【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

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結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、集合をねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインの突破も期待できます。

ですが、WEBテストの本番では問題の形式が突然変わる「サイレントアップデート」が頻繁に起きます。

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※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのSPI3分タイマー模試も行ってくださいね。

また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問)でじっくり復習することをおすすめします。

【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

集合は、公式を覚えるだけでなく、1問を「45秒〜1分以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
あなたの脳が本番のハイスピードに完全に適応するまで、今すぐ下のボタンから「もう一度挑戦」をタップして、合格ラインを掴み取ってください!

【合格するまで脳を追い込め!】
もう一度集合練習コースに挑戦する

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また、今まさに出題されているWEBテストのダウンロードはこちらのWEBテストのダウンロードPDFやアプリ専用ページからダウンロードしてくださいね。

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#1. あるアンケートで、映画Aを見た人は35人、映画Bを見た人は27人、映画Aと映画Bの両方を見た人は15人であった。このとき、映画Aだけを見た人は何人か。 ? 【解答】D

【解説】

映画Aを見た人35人の中には、映画Aだけを見た人と、映画Aと映画Bの両方を見た人が含まれる。

したがって、映画Aだけを見た人は、

映画Aを見た人−両方を見た人

で求める。

35−15=20人

である。

よって、正解はDである。

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#2. ある学年100人について、運動部に所属しているか、委員会に所属しているかを調べた。運動部に所属している人は48人、委員会に所属している人は36人であった。また、運動部にも委員会にも所属していない人は28人であった。このとき、運動部にも委員会にも所属している人は何人か。 ? 【解答】B

【解説】

全体は100人で、運動部にも委員会にも所属していない人は28人である。

したがって、運動部または委員会の少なくとも一方に所属している人は、

100−28=72人

である。

運動部に所属している人は48人、委員会に所属している人は36人である。

両方に所属している人をx人とすると、

48+36−x=72

である。

84−x=72

x=12

したがって、運動部にも委員会にも所属している人は12人である。

よって、正解はBである。

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#3. ある学校の生徒90人に、英語、数学、理科の得意科目を聞いた。英語が得意な人は38人、数学が得意な人は34人、理科が得意な人は30人であった。英語と数学の両方が得意な人は14人、英語と理科の両方が得意な人は12人、数学と理科の両方が得意な人は11人であり、3科目すべて得意な人は5人であった。このとき、3科目のいずれも得意ではない人は何人か。 ? 【解答】D

【解説】

まず、少なくとも1科目が得意な人を求める。

3つの集合では、

英語+数学+理科−英語と数学−英語と理科−数学と理科+3科目すべて

で求める。

数値を代入すると、

38+34+30−14−12−11+5

である。

まず、

38+34+30=102

である。

次に、2科目の重複を引くと、

102−14−12−11=65

である。

最後に、3科目すべて得意な人を足し戻すので、

65+5=70人

である。

したがって、少なくとも1科目が得意な人は70人である。

全体は90人なので、3科目のいずれも得意ではない人は、

90−70=20人

である。

よって、正解はDである。

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※こちらのコースは制限時間5分以内でもじっくり問題と向き合える練習コースです。
※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

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