28卒の就活は今からで間に合う?大学3年の5月からやる事

この記事では28卒の大学3年生は今から就活で間に合うのか、5月からの就活で何をするべきか、今から優遇や早期選考に間に合うのかなどについて解説していきます。

28卒が大学3年の5月の今から就活で間に合うのか、結論から言うと間に合います。

そして就活を何からするべきかと言えば、それは本選考対策です。しかし、まだ就活イベントなどで優遇をもらえるチャンスがまだあるので、早期内定もまだまだ狙えます。

28卒が大学3年生の5月でまだ就活していないとなると、もうすでに内定を取得している学生もいるので遅いですが、それでもまだ早期選考に乗る事も可能です!

ただ、優遇を得たとしても予め知っておいて欲しいのですが、早期選考などの優遇を得ても、その先の選考対策が必要です。

また、大手上場企業や、隠れ優良企業などの優遇や早期選考のオファーを直接受け取る事も可能です。

インターンの選考対策のために、当サイトで無料公開しているWEBテストの練習問題を活用してください。

一点気を付けて欲しいのが、インターンシップの選考で受けたWEBテストの結果が本選考に使い回される事があるので、インターンのWEBテストで落ちると、本選考が受けられない場合があります

インターンシップの選考では以下のWEBテストの対策はしておいた方が良いので、WEBテスト対策は後回しにせず、今のうちに当サイトで無料公開している練習問題を活用してくださいね。もちろん全て会員登録なしで練習可能です。

【最新28卒版WEBテスト練習問題集】

全て会員登録なしで利用できるので、選考対策に役立ててくださいね。インターンだけでなく本選考では採用人数が減ってしまう見込みがあるので、WEBテストで足切りにあわないようにしましょう。

それでは28卒の大学3年生が5月から就活で何から始めるべきなのか紹介していきます。

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目次

28卒が今から就活はやばい?5月からのインターンについて

28卒が今から就活はやばいのか、遅いのかというと、何もやばくないです。

今から就活で行う事は夏や秋冬インターンに備えたインターン探しや選考対策です。

どういった企業のインターンに参加するべきか分からない・・・という時は就活ツールなどを利用して自分に合う業界をあぶり出してもらうのも良いですよ。

28卒のインターン参加で覚えておいてほしい事

令和4年(2022年)6月に文部科学省・厚生労働省・経済産業省の合意による「インターンシップの推進に当たっての基本的考え方」(3省合意)を改正し、大学生等のキャリア形成支援に係る取組を類型化するとともに、一定の基準を満たしたインターンシップで企業が得た学生情報を、広報活動や採用選考活動に使用できるよう見直しました。

【27卒の就活】やばい?インターンや就活をいつから行うかスケジュールも解説
出典:厚生労働省

その結果、これまで人気だった1dayインターン(ワンデー仕事体験)などを国は「インターンではない」と言っており、この1dayインターン(ワンデー仕事体験)をオープン・カンパニーと称し、オープン・カンパニーで得た学生の情報を採用活動に活用できない事になりました。

しかし、大学3年生はオープン・カンパニーやキャリア教育などをオンラインでサクっと受けるのもおすすめです。

28卒はインターンの結果が採用に直結する

企業では今でも1dayや2day、3dayをインターンシップ募集の項目で募集していますが、これらは全てインターンシップとは言えず、オープン・カンパニー、もしくはキャリア教育です。

インターンシップとは5日以上の就業体験があるものをさします。

28卒のインターンは採用直結型インターンシップと言われ、インターンで企業で就業体験を行った結果が採用に直結する事を言います。

国はこのように、インターンに参加した学生の能力により、採用選考活動開始日よりも早く採用選考プロセスに移行できます。

つまり、企業側は通常よりも早くから有能な人材を確保できるというわけです。

これまでのインターンは違った?

インターンが採用活動に直結するというのは、前々からそうじゃなかったの?と思われるかもしれません。

実は、これまでもインターンが実質採用選考のように企業に扱われてきましたが、正式な採用選考活動開始日より前にインターンで採用選考をしてしまうと、採用選考活動開始日に関して学生たちの混乱が生じてしまうため、政府は企業に禁止要請を出していました。それでもこの禁止要請には法的な効力がないため、引き続きインターンでの採用選考を行う企業は後を絶ちませんでした。

しかし、2022年に改正が行われ、職業体験を含むインターンシップが正式に採用活動の際に活用して良いと政府が認めたというわけです。

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汎用的能力・専門活用型インターンシップ高度専門型インターンシップ
就業体験を通じて、学生にとっては自らの能力の見極め、企業にとっては学生の評価材料の取得就業体験を通じて、学生にとっては実践力の向上、企業にとっては学生の評価材料の取得
企業単独、大学等が企業あるいは地域コンソーシアムと連携して実施する、適性・汎用的能力ないしは専門性を重視したプログラム・ジョブ型研究インターンシップ
(自然科学分野の博士課程学生を対象に文科省・経団連が共同で試行中)
・高度な専門性を重視した修士課程学生向けインターンシップ(仮称)
(産学協議会で検討中)
必須
・(a)就業体験要件
学生の参加期間の半分を超える日数を職場での就業体験に充てる(テレワークが常態化している場合は、テレワークも「職場」)
・(b)指導要件
就業体験では、職場の社員が学生を指導し、インターンシップ終了後、学生に対しフィードバックを行う
必須
・(c)実施期間要件
(ⅰ)汎用的能力活用型は短期(5日間以上)
(ⅱ)専門活用型は長期(2週間以上)
・ジョブ型研究インターンシップ:長期(2ヵ月以上)
・高度な専門性を重視した修士課程学生向けインターンシップ(仮称):検討中
・(d)実施時期要件
学業との両立の観点から、「学部3年・4年ないしは修士1年・2年の長期休暇期間(夏休み、冬休み、入試休み、春休み)」但し、大学正課および博士課程は、長期休暇に限定されない
採用活動開始以降に限り、可採用活動開始以降に限り、可
引用元:経団連

これらの事から、インターンを行った学生と行っていない学生で採用選考に差が出ているのは事実です。

そこで気になるのは、これからどのように就職活動を行っていくか・・・ですね。

28卒はインターンや就活を今から行うスケジュールの立て方

28卒が今から就活やインターンをどのように行うか、どのようにスケジュールを立てていくかについて解説していきます。

結論から言うと、上記でお伝えした通り、インターンはすぐにでも参加するように企業を探した方が良いです。

大学3年生のうちにインターンを複数経験しておくと、企業に対しる理解が深まり、自分が進む道が定まってきます。

企業の採用活動は年々早まってきている

例えば25卒の国が掲げる採用活動日程をご覧ください。

(2025年度卒業・修了予定者等)

