この記事では27卒や28卒向けにWEBテストの定番であるSPI試験のテストセンターの高得点指標や7段階目安、そしてチェックボックスとは何なのか、どのように高得点指標と関係してくるのかなどについて解説していきます。
SPI試験のテストセンターとWEBテストで高得点指標はどのように違うのか、WEBテストとテストセンターのSPI試験の高得点指標の違いなども紹介していくので参考にしていただければと思います。
SPIの頻出問題集はこちらのアプリから行う事ができます。SPIの摸試が行えて10段階評価で行きたい企業のボーダーを超えてるか正確に自分の偏差値がわかるからおすすめです。今のうちにこちらからインストールして活用してくださいね。
また、スマホでこのページを見てくださっている方限定で今まさに出題されているSPIの練習ができると評判のアプリを紹介します。
このアプリはSPIの練習だけでなく、10段階評価で自分のSPIの偏差値も出してくれて、性格テストを受けておくと志望企業のボーダーを突破できるのかも分かる便利アプリです。
この問題と「無料で手に入るSPIの問題集」だけやっておけばWEBテストは安心なので、スマホでこのページを見たこの機会に是非「SPIの練習ができると評判のアプリ」と「無料で手に入るSPIの問題集」を試してみてくださいね。

SPIで落とされる前に“企業から声がかかるルート”も持っておくと安定します。なので通常エントリーよりも書類通過率が高いスカウト型も併用している人が多いです。
ただ、注意点として知的テストを受けるだけではオファーは届きません。性格テストを受ける事によって企業から選考カットの優遇オファーも届くので、必ず性格テストを受けましょう。今はどんな大手でも性格を重視していますし、性格検査の練習にもなるのでやらないと損です。
下記のURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして会員登録と性格テストをしておきましょう!
自分のSPIの出来を今のうちに判断した方が正確で対策しやすいですよ。
URLはこちら⇒https://lognavi.com/
\ 先ずはインストール /
SPI対策に時間をかけたくない場合は4月の今のうちに無料で手に入るSPIの解答集つき問題集をやっておくと就活が楽になりますよ。
▼25卒に大人気でした▼
今まさに出題されているSPIの問題があるのでチェックしておいてください。
上記の問題集は解答もあるので、正直解答集みたいなもので、あまり大声では言えませんが、27卒・28卒はこの解答を憶えれば勝てちゃいますね。
SPI問題集公式⇒https://careerpark.jp/
\ 27卒・28卒に推奨 /
- テストセンターにも対応!SPIの合格判定が出せる本格SPI対策

何度も繰り返しSPIの練習ができて、本番さがからのタイマー付きの摸試ができる「キミスカ」も併用するのがおすすめです。
自分のSPIの偏差値と共にボーダーを突破できる確率も分かり、間違えた問題も分かるようになっているので、SPI対策に完璧なサービスで、PCからもスマホからも利用できるので、PCでじっくり練習する事も、移動中の空き時間にスマホで5分だけで言語や非言語の苦手分野を予習する事も可能です。

SPI対策のための便利なサービスなので、是非併用してみてくださいね。
今すぐSPI合否判定をするなら⇒https://kimisuka.com/
\ 無料でSPI対策が出来る /
また、WEBテストをカットした優遇オファーを以下のような企業からもらう事も可能です。
↓以下企業が積極送信中↓
↓こんな企業からもオファーがきます(一部例)↓
※こっち経由の方が特別ルートなので倍率が低くなっており内定が取りやすいです。
※今からオファーが届く企業を更に詳しく見る場合はこちらから
これらは「OfferBox」に登録してプロフィールを入れておけばオファーが届くので、WEBテストに自信がない場合は今のうちに登録しておきましょう。
良い企業のオファーは早い者順で終わってしまうので今すぐに登録しておくと良いでしょう。
公式ページ⇒https://offerbox.jp/
▼登録は30秒▼
採用担当SPIは高得点指標を知る事で有利になる部分もあるので、こういった情報をしっかりと理解して就活に役立ててくださいね。
【関連記事】
- SPIテストセンター英語の長文3つは高得点指標と言える?2つや4つの違いを解説
- 【SPI3テストセンター】対策アプリや本で1週間で7割を突破する方法
- SPIテストセンターの難しい問題は?言語・非言語・英語・構造把握それぞれ解説
- SPIテストセンターで2タブばっかり!非言語の推論で2タブはやばいのか解説
- SPI言語で長文の抜き出しなし!1問2問3タブや長文が出ない時の指標を解説
SPIテストセンターの高得点指標とチェックボックスとはどう関係するのか
先ずはSPI試験の高得点指標とチェックボックスとはどのように関係するのかについて解説していきます。
選択形式の問題というのは、「この問題の答えとして正しいものを以下の選択肢の中から全て選びなさい」というような形式で、答えが複数あるタイプのものです。
このチェックボックス問題は全てが合っていなければ正解としてカウントされないので、言語の長文問題などで多く使われています。
チェックボックス形式の問題は正答率が高ければ出題される傾向にあるので、チェックボックス問題が出題されれば、高得点を取れている指標になる・・・というわけです。
