NECのインターンに落ちた!面接や早期で落ちたら本選考は無理なのか解説

この記事では日本電気株式会社(NEC・日電)のインターンシップ2026/2027/2028や早期選考に落ちた時にどうするべきなのか、本選考にエントリーはもう無理なのかについて解説していきます。

インターンシップに参加するためにエントリーしても、ESやWEBテスト(適性検査)や面接、GDなど色々な選考があるので、この選考途中で落ちてしまう事があります。というか、NEC(日本電気)に限った話ではなく、インターンシップの選考はかなりの人数が落とされます

採用担当

インターンシップで落とされてしまうのはあるあるですが、これから就活で勝つために、WEBテスト対策だけは欠かさず行うようにしてください。

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当サイト[就活マップ]が2027年卒の学生100名を対象に行った独自アンケート調査によると、「インターンシップの選考で最も難しいと感じたもの」の第1位は『WEBテスト(28.4%)』という結果になりました。

選考で出題されるWEBテストが難しいと感じてしまうのは、WEBテストの形式に慣れていない事が一番の原因です。

更に一点気を付けて欲しいのが、インターンシップの選考で受けたWEBテストの結果が本選考に使い回される事があるので、インターンのWEBテストで落ちると、その結果が本選考に使い回され、実質出禁(即不合格)になってしまう場合があります

そんなリスクを少しでも減らすために、インターンのWEBテスト対策として、絶対的に形式に慣れる必要があります。そのために当サイト[就活マップ]が会員登録なしで無料公開しているWEBテストの練習問題を是非活用してください。

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それでは就活生に人気の企業であるNEC(日本電気)のインターンに落ちたらどうするべきか紹介していきます。

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目次

NEC(日本電気)のインターンに落ちた原因は?

先ず大切なのは、何故NEC(日本電気)のインターンに落ちてしまったのか、その原因を考えましょう。

NEC(日本電気)のインターンシップの選考ではES→玉手箱 or SPI→面接になります。選考としては定番の内容になりますね。

しかしシンプルな選考であってもNEC(日本電気)なので倍率もボーダーも非常に高いです。

NEC(日本電気)のインターンのESはとにかく通過率が低い

学生の中では、とにかくインターンはESすら通らないから色々な企業にESを提出して通過した企業の選考を受ける・・・という人もいます。

設問は以下のような内容だったのではないかと思います。

  • 選択したテーマ・職種を選んだ理由
  • 今回のインターン・テーマで活かせる自分のスキルや経験を具体的に、そして今回のインターン・テーマに期待する事
  • 学部での研究・専攻内容の概要

要するに志望動機と、志望テーマでどれだけ自分が活躍できるかのアピール・・・という感じですね。

こういった設問は端的に結論ファーストで記載し、それにまつわるエピソードで理由付けや価値観を提示していきますが、志望動機とテーマで活かせる自分のスキルや経験で内容がダブってしまうと通過が厳しくなります。

なのでNEC(日本電気)の設問の大きなポイントは「論理性」です。

論理性を欠いてしまうと内容が一気にくどくなってしまうので、ここで落とされてしまう学生は多いと思います。

本選考のESも内容が似ているので論理性を欠かないように気を付けましょう。

NEC(日本電気)のWEBテストはインターンであってもボーダーは高い

NEC(日本電気)のWEBテストはSPIの場合と玉手箱の場合があります。

SPIと玉手箱はどちらも就活では定番のWEBテストなので両方とも対策しておいて間違いないでしょう。

NEC(日本電気)のボーダーとしてはどちらも8割以上は狙わないと通過は厳しいと思います。

WEBテストというのは学歴フィルターの代わりになっているものなのである程度の学歴を企業が求めるのは当然ですし、選考でWEBテストが行われるのは当然なのに準備を怠った志望度が低い学生を落とすためのもの・・・でもあります。

