この記事ではサマーインターンにエントリーしたものの、全落ちしまったらどうするべきなのかについて解説していきます。
サマーインターンは早期選考などの優遇もあるインターンシップですし、人気なので全落ちの割り合いも当然高くなってきてしまいます。
サマーインターンに落ちてしまうと本選考にも響いてしまうのか、どうすれば良いのかについて紹介します。
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サマーインターン全落ち!落ちたら本選考はもう無理?
サマーインターンに全落ちというのは、実は珍しい事ではないです。
どれだけのインターンにエントリーしたのかにもよりますが、ESの通過率は2割から3割なので、ESや適性検査の書類選考で落ちてしまう就活生は毎年多いのです。
そこで気になるのは、サマーインターンに落ちたらもう本選考にエントリーする事は出来ないのか、エントリーしても100%落とされてしまうのか・・・という事だと思います。
結論から言うと、本選考は殆どの企業が問題なく受けられます。実際インターンに落ちた学生が内定を取る事もあるので問題ないです。
しかし、インターンが実質一次選考となっている資生堂のマーケティング職や三井物産などはインターンに落ちると本選考は受けられません。
ただ、三井物産はインターンの第1クールで落ちてしまっても第2クールで再応募が可能という話もあるので、実質的にインターンに落ちると難しいのは資生堂です。他にもインターンシップに落ちると本選考に応募できない企業もあるかもしれませんが、あったとしてもごくごく僅かなので、そこまで気にする必要はありません。
サマーインターン全落ちしても終わりじゃない
サマーインターン全落ちしてしまったらどうするべきか、正直悩みますよね。心のダメージも大きいと思います。
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参加当日の流れ

選考時期に合わせた就活セミナーを無料で受講する事ができて、メーカー・IT・コンサルなどの 人気業界7社企業説明 を聞けるため、一度の参加で様々な業界の知識を深められます。

大手メーカーや、就活生に大人気の外資コンサル社などが、実際の選考に導入している「ビジネスゲーム」を体験し、実践型のワークを通して、あなたの強みを分析します。

ワークの評価として、ES作成に役立つ「フィードバックシート」をもらう事ができます。
このシートには参加企業や、「ジョブトラ」の就活トレーナーからの個別コメントがついており第三者目線の自己分析が可能となっています。正直な話、自己分析が苦手で選考落ちする学生が本当に多くて、去年もこれで選考落ちした学生がめちゃくちゃいたので、これは本当に嬉しい特典です。
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「社会人基礎力」とは経済産業省が2006年から提唱している社会人に必要な要素で、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」の事です。
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大切なのは自分の弱みを知る事です。自分の弱みを理解しないと、自分の強みを活かす行動が出来ないですし、自分の弱みを避けたり、補う事ができないからです。


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サマーインターン全落ちしても秋冬インターンがある
サマーインターンは一種のお祭りだと思っておいてください。
サマーインターンというのは特殊で、選考があるインターンも多いですが、企業によっては提出させたESの中身なんて読んでおらず、履歴書の写真などで判断する企業もあるくらいです。
なので本当の実力が求められるのは秋冬インターンという事になります。
秋冬インターンでも早期選考などの優遇は全然もらえますし、サマーインターンが全落ちでも全然諦める必要もなければショックを受ける必要もありません。
サマーインターン全落ちの今から必ず行う事
サマーインターンで全落ちしてしまったら、秋冬インターンで選考落ちしないように選考対策をすぐに行いましょう。
必ずしもインターンシップに選考があるわけではないですが、企業やインターンシップの内容によって数々の選考が設けられています。
とくに秋冬インターンはお祭りのようなサマーインターンと違い、ESなどがガッツリ見られるので、ここからが本格的な就活だと思ってください。