これが高得点の指標であり目安と、チェックボックスとの関係性ですね。
正答率が悪いとチェックボックス問題は出題されないので、SPIのボーダーが高い企業を狙っているのにチェックボックス問題が出題されない場合「やばい」と思っても良いかもしれません・・・。
SPIの企業ボーダーについてはこちらの記事を参考にしてください。
SPI言語問題でのチェックボックスとは
SPI試験の言語問題でのチェックボックスは長文問題に出現します。
この内容一致問題の選択肢がチェックボックス形式になっていると高得点の目安になる指標です。
チェックボックス形式の問題は、当てはまるものを全て正しく選択しなければ正解にならないので、高い読解力が必要とされ、難易度は必然的に高くなります。
SPI非言語問題でのチェックボックスとは
SPI試験の非言語形式でチェックボックス形式が出現するのが推論です。
この推論で正答率が高くなるとチェックボックス形式が出現します。
チェックボックス形式は正しいものを全て選び、全てが合っていなければ正解にならないため、推論でのチェックボックス形式は非常に難易度が高い問題だと言えます。
推論のチェックボックス形式の例題など詳しい情報はこちらの記事にあるので、こちらの記事も参考にしてください。
チェックボックスを出現させられるようにこちらから今まさに出題されているSPI試験で練習を行っておくと良いでしょう。
また、事前に推論の練習をしっかりと行うために、SPIの無料練習問題は当サイトで100問以上公開しているので、下記記事から練習問題を繰り返し、SPIの形式慣れしてくださいね。
SPIテストセンターの高得点指標や目安はチェックボックス以外にもある
SPI試験の高得点指標や目安はチェックボックスだけではありません。
チェックボックスだけでなく上記2点もSPI試験の高得点目安に関わってくるので、一つずつ説明します。
SPI高得点指標や目安に│複数タブ(4タブ)
複数タブとは1つの設問に対して複数の小問題が問われる形式の事です。
この4つのタブが出てきたら、高得点の目安・指標になります。
非言語で4つタブが出てきたら、良い兆候だと思うようにしましょう。
また、非言語問題は言語問題の次に行われるのですが、言語問題での正答率が高いと、それまでの正答率が引き継がれるため非言語問題の開始時に4タブ形式の複数タブが出現したら、言語問題で高得点が取れていた事になります。
ただ、非言語の4タブスタートにはもう一つの可能性があり、言語の最後の問題が全問正解(長文でなければその問題のみが正解)であれば、得点に関わらず4タブになる可能もあります。
なので非言語の4タブスタート=言語問題が高得点というのには結びつかない可能性があるので、言語で高得点を取れている目安は長文でチェックボックス問題が出るかどうかだと思っておきましょう。
SPI高得点指標や目安に│残り時間の時計の針
SPIテストセンターでは、パソコン画面から問題の進捗状況と残り時間を確認できる特徴があります。
高得点目安の指標となるのは「残り問題の時計の針」です。
SPIテストセンターは時間内に問題が解き終わらなかった場合は強制終了になり、次の問題へと切り替わります。
高得点を取得した場合は、強制終了するタイミングで残り問題の時計の針が9時から10時である事が多くなるので、それを指標にする事ができるようになります。
解答後は、時計の針がどのような形で止まっているかを確認してみるようにしましょう。
SPI高得点指標や目安に│言語で長文問題が出題
SPI試験の言語問題の中で、長文問題が出てきたら、それまでの正答率が高いという事になります。
長文問題が1問も出ない学生も多いので、長文問題が1問でも出れば正答率はそれなりに高いので自信を持って良いでしょう。
今まさに出題されるSPIの言語問題はこちらからどうぞ。
SPI高得点指標や目安に│非言語問題で推論問題が多い
SPI試験のテスト問題の中で最も難易度が高いと言われているのが推論であり、推論の問題が多く出題されると、必然的に難易度が高い問題を与えられている事が考えられるため、高得点が取れていると判断できます。
ボーダーが高い大手企業の通過基準として、推論問題が全体の半数以上を占めている事が挙げられるくらい、高得点の指標として推論の問題数は重要なのです。
つまり、ボーダーが高い大手企業の非言語問題で簡単な問題ばかりで推論が少ない、または出題されない場合は得点があまり取れていないと思っていいかもしれません。
SPI試験の推論問題はコツを掴めばそこまで難しい問題ではないので、こちらのSPIの推論問題のコツを読んで参考にしてください。
SPI高得点指標や目安に│推論のチェックボックスで2タブは正答率が高い
高得点指標に4タブ問題の事を触れましたが、それじゃ2タブだったら正答率は必ず低いのかというとそういうわけではありません。
つまり、推論のチェックボックス問題が出たら正答率はOKというわけではなく、チェックボックスかつ2タブ問題が出題されれば正答率はかなり高いです。
逆に非言語の最初で出題される図表の読み取りが2タブだった場合は言語の正答率が低いです。
図表の読み取りが4タブだった場合は言語で正答率が高いという事になるので、これも高得点指標として覚えておいてくださいね。
今まさに出題されるSPI試験の非言語問題はこちらからどうぞ。
- 今選考で出題されている問題が出る!「Lognavi」