下記の就職・採用活動日程ルールを原則とする。

  • 広報活動開始  :卒業・修了年度に入る3月1日以降
  • 採用選考活動開始:卒業・修了年度の6月1日以降
  • 正式な内定日  :卒業・修了年度の10月1日以降

 その上で、専門活用型インターンシップ(2週間以上)で春休み以降に実施されるものを通じて高い専門的知識や能力を有すると判断された学生については、そのことに着目し、3月から行われる広報活動の周知期間を短縮して、6月より以前のタイミングから採用選考プロセスに移行できることとする。

引用元:内閣官房

このように発表されていますが、採用選考活動が開始されるはずの大学4年の6月1日時点では既に79.6%が内定を持っています

【27卒の就活】やばい?インターンや就活をいつから行うかスケジュールも解説
出典:就職みらい研究所

インターンは大学3年の夏から

これはあくまで24卒のデータですが、年々内定を持っている人の割合は増えている傾向にあるので、企業が優秀な人材を少しでも早く囲い込みたいという事で、内々定を出しているケースが多いです。

つまり、大学3年生の夏・秋・冬インターンで早期選考を受け、内々定をもらう・・・というのが理想的なスケジューリングです。

それでは大学3年はインターンに積極的に参加するために、どのようにインターンを探せば良いのか解説していきます。

28卒の今から就活でも大学3年のうちに内定が取れる?優遇企業一覧

26卒の就活は何から始める?大学3年の11月や12月からやる事

28卒が大学3年の5月からの就活でも、まだ慌てる必要はありません。

今から就活を行えば早期選考にも間に合うので、大学3年生のうちに内定をもらう事が可能です。

やはり大学3年生のうちに内定をもらえるとなると、かなり就活に安心感が出ますよね!なので、早期選考に乗るためにも就活イベントや逆オファーサイトを利用する必要があります。

それでは、どういった企業がどのような優遇を出しているのか紹介しますので、参考にしてください。

28卒の今から就活で早期内定も得られる!?企業優遇一覧

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企業名優遇内容
DAC(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム)インターン参加者に優遇選考案内
GSユアサインターン参加者限定のセミナー招待(若手社員との座談会あり)
JCBインターン参加者に一部選考免除
NTT東日本GDの成績優秀者は特別な選考ルートの案内を受けれる
Sky早期選考・社員座談会等のイベントの案内あり
USEN-NEXT HOLDINGS人事との模擬面接の実施、社員懇親会の招待
アイリスオーヤマ一次面接をスキップし早期選考に参加が可能
アイレップ一次選考の免除
オリックスサマーインターンの成績優秀者の一部を内定直結インターンへ
成績優秀者にはリクルーターがつく
グンゼインターン参加で次のインターンのES免除
インターン参加者に筆記試験の模試を実施し結果を知れる
早期選考の案内あり
デロイトトーマツサイバーインターン参加で早期選考
面接の一部免除。二次・最終では交通費支給
ニチバン早期選考の案内
パーソルキャリア早期選考の案内
バスクリンES免除、早期選考の案内
ハリマ化成早期選考の案内
ミルボン早期選考の案内
インターン参加者は本選考のSPI免除
インターン後に個別面談あり
リオン早期選考の案内
ローソン早期選考の案内
限定セミナー
楽天インターン優秀者に企業からスカウトや早期選考の案内
LDH JAPAN本選考に向けてのアドバイスを人事からもらえる
エイチ・アイ・エス通常のルートではない早期選考の案内
インターン参加者は本選考のGD免除
バスクリンES免除。特別な選考ルートの案内
ベネフィット・ワン成績優秀者は早期選考の案内、GD免除
最短で12月には内定獲得
三井住友海上あいおい生命早期選考、4月に人事の特別面談
資生堂(マーケティング職)インターンに参加しないと内定が出ない
出光興産インターン優秀者にリクルーターがつく
一次選考が免除、最終面接でリクルーター推薦あり
清水建設フォローアップイベントの案内
リクルーターによる選考フォロー
日本生命保険サマーインターン参加者限定の面接対策セミナーの案内
AIG損保早期選考の案内
DeNA本選考スキップ
KDDIインターン後にリクルーターがつく
NRI面接のスキップ
NTTドコモソリューションズ早期選考と適性検査の一部省略
NTTデータソフィア早期選考の案内や一部選考免除
NTTドコモサマーインターンから早期選考
優秀者にはメンターがつく
NTTファイナンスインターン参加者限定セミナー
メンター社員からフィードバック&アドバイス
GDの免除
PLAN-Bインターン参加者に早期選考の案内
PwCアドバイザリーインターン参加者限定選考(10~11月に内定獲得)
SCSK早期選考の案内
SOMPOひまわり生命インターン参加者は一次面接スキップ
あいおいニッセイ同和損保夏のインターン参加で冬のES免除
両インターン参加者にリクルーター面談実施
アクセンチュアリクルーターが付く、早期選考の案内
アセットマネジメントOne書類選考、一次面接免除
イオンモールリクルーターがつくGD免除
ウシオ電機早期選考の案内
アマゾンジャパン早期選考の案内、一次選考免除
参考:ABABA公式X

上記企業であれば必ず年内・年度内に内定がもらえるわけではありませんが、インターンシップに参加すれば優遇をもらう事ができます。

今から就活の28卒必見!早期選考を行っている業種

就活を何もしてない26卒は手遅れ?内定ない大学3年が内定をもらうためにやる事3選
  • 外資コンサル
  • 外資系金融
  • 外資系メーカー
  • 外資系IT
  • 総合商社
  • 日経金融
  • テレビ業界
  • ベンチャー企業

早期選考や早期内定を行っている企業は一定数ありますが、外資系が目立ちます

また、サマーインターンや秋冬インターンを活用して早期選考を行う流れもあるので、サマーインターンや秋冬インターンの状況も早め早めにチェックしておきましょう。※遅れると募集が締め切られてしまいますが、実は裏技としてサマーインターンや秋冬インターンの優遇付きオファーがもらえる「OfferBox」など逆オファー型の就活サービスの利用がおすすめです。