インターンシップの選考例
- 選考なし(先着順)
- 選考なし(抽選)
- ES(エントリーシート)提出のみ
- ES提出、適性検査(WEBテスト等)
- ES提出、適性検査→PR動画提出
- ES提出、適性検査→面接(WEB・対面)※複数回の場合あり
- ES提出、適性検査→GD(グループディスカッション)→面接※複数回の場合あり
上記が一般的なインターンシップの選考例です。一番理想的なのは選考なしの先着順ですよね。
しかし、そういった選考がないインターンシップ(オープンカンパニー)では優遇がもらえない可能性が高いです。
中には、選考なしの1dayでも優遇がもらえるインターンシップも存在するので、1dayで優遇がもらえるインターンシップの情報はこちらの記事を参考にしてください。⇒インターン1dayで優遇がある企業一覧!選考免除で早期選考あり企業一覧など解説
サマーインターン後の選考│ES対策
先ずはES(エントリーシート)対策です。ESでよく出される設問は以下になります。
- 自己PR
- 学生の時に一番力を入れて取り組んでいた事(ガクチカ)
- 企業やインターン、コースの志望動機
これらが定番の設問です。ESでは基本的に自分の事を説明する項目が多いので、自己分析が必ず必要になってきます。
また、理系などでエンジニア職や技術職のコースを志望する場合は、研究内容の記載をするのも定番なので覚えておきましょう。もちろん企業研究も忘れずに行ってください。
ESで役立つ資格を取得しておくとインターンや本選考でも有利に
人気大手企業の場合、エントリー人数は数千人、1万人を超える事もあります。
そこでライバルとの差別化を行うために「学生時代に頑張った事(ガクチカ)」で書く事ができる資格を取得しておく事をおすすめします。
けど、自分にはそこまでプッシュできるガクチカがない・・・という場合は、学生時代にあなたが行った事の中で、何故その行動をしたのか、何を思ってその行動をしたのか・・・を重点的に記載するようにしましょう。
例えば、大学で行った学業でもサークルでも何でも良いです。それすら思いつかない時は最後の手段として、体調管理などでも構いません。
ガクチカなんてどんな事でも良いんです。大切なのは
- なぜそれを行ったか
- 何を考えてどのように行動したか
ここです。このようにあなたの価値観や人間性が読み取れる内容と、エントリーする企業が求める人物像を融合させて記載するようにしましょう。
ESの通過率はその年にもよるので一概には言えませんが、想像より低いものと想定した方が良いです。
詳しくはこちら⇒高学歴が陥りやすい鬼門はES、面接
また、ESのために自己分析や企業研究は面倒だという場合は、裏技ではありますけど内定者のESまとめを読んでパクってしまうのもアリです。
具体的に「この企業のこの設問には、こう書いて通過しました」という具体例が見れるので、通過率はかなり上がります。
自分流にアレンジする必要はありますが、これで効率的にESを突破する事が可能です。内定者のESまとめはこちら
内定者のESを見てもどうしても上手くESを書けないという時は、本当は反則技なのであまり言いたくなかったのですが、選考通過者のESを徹底的に学ばせてデータを取り込んだ「smartES」というサービスを利用すると、驚くほど簡単に通過するESが作れてしまいます。
AIが蓄積したこれまでの通過したESのデータと、あなたのこれまでの経験やエピソードを箇条書きで入力するだけで、選考を通過するポイントをおさえたガクチカや志望動機、自己PRを作ってくれるので、これで併願も楽になるし、各企業に合わせて、通過データと照らし合わせてAIがESを書いてくれるから就活が一気に楽になります。
「smartES」であればそのまま使ってもバレる心配もないですし、他の学生と被る事もないので、かなり使えるツールです。
また、ES作りの自己PRなどは下記記事も参考にしてください。
- 【社会人基礎力診断】無料チェックシート
- ストレングスファインダー【無料診断が可能】登録なしの代替ツール5選
- ESすら通らない理由は2つ!インターンや大手でしくじるエントリーシートの落とし穴
- 【自己PRの短い例文】新卒の就活でESと面接対策になる例文一覧
- 自己PRの強み一覧!自分の強みがわからない就活生は役立ててください
- 自分の強み診断が無料で出来る!当たる長所診断について解説
- エントリーシート(ES)自己PRの例文と書き方!ですます口調と「である」口調どちらを使う?
