【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

当ページのリンクには広告が含まれています。

▼5分タイマー非言語【表の読み取り】練習コース下記ボタンをクリック▼

 
テストをはじめる

結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、表の読み取りをねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインの突破も期待できます。

ですが、WEBテストの本番では問題の形式が突然変わる「サイレントアップデート」が頻繁に起きます。

当サイトの公式X(旧Twitter)では、各企業の最新の出題バグやWEBテスト速報をリアルタイムで発信中!

タイムラインの最新情報を見逃して足切りされないよう、今すぐ公式Xをフォローして本番に備えましょう!

【公式X(@syukatsumap)をフォローして、WEBテストや就活速報を受け取る】

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのSPI3分タイマー模試も行ってくださいね。

また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問)でじっくり復習することをおすすめします。

【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

表の読み取りは、公式を覚えるだけでなく、1問を「30秒以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
あなたの脳が本番のハイスピードに完全に適応するまで、今すぐ下のボタンから「もう一度挑戦」をタップして、合格ラインを掴み取ってください!

【合格するまで脳を追い込め!】
もう一度表の読み取り練習コースに挑戦する

諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問)でじっくり復習することをおすすめします。

\ X(旧Twitter)で就活の最新情報を発信中! /
【公式X(@syukatsumap)をフォローして、WEBテストや就活速報を受け取る】

テストをはじめる

#1. 次の表は、ある会社の四半期ごとの売上高を示したものである。単位は百万円である。第1四半期から第4四半期までの売上高の合計は何億円か。

SPI問題の図
? 【解答】C

【解説】

まず、売上高の合計を百万円単位で求める。

180+220+260+340=1000百万円

である。

100百万円は1億円なので、1000百万円は、

1000÷100=10億円

である。

したがって、第1四半期から第4四半期までの売上高の合計は10億円である。

よって、正解はCである。

前へ
次へ

#2. 次の表は、ある商品の月別売上個数を示したものである。4月から6月にかけて、売上個数は何%増加したか。

SPI問題の図
? 【解答】C

【解説】

4月の売上個数は240個、6月の売上個数は300個である。

増加した個数は、

300−240=60個

である。

増加率は、

増加した個数÷もとの個数×100

で求める。

したがって、

60÷240×100=25%

である。

よって、正解はCである。

前へ
次へ

#3. 次の表は、ある中学校の学年別生徒数の構成比を示したものである。全校生徒が600人であるとき、2年生は何人か。

SPI問題の図
? 【解答】A

【解説】

全校生徒は600人である。

2年生は全体の30%なので、人数は、

600×0.30=180人

である。

したがって、2年生は180人である。

よって、正解はAである。

前へ
次へ

#4. 次の表は、ある試験の得点分布を示したものである。70点以上の人数は何人か。

SPI問題の図
? 【解答】A

【解説】

70点以上に含まれるのは、次の3つの得点帯である。

* 70点以上80点未満:22人
* 80点以上90点未満:16人
* 90点以上:4人

したがって、70点以上の人数は、

22+16+4=42人

である。

よって、正解はAである。

前へ
次へ

#5. 次の表は、A店とB店の月別売上を示したものである。6月におけるA店とB店の売上の差はいくらか。

SPI問題の図
? 【解答】D

【解説】

6月のA店の売上は150万円、B店の売上は126万円である。

差は、

150−126=24万円

である。

したがって、6月におけるA店とB店の売上の差は24万円である。

よって、正解はDである。

前へ
解答を表示

現在このサイトで 人が勉強中です

※こちらのコースは制限時間5分以内でもじっくり問題と向き合える練習コースです。
※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

このページをLINEにキープしておく場合はこちらから↓

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28