なのでどの企業の選考であってもSPIも玉手箱も対策はしっかり行いましょう。

企業の選考では、インターンシップの場合はWEBテストが行われないものもありますが、人気企業の場合は殆どWEBテストは行われます。

その事も調べられていない、選考で必要なのに準備を怠ったというのは企業側からしたら求めている人物像とは異なってしまうので、WEBテストで落ちてしまった場合はもっと真剣にWEBテストに取り組みましょう。

どのWEBテストであっても出題される形式は決まっているので、調べる事で対策はかなり行いやすくなりますよ。

適性検査・WEBテスト対策は、適当に済ませたり油断していると時間切れで正解率が下がって悲惨な結果になる事もあるので、やり過ぎなくらいに対策をしましょう。

効率的にWEBテストの練習ができるように当サイト[就活マップ]で無料で公開しているこちらのWEBテスト・適性検査の練習問題まとめを活用してください。最新の27卒・28卒用にSPI・玉手箱・TG-WEB・SCOA・CUBIC・ミキワメ・Compass・eF-1Gの練習問題があり、会員登録なしで利用できます。

とくにSPIに関しては、企業から適性検査として求められる書類選考の他に、面接時に事前説明なく受検を求められる事があるので、当サイト[就活マップ]が公開しているこちらのSPI練習問題【合格対策】試験問題・過去問(無料721問・登録なし解説付き)を6月の今のうちにやっておきましょう。

ただの参考書のような練習問題ではなく、合格するためのSPI対策になる練習が可能なので、必ず目を通しておいてください。

本番と同じ時間制限のタイマー付きで模擬試験ができるタイマー付き模試については、こちらの会員登録なしで本番体験!「WEBテスト模擬試験タイマー機能」を一斉リリースのお知らせ記事を確認してくださいね。新卒採用の選考で行われるWEBテストはほぼ全て網羅されています。

また、WEBテストと言えば気になるのは解答集だと思います。WEBテストの解答集は不正行為ではありますが、毎年気になる学生は多く、利用者も非常に多いです。

ですので当サイトでもWEBテストの解答集についてまとめている記事があるので、WEBテストの解答集が気になる場合はこちらのWEBテスト解答集はバレる?無料のexcelダウンロードをご覧ください。

WEBテストで足切りされると、もう選考を受ける事は不可能なので、どうしても勝ちたい場合は上記のWEBテストの解答集の記事を一読してくださいね。

NEC(日本電気)の面接で落ちてしまった場合

NEC(日本電気)の面接も変わった内容はなく一般的な面接と同じで、聞かれる内容も一般的です。

  • ガクチカ
  • 志望動機
  • 研究内容

このような内容になるのでESと似た内容だと言えますね。

ESは通過したのに面接で落ちてしまった・・・という場合は話す内容がESと同じになってしまったり、深掘り対策が甘かった、ESを記載する際に示した価値観と面接で話した内容に齟齬があった・・・などが考えられます。

あとは基本的なコミュニケーション力の部分も当然見られるので、きちんと会話ができるか、会話している時の目線はどうか、表情はどうなのか、この辺りで相手に与える印象はかなり変わるので、当然見られます。

理系の学生にコミュニケーションが苦手な人は多いですが、社会に出るにあたって就活ではそんな事を言ってられないので基本的な部分は努力してカバーしていけるようにしましょう。

NEC(日本電気)のインターンに落ちた原因は“準備不足”

NEC(日本電気)のインターンに落ちてしまったのは運がなかったとか、考えても仕方ない・・・と思うのはやめましょう。

全てにおいてライバルよりも準備が足りなかったと思う事が、次に繋げるための第一歩です。

インターンシップに参加できるかできないかで、何が一番異なるかと言えば、それは現場での経験です。

現場で経験した事はかなりの強みのになり、本選考でも活きてきます。しかし、落ちてしまったからそれで全てが終わりというわけではありません。

NEC(日本電気)のインターンシップに落ちた事により、現場での経験が出来なかったとしても、その経験はOB訪問などで充分に巻き返せるので、これからどのように行動していくべきなのかを一番に考えて前向きにいきましょう。

NEC(日本電気)のインターンシップで落ちたら本選考はもう無理?