大学3年生の夏以降に早期内定が出る業界別の時期

  • 【9月】外資系戦略コンサル
  • 【10月】外資系総合コンサル、外資系メーカー
  • 【12月】外資系金融、メガベンチャー
  • 【1月】メガベンチャー
  • 【2月】ミドルベンチャー
  • 【3月】IT業界(SIer)、人材業界、自動車・機械メーカー
  • 【5月】日系金融
  • 【6月】総合商社
  • 【その他】マスコミ、広告代理店、デベロッパー/不動産、メーカー(食品、化粧品・ 消費財・化学)

上記が早期内定が出る業界別の時期になります。やはり外資系が早いですね。

外資系を狙う場合は急がないと間に合いません。昨今人気が出てきている金融にはまだ少し余裕がありますが、大学3年生は準備を急ぎましょう

大学3年でインターンに行かないと就職が厳しい企業①外資系メーカー

外資系メーカーは海外に本社を置きながらも日本に進出している企業のことで、化粧品や食品、家電や衣料品に至るまで多種多様な企業が日本に存在しています。

外資系メーカーも大学3年生の3月までには採用活動を終えている企業が多いので、早めの準備が欠かせません。また、インターンを0次選考として取り入れているケースもあるので、夏ごろに開催されるサマーインターンの選考にも必ず応募しましょう。インターンに参加しないと、そもそも面接を受けられない企業もあります。

外資系メーカーの例

企業名URL
P&Ghttps://jp.pg.com/
ネスレhttps://www.nestle.co.jp/
ジョンソンエンドジョンソンhttps://www.jnj.co.jp/

大学3年でインターンに行かないと就職が厳しい企業②外資系IT

外資系ITは高度なITスキルを持つ優秀層を狙っており、「即戦力」が選考基準のキーポイントになります。

外資系ITは高度なスキルが要求されるため、インターンでも本格的な課題に取り組むプログラムが用意されています。そして実質インターンが一次選考としての位置づけになります。つまりインターンで良い成果を収めることができれば早期選考への案内がもらえる可能性もあります。

外資系ITの例

企業名URL
Googlehttps://careers.google.com/?hl=ja_jp
日本マイクロソフトhttps://news.microsoft.com/ja-jp/cp/outline/
アマゾンhttps://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=5600252051

大学3年でインターンに行かないと就職が厳しい企業③総合商社

総合商社とは、食品や生活品、機械、金融等、多種多様な事業領域で商品取引を行う企業のことです。

大学3年生の夏・秋・冬とインターンをおこなっており、早期選考にエントリーするために参加は必須です。とはいえ総合商社のインターン選考は非常にハイレベルなので、準備不足で挑んでも突破は難しいです。大学3年生の6月頃までには自己分析やWeb適性検査対策を終えておくのがおすすめです。

総合商社の例

企業名URL
三菱商事https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/
伊藤忠商事https://www.itochu.co.jp/ja/
三井物産https://www.mitsui.com/jp/ja/

大学3年でインターンに行かないと就職が厳しい企業④日経金融

日経金融はメガバンクや証券会社、生命保険・損害保険に代表されます。経団連の就活スケジュールに合わせて6月から内定を出し始めます。

総合商社と同様にインターンで活躍を見せた学生には早期選考を案内して、内々定を出すケースがあります。冬のインターンが終了すると、早期選考が本格化します。大学3年生の3月頃までに、面接対策は進めておきたいところなので、しっかり準備しましょう。

日経金融の例

企業名URL
三菱UFJ銀行https://www.bk.mufg.jp/index.html
三井住友カードhttps://www.smbc-card.com/index.jsp
日本生命https://www.nissay.co.jp/

大学3年でインターンに行かないと就職が厳しい企業⑤その他

続いての「その他」はテレビ業界とベンチャー企業です。テレビ業界やベンチャー企業は必ずしもインターンを行わないと厳しいというわけではないのですが、インターンで高い評価を得た学生だけが、次の上級者インターンに参加できるという選考フローを導入している企業もあります。

テレビ業界の例

企業名URL
フジテレビジョンhttps://www.fujitv.co.jp/
日本テレビホールディングスhttps://www.ntvhd.co.jp/
TBSホールディングスhttps://www.tbsholdings.co.jp/

ベンチャー企業の例

企業名URL
リクルートhttps://www.recruit.co.jp/
楽天グループhttps://corp.rakuten.co.jp/
サイバーエージェントhttps://www.cyberagent.co.jp/

これらの企業は大学3年生でインターンを受けないと早期内定は厳しいです。ここでご紹介した企業以外にもそういった早期選考企業はあるので、逆求人サイトを使用して効率的にインターンを受けるようにしましょう

約半数以上の大学3年生が9月には就活を始めている

24卒の大学生は、3年生の9月には56.9%が就活を始めていました。

そして3年の2月には31.4%大学4年の5月には70.4%の人が最初の内定をもらっています

殆どの人が大学3年の夏に就活を始めています。これは大学3年のインターンが早期内定に繋がっているからと言っても過言ではありません。

大学3年生のうちに多くのライバルが就活を始めるので、大学3年生は少しでも早く就活を始める事をおすすめします。

就職先が確定しないまま卒業・・・という事にならないように早め早めに動いていきましょう。

インターンシップ優遇の注意点

インターンシップに優遇があったとしても、参加したから必ず優遇がもらえるわけではありません

優遇をもらうためにはインターンシップに参加中に気を付けるべきポイントがあります。

インターンシップに参加中に何に気を付けて何をすると優遇がもらえるのかについてはこちらの記事にまとめたので、こちらの記事を参考にしてくださいね。⇒【優秀な学生とは】インターンシップで優遇をもらう立ち回り方!インターン当日の動き方とアンケートについて解説

\ 優秀な学生とは? /

  • 今のうちから絶対にやるべくWEBテスト対策

インターンにしても本選考にしても、就活で欠かせないのがWEBテストです。WEBテストの練習は早くからやっておいて損がないのでSPIや玉手箱、TG-WEB、GABなどの練習を行っておきましょう。

当サイトで無料で公開している会員登録なしの練習問題があります。こちら:WEB適性検査の練習問題まとめ│には最新の28卒版のSPI・玉手箱・TG-WEB・SCOA・CUBIC・ミキワメ・Compass・eF-1Gの練習問題をまとめているので、活用してくださいね。

