この記事ではインターンシップに参加中にどのような行動をすれば早期選考などの優遇をもらう事ができるのか、インターンシップ当日の立ち回り方やインターンシップ参加後のアンケートについて解説していきます。
インターンシップに参加すれば全員に優遇がる・・・という企業も有りますが、優秀な学生にのみ早期選考の案内などの優遇がある企業も多いです。では、優秀な学生とは何をもって優秀だと言えるのでしょうか。
分かりやすくプレゼンなどの発表の場があるインターンシップなら優秀者などの優劣も付けやすいですが、大切なのはそこだけではありません。
インターンシップはあらゆるところを見られて評価されるので、保険の意味も込めて「ビズリーチ・キャンパス」に登録しておくと、登録者限定のインターンシップのオファーなどが届きます。
↓今ならこういった企業からオファーが届きます↓
「ビズリーチ・キャンパス」は大学生なら誰でも登録ができるというわけではなく、登録するための学歴フィルターがあります。だからこそ「ビズリーチ・キャンパス」は大手企業ばかりが提携しており、かなり魅力的なオファーが届きます。
- 東京大学
- 京都大学
- 大阪大学
- 一橋大学
- 東京科学大学
- 神戸大学
- 北海道大学
- 東北大学
- 九州大学
- 早稲田大学
- 慶應義塾大学
- 明治大学
- 青山学院大学
- 立教大学
- 中央大学
- 法政大学
- 関西大学
- 関西学院大学
- 同志社大学
- 立命館大学
上記大学に在学中で、もしまだ「ビズリーチ・キャンパス」に登録していないようでしたら今のうちに登録しておく事をおすすめします。
公式ページ⇒https://br-campus.jp/
\ 登録はこちら /
それではインターンシップに参加して優遇をもらうための方法について解説していきます。
優遇をもらうためのインターンシップ当日の立ち回り方
インターンシップで大切なのは、選考を通るかどうかだけではありません。インターンシップに参加して優遇をもらえるかどうかも就活生にとっては大きなポイントですね。
それではインターンシップで優遇を獲得するにはどのようなポイントを抑えた行動をすれば良いのでしょうか。
インターンシップの冒頭での立ち回り方
インターンシップの冒頭では、話しやすい雰囲気づくりを率先して行い、協調性をアピールしていきましょう。そうする事でその後のグループワークなども円滑に進みやすくなります。
- ブレイクアウトの時間に率先して自己紹介を切り出す
- あだ名をつけるなど、チームが仲良くなるための提案をする
- 趣味や出身地などから共通点を見つけて話を始ませる
このように話しやすい共通点を見つけて空気作りをすると、グループ全体で良い方向に進んで行けますし、この雰囲気を作り始めたのは誰か、社員の方はきちんと見ているのでポイントにもなります。
インターンシップのグループワーク中の立ち回り方
グループワークでは議論を前進させる事とチームワークを意識し、常に言動に気を配る事で思考力や協調性をアピールする事ができます。
議論をまとめて前進させる
「まとめると○○で決定という事ですね。次に考える必要があるのは○○だと思うのですが、どうですか?」というように議論を進行していきましょう。
自分がやらなくても誰かがやる・・・と思ってしまいがちですが、協調性や積極性をアピールするためにも率先して進行させていきましょう。
論点を再確認する
「今は○○について議論していると思うのですが、○○について共通認識が取れていないという事はないですか?」というようにグループ全体で認識のすり合わせをしていきましょう。
認識がズレたまま進めてしまうと、何処かで喰い違いが起こってしまうので、なるべく定期的に認識のすり合わせを行いましょう。これを怠ると後で面倒になり、揉めてしまう事もあるので気を付けましょう。
タイピングが得意な人は書記として情報整理を率先する
情報整理も大切な事なので、こういった役割も率先して引き付けたりしましょう。
長時間続けてのグループワークの際には、切りの良い時に休憩を提案しる
「一旦ここで○分程度休憩しませんか?」と提案し、議論の中だるみを防ぎ、頭をリフレッシュさせましょう。こういった提案を行う事も大切な事です。
議論が詰まってきても暗くならず、むしろ明るくふるまって士気を下げぬよう心掛ける
