【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

▼5分タイマー非言語【仕事算】練習コース下記ボタンをクリック▼

 
テストをはじめる

結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、仕事算をねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインの突破も期待できます。

そして3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのSPI3分タイマー模試も行ってくださいね。

また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【無料対策】試験問題・過去問(721問以上)でじっくり復習することをおすすめします。

そしてSPIの非言語問題をとにかく数多く解きたい場合は、当サイト[就活マップ]が作成した完全ランダムで毎回違う問題を行えるこちらのツール「SPI練習問題の無料完全版【非言語完全ランダム問題集】」を今すぐ試してください。

【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

仕事算は、公式を覚えるだけでなく、1問を「30秒以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
あなたの脳が本番のハイスピードに完全に適応するまで、今すぐ下のボタンから「もう一度挑戦」をタップして、合格ラインを掴み取ってください!

【合格するまで脳を追い込め!】
[もう一度仕事算練習コースに挑戦する]

諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

しかし、今7割を突破できないのは正直怖いので、就活を成功させるためにも就活エージェントを今のうちから活用する事をおすすめします。おすすめの就活エージェントはこちらの内定のためのおすすめ就活エージェントより確認してください。

じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【無料対策】試験問題・過去問(721問以上)でじっくり復習することをおすすめします。

また、今まさに出題されているWEBテストのダウンロードはこちらのWEBテストのダウンロードPDFやアプリ専用ページからダウンロードしてくださいね。

そしてSPIの非言語問題をとにかく数多く解きたい場合は、当サイト[就活マップ]が作成した完全ランダムで毎回違う問題を行えるこちらのツール「SPI練習問題の無料完全版【非言語完全ランダム問題集】」を今すぐ試してください。

テストをはじめる

#1. 機械Aは1台で作業を行うと15時間、機械Bは1台で作業を行うと10時間で同じ作業を終える。機械Aと機械Bを同時に使うと、この作業は何時間で終わるか。 ? 【解答】C

【解説】

作業全体を1とする。

機械Aが1時間で進める仕事量は、

1/15

である。

機械Bが1時間で進める仕事量は、

1/10

である。

2台を同時に使うと、1時間で進める仕事量は、

1/15+1/10=2/30+3/30=5/30=1/6

である。

1時間で全体の1/6を進めるので、作業が終わるまでの時間は、

1÷1/6=6時間

である。

よって、正解はCである。

前へ
次へ

#2. ある水槽に水を入れる管Aを使うと、空の水槽は12時間で満水になる。また、水を抜く管Bを使うと、満水の水槽は18時間で空になる。空の水槽に対して、管Aと管Bを同時に開けると、満水になるまで何時間かかるか。 ? 【解答】E

【解説】

水槽全体の容量を1とする。

管Aは12時間で満水にできるので、1時間で入れる水の量は、

1/12

である。

管Bは18時間で満水の水槽を空にするので、1時間で抜く水の量は、

1/18

である。

管Aと管Bを同時に開けると、1時間あたりに増える水の量は、

1/12−1/18

である。

12と18の最小公倍数は36なので、

1/12=3/36

1/18=2/36

したがって、

3/36−2/36=1/36

である。

1時間で水槽全体の1/36がたまるので、満水になるまでの時間は、

1÷1/36=36時間

である。

よって、正解はEである。

前へ
次へ

#3. AさんとBさんの1日あたりの仕事量の比は2:1である。Aさんが1人で行うと15日で終わる作業がある。この作業をAさんとBさんが一緒に行うと、何日で終わるか。 ? 【解答】E

【解説】

AさんとBさんの1日あたりの仕事量の比は、

2:1

である。

Aさんが1人で15日かかるので、Aさんの1日あたりの仕事量は、

1/15

である。

Aさんの仕事量を2と考えると、Bさんの仕事量は1にあたる。

したがって、Bさんの1日あたりの仕事量は、

1/15×1/2=1/30

である。

AさんとBさんが一緒に作業すると、1日に進める仕事量は、

1/15+1/30=2/30+1/30=3/30=1/10

である。

作業が終わるまでの日数は、

1÷1/10=10日

である。

よって、正解はEである。

前へ
次へ

#4. Aさんが1人で行うと14日、Bさんが1人で行うと21日、Cさんが1人で行うと42日かかる作業がある。最初にAさんとBさんが6日間一緒に作業し、その後、残りをCさんが1人で行った。この作業は、作業開始から何日で終わるか。 ? 【解答】A

【解説】

作業全体を1とする。

Aさんが1日で進める仕事量は、

1/14

である。

Bさんが1日で進める仕事量は、

1/21

である。

Cさんが1日で進める仕事量は、

1/42

である。

まず、AさんとBさんが一緒に1日に進める仕事量を求める。

1/14+1/21

14と21の最小公倍数は42なので、

1/14=3/42

1/21=2/42

したがって、

3/42+2/42=5/42

である。

AさんとBさんが6日間作業するので、進んだ仕事量は、

5/42×6=30/42=5/7

である。

残りの仕事量は、

1−5/7=2/7

である。

残りをCさんが1人で行う。Cさんは1日に1/42進めるので、必要な日数は、

2/7÷1/42=2/7×42=12日

である。

したがって、作業開始から終わるまでの日数は、

6+12=18日

である。

よって、正解はAである。

前へ
次へ

#5. Aさんが1人で行うと18日、Bさんが1人で行うと9日かかる作業がある。Aさんが6日間作業した後、残りをBさんが1人で行った。この作業は、作業開始から何日で終わるか。 ? 【解答】D

【解説】

作業全体を1とする。

Aさんが1日で進める仕事量は、

1/18

である。

Aさんが6日間作業すると、進んだ仕事量は、

1/18×6=6/18=1/3

である。

残りの仕事量は、

1−1/3=2/3

である。

Bさんが1日で進める仕事量は、

1/9

である。

残り2/3の作業をBさんが行うのに必要な日数は、

2/3÷1/9=2/3×9=6日

である。

したがって、作業開始から終わるまでの日数は、

6+6=12日

である。

よって、正解はDである。

前へ
解答を表示

● 現在このサイトで — 人が勉強中です

※こちらのコースは制限時間5分以内でもじっくり問題と向き合える練習コースです。
※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

SPI仕事算の問題をタイマーではなく、落ち着いて練習したい場合は、こちらのSPI練習問題【仕事算】から行ってください。

このページをLINEにキープしておく場合はこちらから↓

※PCなどでご覧の場合、Googleなど検索エンジンからこのページに再訪される場合は「就活マップ SPI タイマー」と検索してください。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31