【SPI模擬試験】タイマー付き模試│テストセンター対応無料演習【就活マップ版】

ここからはSPIの科目別練習コースになります。科目別練習コースはこれから練習科目を増やしていきますので、LINEにキープしておく事をおすすめします。また、早く練習したい科目等ございましたら、「お問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。

【SPI科目別練習5分コース】

※こちらのコースは制限時間5分以内でもじっくり問題と向き合える練習コースです。
※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

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結果

【特訓合格!】トップ企業・超優秀レベルです!
素晴らしい!この激しい時間制限のなかで、推論の難問をねじ伏せたあなたの処理速度は、就活生全体の上位数%に入る圧倒的な実力です。超人気ホワイト企業のボーダーラインも余裕で一撃突破できます。

そして3分タイマー問題を行うのも手なので、こちらのSPI3分タイマー模試も行ってくださいね。

※間違えた問題はソーシャルボタンの下に正解と解説があるので参考にしてくださいね。

また、当サイトのアプリは出題が毎回完全にランダムシャッフルされる仕様なので、何度でも特訓できるので、何度も試してみてくださいね。

じっくり解説を読みながら基礎を固めたい場合は、こちらの【登録なし】SPI練習問題【無料対策】試験問題・過去問(721問以上)でじっくり復習することをおすすめします。

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【特訓不合格】時間切れ・足切りレベルです…!
悔しいですが、本番のテストセンターでこのスピード感だと、容赦なく最初の数分で「即強制終了(足切り)」になります。

推論の難問は、公式を覚えるだけでなく、1問を「45秒〜1分以内」に処理する超高負荷のスピード感覚が体に染みついていないと絶対に突破できません。

幸い、この特訓コースは【出題される問題の組み合わせが毎回ランダムで変わる】ようになっています。
あなたの脳が本番のハイスピードに完全に適応するまで、今すぐ下のボタンから「もう一度挑戦」をタップして、合格ラインを掴み取ってください!

【合格するまで脳を追い込め!】
もう一度推論練習コースに挑戦する

諦めずに何度も挑戦して問題に慣れていきましょう!

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また、今まさに出題されているWEBテストのダウンロードはこちらのWEBテストのダウンロードPDFやアプリ専用ページからダウンロードしてくださいね。

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#1. ある店では、赤・青・白の3種類のボールを合わせて36個用意した。赤のボールは1個5点、青のボールは1個3点、白のボールは1個2点として数えると、合計点は126点であった。また、赤のボールの個数は白のボールの個数より4個多い。

このとき、青のボールは何個あるか。 ? 【解答】E

【解説】
白のボールをx個とする。

赤のボールは白のボールより4個多いので、赤はx+4個である。

青のボールをy個とすると、3種類のボールの合計は36個なので、

x+(x+4)+y=36

2x+y=32 ……①

次に、赤は1個5点、青は1個3点、白は1個2点で、合計点は126点である。

5(x+4)+3y+2x=126

5x+20+3y+2x=126

7x+3y=106 ……②

①より、

y=32−2x

これを②に代入すると、

7x+3(32−2x)=106

7x+96−6x=106

x=10

したがって、白のボールは10個である。

赤のボールは、

10+4=14個

青のボールは、

36−10−14=12個

である。

また、①の式にx=10を代入しても、

2×10+y=32

y=12

となる。

よって、青のボールは12個である。

したがって、正解はEである。

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#2. ある団体の会員について、次のことがわかっている。

* 企画チームに所属している会員は、必ず広報チームにも所属している。
* 広報チームに所属している会員は、必ず会計チームには所属していない。
* 研修チームに所属している会員は、必ず会計チームにも所属している。
* 渉外チームに所属している会員は、必ず企画チームには所属していない。

このとき、次のうち必ず正しいものはどれか。 ? 【解答】C

【解説】
条件を矢印で整理する。

企画チーム → 広報チーム → 会計チームではない

研修チーム → 会計チーム

渉外チーム → 企画チームではない

研修チームに所属している会員は、必ず会計チームに所属している。

また、

広報チーム → 会計チームではない

の対偶より、

会計チーム → 広報チームではない

が成り立つ。

したがって、研修チームに所属している会員は、必ず広報チームには所属していない。

さらに、

企画チーム → 広報チーム

の対偶より、

広報チームではない → 企画チームではない

が成り立つ。

よって、

研修チーム → 会計チーム → 広報チームではない → 企画チームではない

となるため、選択肢Cは必ず正しい。

一方、Aは「企画チームではない → 会計チーム」としているが、企画チームに所属していないからといって、会計チームに所属しているとは限らない。

Bは「会計チームではない → 企画チーム」としているが、会計チームに所属していない会員が必ず企画チームに所属しているとは限らない。

Dは「渉外チーム → 広報チームではない」としているが、渉外チームについてわかるのは企画チームに所属していないことだけであり、広報チームに所属しているかどうかは判断できない。

Eは「広報チームではない → 研修チーム」としているが、広報チームに所属していない会員が必ず研修チームに所属しているとは限らない。

よって、正解はCである。

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#3. 6人A、B、C、D、E、Fが、1列に並んで受付を待っている。並び順について、次のことがわかっている。

* AはCより前にいる。
* BはAのすぐ後ろにいる。
* DはCより後ろにいる。
* EはAより前にいる。
* Fは1番目ではない。
* Cは4番目である。

このとき、次のうち必ず正しいものはどれか。 ? 【解答】B

【解説】
Cは4番目と決まっている。

BはAのすぐ後ろにいるため、AとBは「A、B」の順で隣り合う。

また、AはCより前にいるので、AとBの組はCより前、つまり1番目から3番目の中に入る必要がある。

A、Bが入る可能性は、

* Aが1番目、Bが2番目
* Aが2番目、Bが3番目

の2通りである。

しかし、EはAより前にいる。もしAが1番目なら、EをAより前に置くことができない。

したがって、Aは2番目、Bは3番目に決まる。

Cは条件より4番目であるため、ここまでで、

1番目:E
2番目:A
3番目:B
4番目:C

と決まる。

残るDとFは5番目または6番目に入る。DはCより後ろにいるため、5番目でも6番目でも条件を満たす。Fも1番目ではないため、5番目または6番目のどちらでもよい。

したがって、確定する並びは、

1番目:E
2番目:A
3番目:B
4番目:C

である。

残るDとFは5番目または6番目に入る。DとFのどちらが先かは決まらない。

選択肢を確認する。

Aは「EはAの2つ後ろにいる」としているが、EはAより前にいるため誤りである。

Bは「BはEの2つ後ろにいる」としている。Eは1番目、Bは3番目なので、BはEの2つ後ろにいる。したがって、Bは必ず正しい。

Cは「AはCのすぐ前にいる」としているが、Aは2番目、Cは4番目であり、間にBがいるため誤りである。

Dは「DはFより前にいる」としているが、DとFの前後関係は決まらないため、必ず正しいとはいえない。

Eは「Fは5番目である」としているが、Fは5番目の場合も6番目の場合もあるため、必ず正しいとはいえない。

よって、正解はBである。

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※こちらのコースは制限時間5分以内でもじっくり問題と向き合える練習コースです。
※全てのコースが毎回問題プールからランダムで出題されます。

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