【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

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結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、割合と比をねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインの突破も期待できます。

そして3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのSPI3分タイマー模試も行ってくださいね。

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

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【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

割合と比は、公式を覚えるだけでなく、1問を「30秒以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
あなたの脳が本番のハイスピードに完全に適応するまで、今すぐ下のボタンから「もう一度挑戦」をタップして、合格ラインを掴み取ってください!

【合格するまで脳を追い込め!】
もう一度割合と比練習コースに挑戦する

諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!

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また、今まさに出題されているWEBテストのダウンロードはこちらのWEBテストのダウンロードPDFやアプリ専用ページからダウンロードしてくださいね。

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#1. 濃度12%の食塩水が250gある。この食塩水に含まれる食塩は何gか。 ? 【解答】B

【解説】

食塩の量は、

食塩水の重さ×濃度

で求める。

濃度12%は小数で表すと、

0.12

である。

したがって、食塩の量は、

250×0.12=30g

である。

よって、正解はBである。

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#2. 濃度8%の食塩水200gと、濃度14%の食塩水300gを混ぜる。このとき、できる食塩水の濃度は何%か。 ? 【解答】C

【解説】

まず、それぞれの食塩水に含まれる食塩の量を求める。

濃度8%の食塩水200gに含まれる食塩は、

200×0.08=16g

である。

濃度14%の食塩水300gに含まれる食塩は、

300×0.14=42g

である。

したがって、混ぜた後の食塩の量は、

16+42=58g

である。

食塩水全体の重さは、

200+300=500g

である。

よって、濃度は、

58÷500=0.116

0.116を百分率に直すと、

11.6%

である。

したがって、正解はCである。

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#3. AさんとBさんが、合計5600円を3:4の比で分ける。このとき、Bさんが受け取る金額はいくらか。 ? 【解答】D

【解説】

AさんとBさんの比は、

3:4

である。

比の合計は、

3+4=7

である。

Bさんは全体のうち4にあたる部分を受け取るので、

5600×4/7=3200円

である。

よって、正解はDである。

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#4. A、B、Cの3人で合計8400円を分ける。AとBの金額の比は2:3、BとCの金額の比は4:5である。このとき、Cの金額はいくらか。 ? 【解答】D

【解説】

A:B=2:3、B:C=4:5である。

共通しているBの比をそろえる。

A:B=2:3では、Bは3である。

B:C=4:5では、Bは4である。

3と4の最小公倍数は12なので、Bを12にそろえる。

A:B=2:3を4倍すると、

A:B=8:12

である。

B:C=4:5を3倍すると、

B:C=12:15

である。

したがって、

A:B:C=8:12:15

となる。

比の合計は、

8+12+15=35

である。

合計金額は8400円なので、比の1にあたる金額は、

8400÷35=240円

である。

Cは比の15にあたるので、

240×15=3600円

となる。

したがって、正解はDである。

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#5. ある商品の価格は、最初に20%値上げされ、その後、値上げ後の価格から10%値下げされた。最終的な価格は、最初の価格と比べて何%変化したか。 ? 【解答】B

【解説】

最初の価格を100とする。

20%値上げされると、価格は、

100×1.20=120

になる。

その後、値上げ後の価格から10%値下げされるので、

120×0.90=108

になる。

最終的な価格は108であり、最初の価格100と比べると、

108−100=8

増えている。

したがって、最終的な価格は最初の価格と比べて8%増加している。

よって、正解はBである。

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※こちらのコースは制限時間5分以内でもじっくり問題と向き合える練習コースです。
※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

SPI割合と比の問題をタイマーではなく、落ち着いて練習したい場合は、こちらのSPI練習問題【割合と比】から行ってください。

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