結論から言うと、無理ではありません

無理な場合はエントリーや募集要項に記載があるのですが、インターンシップに落ちてしまった場合に本選考にエントリーは不可能と記載がない限りは基本的にエントリー可能なのです。

インターンシップに参加出来れば、優遇を得られたり、インターンシップで経験した事で本選考のESや面接で活かす事が出来るのですが、落ちてしまったからと言って悲観的にならないでください。落ちたからこそ得られるものがあります

また、NEC(日本電気)のインターンシップに優遇は早期選考で、優秀な学生のみですがマッチング面談のみで内定がもらえるので、インターンシップの参加を逃してしまうとショックは大きいと思います。

しかし、マッチング面談を行っても落とされる学生も多いので、インターンシップに参加する事で得られる大きなポイントは「経験」と言えるでしょう。

NEC(日本電気)の本選考こそ対策に時間を割こう

この「経験」が本選考のESや面接に言葉の厚みも出るのでかなり有利になりますが、この「経験」を凌駕するためにOB訪問は欠かさず行いましょう。

NEC(日本電気)のインターンシップに落ちてしまった経験を糧に本選考に挑みましょう!反省を活かす事が出来れば、本選考で必ず巻き返せます!

自分には何が足りなかったのかを振り返りつつ、本選考でリベンジをしましょう!そして必ず同じ業界や、他に受けてみたい企業に併願もするようにしましょう。

NEC(日本電気)のインターンに落ちた時に行う事

NEC(日本電気)のインターンシップは人気ですし、落ちるのも当然と思ってエントリーしたとしても、実際に落ちてしまうとショックですよね。

しかし、落ちたからと言って止まっていては次がないので、すぐに次に行動を移しましょう

NEC(日本電気)のインターンで落ちてしまったからと言っても、まだ別ルートでNEC(日本電気)をはじめとする大手鉄道企業などから特別選考のルートに乗る事も可能です。

インターンに落ちてしまったからと言って諦める必要はないので、自分が志望する業界の思いもよらない大手企業からオファーがくる事も多々あるので逆求人サイトを活用しましょう。

NEC(日本電気)の本選考の対策をしながら、優遇のオファーをもらいながら効率的に就活を行いましょう。

このように逆求人型の就活サービスはいくつかあるので、どこを利用したら良いか分からない・・・という時は、先ずは特別選考のオファーがもらえる可能性が高い「OfferBox」を利用すると良いでしょう。

例えインターンに落ちてしまったとしても、今から下記のような大手優良企業と繋がりが持てる無料のオンラインイベントがあります。

▼下記は繋がれる企業の一部で他にも大手企業多数▼

インターンに落ちてしまったとしても選考でも抽選でもなく参加出来て企業と繋がりが持てるイベントなので、28卒にかなりおすすめです。

こちらのイベントは「みん就」が開催する企業と直接繋がりが持てる合同イベントで、2026年6月13日(土)、2026年6月27日(土)、2026年6月28日(日)にオンラインやオフラインで行われます。※締め切り間近なので急ぎましょう。

また、こちらの合同企業説明会は参加して出席票を提出するだけで直接企業繋がれるのでかなりメリットが大きいです。

人気のイベントなので予約枠が埋まる前に予約しちゃってくださいね。目の前で直接企業の話を聞いてるだけで連絡をもらえるので参加して損なしです!