\ 会員登録なし /

早めにやっておかないと後悔するので、出来る限り早めに慣れておいてください。

28卒が今から就活で必要なES対策について

まだ就活を何もしてない28卒の大学3年が今から就活を行うにあたって、就活で欠かせないのがES(エントリーシート)です。

ES(エントリーシート)とは

ESは就活生のために企業が用意する「応募用紙」のことで、氏名や住所、学歴などの基本情報に加え、志望動機や自己PR、長所・短所などの記入欄が設けられているのが一般的です。

エントリーシートは、採用担当者が「どんな人物なのか?」を見極めるための資料であり、就活生にとっては自分自身をアピールする最初の場となります。

それではここからES(エントリーシート)を書くコツについて紹介します。

分かりやすく伝えられる文章にする

ビジネスにとって重要なのは「文章力によるコミュニケーションスキル」です。

ビジネスにとって重要だからこそ、ES(エントリーシート)でもそれが求められ、採用担当者にアピールできる分かりやすく伝わりやすい文章を書く事が大切です。

ES(エントリーシート)を書く時は「質問に対して的確な回答か?」「文章構成は論理的で分かりやすいか?」といったポイントをしっかり押さえましょう。

このポイントを抑える事で、読む人の理解や納得、共感させられるようにすると良いでしょう。日頃から「伝える事」を意識した簡潔で分かりやすい文章を書けるように練習しておきましょう。

説明っぽい回りくどい文章になると、言いたい事が伝わりにくいので気を付けましょう

企業理念や企業が求める人物像に沿った人材か

採用担当者は、ES(エントリーシート)に書かれている「過去の経験」や「自己PR」などから、その学生のモチベーションや考え方、価値観を読み取ります。

そして、自社の企業理念や欲しい人材像にフィットする人が、採用担当者の目に留まります。なので自己PRの文章を書くにしても、いかに自分が企業に合った人材かをアピールするような文章構成にするようにしましょう。

そのため、ES(エントリーシート)における基本情報以外の項目については、応募先企業の理念や社風にフィットする内容かどうかをチェックしてから提出するよう注意しましょう。

活躍の可能性はあるか

ES(エントリーシート)は、新卒採用を実施する企業全体の約三分の二が導入しています。そして、従業員規模の多い企業ほど導入率が高い傾向にあります。

社会経験のない(または少ない)学生の場合、今後の可能性を見極める必要性が高いことから、このES(エントリーシート)を重視する企業は少なくないと言えます。

「今後、取り組んでみたい仕事は?」といった分かりやすい場合もあれば、これまでに「チャレンジしたこと」や「失敗や克服の方法」など、ポテンシャル(可能性)を探るような質問の場合もあります。

将来、活躍する人材であると感じてもらえるよう、自己分析で前向きなエピソードを書けるように、いくつものパターンを用意しておきましょう。

また、ES(エントリーシート)の添削イベントなどが行われる「OfferBox」に登録すれば、イベントだけでなく大手企業からの早期選考のオファーなどが届くのでおすすめです。

OfferBox」は無料で就活のサポートを受ける事ができますし、利用しないのは勿体ない就活サイトです。

これから就活を行ってテンポよく内定をもらうためには、頼れるものには頼っていきましょう。

これまでESで落ちてしまった場合

これまでESで落ちてしまった場合は、文章の書き方や構成から見直すようにしましょう。

  • 結論ファーストで論理的に書けているか
  • 回りくどい文章になっていないか
  • 重複してしまっている内容はないか
  • 企業へ熱意が伝わる文章になっているか
  • 企業に合う人物像である事を伝えられているか

などチェックをする必要があります。ここの一つでも欠けていると落とされる可能性が高いです。

また、例年就活生で苦手な学生が多く、落ちる原因となってしまっているのが自己PRや自分史です。自己PRをどのように書けば良いのか分からない学生が本当に多いです。

なので、効率的に客観的に自己PRが作成できる「OfferBox」を利用してみましょう。自己PRやガクチカのアドバイスをプロからもらって作れるのでかなり効率的です。

また、早期選考を受けた企業で実際にESを通過した学生のESを見る事ができるサービスが「就活会議」です。

「就活会議」には選考を通過したESや体験記が208,254枚もあるので、企業に合わせたESの書き方、勝ちパターンが分かるので、絶対に参考にした方が良いです。「就活会議」公式ページはこちら⇒https://syukatsu-kaigi.jp/

ES作成で絶対に欠かしてはいけない事

ESの作成で欠かしてはならないものは自己分析と企業研究です。自己分析はしっかり出来ているのか、企業研究は出来ているのか確認しましょう。

自己分析で必要なのは自分の強みと弱みをとにかく洗い出す事です。

それでは簡単に自分の強み一覧を紹介しますので、参考にしてください。

自分に関わる強み一覧

  • やり抜く力
  • 忍耐力
  • 継続力
  • 粘り強さ
  • 実行力
  • 活動意欲
  • 集中力
  • ストレス耐性
  • 主体性
  • チャレンジ精神
  • 成長意欲
  • 前向きさ
  • 度胸がある
  • 冷静さ
  • 精神力
  • 責任感
  • 達成意欲
  • 情熱
  • 探求心
  • 好奇心
  • 几帳面
  • 行動力
  • 積極性
  • 学ぶ姿勢
  • 論理的思考力
  • 企画力
  • 分析力
  • 計画力
  • 視野の広さ
  • 努力家
  • 理解力
  • 状況は握力
  • 工夫力
  • マーケティング力
  • ポジティブ思考
  • 環境適応能力
  • 課題発見力
  • 想像力
  • 正確性
  • 提案力
  • ハングリー精神
  • 発想力
  • 文章力
  • 思考力
  • 慎重
  • 判断力

自分に関わる強みはざっと紹介するとこのようになります。何か思い当たる節はありましたでしょうか。どうもいまいちピンとこないという時は、次をご覧ください。

他人に関わる強み一覧

  • 親しみやすさ
  • 真面目さ
  • 巻き込む力
  • 交渉力
  • 気配り
  • 有言実行
  • わかりやすく伝える力
  • 素直さ
  • 協調性
  • 傾聴力
  • リーダーシップ
  • 誠実さ
  • 指導力
  • プレゼンテーション力
  • コミュニケーション力
  • 競争心
  • 発信力
  • 調整力
  • 明るさ
  • 縁の下の力持ち
  • 謙虚
  • 共感力
  • 柔軟性
  • 社交性
  • 思いやり
  • 面倒見がいい
  • 相手の立場になって考える力
  • 回りを巻き込む力
  • 折衝力