議論が詰まってくると無言の時間も増え暗くなってきがちです。そうならないように明るくふるまって士気を下げないように心掛けましょう。
グループワークで評価されやすい動き方をするためにGD対策マニュアルを読んでおくと良いでしょう。
このGD対策マニュアルは無料ですし、社員の評価シートや自分が何の役割をすれば突破確率が上がるかなど、大手企業の過去のデータも含めて掲載されているので、目を通しておくと良いと思います。
GDの時、社員はかなり学生それぞれの事を見ているので、ポイントをしっかり押さえられるようにマニュアルを活かしてくださいね。
GD対策マニュアル⇒https://careerpark.jp/
発表準備・本番での立ち回り方
積極的な発言でチームに対する責任感と与えられた課題への当事者意識をアピールします。
- 資料作りの時間配分や役割分担決めを早めに提案する
- 発表者が限られている場合は、できるだけ発表者になって発言する
- 質疑応答の際には率先して答える
このように発言できるポイントではなるべく積極的にアピールしていきましょう。しかしやり過ぎると「俺が俺が」の自己中な奴と思われてしまうので、他にやりたいという人が居たら譲る協調性もアピールしましょう。
インターン当日に大切なのは「協調性と積極性アピール」
これらインターンシップの当日の動き方を総括すると、大切なのはコミュニケーション力という事になります。
どんな職種であっても企業は学生のコミュニケーション力を見ています。面接でも大切なポイントになりますし、インターンシップを行っている最中でも重要なポイントです。
グループ発表で良い成績をおさめられなかったとしても、こういったコミュニケーション力は見られているので、優遇をもらえた事例は沢山あります。インターンシップの参加中はこれらが大切になるので、気を配りましょう。
根本的な自分の基礎力を理解し無理しない立ち回りをする
理想を掲げれば切りがありません。なので、あなたらしく無理なく立ち回る事も重要です。
「社会人基礎力」とは経済産業省が2006年から提唱している社会人に必要な要素で、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」の事です。
この「社会人基礎力」は、「OfferBox(オファーボックス)」に登録すると使える適性診断「AnalyzeU+」で診断する事が可能です。もちろん登録も無料です。
社会人基礎力は251問と設問は多く所要時間は20分から40分程度です。社会人基礎力の診断は多少時間はかかってしまいますが、それだけしっかりとした診断結果が出るので、本格的に自己分析をしたい学生におすすめです。
「OfferBox」に登録すれば適性診断「AnalyzeU+」は無料ですぐに使えます。数々の就活サービスを見てきましたが、OfferBoxの適性診断「AnalyzeU+」これはかなりおすすめです。
大切なのは自分の弱みを知る事です。自分の弱みを理解しないと、自分の強みを活かす行動が出来ないですし、自分の弱みを避けたり、補う事ができないからです。


就活に必要な自分の社会人基礎力を知るためにもOfferBoxを使うメリットは大きいので、より本格的な就活対策の為にもOfferBoxの適性診断を利用してあなたの「社会人基礎力」を把握しましょう。
「OfferBox」に登録して適性診断【AnalyzeU+】を利用するとこれだけのメリットがあります。
- 社会人基礎力が知れる
- 自分の強みと弱みがわかる
- 自己PRで悩まなくなる
- ES通過率が上がる
- 面接に強くなる
「OfferBox」の適性診断を受けると上記のようなメリットがあるので
- 時間がなくて忙しい
- 就活の悩み
- 就活鬱
などが激減します。就活は自分のメンタルとの戦いにもなってくるので、あなたの就活をサポートしてくれる「OfferBox」を是非試して就活を楽に進めてくださいね。
OfferBox公式ページ⇒https://offerbox.jp/
▼「OfferBox」登録はこちら▼
▲PCでも登録可能です▲
【番外編】昼休憩も気を抜くな
意外とみられているのはお昼休憩の時です。学生同士の会話で、他の選考状況や他の企業の話、そして食事マナーなど、気づかない所で見られているので絶対に気を抜かないようにしましょう。
気が抜けてしまって学生同士の会話で他企業の面接や、インターンシップであった事の悪口などの愚痴を言っているとかなりマイナス要素なので気を付けましょう。