「Lognavi」は今企業の選考で出題されているSPIの問題が出ると評判のアプリで、SPIの偏差値も出せるので、自分のレベルを知るためにも利用する価値があるアプリです。
Lognavi公式はこちら⇒https://lognavi.com/
- 最新のSPIを何度でも練習できる!「キャリアパーク」
「キャリアパーク」のSPIパーフェクト問題集は最新のSPIの問題が200問あり、解答や解説もついているので非常に学びになる無料の問題集です。
SPIの解答集つき問題集公式⇒https://careerpark.jp/
- 志望企業のSPIを通過できるかSPI判定もできる「キミスカ」
「キミスカ」はあなたが志望する企業のSPIのボーダーを突破できるか判定してくれる機能もあるサービスです。
キミスカ公式はこちら⇒https://kimisuka.com/
当サイトではチェックボックス問題のSPIの無料問題集も公開しているので、こちらの記事からチェックボックス問題の練習も行ってみてくださいね。
また、今まさに出題されているWEBテストの練習ができると評判のアプリを紹介します。
このアプリはWEBテストの練習だけでなく、10段階評価で自分のWEBテストの偏差値も出してくれて、性格テストを受けておくと志望企業のボーダーを突破できるのかも分かる便利アプリです。
この問題と「無料で手に入るWEBテストの問題集」だけやっておけばWEBテストは安心なので、スマホでこのページを見たこの機会に是非「WEBテストの練習ができると評判のアプリ」と「無料で手に入るWEBテストの問題集」を試してみてくださいね。


こちらのURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして会員登録と性格テストをしておきましょう!そしてWEBテストのボーダーを突破しましょう!
※PCでご覧の場合は、URLをクリック後にお手元のスマホでQRコードを読み込んでくださいね。
URLはこちら⇒https://lognavi.com/
\ 先ずはインストール /
もしWEBテストに自信が持てない場合は、選考対策をサポートしてもらえる「キャリタス就活エージェント」を利用すると良いでしょう。


「キャリタス就活エージェント」では厳選された企業、外資系企業やグローバル展開する優良企業の非公開求人なども紹介してくれるので、驚くような企業の内定も期待できますし、選考対策もサポートしてくれるので1人で悩まずに済みます。
専任のキャリアアドバイザーが応募書類や面談に対する対策もしてくれるので、1人で選考対策をするよりも、数々の企業の情報を握っているキャリアアドバイザーに頼る方が内定率の向上も望めるので、選考対策に悩みがある場合は必ず相談してみましょう!


「キャリタス就活エージェント」は全て無料で完結できるし、ESや面接を完全サポートしてくれるし、面接のみで内定が貰える選考カットの特別ルートも紹介してくれるから、これから内定が少しでも早く取りたい場合は是非利用してみてくださいね。
また、滑り止めとして優良企業の内定も取れるので、今のうちに登録しておきましょう。
公式ページ⇒https://agent.career-tasu.jp/
\ 登録は30秒で完了 /
SPIの高得点目安のために7段階評価を知っておこう
SPI試験で高得点を取るために能力検査の言語・非言語・英語・構造把握の4科目を練習しておく必要があります。
英語と構造把握が出題される企業についてはこちらの企業を参考にしてください。
SPIの各科目の得点の満点は80点になります。100点満点ではないので、予め理解しておきましょう。
そしてSPIでどの程度の得点を獲得できたのかにより、下記のように7段階で自分が受検者の中で上位何パーセントか知る事ができます。
| 段階 | 得点 | 一般的な出現率 | 上位からの累計 |
|---|---|---|---|
| 7 | 70以上 | 2.3% | 2.3% |
| 6 | 62〜69.5 | 9.2% | 11.5% |
| 5 | 54〜61.5 | 23.0% | 34.5% |
| 4 | 46〜53.5 | 31.0% | 65.5% |
| 3 | 38〜45.5 | 23.0% | 88.5% |
| 2 | 30〜37.5 | 9.2% | 97.7% |
| 1 | 29.5以下 | 2.3% | 100.0% |
つまり、自分のSPI試験の偏差値を出せれば自分が上位何パーセントか知る事が出来るので企業のボーダーなどを考えると大切な事です。
SPI試験は何問正解すれば平均点を取れるのか
SPI試験で何問正解すれば平均点を取る事ができるのかを知るためには先ず言語と非言語で何問ずつ問題が出題されるかを理解しましょう。
| 科目 | テストセンター | WEBテスティング | インハウスCBT | ペーパーテスト |
|---|---|---|---|---|
| 言語(国語) | 約40問(約15分) | 約40問(約15分) | 約40問(約15分) | 40問(30分) |
| 非言語(数学) | 約20問(約20分) | 約20問(約20分) | 約20問(約20分) | 30問(40分) |
| 英語 | 約25問(20分) | 出題されない | 出題されない | 40問(30分) |
| 構造把握 | 約20問(20分) | 出題されない | 出題されない | 出題されない |