- OB・OG訪問の正しいやり方、質問内容などまとめて解説
- 高学歴でも就活に失敗し負け組になる原因はコレ!ES落ちや面接落ちの早慶なども必見
サマーインターン後の選考│適性検査対策
適性検査は、WEBで行うWEBテストや筆記テスト、テストセンターで行うものなど、企業ごとに指定があります。
テストセンターで行うものですと、テストセンターの予約もしないといけないので、応募締切ギリギリになってしまうと間に合わない事があるので注意しましょう。
これらが一般的です。デザイン思考テストを取り入れている企業も少ないです。
一番多くの企業が取り入れているのがSPIで、その次くらいが玉手箱です。
段階 | 偏差値 | SPIの正解率・ | 点数企業規模 |
7 | 70~ | 8割必要 | 外資系企業 |
6 | 62~69.5 | 7割必要 | 五大商社、メガバンク |
5 | 54~61.5 | 6~7割必要 | 日系大手メーカー・食品、IT、保険 |
4 | 46~53.5 | 中堅企業、その他 | |
3 | 38~45.5 | ||
2 | 30~37.5 | ||
1 | 0~29.5 |
このようになっています。WEBテストの練習を行うアプリや、自分のWEBテストの偏差値が分かるアプリもあるので、こちらの利用するのもおすすめです。
SPIの偏差値がわかるアプリ「Lognaviログナビ」

「Lognavi(ログナビ)」はスマホであれば、androidでもiPhone利用できる無料アプリで、企業からインターンシップや本選考の逆オファーがくる就活アプリなのですが、企業からオファーをもらうためにSPIと性格診断を行い、その結果を見た企業からオファーがくるという仕組みです。※大学3年生限定
だからこそ、自分でもSPIの結果を知る事ができる便利なアプリなのです。

しかし、「Lognavi(ログナビ)」で気を付けないといけないのは、SPIは一度しか行えないという事です。なので「Lognavi(ログナビ)」は自分の偏差値を知るために登録をしましょう。
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去年はSPIで落ちる学生が本当に多かったです。SPIで落ちると後悔するので実践積んで本番に挑んだ方が確実ですよ。
A地点からB地点まで直線で12km、B地点からC地点まで直線で9kmです。A地点からC地点までの最短距離を求めなさい(B地点を経由しない)。
選択肢:
A) 15km
B) 16km
C) 20km
D) 分からない
この問題が20秒から40秒以内に解けなかったらこちらからWEBテストの自分の偏差値を出した方が良いです。
一応貼っておきますね。https://lognavi.com/
※スマホ・タブレット推奨
上記がご利用できない場合やPCの場合はこちらでもWEBテストの偏差値や通過率が出せるので試してみてください。
もちろん偏差値を出すだけではなく、WEBテストの練習も必要なので、ボーダーを超えるために以下の問題集も活用してください。
「Lognaviログナビ」以外でSPI偏差値を知る方法
自分のSPIの偏差値を「Lognaviログナビ」以外で知る方法は、今のところ「キミスカ」というWEBテスト対策に特化した逆オファー型の就活サービスしかありません。
SPIの結果というのは、そもそもSPIを受けた企業側しか把握する事が出来ず、その結果を就活生に開示する義務もないので、基本的に開示しません。
なので自分のSPIの偏差値が分からないと、いくら企業側のボーダーを把握しても、自分がそこに届いているのかどうかは、合否が出るまで分からないのです。
これはインターンシップでも本選考でも同じなので、SPIが予定されている企業にエントリーする場合は、必ず事前に「Lognaviログナビ」で自分の偏差値を理解するようにしましょう。落ちてからでは遅いです。
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「Lognaviログナビ」で自分の偏差値を把握したら、後はSPIの練習あるのみです。市販されている参考書や問題集ももちろん良いですが、それだけでは不安です。
今のご時世、やはりスマホで完結できるのが出先などでも簡単に行えるので良いですよね。そこで「Lognavi(ログナビ)」ですが、実は「Lognavi(ログナビ)」には欠点があり、SPIは一度しか行えません。
一度しかSPIが出来ないのでは、練習にならないですよね?そこで、スマホでSPIの練習が無料で何度も何度もできるのが、自分のWEBテストの偏差値や業界ボーダーの合否判定も出るWEBテスト特化型の逆オファー就活サービス「キミスカ」です。
SPIを何回も練習できる「キミスカ」
「キミスカ」は1日5分程度の簡単なSPI対策から、タイマーでしっかり本番さながらのSPI模試まで出来る無料の逆求人型の就活サービスです。
SPIの練習が本格的に出来るうえに、大手からのオファーももらえる便利なサイトなのです。

キミスカは3つのポイントで内定に繋がる
- 利用者15万人超のSPIアプリ
キミスカでは毎年大手志望の就活生に選ばれ続けているSPI対策アプリを無料で利用することができます。キミスカに登録してSPI対策を始めましょう!