食事マナーも気を抜かずしっかりとしましょう。くちゃくちゃ音を立てて食べない、お箸の持ち方や食べ方も気を抜かずに行いましょう。どこで社員に見られていて減点されるか分かりませんよ。
インターンシップ後の注意点
インターンシップは1dayだけでなく、複数daysも一般的ですし、むしろ複数daysに参加しないと優遇がもらえないインターンシップは沢山あります。こういった複数daysのインターンシップの時こそ、インターンシップ後に気を付けないといけない点があります。
社員との交流を積極的に行う
インターンシップに参加中はもちろんの事、座談会や打ち上げなど、社員に接する機会がある時は積極的に交流するようにしましょう。
インターンシップの感想や担当社員の名前は必ず控えておく
1dayであればそこまで忘れないような内容も、複数daysのインターンシップでは色々な人と関わりますし、内容もその日その日で違うので忘れてしまう事も多くなってきてしまいます。
1dayにしても複数daysにしても、必ず当日中にその日に行った事や担当社員の名前、接した社員の名前、印象に残った社員の名前を控えておきましょう。
選考の面接でインターンシップでの事、印象に残った社員の事や名前を聞かれる事があるので、ここでメモをしておかないとマイナス印象を与えてしまう可能性があるので気を付けましょう。専用の就活ノートを作っておくと良いですね。
インターンシップのアンケートは優遇をもらうのにかなり重要
そして一番大切なのが、このインターンシップの後のアンケートです。アンケートなんだし、答えなくて良いだろう、適当で良いだろうと思ってお粗末な対応をすると、それまでの頑張りが全て無駄になってしまう可能性があります。
インターンシップの当日というのは、企業で社員もおり、積極的な行動をしてアピールするのは当然です。
肝心なのはその後、気が抜けた就活生はここでボロを出して損をしてしまうので、ここでもボロを出さずにインターンシップ参加後のアンケートもしっかりと答えましょう。
アンケートには文章量多めでぎっしりと感想を書く
ここで活きてくるのが、インターン専用のノートです。複数daysなどでは、初日などの内容を忘れてしまう事もあるので、全て感想をノートに書いておけばアンケートの時に非常に役立ちます。
しかし、ここでただ感想を長文で書くだけではなくて、インターンシップに参加した結果、「ここをこうした方が良かったのではないか・・・」と思う改善点などがあれば、そこも書くようにしましょう。
当たり障りない文章をただ並べても、それは普通の事です。
「ほとんどの方から当たり障りない意見が寄せられると思うので、正直に改善できそうなポイントを述べます。」と言って改善点を羅列するのもポイントが高いので、何か気づいた事があれば遠慮なく書きましょう。
ただ、失礼にならないように最善の注意を払いましょう。
優秀な学生とは?インターンシップで優遇をもらう立ち回り方まとめ
インターンシップで優遇をもらうための動き方は参考になりましたでしょうか。インターンシップ後のアンケートも本当に大切なので、最後までしっかりと対応しましょう。
インターンシップはアンケートが終わるまで気を抜かないでおきましょう。こういった色々な事に気を配らないといけないと考えると、面倒に感じたりしますよね。
こういったアピールが苦手だったり、面倒と感じるのであれば、「OfferBox」を利用すればそういった面倒な事を省いて優遇ありオファーがもらえるので楽です。
五大商社やソニーなどの大手からのオファーがきたり、BIG4が参加するイベントなども開催される逆求人サイトがあるので早めに登録しておく事をおすすめします。
5/11〆切のインターン
・愛知製鋼
・日本生命保険
5/12〆切のインターン
・三菱UFJインフォメーションテクノロジー
5/14〆切のインターン
・野村ホールディングス
5/15〆切のインターン
・PKSHA Technology
・三菱UFJフィナンシャル・グループ
・福井銀行
・エレコム
・アビームコンサルティング
・三菱電機エンジニアリング
・LINEヤフー
・デロイトトーマツコンサルティング
5/17〆切のインターン
・アーサー・ディ・リトル
5/18〆切のインターン
・キヤノン
・ユーキャン
・かんぽ生命