SPI試験の言語と非言語の問題数はペーパーテストの非言語の問題数が30問である事を除けば、テストセンターもWEBテスティングもインハウスCBTも言語40問、非言語20問なので平均点は以下の正解数になります。
- 言語=22問から25問正解
- 非言語=10問から13問正解
となります。正直、SPI試験の言語も非言語も点数がどのように振り分けられているか分かりません。
今まさに出題されるSPI試験の言語問題はこちらからどうぞ。
SPI試験の自分の正確な点数を知る事は出来ない
SPI試験の結果というのは企業側が保持しており、結果が就活生に開示されるという事は先ずありません。
なので、どの程度の正解率で何点くらい取れたのかというのは、自分の感覚頼りになってしまいます。
あとは目安として上記で挙げた「チェックボックス」「複数タブ」「残り時間の時計の針」で判断する事になります。
しかし、それだけでは踏み台企業で練習をする必要があります。
SPIの練習ができるESなしで受けられる企業についてはこちらの記事を参考にしてください。ESなしでテストセンターのSPIが受けられる企業はこちらです。
また、踏み台企業を利用しなくても自分のSPI試験の偏差値を知る方法があるので、こちらを活用すると便利です。
SPI試験の偏差値がわかるアプリ「Lognaviログナビ」


「Lognavi(ログナビ)」はスマホであれば、androidでもiPhone利用できる無料アプリで、WEBテストの能力検査や性格診断が行えるので、WEBテストの模擬テストになり、自分のWEBテストの偏差値も知る事ができます。
一般的に企業で受けるWEBテストの結果は知る事はできませんが「Lognavi」なら自分のWEBテストの結果を知る事ができる便利なアプリなのです。
また、「Lognavi(ログナビ)」はまさに今出題されているSPIで自分の偏差値を測れるので必ずインストールしておきましょう。
アプリインストールはこちら⇒https://lognavi.com/


SPIは通常7段階評価ですが、「Lognavi(ログナビ)」は10段階で評価されます。
しかし、「Lognavi(ログナビ)」で気を付けないといけないのは、SPIは一度しか行えないという事です。
なので「Lognavi(ログナビ)」は自分の偏差値を知るために登録をしましょう。
\ SPI偏差値がすぐにわかる /
去年はSPI試験で落ちる学生が本当に多かったです。SPIで落ちると後悔するので実践積んで本番に挑んだ方が確実ですよ。
A, B, C, D, Eの5人が横一列に並んだ。次のことがわかっている。
- AはBより右側にいる。
- CはAの左隣にいる。
- DはEの左隣にいる。
- Eは列の一番右端にいる。
中央(3番目)にいるのは誰か?
A. A
B. B
C. C
D. D
E. E
F. AまたはC
解答と解説を見る
【解答】A
【解説】並びは B–C–A–D–E となるため、中央はAである。
この問題が10秒から30秒以内に解けなかったらこちらのアプリでWEBテストの自分の偏差値を出した方が良いです。
自分のWEBテストの出来を今のうちに判断した方が正確で対策しやすいですよ。
※PCでご覧の場合は、URLをクリック後にお手元のスマホでQRコードを読み込んでくださいね。
一応アプリのインストールURLを貼っておきますね。https://lognavi.com/
※スマホ・タブレットのみ ※インストール後の会員登録はお早めに
上記がご利用できない場合やPCの場合はこちらでもWEBテストの偏差値や通過率が出せるので試してみてください。
もちろん偏差値を出すだけではなく、WEBテストの練習も必要なので、ボーダーを超えるために以下の問題集も活用してください。
SPIの偏差値が分かったら、ひたすらSPIの練習を行う事が大切です。
今選考で出題されているSPIの内容で練習できるSPIの無料問題集をうまく活用して、ボーダーを突破しましょう。
無料で200問の問題と解答・解説もあるので、スマホやPC、タブレットで移動中にも練習できるので参考書よりも使い勝手が良いので、自分に合いそうだと思ったら試してみてくださいね。
リンクはこちらです⇒https://careerpark.jp/
志望企業のSPI試験の合否判定が出る「キミスカ」


「キミスカ」は自分のWEBテストの偏差値や業界ボーダーの合否判定も出るWEBテスト特化型の逆オファー就活サービスで、SPI試験にかなり特化されたサービスです。
1日5分程度の簡単なSPI対策から、タイマーでしっかり本番さながらのSPI模試まで出来る無料の逆求人型の就活サービスです。


SPI試験の練習が本格的に出来るうえに、大手からのオファーももらえる便利なサイトなのです。
キミスカは3つのポイントで内定に繋がる
- 利用者15万人超のSPIアプリ
キミスカでは毎年大手志望の就活生に選ばれ続けているSPI対策アプリを無料で利用することができます。キミスカに登録してSPI対策を始めましょう!
- 1日5分でSPI対策ができる
就活の準備は何かと忙しいもの… 業界研究やES添削等、作業をしていると時間が足りません。キミスカのSPI対策アプリは1日5分から始められます!電車の中や授業の合間に勉強ができます。
- 本番の選考に向けたSPI対策
キミスカのSPI対策では言語・非言語・英語の3科目すべての対策が可能です。本番と同じ制限時間付きのテストが受けられるため確実に実力を付けられます。
「キミスカ」はこれだけの事が可能なので効率的な就活対策ができるのでおすすめです!


