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結果
【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
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【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
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表の読み取りは、公式を覚えるだけでなく、1問を「30秒以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。
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#1. 次の表は、A店とB店の月別売上を示したものである。6月におけるA店とB店の売上の差はいくらか。
?
【解答】D
【解説】
6月のA店の売上は150万円、B店の売上は126万円である。
差は、
150−126=24万円
である。
したがって、6月におけるA店とB店の売上の差は24万円である。
よって、正解はDである。
#2. 次の表は、A店、B店、C店の来店者数を示したものである。午後の来店者数は、午前の来店者数よりA店では20人多く、B店では10人多く、C店では10人少なかった。このとき、3店舗の午後の来店者数の合計は何人か。
?
【解答】A
【解説】
午後の来店者数を店舗ごとに求める。
A店は午前より20人多いので、
120+20=140人
である。
B店は午前より10人多いので、
150+10=160人
である。
C店は午前より10人少ないので、
140−10=130人
である。
したがって、3店舗の午後の来店者数の合計は、
140+160+130=430人
である。
よって、正解はAである。
#3. 次の表は、ある店舗の4日間の売上高を示したものである。この4日間の1日あたりの平均売上高は何万円か。
?
【解答】E
【解説】
まず、4日間の売上高の合計を求める。
82+96+108+114=400万円
である。
4日間の平均なので、
400÷4=100万円
である。
したがって、1日あたりの平均売上高は100万円である。
よって、正解はEである。
#4. 次の表は、A商品とB商品の月別販売数を示したものである。4月から7月までの累計販売数について、A商品はB商品より何個多いか。
?
【解答】C
【解説】
まず、A商品の4月から7月までの累計販売数を求める。
180+210+240+270=900個
である。
次に、B商品の4月から7月までの累計販売数を求める。
160+190+220+250=820個
である。
したがって、A商品はB商品より、
900−820=80個
多い。
よって、正解はCである。
#5. 次の表は、ある商品の月別売上個数を示したものである。4月から6月にかけて、売上個数は何%増加したか。
?
【解答】C
【解説】
4月の売上個数は240個、6月の売上個数は300個である。
増加した個数は、
300−240=60個
である。
増加率は、
増加した個数÷もとの個数×100
で求める。
したがって、
60÷240×100=25%
である。
よって、正解はCである。
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