・野村総合研究所(NRI)
5/19〆切のインターン
・PwCアドバイザリー
5/20〆切のインターン
・パナソニックホールディングス
・野村信託銀行
5/21〆切のインターン
・P&Gジャパン
5/22〆切のインターン
・アクセンチュア
・ホンダファイナンス
5/23〆切のインターン
・大和証券グループ
5/24〆切のインターン
・ゴールドマン・サックス
5/25〆切のインターン
・読売新聞
5/29〆切のインターン
・ビジョナル
・フィリップモリスジャパン
5/31〆切のインターン
・KDDI
・PKSHA Technology
・武田薬品工業
6/7〆切のインターン
・KDDI
6/15〆切のインターン
・富士フイルム
6/23〆切のインターン
・三井不動産
7/6〆切のインターン
・日立製作所
7/21〆切のインターン
・バンダイ
更に色々な企業のインターンへの参加や、色々な企業を見てみたいという場合は、下記のインターンの探し方の記事も参考にしてくださいね。
- 大学3年のインターンの探し方│インターンで優遇を得やすい企業の情報や、大学3年が知っておくべき様々なインターンの探し方が網羅されています。
- 意味ない?大学2年でも落ちないインターンの探し方│今やインターンは大学2年から参加して内定を取る学生もいるので大学2年生はかならずチェックしてください。
また、早期選考などの優遇がある企業情報はこちらをチェックしてください。
- インターンシップの優遇あり企業一覧│優遇がある企業だけを網羅した情報なので、ここだけ見れば優遇がある企業をすぐに見つける事ができます。
志望する業界ごとに優遇情報を見たい場合は下記を参考にしてください。先ずは毎年新卒採用で大人気の業界からです。
- コンサルのインターンの長期や優遇情報完全版│コンサルは言わずもがなの人気高い業界で、だからこそハードルはめちゃくちゃ高いです。だからこそ知っておくべきインターン情報をまとめたのでコンサル志望は必ずチェックしてください。
- 航空会社・航空業界のインターンシップの優遇と早期選考を網羅│航空業界は毎年人気のインターンなので、航空業界を志望する場合は各社のインターンの内容や優遇情報を予め理解して選考に勝てるようにしましょう。
- 商社のインターン優遇と早期選考を網羅|新卒採用の就活の中でもトップクラスの人気を誇る商社の情報を体験談から徹底的に優遇情報やインターンの内容を集めてるので商社を目指すなら必読です。
メーカー系のインターンの内容や優遇情報を知りたい学生は、自分の志望が固まっている人も固まっていない人も情報集めのためにチェックしてください。
- メーカーのインターンシップ優遇おすすめ企業を徹底網羅│各種メーカーのおすすめ企業のインターン情報だけを徹底的に洗い出しました!製造業などメーカーに興味がある場合は、優遇を見比べて自分に合うインターンを見つけましょう。
- 食品メーカーのインターン優遇おすすめ企業を徹底網羅│食品メーカーをおさえれば勝ち組になれると言われる新卒採用なので、食品メーカーを見ておくのはマストです。新卒カードを有効利用したい場合は必ずチェックしてください。
当サイトで無料で公開しているWEBテストの練習問題を一覧で紹介するので、気になっているWEBテストはここで練習しておいてください。もちろん全て登録不要で解答と解説付きです。
先ずは大手企業のWEBテストで出題される確率が高いのがSPIや玉手箱です。ここは導入している企業が本当に多いので、7割を目指せるように練習問題を繰り返してください。
- SPIの無料練習問題 総合│大手企業が最も導入しているWEBテストであるSPIの練習問題を各科目を無料公開しています。ここだけのテストセンター問題も無料公開中!【最新27卒・28卒版】
- 玉手箱の例題・過去問の無料練習問題集│金融業界で導入している確率が高いのが玉手箱です。玉手箱は速度勝負なので公開中の例題や過去問から徹底的に練習しておきましょう【最新27卒・28卒版】
- C-GABの無料練習問題や過去問│玉手箱のテストセンター版と言えるのがこのC-GABですが、玉手箱とは出題形式が若干異なるので、ここでC-GABの練習をして準備しておいてください【最新27卒・28卒版】