SPI対策のために利用するだけでも便利なサービスなので、登録をしておくと良いかもしれません。
\ 無料でSPI対策が出来る /
SPIの解答集を購入するよりも今実際に出題されているSPIの練習ができるので、しっかりとしたSPI対策になり、SPIのボーダーも超えられますよ。
適性検査・WEBテスト対策は、適当に済ませたり油断していると時間切れで正解率が下がって悲惨な結果になる事もあるので、やり過ぎなくらいに対策をしましょう。
当サイトで無料で公開しているWEBテストの練習問題を一覧で紹介するので、是非色々試してみてくださいね。
【登録不要!WEBテスト練習問題一覧】
- SPIの練習問題を無料掲載!言語・非言語(数学)SPI試験問題集【保存版】
- 玉手箱【WEBテスト】の例題・過去問の無料練習問題集を全科目公開
- TG-WEBの例題・過去問の無料練習問題集を旧型・新型まとめて公開
- C-GABの練習問題や過去問!言語・計数・英語のおすすめ無料問題集を公開
- WEB-CABの練習問題や過去問を無料公開!法則性・暗号・命令表・暗算を解説
- デザイン思考テスト解答例と過去問!コツは練習問題を繰り返すより回答例の応用と発展が大切なワケ
- 適性検査「eF-1G」対策!答えや例題・練習問題集・過去問と合格ライン一覧
- SCOAの練習問題を無料公開!1週間の対策で言語・数学・社会・英語をマスターしよう
- CUBIC適性検査の練習問題【言語・数理・論理・英語】の例題・問題集を無料公開
- 【ミキワメ適性検査対策】答え付きで能力検査の例題・過去問を公開
- Compass適性検査の例題・練習問題を解答集つきで無料公開
- 不適性検査スカウターTRACSの例題!NR検査の練習問題を無料公開
- 【WEB適性検査の練習問題】無料で言語と非言語の例題・過去問など公開
- 採用適性検査TAP対策用の無料練習問題や例題・過去問を公開
- アッテル適性検査の練習問題や例題・過去問を無料公開【基礎能力診断】
適性検査・WEBテストは、それぞれ受けられる企業で実践練習を行うのも大切なので、それぞれ受けてみたいWEBテストを受けられる企業を一覧にしたので、下記記事も是非参考にしてください。
- SPIが受けられる企業一覧
- 玉手箱が受けられる企業一覧
- TG-WEBが受けられる企業一覧
- C-GABが受けられる企業一覧
- CABが受けられる企業一覧
- デザイン思考テストを受けられる企業一覧
- eF-1Gを受けられる企業一覧
- CUBICを受けられる企業一覧
- SCOAを受けられる企業一覧
- TALを受けられる企業一覧
まら、各企業のWEBテストのボーダーについては下記記事になります。是非就活に活かしてください!
【WEBテストボーダーまとめ】
その他WEBテストの役立つ情報は下記にまとめたので、下記記事も併せて読んでみてください。
- SPI性格検査対策をWEBの無料練習問題で行う!結果を知りたい時におすすめ
- SPI構造把握の採用企業と練習問題を公開!構造的把握力検査にコツはある?
- SPI非言語の公式一覧!暗記すればカンペ要らずなので保存必須
- 【SPI推論のコツ】難しい練習問題を公開するから解き方をマスターしよう
- SPI高得点指標や7段階目安とチェックボックスとはどう関係するのか解説
- SPIの偏差値を知る方法!企業ボーダーの参考や結果が悪いの最適解
- SPI【言語】頻出問題一覧!熟語の成り立ちや語句を一挙公開
- SPI自宅受験のテストセンターオンラインで部屋が汚い&カンニングはNG?バレた結果も解説
- 玉手箱対策はいらない?1週間で身に付く対策アプリと本のおすすめ
- 玉手箱のテストセンターは【C-GAB】47分は嘘で電卓もNG!問題や企業情報を紹介
- 法則性テストは玉手箱じゃなくCAB!解答集や解き方・練習問題と答えについて解説
- SCOA対策アプリのおすすめ!対策なしの公務員試験や就活はやめよう
- TRACS適性検査のNR(能力検査)は難しい?答えや例題から対策法を解説
また、今まさに出題されているWEBテストの練習ができると評判のアプリを紹介します。
このアプリはWEBテストの練習だけでなく、性格テストを受けておくと10段階評価で自分のWEBテストの結果も割り出してくれるので、ボーダー突破に向けてかなり役立ちます。
この問題と「無料で手に入るWEBテストの問題集」だけやっておけばWEBテストは安心なので、スマホでこのページを見たこの機会に是非「WEBテストの練習ができると評判のアプリ」と「無料で手に入るWEBテストの問題集」を試してみてくださいね。


- ESやWEBテストカットのオファーも届く
- WEBテストの摸試が受けられるからWEBテストに強くなる
- 面接に強くなれる自己分析を無料で行える
また、注意点として知的テストを受けるだけではオファーは届きません。性格テストを受ける事によって企業からオファーが届くので、必ず性格テストを受けましょう。今はどんな大手でも性格を重視していますし、性格検査の練習にもなるのでやらないと損です。
こちらのURLからアプリインストール画面に飛べるので、今のうちにインストールして会員登録と性格テストをしておきましょう!そしてWEBテストのボーダーを突破しましょう!