他人に関わる強みは如何でしょうか。「自分一人だとよくわからないけど、他人が絡んでくるとこういう力が発揮できる」という人もよくいるので、他人が関わる事で強みを発揮するタイプの居ます。

これらの強みを参考にして、自己PR作りに励みましょう。しかし、そういった自己分析は1人で行うのは大変な作業ですし、一から作っていると内定獲得の時期も逃してしまうので、「OfferBox」などの就活サイトを活用して自己PRを分析してもらったり、ESなどの書類選考免除の特別選考にエントリーしてもらいましょう。

ESの通過率はその年にもよるので一概には言えませんが、想像より低いものと想定した方が良いです。

なので足切りの意味合いがあるESの出来はかなり重要です。ES作りに自信があったとしても、慢心は危険なので、ESの自己PRに役立つ自己分析や、企業研究を行い企業側が欲しがっている回答は何かを徹底的に調べておくべきです。

詳しくはこちら高学歴が陥りやすい鬼門はES、面接

また、ESのために自己分析や企業研究は面倒だという場合は、裏技ではありますけど内定者のESまとめを読んでパクってしまうのもアリです。

具体的に「この企業のこの設問には、こう書いて通過しました」という具体例が見れるので、通過率はかなり上がります。

自分流にアレンジする必要はありますが、これで効率的にESを突破する事が可能です。内定者のESまとめはこちら

また、インターンシップ専用の企業別ES回答集もあるので、これは必ず見ておいた方が良いです。

インターンシップで落ちてしまうとこれからの就活が苦しくなってしまう場合があるので、落ちないようにこちらのインターンシップ専用の企業別ES回答集を参考にしてください。

インターンシップ専用の企業別ES回答集公式⇒https://careerpark.jp/intern

また、ESに自信がない場合はESの選考カットのオファーがもらえるこちらに登録しておくと良いでしょう。5月17日の今のうちの登録しておけば温度感高めのオファーが期待できますよ。

登録はこちら⇒https://offerbox.jp/

28卒が今から就活で必要なWEBテスト対策

28卒として就職活動を進める際、WEBテストは避けて通れない重要な関門になります。

多くの学生はエントリーシートや面接に意識を向けがちですが、実際にはWEBテストの段階で選考が終了してしまい、企業と直接話す機会すら得られないケースが非常に多く存在します。

特に応募者数の多い企業では、効率的に候補者を絞る必要があるため、WEBテストは最初のふるいとして機能しています。

28卒は就活の早期化がさらに進む世代であり、インターン選考や早期選考の段階からWEBテストが実施されることが当たり前になりつつあります。

そのため、本選考直前になってから対策を始めるのでは遅く、早い段階からWEBテストを意識して準備を進めることが、内定獲得の現実的な条件になっています。

WEBテストは才能ではなく準備量が結果を決めます

WEBテストに対して、「地頭が良くないと無理」「数学が苦手だから通らない」といったイメージを持つ方は少なくありません。

しかし、実際のWEBテストは、才能やセンスよりも、どれだけ事前に準備したかによって結果が大きく左右されます。

多くのWEBテストは出題形式や問題の傾向がある程度決まっており、繰り返し演習することで確実に対応できるようになります。

28卒で今から対策を始める場合、まだ十分な時間があります。この時間を使って問題形式に慣れ、時間配分の感覚を身につけておくことで、本番での失敗を大幅に減らすことができます。

逆に、対策をしないまま受験すると、内容以前に時間不足や形式への戸惑いで実力を発揮できずに終わってしまう可能性が高くなります。

SPIを軸にしたWEBテスト対策が就活全体を安定させます

28卒の就活で最も頻繁に使われるWEBテストの一つがSPIです。SPIは言語分野と非言語分野を中心に構成されており、多くの企業で採用されています。

そのため、SPI対策をしっかり行うことは、単に一つのテストに対応するという意味ではなく、就活全体の基礎力を固めることにつながります。

SPIの特徴は、問題自体の難易度よりも、限られた時間内でどれだけ正確に処理できるかが問われる点にあります。

この感覚は、他のWEBテストにも共通しているため、SPIを軸に対策を進めることで、他形式のテストにも応用が利くようになります。

28卒で今から動くなら、まずSPIを中心に据えて対策を始めることが非常に合理的です。

SPIの対策に不安がある場合は安心してください。スマホでこのページを見ている方限定でお伝えしたいのが、今まさに出題されているSPIの問題が出ると評判の「Lognavi」というアプリです。

Lognavi」はスマホアプリなので気軽にSPIの練習が出来るし、性格テストを受けておくと10段階評価で企業のボーダーを突破できるのか、自分の偏差値も割り出せるのでかなり便利なアプリなのでおすすめです。

MBTI顔負けの性格診断も出来て、あなたの市場価値まで企業側に伝わって超大手優良企業からのオファーももらえちゃうから一石二鳥です!

下記のURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして会員登録と性格テストをしておきましょう!

自分のSPIの出来を今のうちに判断した方が正確で対策しやすいですよ。性格テストも行えば性格検査対策にもなるし、書類選考カットの優遇オファーも貰えるので必ず受けておきましょう。

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SPIの頻出問題を紹介

SPIの対策に不安がある場合は安心してください。ESや企業研究でSPIに時間を割く暇がないと思うので、今選考で出題されているSPIの練習が無料でできるSPIの無料問題集をやっておいてください。

実はこれ、問題数は200問あって、解答や解説が詳しく書かれているので、一回行うだけでも7割くらいのボーダーなら十分狙えます

無料でダウンロードできるので、SPIに時間をかけたくない場合は使ってみてください。

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参考書や問題集と違って問題が最新版にアップデートされるので、今どのような問題が出題されているのか、頻出問題ばかりなのでチェックするためにも利用すると良いでしょう。

とくにWEBテストは出題される問題の難易度もまばらなので、長文や推論などが苦手な学生ほど使っておく事をおすすめします。

一応リンク貼っておくので、自由に使ってみてください。

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こちらの記事も参考にしてくださいね。

  • テストセンターにも対応!SPIの合格判定が出せる本格SPI対策

何度も繰り返しSPIの練習ができて、本番さがからのタイマー付きの摸試ができる「キミスカ」も併用するのがおすすめです。

自分のSPIの偏差値と共にボーダーを突破できる確率も分かり、間違えた問題も分かるようになっているので、SPI対策に完璧なサービスで、PCからもスマホからも利用できるので、PCでじっくり練習する事も、移動中の空き時間にスマホで5分だけで言語や非言語の苦手分野を予習する事も可能です。

また、テストセンターのSPIにも対応してるので、テストセンターの高得点目安も把握できるしテストセンターの英語にも対応しているので対策もバッチリです!