- WEB-CABの練習問題や過去問 無料│玉手箱とC-GABを開発するSHL社が手掛ける個性的なWEBテストがこのCAB系です。CABはITやSIerなどで導入されている事が多く、SPIや玉手箱とは全く異なる問題が出せれるため必ず対策しておきましょう【最新27卒・28卒版】
- TG-WEBの例題・過去問の無料練習問題集│WEBテストで最難関と言われるのがこのTG-WEBです。普通に難易度がSPIや玉手箱より高いWEBテストと認識しておきましょう。コンサルや一部メガバンクなどで出題されます。かなり足切りされるので必ず練習しておいてください【最新27卒・28卒版】
続いて、導入している企業はそこまで多くはないけど、公務員試験などでも使われるので要注意のWEBテストです。
- SCOAの無料練習問題 総合│SCOAは公務員試験でよく利用されるWEBテストで、民間企業も導入しています。SPIかと思ったら社会の問題も出るしどうも違う・・・と感じる場合はだいたいこのSCOAです。練習問題の数も多く公開しているので、是非やっておいてください【最新27卒・28卒版】
- 採用適性検査TAP対策用の無料練習問題や例題・過去問│採用適性検査TAPは性格検査だけ導入されている場合が多いですが、能力検査もあるので油断しないように必ず対策するようにしましょう【最新27卒・28卒版】
大手から中小企業まで導入している事が多い個性的なWEBテスト群が下記です。
- CUBIC適性検査の練習問題 総合│SPIやSCOAと似ていますが、英語が出題される事も多いので、英語の練習のためにも必ずやっておいた方が良いWEBテストです。性格検査だけ利用している企業も多いです【最新27卒・28卒版】
- 適性検査「eF-1G」対策!答えや例題・練習問題集・過去問│楽天グループなどで出題される事が多いのがこの「eF-1G」です。連想問題など、特定の正解があるわけではない問題も多いので、形式慣れしておくためにもやっておきましょう【最新27卒・28卒版】
- 【ミキワメ適性検査対策】答え付き能力検査の例題・過去問│CUBICやSCOA同様、SPIと問題形式は似ていますが、性格検査が特徴的なWEBテストでもあります。計数で暗号問題があり、これは練習しておかないと危険なので、必ず練習しておきましょう【最新27卒・28卒版】
- Compass適性検査の例題・練習問題を解答集つき│Compass適性検査も例題や練習問題だけでなく、答えと解説の解答集つきなので是非チェックしてください【最新27卒・28卒版】
- デザイン思考テスト解答例と過去問!コツと練習問題│SPIや玉手箱とプラスして出題される事があるのがデザイン思考テストです。明確な答えがあるわけでなく、発想や論理性が試される分野で、他にはない形式のWEBテストなので予習必須です【最新27卒・28卒版】
続いて業界や企業規模は多少絞られますが、やっておかないと足切りされて後悔するWEBテストをまとめました。
- 不適性検査スカウターTRACSの例題!NR検査の練習問題│不適性検査というだけあり、適性がない人材を炙り出して落としてくるのがスカウターです。能力検査を網羅しているので必ずやっておきましょう【最新27卒・28卒版】
- アッテル適性検査の練習問題や例題・過去問【基礎能力診断】│アッテル適性検査もあまり見かけないWEBテストかもしれませんが、導入する企業も増えているので、練習問題は目を通しておいてください【最新27卒・28卒版】
- WEB適性検査の練習問題まとめ│各種のWEBテスト・適性検査の練習問題をまとめているので、色々な形式を一気に試したい時に活用してください【最新27卒・28卒版】
適性検査・WEBテストは、それぞれ受けられる企業で実践練習を行うのも大切なので、それぞれ受けてみたいWEBテストを受けられる企業を一覧にしたので、下記記事も是非参考にしてください。
- SPIが受けられる企業一覧
- 玉手箱が受けられる企業一覧
- TG-WEBが受けられる企業一覧
- C-GABが受けられる企業一覧
- CABが受けられる企業一覧
- デザイン思考テストを受けられる企業一覧
- eF-1Gを受けられる企業一覧
- CUBICを受けられる企業一覧
- SCOAを受けられる企業一覧
- TALを受けられる企業一覧
まら、各企業のWEBテストのボーダーについては下記記事になります。是非就活に活かしてください!
【WEBテストボーダーまとめ】
- インターンにはどれくらい参加すれば良い?