※PCでご覧の場合は、URLをクリック後にお手元のスマホでQRコードを読み込んでくださいね。
URLはこちら⇒https://lognavi.com/
SPI高得点指標はテストセンターとWEBテストで違う?
SPI試験の高得点指標ですが、これまで紹介してきたのはテストセンターでの目安です。
テストセンターのSPI試験も大切ですが、WEBテスティングを採用している企業も多いので、WEBテスティングの高得点指標も気になるところですよね。
先ず、SPIテストセンターとWEBテストの高得点指標は違います。ここは全くもってイコールではありません。
それではSPI試験のWEBテストの高得点指標は何なのでしょうか。
SPI試験のWEBテストに高得点指標はない
結論から言うとSPI試験のWEBテスティングに高得点指標はありません。
だからこそ、解答集などが出回るわけですね。
テストセンターでの問題は正解率などに応じて出題問題が変わっていくので、WEBテスティングとテストセンターでは大きく異なります。
WEBテスティングは得点が低くても難しい問題が出続けるので、ある意味容赦ないです。
テストセンターでもWEBテスティングでも良い結果を出せるようにするには、練習問題を繰り返すのが一番効率的な手段なので、ぜひ練習を繰り返して高得点を取っていってくださいね。
テストセンターSPIは自宅でオンラインで受ける事も可能
WEBテスティングのSPIとテストセンターとで勘違いされやすいのが、テストセンターのSPIも自宅で行えるようになった事から、WEBテストと混合してしまっている学生がいます。
しかし、WEBテスティングとテストセンターSPIは全く別物なので注意しましょう。テストセンターオンラインの自宅受検に関してはこちらの記事にわかりやすくまとめていますので、こちらの記事を参考にしてくださいね。
また、WEBテストとテストセンターでは電卓の有無など、細かいルールが異なるので、SPIの細かいルールはこちらの記事にまとめているので、こちらの記事を参考にしていただけたらと思います。
- 今選考で出題されている問題が出る!「Lognavi」
「Lognavi」は今企業の選考で出題されているSPIの問題が出ると評判のアプリで、SPIの偏差値も出せるので、自分のレベルを知るためにも利用する価値があるアプリです。
Lognavi公式はこちら⇒https://lognavi.com/
- 最新のSPIを何度でも練習できる!「キャリアパーク」
「キャリアパーク」のSPIパーフェクト問題集は最新のSPIの問題が200問あり、解答や解説もついているので非常に学びになる無料の問題集です。
SPIの解答集つき問題集公式⇒https://careerpark.jp/
- 志望企業のSPIを通過できるかSPI判定もできる「キミスカ」
「キミスカ」はあなたが志望する企業のSPIのボーダーを突破できるか判定してくれる機能もあるサービスです。
キミスカ公式はこちら⇒https://kimisuka.com/
SPIの高得点指標を気にし過ぎて失敗してしまう人の特徴
SPI試験では正答率だけでなく、解答スピードや問題処理能力も含めた総合的なパフォーマンスが評価されます。しかし実際の受験現場では、「高得点を取らなければならない」という意識が強くなりすぎることで、本来の実力を発揮できずに失敗してしまう人が少なくありません。
特にSPIの高得点指標ばかりを意識してしまう人は、問題の本質的な理解よりも点数そのものに意識が偏りやすくなります。その結果、難問への固執や時間配分の崩壊、さらには基本問題の取りこぼしなど、総合的な得点力を下げる行動パターンに陥りやすい傾向があります。ここでは、そのような失敗につながる代表的な特徴について詳しく解説します。
SPIの高得点ばかり意識してしまう心理的な原因
SPIで高得点を取らなければならないという強いプレッシャーは、多くの場合、就職活動における選考通過への不安から生まれます。特に「SPIの点数が合否を大きく左右する」という情報を過度に意識している人ほど、必要以上に点数に執着してしまう傾向があります。
また、周囲との比較意識も心理的な負担を強める要因になります。「他の受験者よりも高得点を取らなければならない」という競争意識が強くなると、本来は冷静に処理すべき問題に対しても焦りが生じ、判断力が低下してしまいます。その結果、正解できる問題を落とすという本末転倒な状況に陥りやすくなります。
時間配分を無視して難問に固執してしまう人の特徴
SPIで失敗する典型的なパターンの一つが、難問に過度に時間をかけてしまうことです。高得点を狙う意識が強い人ほど、「この問題は解けるまで粘るべきだ」と考え、時間配分を軽視してしまう傾向があります。
しかしSPIは限られた時間内で処理することが前提の試験であり、難問に固執することは全体の得点機会を減らす行為につながります。本来であれば飛ばして次の問題に進むべき場面でも、1問に固執してしまうことで後半の簡単な問題に手が回らなくなり、結果として得点が伸びないという悪循環が生じます。
SPIの時間が足りない場合はどうすれば良いのか、言語や非言語の時間配分のコツについてこちらの記事で詳しく紹介しているので、時間が足りない危機はこちらの記事を一読して解消してくださいね。
正答率よりスピードを軽視してしまう思考の落とし穴
SPIでは正確性と同時に処理スピードも重要な評価要素です。しかし高得点を意識しすぎる人は、「正しく解くこと」だけに意識が集中し、「速く解くこと」の重要性を見落としがちです。