SPI対策のための便利なサービスなので、是非併用してみてくださいね。

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非言語分野は解法の理解とスピード意識が鍵になります

WEBテストの中でも、非言語分野に苦手意識を持つ学生は多いです。割合や損益算、表の読み取りといった問題は、一見すると難しく感じられますが、実際には解き方の型を理解しているかどうかで大きく差がつきます。

28卒で今から対策をする場合、公式や考え方を一つずつ確認しながら、確実に使える状態にすることが重要です。

さらに重要なのがスピード感覚です。非言語分野では、すべての問題を完璧に解こうとすると時間が足りなくなります。そのため、解ける問題を素早く処理し、時間のかかる問題にこだわりすぎない判断力が必要になります。

この判断力は、実際に時間を測って演習を重ねることでしか身につきません。早い段階から制限時間を意識した練習を行うことで、本番での安定感が大きく変わってきます。

言語分野は日々の積み重ねが得点差に直結します

WEBテスト対策では非言語分野に注目が集まりがちですが、言語分野も内定を左右する重要な要素です。

文章読解や語句の意味を問う問題は、一夜漬けで対応するのが難しく、日頃の積み重ねが結果に表れやすい分野です。

28卒で今から対策を始める場合、言語分野は継続的に触れることが効果的です。文章を読む習慣をつけ、設問の意図を正確に捉える練習を重ねることで、安定した得点が取れるようになります。

言語分野は、対策を怠ると差がつきやすい一方で、丁寧に取り組めば確実に伸びる分野でもあります。

性格検査は対策不要ではありません

WEBテストには、能力検査だけでなく性格検査が含まれることが多くあります。性格検査は正解・不正解がないため軽視されがちですが、実際には企業が重視しているポイントの一つです。

性格検査の結果は、企業との相性や入社後の定着率を判断する材料として使われることがあります。

28卒が今から就活を意識するなら、性格検査に対しても「どのような人物像として見られたいか」を意識することが重要です。

取り繕う必要はありませんが、一貫性のない回答や極端な選択を繰り返すと、評価が不安定になる可能性があります。性格検査もWEBテストの一部として捉え、落ち着いて取り組む姿勢が求められます。

性格検査の無料模擬試験
  • MBTI顔負けの自己分析ができる!

この自己分析はスマホアプリなので、スマホでこのページを見ている人限定で紹介します。

自分の強みや弱みだけではなく、自分の性格まで分析できて自分の傾向が分かるので、このスマホアプリ「Lognavi(ログナビ)」は必ずインストールして試してください。

スマホアプリで手軽に行えるのにかなり本格的な結果が出るのも魅力ですし、性格だけでなく知力検査もできるのが他のアプリとは違う利点です。

Lognavi(ログナビ)」の適性検査は、SPIのように性格や思考特性を分析する形式になっており、自分の強みや行動傾向を客観的に知ることができます。診断結果では、論理性や協調性、主体性などのさまざまな観点から自分の特性が分析されるため、自己分析の材料としても非常に有効です。

性格検査の事を甘く考えている学生は多いですが、実は能力検査よりも性格検査を重視している企業が多く、「性格検査でこのように回答している学生が欲しい」という事を伝えている企業も多いのです。

とくに「Lognavi(ログナビ)」の性格検査は企業側もかなり認めているので、「Lognavi(ログナビ)」の性格検査をしっかりと行っておくと五大商社や大手自動車メーカーからのオファーをもらえる事もあるので、積極的に行いましょう。

知力検査では自分の偏差値も弾き出してくれるので、WEBテスト対策にもなるしESや面接対策にもなるので試してみてくださいね。

下記URLからアプリをインストールできるので、インストール後に会員登録と性格テストをすぐに行っておきましょう!

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  • あなた無意識の自分を把握できましたか?

自分の強みや弱みなど、うわべの自己分析ではどうしても見えてこない無意識な自分を把握する事が就活の自己分析では重要です。

就活を行う上で無意識な自分を把握すると、企業に向けて最も訴求力が強い自己PRを洗い出す事が可能です。また、心理統計による診断を行わないと本質的な自分の強みや弱みを把握できず、自己PR不足で面接で落ちてしまったり、就職しても合わずにすぐ退職してしまうなども考えられます。

OfferBox」に登録すると使える自己分析ツール【AnalyzeU+】を利用すれば無意識の自分をしっかりと診断する事ができるので、自分の強みと弱みを知る事ができます高学歴の学生ほど客観的な自己分析を怠る傾向にあるので、自分に自信がある学生ほどやっておいた方が良いです。※100%無料で利用できます。

  • ESがなかなか通らない、面接で落ちてしまうという学生は必ずやるべきです
高学歴でも就活に失敗し負け組になる原因はコレ!ES落ちや面接落ちの早慶なども必見

大切なのは自分の弱みを知る事です。自分の弱みを理解しないと、自分の強みを活かす行動が出来ないですし、自分の弱みを避けたり、補う事ができないからです。

今まで色々な自己分析ツールや本を読んできましたが、「OfferBox」の適性診断はかなりおすすめなので、利用した方が良いですよ。

「OfferBox」に登録して適性診断を利用するとこれだけのメリットがあります

  1. 無意識の自分自身を知れる
  2. 自分の強みと弱みがわかる
  3. 自己PRで悩まなくなる
  4. ES通過率が上がる
  5. 面接に強くなる

「OfferBox」の適性診断を受けると上記のようなメリットがあるので

  • 時間がなくて忙しい
  • 就活の悩み
  • 就活鬱

などが激減します。就活は自分のメンタルとの戦いにもなってくるので、あなたの就活をサポートしてくれる「OfferBox」を是非試して就活を楽に進めてくださいね。

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また、既に「OfferBox」で自己分析を終えていたり、もっと詳しく自分を知り方には「my analytics」がおすすめです。