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- 本番の選考に向けたSPI対策
キミスカのSPI対策では言語・非言語・英語の3科目すべての対策が可能です。本番と同じ制限時間付きのテストが受けられるため確実に実力を付けられます。
「キミスカ」はこれだけの事が可能なので効率的な就活対策ができるのでおすすめです!
SPI対策のために利用するだけでも便利なサービスなので、登録をしておくと良いかもしれません。
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キミスカの口コミや評判はこちら
「キミスカ」の口コミや評判はこのようになっています。SPI対策を行いながら逆求人型の就活サービスなので企業からオファーももらえるので、「キミスカ」は一石二鳥な就活サービスです。
これから内定を取るためにもSPI対策は行った方が良いので、是非「キミスカ」をご利用になってみてください。
更に詳しく「キミスカ」を知りたい場合はこちらの記事も参考にしてください。⇒キミスカの評判は?SPIや怪しいという口コミの真相を全て解説
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「Lognavi(ログナビ)」もですが、「キミスカ」も無料のスマホアプリなので、SPI対策のために赤本や青本を買うよりもハードルが低く、「キミスカ」なら片手間の練習も本格的な練習もどちらも可能なので、SPI対策を考えている就活生は本当に使った方が良いアプリです。
サマーインターン後の選考│面接対策
多くの学生が手こずるのがこの面接ではないかと思います。
面接は各企業で特色があるので一概には言えませんが、多くの企業が聞いてくる質問というのは、ESとあまり変わりません。
- 自己紹介
- ガクチカ
- 研究内容
- 志望動機
- インターンシップで学びたい事
上記が一般的です。中には説得面接と言って、面接官を説得するタイプの面接があります。
例えば「原作漫画派の私を実写映画派にしてください」というような真逆の趣向への説得を行うものなどがあります。また、お題を出されて1分間考えて3分以内でプレゼンをするようなものもあります。
面接ではESと似た設問も多くありますが、大きく違う点は、ESは一方的にこちらが書き上げれば良かったのですが、面接はリアルタイムでの会話です。つまり、深掘りされます。
ガクチカや志望動機などに対して「それは何故?」「どうしてそう思った?」「その時どうした?」など、ゴリゴリに深掘りされる事もあるので、予めESの段階から深掘りされても良いようにエピソードなどを用意しておきましょう。
ES内容と矛盾があると突っ込まれます。そして落とされるリスクも上がるので要注意です。
インターンシップでの面接の想定質問
- 自己紹介
- 志望動機
- 学生時代に一番力を入れていた事
- リーダーシップを発揮したエピソード
- 失敗から学んだ事
- 5年後の自分はどうなっていたいか
- チームでの役割は何が得意か
- あなたの強みと弱み
- 自分を一言で表すと
- 今までの人生で一番の挑戦はなんだったか
- どうやって問題解決したか
- 一番の挫折経験
- 長所と短所を教えてください
- チームワークを発揮した経験
- この業界を選んだ理由
- どんな時にストレスを感じるか
- 周りから見たあなたはどんな人ですか
インターンシップの面接で聞かれるであろう想定質問はこのような感じになります。
本選考ではもっと突っ込んだ質問もあるので、これはあくまでインターンシップに参加するにあたっての面接の想定質問だという事はご理解ください。
面接の返答に悩んだ時、どう答えるのが正解なのか・・・それは各企業ごとに違うので、地雷を踏まないように気を付けなくてはいけません。