その結果、一問一問を丁寧に解こうとするあまり、制限時間内に解ききれないという問題が発生します。特に基礎問題で時間をかけすぎると、本来得点源となるはずの問題に十分な時間を割けなくなり、全体のスコアが下がってしまいます。SPIにおいては、多少のミスを許容しながらもスピードを優先するバランス感覚が重要になります。
問題の取捨選択ができず点数を落とすケース
SPIではすべての問題を完璧に解く必要はなく、むしろ解ける問題を確実に得点することが重要です。しかし高得点志向が強い人ほど、「すべての問題を解かなければならない」という思い込みにとらわれ、問題の取捨選択ができなくなる傾向があります。
その結果、難易度の高い問題に時間を消費し、得点しやすい問題を解く時間が不足してしまいます。本来であれば優先順位をつけて処理すべきところを、すべて均等に扱ってしまうことで効率が悪化し、結果として得点が伸び悩む原因となります。
過去問対策が“点数意識”に偏っている人の共通点
過去問対策を行う際にも、高得点を意識しすぎる人には共通した傾向があります。それは「正解数」や「点数」ばかりを追いかけ、解答プロセスの改善を軽視してしまうことです。
本来の過去問演習は、自分の弱点を把握し、時間配分や問題処理の流れを最適化するために行うものです。しかし点数だけを指標にしてしまうと、なぜ間違えたのか、なぜ時間が足りなかったのかといった本質的な分析が疎かになりがちです。その結果、同じミスを繰り返し、実力が伸びにくくなるという悪循環に陥ってしまいます。
SPIの高得点を狙うほど非効率になる理由の口コミ・体験談
SPI対策において「できるだけ高得点を取りたい」という意識は一見すると正しい努力の方向性に見えます。しかし実際の受験者の口コミや体験談を分析すると、高得点を狙いすぎることでかえって非効率になり、結果として合格ラインを下回ってしまうケースも少なくありません。
SPIは単純な学力試験ではなく、限られた時間の中でどれだけ正確かつ迅速に問題処理できるかを測る試験です。そのため、満点思考や完璧主義が強すぎると、時間配分や問題選択の最適化が崩れやすくなります。ここでは実際の体験談をもとに、高得点志向が逆効果になってしまう理由を詳しく解説します。
SPIで高得点を狙いすぎて失敗した人の口コミまとめ
SPIの口コミを見ると、「高得点を狙って勉強していたのに通過できなかった」という声は一定数存在します。特に多いのは、問題の正確性を重視しすぎるあまり時間内に解き終わらなかったという意見です。
受験者の体験談では「模試では正答率が高かったのに、本番では最後まで解き切れなかった」「一問一問を丁寧にやりすぎて時間が足りなくなった」といった内容が目立ちます。これらの口コミに共通しているのは、スピードよりも正確さを優先しすぎた結果、全体の得点機会を失っている点です。
時間切れになったという体験談に共通するパターン
SPIで時間切れになる人の多くは、序盤の問題に時間をかけすぎる傾向があります。特に「ここでミスしたくない」という意識が強い人ほど、一問に対して慎重になりすぎてしまい、後半の問題に到達できないケースが多く見られます。
体験談では「簡単な問題でも見直しを繰り返してしまった」「難問に固執して気づいたら残り時間がほとんどなかった」といった声が共通しています。SPIは時間制限が厳しい試験であるため、一定の割り切りができないと、得点効率が大きく低下してしまいます。
難問にこだわりすぎて正答率が下がった事例
高得点を狙う受験者ほど難問に挑戦する意欲が強くなりますが、その結果として全体の正答率が下がるケースも少なくありません。実際の体験談では「難しい問題を解こうとして時間を浪費し、解けるはずの問題を落とした」という声が多く見られます。
SPIでは難問の配点効率が特別高いわけではないため、難問にこだわることは必ずしも得点向上につながりません。むしろ基礎問題を確実に積み上げる方が安定したスコアにつながるため、戦略的な判断の重要性が浮き彫りになります。
高得点を意識しすぎてメンタルが崩れたケース
SPIの受験者の中には、高得点へのプレッシャーによってメンタルが不安定になるケースもあります。口コミでは「途中で焦りが出て問題が読めなくなった」「完璧に解こうとする意識が強すぎてパニックになった」といった体験が報告されています。
このような状態になると、普段であれば解ける問題でもミスが増え、結果としてスコアが大きく低下してしまいます。SPIは知識だけでなく精神的な安定性も結果に影響する試験であるため、過度な高得点志向は逆効果になることがあります。
平均点狙いの方が通過できたという体験談との比較
興味深いのは、「高得点を狙うよりも平均的な正答率を意識した方が通過できた」という体験談が一定数存在する点です。これらの受験者は、難問を捨てて基本問題を確実に取る戦略に切り替えることで、結果的に安定したスコアを獲得しています。
比較してみると、高得点志向の人は「全問正解」を目指す一方で、通過者は「取れる問題を確実に取る」という現実的な戦略を取っています。この違いが合否を分ける大きな要因となっていることが分かります。
SPIの評価構造を誤解していた人の失敗談
SPIでは単純な正解数だけでなく、問題の難易度や回答の速度も含めた総合評価が行われます。しかし多くの受験者はこの仕組みを正しく理解せず、「とにかく正解数を増やせば良い」と誤解してしまう傾向があります。