  • 適職診断や自分の強み・キャリアプランが簡単に割り出せる「my analytics」

キャリアパークの「my analytics」は16タイプの性格診断から自分の強み・適職などを割り出す事ができるとっても簡単な自己分析方法です。

自分の強みや弱みが分かる自己分析というのは良くありますが、適職まで診断できる自己分析はあまりないので、「my analytics」は大変重宝されるツールです。

この自己分析の結果でESや面接の返答も変わってくるのでキャリアパークの「my analytics」を是非試してみてくださいね。

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WEBテスト対策は就活全体の自己管理能力を高めます

WEBテスト対策を計画的に進めることは、単にテストを突破するためだけの行為ではありません。

限られた期間で目標を設定し、継続的に取り組む経験は、就活全体における自己管理能力の向上につながります。この力は、エントリーシートの作成や面接準備にも良い影響を与えます。

28卒で今からWEBテスト対策に本腰を入れることで、「準備すれば結果が出る」という成功体験を積むことができます。この経験は、自信となって面接にも表れ、企業側にも前向きな印象を与える要素になります。

早期対策が精神的な余裕を生み出します

就活が本格化すると、複数の企業へのエントリーや面接が重なり、精神的にも時間的にも余裕がなくなりがちです。

その中でWEBテスト対策まで後回しにしてしまうと、常に不安を抱えたまま選考に臨むことになります。

28卒で今からWEBテスト対策を進めておけば、本選考が始まった段階で「最低限は通過できる」という安心感を持つことができます。

この精神的な余裕は、就活を長期戦として乗り切る上で非常に重要です。焦りが減ることで、企業研究や面接準備にも集中できるようになります。

WEBテストを突破できることが内定への土台になります

内定を取るためには、志望動機やコミュニケーション能力も重要ですが、それらを評価してもらうためには、まずWEBテストを通過する必要があります。

どれだけ企業への思いが強くても、WEBテストで落ちてしまえば、その思いが伝わる機会すら得られません。

28卒が今から就活を進めるなら、WEBテスト対策を「後回しにする作業」ではなく、「内定への土台作り」として捉えることが重要です。

土台がしっかりしていれば、その上にエントリーシートや面接対策を積み重ねていくことができます。

28卒が今から内定を目指すならWEBテスト対策は必須です

28卒が今から就活で内定を取るためには、WEBテスト対策を避けて通ることはできません。

WEBテストは多くの企業で最初の選考として実施されており、ここを突破できるかどうかが就活全体の流れを大きく左右します。

WEBテストは才能ではなく、準備量と慣れによって結果が決まる分野です。今から対策を始め、少しずつ積み重ねていけば、確実に通過率を高めることができます。

28卒という立場は、まだ十分な時間があるという強みを持っています。その強みを活かし、WEBテスト対策に本気で取り組むことが、内定への最短ルートになると言えるでしょう。

また、スマホでこのページを見てくださっている方限定で今まさに出題されているWEBテストの練習ができると評判のアプリを紹介します。

このアプリはWEBテストの練習だけでなく、10段階評価で自分のWEBテストの偏差値も出してくれて、性格テストを受けておくと志望企業のボーダーを突破できるのかも分かる便利アプリです。

この問題と「無料で手に入るWEBテストの問題集」だけやっておけばWEBテストは安心なので、スマホでこのページを見たこの機会に是非「WEBテストの練習ができると評判のアプリ」と「無料で手に入るWEBテストの問題集」を試してみてくださいね。

更にMBTI顔負けの性格診断も出来て、最新のAIマッチングであなたの市場価値とマッチする優良企業から優遇オファーももらえるから、性格テストも必ず受けるようにしましょう。26卒はこれで内定を取る学生が多かったです。

WEBテストで落とされる前に“企業から声がかかるルート”も持っておくと安定します。なので通常エントリーよりも書類通過率が高いスカウト型も併用している人が多いです。

ただ、注意点として知的テストを受けるだけではオファーは届きません性格テストを受ける事によって企業から選考カットの優遇オファーも届くので、必ず性格テストを受けましょう。今はどんな大手でも性格を重視していますし、性格検査の練習にもなるのでやらないと損です。

下記のURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして会員登録と性格テストをしておきましょう!そしてWEBテストのボーダーを突破しましょう!

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WEBテスト対策に時間をかけたくない場合は5月の今のうちに無料で手に入るWEBテストの解答集つき問題集をやっておくと就活が楽になりますよ。

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練習問題が200問もあるのと解答と解説が詳しく書かれているので、これを一度使うだけでWEBテストは7割は狙えます

