【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

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結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、表の読み取りをねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインの突破も期待できます。

ですが、WEBテストの本番では問題の形式が突然変わる「サイレントアップデート」が頻繁に起きます。

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※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

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また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

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【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

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表の読み取りは、公式を覚えるだけでなく、1問を「30秒以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
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#1. 次の表は、A店とB店の月別売上を示したものである。6月におけるA店とB店の売上の差はいくらか。

SPI問題の図
? 【解答】D

【解説】

6月のA店の売上は150万円、B店の売上は126万円である。

差は、

150−126=24万円

である。

したがって、6月におけるA店とB店の売上の差は24万円である。

よって、正解はDである。

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#2. 次の表は、A店、B店、C店の来店者数を示したものである。午後の来店者数は、午前の来店者数よりA店では20人多く、B店では10人多く、C店では10人少なかった。このとき、3店舗の午後の来店者数の合計は何人か。

SPI問題の図
? 【解答】A

【解説】

午後の来店者数を店舗ごとに求める。

A店は午前より20人多いので、

120+20=140人

である。

B店は午前より10人多いので、

150+10=160人

である。

C店は午前より10人少ないので、

140−10=130人

である。

したがって、3店舗の午後の来店者数の合計は、

140+160+130=430人

である。

よって、正解はAである。

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#3. 次の表は、ある店舗の4日間の売上高を示したものである。この4日間の1日あたりの平均売上高は何万円か。

SPI問題の図
? 【解答】E

【解説】

まず、4日間の売上高の合計を求める。

82+96+108+114=400万円

である。

4日間の平均なので、

400÷4=100万円

である。

したがって、1日あたりの平均売上高は100万円である。

よって、正解はEである。

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#4. 次の表は、A商品とB商品の月別販売数を示したものである。4月から7月までの累計販売数について、A商品はB商品より何個多いか。

SPI問題の図
? 【解答】C

【解説】

まず、A商品の4月から7月までの累計販売数を求める。

180+210+240+270=900個

である。

次に、B商品の4月から7月までの累計販売数を求める。

160+190+220+250=820個

である。

したがって、A商品はB商品より、

900−820=80個

多い。

よって、正解はCである。

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#5. 次の表は、ある商品の月別売上個数を示したものである。4月から6月にかけて、売上個数は何%増加したか。

SPI問題の図
? 【解答】C

【解説】

4月の売上個数は240個、6月の売上個数は300個である。

増加した個数は、

300−240=60個

である。

増加率は、

増加した個数÷もとの個数×100

で求める。

したがって、

60÷240×100=25%

である。

よって、正解はCである。

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※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

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