体験談の中には「難問を解くことが高評価につながると思っていた」「すべての問題を完璧に解く必要があると思い込んでいた」といった声があり、この誤解が非効率な学習や試験行動につながっています。
効率重視に切り替えたことで結果が改善した事例
一方で、途中から戦略を見直し、効率重視に切り替えたことで結果が改善したケースも多く存在します。口コミでは「難問を捨てるようにしたら時間に余裕ができた」「解ける問題を確実に取るようにしたら点数が安定した」といった成功体験が語られています。
このような改善事例に共通しているのは、完璧主義を手放し、SPIの試験構造に適した解き方へシフトしている点です。結果として、無理に高得点を狙うよりも安定したスコアを獲得できるようになっています。
口コミから分かる「高得点志向が逆効果になる条件」
これらの口コミや体験談を総合すると、高得点志向が逆効果になるのは、時間配分を無視してしまう場合や、難問に固執してしまう場合、そして完璧主義によって判断スピードが低下している場合であることが分かります。
つまりSPIにおいて重要なのは、高得点そのものを追い求めることではなく、限られた時間の中で最大限の得点を取るための戦略的思考です。この視点を持てるかどうかが、結果を大きく左右するポイントになります。
SPI高得点指標や7段階目安とチェックボックスとはどう関係するのかまとめ
SPI試験のテストセンターの高得点指標や7段階目安、そしてチェックボックスとSPI試験の高得点の関係性など参考になりましたでしょうか。
SPI試験は正確な自分の得点を知る事はできませんが、高得点を示すいくつかの指標や目安があるので、そういった特徴を見逃さずに取り組むようにしましょう。
また、自分のSPI試験の偏差値を客観的に知る事ができる練習ツールなども活用すれば更にSPI試験の理解度が深まり、高いボーダーも突破できるようになりますよ。
- 今選考で出題されている問題が出る!「Lognavi」
「Lognavi」は今企業の選考で出題されているSPIの問題が出ると評判のアプリで、SPIの偏差値も出せるので、自分のレベルを知るためにも利用する価値があるアプリです。
Lognavi公式はこちら⇒https://lognavi.com/
- 最新のSPIを何度でも練習できる!「キャリアパーク」
「キャリアパーク」のSPIパーフェクト問題集は最新のSPIの問題が200問あり、解答や解説もついているので非常に学びになる無料の問題集です。
SPIの解答集つき問題集公式⇒https://careerpark.jp/
- 志望企業のSPIを通過できるかSPI判定もできる「キミスカ」
「キミスカ」はあなたが志望する企業のSPIのボーダーを突破できるか判定してくれる機能もあるサービスです。
キミスカ公式はこちら⇒https://kimisuka.com/
SPI試験を開発したリクルートマネジメントソリューションズの企業情報
| 会社名 | 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ |
| 英文社名 | Recruit Management Solutions Co., Ltd. |
| 創業 | 1963年 |
| 設立 | 1989年 |
| 資本金 | 1億5千万円 |
| 売上高 | 212億1千万円(2023年3月期) |
| 従業員数 | 585名(2023年4月1日時点) |
| 代表者 | 代表取締役社長 山﨑 淳 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦3-16-16 住友不動産田町ビル東館 4F (登記上本社)東京都千代田区丸の内1-9-2 0120-878-300 TEL:03-6331-6000 |
| 拠点所在地 | 東海 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-1-1 日土地名古屋ビル 関西 〒530-8240 大阪府大阪市北区角田町8-1 大阪梅田ツインタワーズ・ノース 新潟・山形(庄内)<オフィシャルパートナー> 株式会社マネジメントソリューションズ 〒951-8122 新潟県新潟市中央区旭町通1番町754-27 メゾン・ド・コリン201 |
| 研究所 | ■組織行動研究所 組織・人材マネジメント領域において幅広く調査・研究・情報発信を行う弊社の研究部門です。1963年のアセスメント事業の発足以来、組織行動学、産業組織心理学などの情報収集を行ってきた研究・開発部門を母体に、2004年に設立しました。 ■測定技術研究所 心理測定技術をベースとしたアセスメントやサーベイの商品開発および品質の維持・向上,測定技法や経営人事テーマに関する調査・研究を行う弊社の研究部門です。1964年に日本リクルートセンターに発足したテスト部の開発部門を前身とし、総合検査SPIなどを開発してきました。 ■HR Analytics & Technology Lab 人事課題の解決をアナリティクスによって加速させるため、アセスメントやサーベイを中心とした人事データ利活用の推進を行う技術開発部門です。2017年に発足し、開発した分析技術の学会発表やクライアント提供を主に行っています。 |
| Webサイト | https://www.recruit-ms.co.jp/ |


















コメント