今まさに出題されているWEBテストの問題があるのでチェックしておいてください。

上記の問題集は解答もあるので、正直解答集みたいなもので、あまり大声では言えませんが、27卒・28卒はこの解答を憶えれば勝てちゃいますね。

WEBテスト問題集公式⇒https://careerpark.jp/

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28卒が今から就活で内定を取る面接対策

【26卒】今から就活!2026年卒の就活が厳しい、やばいと言われる理由と内定スケジュールを解説

就活をして内定を得るためには、やはり面接が重要になってきますので、面接対策をしっかり行いましょう

面接対策は想定される設問に対しての答えなのですが、それと同時に自己分析と企業研究が必要不可欠です。自己分析と企業研究を怠ると、面接の通過率は一気に下がります

なので必ず自己分析と企業研究は行ってください。自己分析は「OfferBox」を活用する事をおすすめします。

厚生労働省が自己PRが苦手な人に推奨した「社会人基礎力」の診断も「OfferBox」なら出来るので、やっておいて損はないですよ。

就活対策ではガクチカの深掘りは必須

面接対策でテッパンなのは、ガクチカの深掘り対策です。これを怠ると先ず選考を通る事はないので、ガクチカの想定質問を共有するので是非参考にしてください。

  1. 学生時代頑張ったことはなんですか
  2. 一番最初、その取り組みを始めたきっかけは何ですか
  3. ガクチカを通して何を得たかったのですか
  4. あなたの役割はなんでしたか
  5. なぜ他の役割につかなかったのですか
  6. あなたがその役割についたのは自薦ですか?メンバーの推薦ですか?
  7. なぜその役割につこうと考えたのですか
  8. 組織の人数はどの程度でしたか
  9. 何ヶ月ほど取り組んでいましたか
  10. ライバル団体はどのくらいの規模でしたか
  11. 目標は設定していましたか
  12. その目標を設定した根拠はありますか
  13. 目標を達成するにあたり検討すべき要素は何だと思いますか
  14. どんな課題に直面していましたか
  15. その課題はどれくらいの期間発生していましたか
  16. 課題を解決する動機はなんでしたか
  17. 目標に向けて、当初はどのような取り組みをしていましたか
  18. その取り組みはなぜ目標に貢献しなかったと思いますか
  19. 課題に対する原因はどのようにして発見しましたか
  20. 原因を一覧化して優先順位づけしてください
  21. 原因に対するあなたの取り組みを教えてください
  22. 他の取り組みはしましたか
  23. あなたが行った取り組みはなぜこれまで実施されて来なかったと思いますか
  24. どのような関係者を巻き込みましたか
  25. 関係者はどのようにして説得しましたか
  26. KPIはどれくらいの数値を設定していましたか
  27. その経験の中で苦労したことはありますか
  28. その苦労はどのように乗り越えましたか
  29. どんな結果を生みましたか
  30. その結果についてあなたはどのように評価していますか
  31. その結果を通してどんな学びを得ましたか
  32. その学びは今の取り組みでどのように活きていますか
  33. 社会人になった時、その学びをどのように活かしますか
  34. 課題について、モチベーション以外の原因を教えてください
  35. 当時、先ほどおっしゃったこと以外で、他に打ち手は検討しましたか
  36. 更に高い目標に挑戦するなら、どんなところが課題になりそうですか
  37. もう一度挑戦する際、次回はどんな改善に取り組みますか
  38. その行動で当時できなかった理由は何だと考えていますか
  39. その原因を改善するためには何が必要だと思いますか
  40. あなたが抜けたあと、組織はどのように動いているかご存知ですか
  41. あなたが抜けたあと組織はどの程度成果を残してしますか
  42. その経験を活かして今取り組んでいることはありますか
  43. 振り返ってみて、成功要因は何だったと思いますか
  44. 他に頑張ったことはありますか
  45. 集団で頑張ったことはありますか
  46. 最も高い成果を出した学生時代の経験について教えてください
  47. ゼロからイノベーションを生み出した学生時代の経験について教えてください
  48. 挫折経験を教えてください
  49. その挫折から学びはありましたか
  50. その学びは入社後どのように活かせますか
  51. 挫折した経験から、今はどんな取り組みをしていますか

このガクチカの深掘りを参考にして28卒は今からの就活のスケジュールを立てていきましょう!

面接で絶対的に必要になる企業理解や業界理解ですが、OB訪問をしてもイマイチ自信が持てない場合は、「業界理解度テスト」を行ってみると良いでしょう。

この理解度テストで高評価が取れれば自信にも繋がりますし、面接でどうしても落としたくない場合は試してみてくださいね。

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面接の返答に悩んだ時、どう答えるのが正解なのか・・・それは各企業ごとに違うので、地雷を踏まないように気を付けなくてはいけません。

面接の合否は結局、その企業や職種に合うか合わないかなので、優秀か優秀じゃないかはあまり関係ありません。

面接に強い学生の特徴は、抽象的な言葉ではなく、具体的なエピソードを話せる学生です。

× 私は課題を可決するために持ち前の○○で、諦めず、何度でも立ち向かい解決した。

麻雀の直前で1人ドタキャンが入り、ギターサークルの知り合い30人に片っ端から電話してなんとか成立させた

面接で、ついつい自分を大きく魅せようとしたり、やりたい事で壮大な事を言ってしまいがちですけど、もっと身近なところに目を向けて、等身大の自分を見せましょう。

また、自分の面接力を計測できる面接力診断という便利なツールもあるので、試してみると客観的に点数で自分の面接力が分かるので、面接を通過できるかどうかも分かります。

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面接の返答に悩んだ時、どう答えるのが正解なのか・・・それは各企業ごとに違うので、地雷を踏まないように気をつけましょう。

また、面接は落とされないようにAI面接官と面接の練習が何回でも出来て、フィードバックももらえる「OfferBox」に登録しておくと良いですよ。

正直、AI面接が可能なサービスは他にもありますが、いつでも何度でもAI面接官と面接の練習が出来るのは「OfferBox」なので、かなりおすすめです。

面接で絶対に落とされたくない場合は、必ず試してみてください。フィードバックがかなり勉強になりますよ。

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28卒の就活は今からで間に合う?大学3年の5月からやる事まとめ

28卒の大学3年生が今から就活でやる事は参考になりましたでしょうか。就活を行うのに遅いや早いはもちろんありますが、今から行うと思ったその時が最善の時なので、しっかりと就活を行いましょう。

28卒は今からの就活で全然遅くないので、これからしっかりと就活を行って早期内定を目指していきましょう!

それでは志望する企業の内定が取れるようにしっかりと準備を行いましょう。

インターン締め切り一覧

5/17〆切のインターン
・アーサー・ディ・リトル

5/18〆切のインターン
キヤノン
・ユーキャン
かんぽ生命
野村総合研究所(NRI)

ソフトバンク

5/19〆切のインターン
・PwCアドバイザリー

5/20〆切のインターン
パナソニックホールディングス
・野村信託銀行

5/21〆切のインターン
P&Gジャパン

5/22〆切のインターン
アクセンチュア
・ホンダファイナンス

5/23〆切のインターン
大和証券グループ

5/24〆切のインターン
ゴールドマン・サックス

「就活マップ」について

就活マップ」は就職活動を行う大学生の参考になるためになるべく最新の情報をお届けするべく尽力してはおりますが、残念ながら全ての企業の情報などを網羅するにはなかななか至りません。「就活マップ」は人間が作るものなので、完璧ではありません。

そこで、「就活マップ」をご覧いただいた方の体験談・経験談などを戴けたら幸いです

「就活マップ」は当社(株式会社Noah's ark)だけでなく、就職活動を行っている学生さんや、就職活動を終え社会人として働く方の力を合わせて作り上げていけたらと思います。

就職活動を行う大学生にとっての辞書のような存在になれるように、体験談や就活の情報などをこちらのお問い合わせよりご連絡をいただけたらと思います。宜しくお願い致します。

「就活マップ」立ち上げの経緯はこちらよりご確認ください。

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この記事を書いた人

WEB業界で20年以上勤務。コミュニティサイト運営・管理後、WEB広告業界に従事。新卒の就活を支える事が今後の日本経済を支える事と信じ、ESやWEBテスト、面接対策など、能力はあれど苦手とする選考で躓いてしまう学生を支えて本来の実力を発揮してもらえるように日夜コンテンツを追加・ブラッシュアップ中。

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