【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

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結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、仕事算をねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインの突破も期待できます。

ですが、WEBテストの本番では問題の形式が突然変わる「サイレントアップデート」が頻繁に起きます。

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タイムラインの最新情報を見逃して足切りされないよう、今すぐ公式Xをフォローして本番に備えましょう!

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※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのSPI3分タイマー模試も行ってくださいね。

また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問)でじっくり復習することをおすすめします。

【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

仕事算は、公式を覚えるだけでなく、1問を「30秒以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
あなたの脳が本番のハイスピードに完全に適応するまで、今すぐ下のボタンから「もう一度挑戦」をタップして、合格ラインを掴み取ってください!

【合格するまで脳を追い込め!】
もう一度仕事算練習コースに挑戦する

諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

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また、今まさに出題されているWEBテストのダウンロードはこちらのWEBテストのダウンロードPDFやアプリ専用ページからダウンロードしてくださいね。

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#1. Aさんが1人で行うと12日、Bさんが1人で行うと18日かかる作業がある。AさんとBさんが一緒に作業すると、何日で終わるか。 ? 【解答】B

【解説】

作業全体を1とする。

Aさんが1日で進める仕事量は、

1/12

である。

Bさんが1日で進める仕事量は、

1/18

である。

2人で1日に進める仕事量は、

1/12+1/18

である。

12と18の最小公倍数は36なので、

1/12=3/36

1/18=2/36

したがって、

3/36+2/36=5/36

である。

2人で1日に全体の5/36を進めるので、作業が終わるまでの日数は、

1÷5/36=36/5=7.2日

である。

よって、正解はBである。

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#2. AさんとBさんの1日あたりの仕事量の比は2:1である。Aさんが1人で行うと15日で終わる作業がある。この作業をAさんとBさんが一緒に行うと、何日で終わるか。 ? 【解答】E

【解説】

AさんとBさんの1日あたりの仕事量の比は、

2:1

である。

Aさんが1人で15日かかるので、Aさんの1日あたりの仕事量は、

1/15

である。

Aさんの仕事量を2と考えると、Bさんの仕事量は1にあたる。

したがって、Bさんの1日あたりの仕事量は、

1/15×1/2=1/30

である。

AさんとBさんが一緒に作業すると、1日に進める仕事量は、

1/15+1/30=2/30+1/30=3/30=1/10

である。

作業が終わるまでの日数は、

1÷1/10=10日

である。

よって、正解はEである。

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#3. ある作業を、Aさんが1人で行うと24日、Bさんが1人で行うと16日かかる。最初の4日間はAさんだけで作業し、その後、Bさんも加わって2人で作業した。この作業は、作業開始から何日で終わるか。 ? 【解答】B

【解説】

作業全体を1とする。

Aさんが1日で進める仕事量は、

1/24

である。

Bさんが1日で進める仕事量は、

1/16

である。

最初の4日間はAさんだけで作業するので、進んだ仕事量は、

1/24×4=4/24=1/6

である。

残りの仕事量は、

1−1/6=5/6

である。

AさんとBさんが一緒に作業すると、1日に進める仕事量は、

1/24+1/16

である。

24と16の最小公倍数は48なので、

1/24=2/48

1/16=3/48

したがって、

2/48+3/48=5/48

である。

残り5/6の作業を、1日あたり5/48ずつ進めるので、必要な日数は、

5/6÷5/48=5/6×48/5=8日

である。

したがって、作業開始から終わるまでの日数は、

4+8=12日

である。

よって、正解はBである。

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#4. Aさんが1人で行うと12日、Bさんが1人で行うと24日かかる作業がある。最初にAさんが6日間作業し、その後、AさんとBさんが一緒に作業した。この作業は、作業開始から何日で終わるか。 ? 【解答】C

【解説】

作業全体を1とする。

Aさんが1日で進める仕事量は、

1/12

である。

Bさんが1日で進める仕事量は、

1/24

である。

まず、Aさんが6日間作業するので、進んだ仕事量は、

1/12×6=6/12=1/2

である。

残りの仕事量は、

1−1/2=1/2

である。

次に、AさんとBさんが一緒に作業する。

2人で1日に進める仕事量は、

1/12+1/24=2/24+1/24=3/24=1/8

である。

残り1/2の仕事を、1日あたり1/8ずつ進めるので、必要な日数は、

1/2÷1/8=1/2×8=4日

である。

したがって、作業開始から終わるまでの日数は、

6+4=10日

である。

よって、正解はCである。

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#5. 機械Aは1台で作業を行うと15時間、機械Bは1台で作業を行うと10時間で同じ作業を終える。機械Aと機械Bを同時に使うと、この作業は何時間で終わるか。 ? 【解答】C

【解説】

作業全体を1とする。

機械Aが1時間で進める仕事量は、

1/15

である。

機械Bが1時間で進める仕事量は、

1/10

である。

2台を同時に使うと、1時間で進める仕事量は、

1/15+1/10=2/30+3/30=5/30=1/6

である。

1時間で全体の1/6を進めるので、作業が終わるまでの時間は、

1÷1/6=6時間

である。

よって、正解はCである。

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※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

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