予約は公式ページで⇒https://www.nikki.ne.jp/event/

イベント参加が面倒な場合は、登録するだけでオファーが舞い込む「OfferBox」を活用するのもおすすめです。

公式ページ⇒https://offerbox.jp/

逆求人サイトのランキングを紹介しているので、こちらも是非参考にしてください。⇒【新卒】逆求人サイトおすすめ!デメリットや大手のオファーなど解説

NEC(日本電気)の本選考フロー

NEC(日本電気)のインターンに落ちたとしても本選考にはエントリーできるので、選考フローはしっかりと把握しておきましょう。

NEC(日本電気)の本選考フローはES→テストセンターのSPI→面接という流れです。

これだけ見ると一般的ですが、NEC(日本電気)の最終面接はプレゼン面接が行われるのでプレゼン力が問われます。

パワポで自分を売り込むためのプレゼンを行う形になるので、どのようにするのが一番自分を売り込めるのか、話術もテンポも重要になるので、ここでも論理性が求められます

テストセンターのSPIのボーダーは7割は欲しい

テストセンターのSPIのボーダーは7割は欲しいところです。

WEBテストのSPIではなくテストセンターのSPIになるので、チェックボックス問題も突破していかないといけないため、難易度が高いです。

チェックボックス問題は以下のような内容です。

非言語【推論】の例題

ある企業の営業成績に関する報告書を以下のように要約した。

  • A、B、Cの3つの営業チームがある。
  • Aチームの売上はBチームより高い。
  • Cチームの売上はAチームより低い。
  • Bチームの売上はCチームの売上より高い。

このとき、以下のうち正しいものをすべて選びなさい。

A. Aチームの売上が最も高い。
B. Cチームの売上が最も低い。
C. Bチームの売上はAチームより低い。
D. Bチームの売上はCチームより高い。
E. Cチームの売上はBチームより高い。

解答と解説を見る

解答: A, B, D
解説:
Aチーム > Bチーム > Cチームの売上の順番が成り立つので、Aは正しく、Bも正しい。Dも条件に合う。CとEは誤り。

言語【長文】の例題

昨今、企業の中で「ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)」の推進が重要視されている。D&Iとは、性別、年齢、人種、国籍、宗教、障がいの有無、性的指向、価値観など、多様な人材を受け入れ(ダイバーシティ)、その多様性を活かす(インクルージョン)組織文化を育てることを意味する。これまで多くの企業が、女性活躍推進や高齢者雇用、障がい者雇用などに取り組んできたが、昨今ではより包括的な視点での人材活用が求められている。

企業がD&Iに取り組む背景には、少子高齢化による労働力不足という社会的課題がある。多様な人材を採用し、育成・活用していかなければ、企業の持続的成長は困難になる。また、社員一人ひとりが尊重され、自由に意見を出し合える環境を整備することで、イノベーションの創出にもつながるとされている。実際、外資系企業や大手IT企業などでは、D&Iの取り組みを積極的に開示し、採用広報や投資家向け情報としても発信している。

とはいえ、D&Iの推進は簡単ではない。たとえば、形式的に女性管理職比率を引き上げたとしても、実質的な権限が与えられていなければ、単なる数値目標にとどまり、本質的な変化は生まれにくい。また、異なる背景や価値観を持つ人々が共に働くには、相互理解と継続的な対話が必要となる。管理職や人事部門には、高いファシリテーション能力や感受性が求められる。

さらに、D&Iは単なる人材戦略にとどまらず、企業全体の競争力にも直結する。異なる価値観や経験を持つ人々が協働することで、従来の枠を超えた新たな視点やアイデアが生まれる。このような環境が整えば、イノベーションの加速、マーケットの拡大、ひいてはブランド価値の向上にもつながる。特にグローバル展開を目指す企業にとっては、文化的多様性を前提とした経営が求められる局面も増えており、D&Iはその前提条件として機能しうる。

一方で、D&Iに対する誤解や抵抗感が存在するのも事実である。多様性を受け入れることが既存の秩序を壊すのではないかという懸念や、自分たちの価値観が軽視されるのではという不安が一部の従業員に生じることもある。そのため、トップダウンによる一方的な制度導入ではなく、現場の声を丁寧に拾い上げるボトムアップの姿勢も不可欠である。相互の信頼関係が構築されて初めて、真のインクルージョンが実現する。

