作ることが十分に可能です。

能力検査の種類が多すぎて混乱する必要はありません

SPI、玉手箱、GAB、CAB、TG-WEB、CUBIC、SCOA、ミキワメ、Compass、ef-1gなどを並べて見ると、「全部別物に見えて覚えきれない」と感じるかもしれません。

しかし、まず知っておくべき大切なことは、これらの能力検査は完全に別物ではないという点です。

多くの能力検査は、「言語的な理解力」「数的・論理的な処理力」「情報処理のスピード」という共通の基礎能力を測っています。

問題の見た目や形式は異なっても、問われている本質は驚くほど似ています。そのため、一つひとつを完全に個別対策しようとすると非効率になりますが、共通部分を意識して練習すれば、複数のテストに同時対応できる力が身についていきます。

効率的な練習の第一歩は「分類して理解する」ことです

WEBテスト対策を効率化するために最初に必要なのは、「このテストは何を測っているのか」という視点を持つことです。

たとえばSPIやTG-WEB、GABは、言語と非言語を中心に、基礎的な思考力をバランス良く見る傾向があります。一方で玉手箱やCABは、処理スピードや正確性が強く求められる設計になっています。

ミキワメやCompass、ef-1g、CUBICなどは、能力検査と性格検査を組み合わせて、企業との相性を見る色合いが強いものです。

こうした違いを大まかに理解しておくだけで、「全部を同じ気持ちで練習しなくていい」という判断ができるようになります。

大学3年で何もしていない状態だからこそ、この整理を最初に行うことが重要です。

「満点を取る練習」は効率を下げてしまいます

WEBテスト対策でよくある失敗が、「すべての問題を完璧に解けるようになろう」としてしまうことです。しかし、実際のWEBテストでは、満点が求められることはほとんどありません。

多くの企業では、一定の基準点を超えていれば通過できる仕組みになっています。

大学3年で就活を何もしていない28卒が効率的に練習するためには、「短時間で安定して解ける問題を増やす」という意識が欠かせません。

難問に長時間悩むよりも、頻出問題を確実に処理できる状態を作る方が、結果的に多くのWEBテストで通過率が上がります。

非言語分野は「考え方」を覚えることが最優先です

SPIや玉手箱、GAB、TG-WEBなどで多くの学生が苦手意識を持つのが非言語分野です。割合、損益、速さ、表やグラフの読み取りといった問題は、計算力よりも「どの考え方を使うか」を理解しているかどうかで差がつきます。

大学3年で今から対策を始める場合、計算を速くすることよりも、「このタイプの問題はこの考え方で処理する」という型を身につけることが重要です。

この型は、どの能力検査でも共通して使えるため、一度理解すると複数のテストに一気に対応できるようになります。

言語分野は後回しにすると取り返しがつきにくくなります

WEBテスト対策では非言語分野に意識が向きがちですが、SPIやTG-WEB、GABなどでは言語分野の出来も合否に大きく影響します。

言語分野は、語彙力や文章理解力が問われるため、短期間で一気に伸ばすことが難しい分野です。

大学3年で何もしていない28卒だからこそ、今のうちから文章を読む習慣をつけ、設問の意図を正確に読み取る練習をしておくことが重要です。

これは特定のテスト対策というより、すべての能力検査に共通する基礎体力作りだと言えます。

時間制限を意識しない練習は意味が薄くなります

WEBテスト対策で見落とされがちなのが、時間制限の重要性です。家で問題集を解くときに、時間を気にせずじっくり考えてしまうと、本番との感覚のズレが大きくなります。

玉手箱やCABのように、特にスピードが求められるテストでは、「全部解き切ること」よりも「制限時間内で最大限得点すること」が評価されます。

大学3年の段階から、常に時間を意識した練習を行うことで、本番で焦らず対応できるようになります。

性格検査も「練習対象」として考える必要があります

ミキワメ、Compass、CUBIC、ef-1gなどでは、能力検査と同時に性格検査が実施されることが多くあります。

性格検査は正解がないため軽視されがちですが、実際には企業が重視している要素の一つです。

性格検査で重要なのは、正しく見せることではなく、一貫性を保つことです。大学3年で就活を何もしていない場合、自己理解がまだ曖昧なことも多いため、回答がぶれやすくなります。

普段から「自分はどういう価値観で動いているのか」を言語化しておくことで、性格検査でも安定した結果が出やすくなります。

「全部を同時に練習しよう」としないことが効率化の鍵です

多くの能力検査があるからといって、すべてを一気に完璧にしようとすると、途中で挫折しやすくなります。

効率的な練習とは、基礎となる力を固め、それを他のテストに横展開していくことです。

SPIやTG-WEBを軸にして基礎力を作り、その感覚を玉手箱やGAB、CABに応用していくという考え方を持つことで、練習量を最小限に抑えながら対応範囲を広げることができます。

大学3年の今だからこそ、この戦略的な視点が非常に重要になります。

大学3年の今こそ「WEBテストで落ちない自分」を作る時期です

就活が本格化してからWEBテスト対策を始めると、「テストが怖い」「また落ちたらどうしよう」という不安が先に立ち、行動が鈍ってしまいます。

しかし、大学3年の今から対策をしておけば、就活が始まる頃にはWEBテストに対する心理的なハードルが大きく下がります。

これは単なるテクニックの話ではなく、就活全体を安定させるための土台作りです。WEBテストで落ちにくい状態を作ることで、エントリーや面接に集中できるようになります。

28卒で何もしていない今だからこそ、効率が最大化します

大学3年で就活を何もしていない28卒であっても、WEBテスト対策に関しては決して不利ではありません。

むしろ、時間がある今だからこそ、SPIを中心とした基礎力を固め、多くの能力検査に対応できる力を効率的に身につけることができます。

重要なのは、すべてを個別に完璧にしようとせず、共通点を理解し、時間制限を意識しながら練習を積み重ねることです。今の行動が、1年後の就活の安心感を大きく左右します。

大学3年の今このタイミングを、「差がつく準備期間」として有効に使うことが、28卒就活成功への確かな一歩になります。

大学3年で就活何もしてない28卒は手遅れ?6月の過ごし方をまとめ

大学3年で就活何もしてない28卒は手遅れなのか、6月の過ごし方は参考になりましたでしょうか。

大学3年で次々とインターンに参加し、優遇を得る学生も増えてきますが、6月であればまだまだ焦る時ではありません。

焦るよりも大切なのは今できる事を確実に行っていく事です。

大学3年生は後半になってくると内定を取る学生も増えてくるので、今自分ができる事をしっかりと見据えて行っていきましょう。

また、併願対策や色々な企業のインターンを見てみたいという場合は、下記のインターンの探し方の記事も参考にしてくださいね。

  • 大学3年のインターンの探し方│インターンで優遇を得やすい企業の探し方や、大学3年が知っておくべき様々なインターンの探し方が網羅されています。

「就活マップ」について

就活マップ」は就職活動を行う大学生の参考になるためになるべく最新の情報をお届けするべく尽力してはおりますが、残念ながら全ての企業の情報などを網羅するにはなかななか至りません。「就活マップ」は人間が作るものなので、完璧ではありません。

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この記事を書いた人

WEB業界で20年以上勤務。コミュニティサイト運営・管理後、WEB広告業界に従事。新卒の就活を支える事が今後の日本経済を支える事と信じ、ESやWEBテスト、面接対策など、能力はあれど苦手とする選考で躓いてしまう学生を支えて本来の実力を発揮してもらえるように日夜コンテンツを追加・ブラッシュアップ中。

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