「就活攻略大全」を読むと、どのように回答すれば面接官に刺さるのかが通過者のデータで分かるので、面接を通過できる正解の回答が分かります。
面接の合否は結局、その企業や職種に合うか合わないかなので、優秀か優秀じゃないかはあまり関係ありません。
× 私は課題を可決するために持ち前の○○で、諦めず、何度でも立ち向かい解決した。
○ 麻雀の直前で1人ドタキャンが入り、ギターサークルの知り合い30人に片っ端から電話してなんとか成立させた
面接で、ついつい自分を大きく魅せようとしたり、やりたい事で壮大な事を言ってしまいがちですけど、もっと身近なところに目を向けて、等身大の自分を見せましょう。
最終面接でお祈りメールをもらったとしても、これまでの選考結果を無駄にせず、大手企業の面接スタートの選考ルートのオファーをもらう事ができる「ABABA」に登録しておくと良いでしょう。

最終面接のお守りにもなるので「ABABA」はおすすめです。
ABABA公式ページ⇒https://hr.ababa.co.jp/
他にも「AIによる面接対策」もあるので、どのように答えれば選考を突破できるかをAIに相談してみると良いでしょう。
AIによる面接対策はこちらから⇒https://baseme.app/
面接の通過率を上げるために下記記事も参考にしてください。抑えるポイントをしっかり押さえれば、面接の通過率はグッと上がります。
- 基本的な面接対策⇒逆質問の例文やガクチカの話し方、弱み一覧や伝え方
- 厚生労働省も自己PRに推奨する社会人基礎力⇒【社会人基礎力診断】無料チェックシート
- 自分の強み・弱みが分かる⇒自分の強み診断が無料で出来る当たる長所診断
- OB訪問のやり方なら⇒OB訪問の質問内容やメールの書き方、メリットとデメリット
- 本当にこの企業で良いの?⇒自分が進む道が分からない時の無料適職診断はこちら
- 高学歴でも就活に失敗し負け組になる原因はコレ!ES落ちや面接落ちの早慶なども必見
サマーインターン後の選考│GD対策
グループディスカッションが苦手で、躓いてしまう学生は多いです。
グループディスカッションは理想を言えば友達などとお題を出し合い、そのお題に対して1時間ディスカッションを行って練習をするのが手っ取り場合です。
この形に合わせて、不動産業界の企業ならどんなお題を出すか、商社ならどんなお題を出すか、金融ならどんなお題を出すか、コンサルならどんなお題を出すかを練り出しながら練習をする事をおすすめします。
友達の中での練習が難しそうであれば、GDなどのワークが行える無料の就活イベント「ジョブトラ」に参加する事をおすすめします。
「ジョブトラ」であれば、GDの練習にもなりますし、本格的なワークやビジネスゲームが体験できて、その場に企業も7社いるので、企業から内定直結のオファーをもらう事も可能なのでおすすめです。
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サマーインターン全落ち!落ちたら本選考はもう無理?落ちまくりまとめ
サマーインターン全落ちしたらどうするべきか、本選考はもう無理なのかなど、参考になりましたでしょうか。
サマーインターンに落ちてしまう事は良くある事なので、そこまで気にしないようにしましょう。インターンは募集人数が少ないので本選考よりも倍率が高い事だってあるので、落ちて当たり前と思ってエントリーするようにしましょう。
そしてサマーに落ちてもまだまだ秋冬インターンなどでも優遇が出る企業も多いので、まだまだ諦めずに「ジョブトラ」や「OfferBox」などを利用しながら確実な就活を行っていきましょう。
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