今後、D&Iを推進するためには、経営層がその重要性を理解し、自ら旗振り役となることが不可欠である。そして、制度や仕組みだけでなく、現場レベルでの対話の積み重ねが、組織文化を根本から変える鍵となるだろう。D&Iは単なる一時的な取り組みではなく、企業が社会に対して果たすべき責任であり、持続可能な成長の基盤として位置づけられるべきなのである。

(1)本文中の内容と合致しているものをすべて選びなさい。

A. D&Iを進めることで、組織内のイノベーションが生まれやすくなる
B. 経営層の関与がD&I推進の鍵となる
C. D&Iは女性や高齢者に限定された人材活用の枠組みである
D. D&Iを導入するには、制度設計よりも現場の対話が優先される
E. 管理職にはD&I推進に関して、特別な研修を受ける義務がある

解答と解説を見る

解答: A, B
解説:
D&Iは多様な人材の活用とその文化醸成を目指すものであり、イノベーションの創出にもつながると本文に記載がある。また、経営層の旗振りが重要とされている。一方、「制度よりも対話が優先される」や「特別な研修の義務がある」といった記載は本文中にはない。

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NECのインターンに落ちた!面接や早期で落ちたら本選考は無理なのかまとめ

NEC(日本電気)のインターンに落ちたからと言って本選考にエントリーする事は無理ではないので諦めずに選考対策を行いましょう。

NEC(日本電気)の本選考は上記の通りテストセンターのSPIやプレゼン面接など、内定を取得するためにはハードルが高いので、この辺りを重点的に対策しましょう。

また、ESは通過率が70%から80%と高めではありますが、それでもエントリーしてくる学生の数が多いのでそれなりの人数は落とされます。

しっかりと選考対策をするためにNECのES通過率とテストセンターSPIボーダーや面接対策の記事を参考にしていただければと思います。

それではNEC(日本電気)の内定を取るためにインターンシップに落ちてしまったからとめげずに対策を行っていきましょう。

就活のための対策を行える時間は非常に短いです。学校生活やバイトなどと両立しないといけないため、時間を作るのが大変だと思います。

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また、併願対策や色々な企業のインターンを見てみたいという場合は、下記のインターンの探し方の記事も参考にしてくださいね。

  • 大学3年のインターンの探し方│インターンで優遇を得やすい企業の探し方や、大学3年が知っておくべき様々なインターンの探し方が網羅されています。

SPIの役立つ徹底攻略ガイド

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「就活マップ」について

就活マップ」は就職活動を行う大学生の参考になるためになるべく最新の情報をお届けするべく尽力してはおりますが、残念ながら全ての企業の情報などを網羅するにはなかななか至りません。「就活マップ」は人間が作るものなので、完璧ではありません。

そこで、「就活マップ」をご覧いただいた方の体験談・経験談などを戴けたら幸いです

「就活マップ」は当社(株式会社Noah's ark)だけでなく、就職活動を行っている学生さんや、就職活動を終え社会人として働く方の力を合わせて作り上げていけたらと思います。

就職活動を行う大学生にとっての辞書のような存在になれるように、体験談や就活の情報などをこちらのお問い合わせよりご連絡をいただけたらと思います。宜しくお願い致します。

「就活マップ」立ち上げの経緯はこちらよりご確認ください。

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この記事を書いた人

WEB業界で20年以上勤務。コミュニティサイト運営・管理後、WEB広告業界に従事。新卒の就活を支える事が今後の日本経済を支える事と信じ、ESやWEBテスト、面接対策など、能力はあれど苦手とする選考で躓いてしまう学生を支えて本来の実力を発揮してもらえるように日夜コンテンツを追加・ブラッシュアップ中。

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