インターンには参加したいけど、どれくらいのインターンに参加すれば良いのか分からない・・・。インターンに多く参加する事にデメリットはあるのか、インターンに参加してメンタルボコボコにされないためにどうすれば良いのかなど、インターン参加前にこちらの注意事項や対策をチェックしてください。
\ インターンでボコボコ注意 /
- 優遇のないインターンはインターンじゃない?1dayで優遇あり企業情報を公開中
1dayで優遇がある大手企業一覧や、今だけの優遇付き選考免除インターンに参加する方法を限定公開中!
\ 今ならまだ間に合う /
- 自己分析・自己PRは大丈夫?苦手な学生必見!
自己PRが苦手というのは、自分が持っている良いポイント、長所を企業に効果的にアプローチする事ができず、それだけでESや面接でマイナス印象になってしまいます。自己PRに役立つ情報は下記から探してください。
\ 自己PR必勝法 /
就活をする大学生だけでなく、人事や転職でキャリアアップを考えている社会人も行う自己分析もあるので、下記も参考までにどうぞ。
- WEBテスト情報はこちらをチェック!
SPIや玉手箱、デザイン思考テストやCABなどWEBテストの攻略法やこちらで紹介しているので是非チェックしてください。
\ 気になるWEBテストはココ /
また、自己分析がどの程度できているかなど、客観的に知りたい場合は、あなたの志望する企業の内定者とあなたの能力を客観的に分析できる最新AIによる選考対策を利用する事をおすすめします。
自分の強みや弱みだけではなく、自分の性格まで分析できて自分の傾向が分かるので、このスマホアプリ「Lognavi(ログナビ)」は必ずインストールして試してください。

スマホアプリで手軽に行えるのにかなり本格的な結果が出るのも魅力ですし、性格だけでなく知力検査もできるのが他のアプリとは違う利点です。
「Lognavi(ログナビ)」の適性検査は、SPIのように性格や思考特性を分析する形式になっており、自分の強みや行動傾向を客観的に知ることができます。診断結果では、論理性や協調性、主体性などのさまざまな観点から自分の特性が分析されるため、自己分析の材料としても非常に有効です。
性格検査の事を甘く考えている学生は多いですが、実は能力検査よりも性格検査を重視している企業が多く、「性格検査でこのように回答している学生が欲しい」という事を伝えている企業も多いのです。
とくに「Lognavi(ログナビ)」の性格検査は企業側もかなり認めているので、「Lognavi(ログナビ)」の性格検査をしっかりと行っておくと五大商社や大手自動車メーカーからのオファーをもらえる事もあるので、積極的に行いましょう。
知力検査では自分の偏差値も弾き出してくれるので、WEBテスト対策にもなるしESや面接対策にもなるので試してみてくださいね。
下記URLからアプリをインストールできるので、インストール後に会員登録と性格テストをすぐに行っておきましょう!
※PCでご覧の場合は、URLをクリック後にお手元のスマホでQRコードを読み込んでくださいね。
アプリインストールはこちら⇒https://lognavi.com/
\ インストールは3秒! /
優遇というのはインターンに参加すれば得られるものが全てではなく、実はインターンとは別ルートの優遇も存在します。
新卒が売り手市場であるが故に、企業側は表ルートのインターンの他に、就活サービスを利用した裏ルートの優遇も活用して、自社に合う学生を探しています。
とくに28卒の学生に少しでも早く内々定を出すために大手企業は学生の登録数が多い「OfferBox」と提携しています。
つまり、「OfferBox」に登録すれば多くの企業があなたのプロフィールを見て直接連絡をくれるようになります。
プロフィールの作成に関しては「OfferBox」のAIを活用して魅力的な自己PR文などを作成する事ができるので安心してください。

今はAIなどを活用して就活を行う時代ですが、さすがにchatGPTなどのAIを活用しても大手企業と接点を作る事は不可能なので、効率的に大手企業と繋がるために「OfferBox」が必要不可欠です。
↓こんな企業が「OfferBox」と提携してます(一部例)↓
マイナビやリクナビ、企業の公式ページからエントリーしてインターンに参加するのももちろんですが、インターンが全てではない事も覚えておいてくださいね。
インターンを行っていない企業なども「OfferBox」と提携しており、「OfferBox」経由なら優遇をもらう事も可能です。
これから就活を少しでも楽に進めていくためにも、是非「OfferBox」も活用してみてくださいね。
公式ページ⇒https://offerbox.jp/
▼登録はこちら▼












コメント